ラブソングができるまで/2007 / ihei
映画 > 名画サロン (洋画編)
昔、この映画のCMがよく流れていて一度観たいな〜と思っていましたしかし、そのまま時間が過ぎて、すっかりそのことを忘れていました。
しかし、たまたま寄ったレンタル屋でこの映画に再び出会い、早速借りて家で鑑賞しました
人気のなくなった80年代のポップスターのアレックスのもとに、人気絶頂の歌姫コーラ・コーマンから作曲のオファーが舞い込む。
昔の人気を取り戻す絶好のチャンスだったが、アレックスには彼に作詞の才能がなかった。
しかし、鉢植えの水やりにきていたソフィーの何気なく口ずさんだフレーズにアレックスがソフィーの作詩の才能を見抜く。
ここから2人の歌の共同作業が始まる
アレックスとソフィーの恋の行方と歌の運命は
あらすじはこんなところでしょうか
『ブリジット・ジョーンズの日記』のヒュー・グラントが元ポップスターアレックスを『チャーリーズ・エンジェル』のドリュー・バリモアがソフィーを演じています。
ふたりの恋とラブソングができていく過程がうまく表現してあって自然と引き込まれていきました。
頭を空っぽにして単純に楽しむことができました
そして、最後のLIVEのシーンでは少し意外な展開に心があったかくなりました

ポチっとな♪
今日のBGM
The PretendersでDon't Get Me Wrong
2008年1月24日(木) at 00:48
このエントリ(記事)へのコメント
是非観てくださいね /
ihei URL
結構好きな映画でしたよ
時間あるときまた観てくださいネ
ヒューグラント本当にかっこいいわ〜
ホームドラマにあっていますね
時間あるときまた観てくださいネ
ヒューグラント本当にかっこいいわ〜
ホームドラマにあっていますね



