言葉等はそのままではないので、ニュアンスのみです。お許しを。
V再生で阪神ネタで書くつもりが、最終回とかもありで。
「ぶったま!」(KTV)10時放送
ストリークを含め、野球に詳しいメンバー多数で濃い!場所へ、阪神赤星選手会長が来訪!
阪神の選手は「デーゲーム」などでは、これを観ている!と。
片岡さんの自分に対する解説に「え?(違いますよ)」と、立場をなくさせるリアクションをしたり、
「盗塁王」がかかった盗塁は「どうみてもセーフだろう!」と思ったと言う。
ストリークもさすがファンだけに専門的な質問をし、
赤星選手もそれに対し、技術的にどうこう・・・という適切な返事を返す。
時折ちゃんとバラエティ的要素で、
「赤星選手に試合中『結婚して』といつも叫ぶファンがいるが?」
「野次は聞こえているのか?」
全部聞こえているらしいが、ファンの叫びは集中力を欠かせ、タイミングが悪すぎるという。
「プロポーズはタイミングが大事です!」(いいオチで)
「新井選手が『セ・リーグ選手会長の代表」になったので、
金本さんに来季はそこをお立ち台で弄られる」
独身が長い赤星選手。近頃犬も飼ったとか。
「早く結婚しろ。良いぞ」と晩婚だった片岡さんが薦める。
「下さん路線まっしぐら」だとみんなに嘆かれ・・・(*^_^*)
29日「深いイイ話全員一致」だったその下柳氏来訪予定。
「チュートリアルの声」(ABC)21時放送
野球が思いの外伸びたので、4ヶ月ぶりの放送。以前より予告されていた通り、最終回(新聞欄にはそれはない)。
いつも大ボケで自分の名前すら言わない徳井さんが初めて名乗る。
「おや?どうしました?」理由は「最終回」だから。
羽谷アナも将来のことを考えてアナウンサーを辞め、制作広報部に移籍し、これが最後(先週の水曜録りか?)だとか。結婚か?と思った2人。
「ちょうど『ビーバップ!』(同じABC。同日撮りね?)で『婚活』を撮ったのだが・・・」
結局、「弟さん大好きお堅い彼女」にも考えをやらかく?だったのだけれど、
「ガラスのハートの王子様」など放送内容とリンクさせ・・・結局「一夫多妻制」や「下ネタ連発」の徳井さんに羽谷さん呆れる。
良いところ悪いところを本人に促され語る。
福田さんは?
「一人でいると、例えそれに感情が伴っていなくても話しかけてくれ、テレビで観ていたイメージと変わらない優しい人でした」
徳井さんは?
「男前だとナルシストになるのに、全然そんなことなく奢らない。ただ下ネタが必要ないくらいし過ぎ。後、こっちが嫉妬するくらい、他の子が可愛いを連発する」
「だって・・・ちゃん可愛いもん!」
さて、こんなに空いた放送(計44回)なら、最終回にせず、3ヶ月に1回とかにしてもいいんとちゃうの?と言う徳井さんでしたが、
叶わず、「さよ~なら~」と全員叫んで終わる。
だら~とした番組でした、はい。
「キョートリアル」
福田さんは夢を殆ど見ない。見ても忘れてしまう。
徳井さんは逆に色々見る。ただ願望の直前醒めるのだと。
それなのにはっきり見た夢。出演、チュート、ピース、男優。山上のロッジでロケ終了後泊まっている。
そこに違うロケの深津絵里さんが来て、まだ仮歯の自分の歯が黄色いんだと以前一緒になった番組で言ったのを覚えていたらしく、
歯磨き粉と歯ブラシを持って来る(徳井さん「!」大ウケ)。
そんなことを覚えているのは気があるのでは?とみんなに背中を押され・・・彼女の部屋にお礼に・・・で、やっぱりそうで・・・なのに、
「そんなんで手を出しては悪い」と、朝まで何もせず頑張る自分。朝になり、「幸せや」と思い目が覚めたという。
「お前、それで幸せなん?」呆れ気味?の声。
17才の誕生日を迎えた人から「その時の思い出」等を聞かれ、
16,18の頃の方が印象が強くて、結局、勉強できた訳でもなく、
ただ女の子のことしか興味なくて、一番青春してたような?ということに。
その時の時分に今の自分が「芸人になる」って言うても「嘘」だと思うだろうと言う福田さん。
大学1年でそう言って、何年か徳井さんと全然会わなくって、4年でそう決めたとを思い出し語る。
「公務員になると思っていた福田が芸人なったのは奇跡だ」と言う徳井さん。
祖父、両親が公務員の一家で、小さな頃からそうなるよう言われてきた。
付き合っていた彼女も公務員。がんじがらめに絡められていた。なのに?
保守的である自分が?兄貴がならなかったからもあるかな?と。
「瀬戸がいたからや!」
徳井さんも芸人になるとは思っていなかった。最初の相方もきっかけだろうと。
「奇跡だ」と・・・運命の不思議さを噛みしめるように繰り返す徳井さん。
何か良い感じでしたね。ドラマの撮影のせいでしょうかね?
ただ、売れない最初の頃、一応大学を出た福田さんはどこかで元の道に戻れる気がしていた数年があり、徳井さんは中退なので後がないと思っていたという・・・
名古屋の学祭で「この後東京で撮りだ」と疲れた感じでぼやいた所、「い~ですね、僕等もレギュラー欲しいですわ」と若手芸人に言われ、
「あ、そうか」と思った福田さんは「今や売れっ子ですからね」の声に「違うわ!」と切り返す(笑)。
「昔はそうやったのになぁってさ。違うよなぁ・・・今、これって」
「え?・・・・」徳井さんしばし沈黙「・・・・・何・・・が?」
「東京に戻ったら収録が押してん。先輩が苛々きていたのを見た時、『いやいや、いけませんって。今日名古屋でこういうこと言うとったんです』と言うと、「ああ、そうやったな」と落ち着きはってん」
「『キンコン売れた!儲けとるんやろうな』俺ら、ベースで言うてたもんな。『フット、次課長も行きよった!』ってブラマヨと」
「レギュラーが『行列』出たとき、びっくりしたもんな」
売れていない時代を振り返り、足下を固めるような2人の会話でした。
「薬」
常にバファリン、正露丸がないと怖く、鞄に薬が常駐する福田さんが、
昨年「虫さされ」から全身に回ったあの「地獄のかゆみ」で、かゆみ止めの経口薬が切れることが怖くて、今も塗り薬を持っているという。
熱冷ましも含め座薬経験は過去インフルエンザの入院のみ。看護婦さんに「入れましょうか?」と言われ、「いやいや」と、一応顔知られているし・・・と。
福田家では38.5度以上じゃないと(劇薬だと認識しているかららしい)頓服は服用させない主義で、徳井家はそうでもない。
ここで2人は、座薬は何故速効で効くのか?ということを粘膜吸収(だから強すぎて、熱冷まし、痛み止め最終手段。制限有り)だと、
割と正確に認識していて話し、頓服は医師の処方でしか出ないのだろうが、実際手元にあれば欲しいと話す(主に徳井さん)。
「あれはしんどそうやったな・・・ほんまに」と徳井さんがちょうど一年前を思い出すように答える。
「そう言えば・・・何か抗生物質飲んでいませんでした?徳井さん?」
例のサラサーティの一件達。
「あれは心の病です」「うそつけぇ!」・・・下ネタは続く・・・
まったり・・・昔のままで。
「マヨブラ流」
ブラマヨ吉田さん、麒麟田村さんに、
「長い間彼女がいないから、コンパじゃなく、パーティしましょう!」と誘われたという。
「メンバーに同じように彼女が長い間おれへんチュートリアル福田(小杉さんも場内もどよめき)と俳優さんを呼んだ」
相手は彼氏のいるモデル(元もあり)、芸人に認識のない人達。
大阪にいないハーフっぽい感じと説明する吉田さんに「大阪にもおるわ!」とだめ出しの小杉さん。
「黒田さんって言われんねん。よう言われる」吉田さんの嘆き。
「大阪で頑張っている若手芸人は黒田さん」という認識があるそう。
「いや、こんな人等と飲めて幸せです」と福田さんが自虐呑みモードになったそうで、小杉さん、目に見えるようと失笑。
「いやいや、クラスで一番おもろい奴やったんと呑んでるんやから!」と持ち上げたのに、
福田さんはすっかり酔って、「俺、一番おもしろなかったもん」
場内爆笑。小杉さん、両手を合わせ狭めて笑う。「あいつ、呑むとこうなって行くもんね」
何と、くーちゃん欠席。舞台に出ているそう。
「え?人の言うこときかなあかんのに出て、ちゃんとやってるの?」
「やれるんや」
ロッシーが自分が残っていることの説明をするけれど、ちょっと自虐的。
「福田みたいや」(笑)
「Bメン芸人:後編」矢野さんの「パイセン講座」良かったです。
普通の言葉をパイセン言葉に。やっぱり面白いわ・・・
何か面白い話ばかりだったのと、ちょこっと記事の方は空くと思うので・・・一応連日書きました!(^_^)v
しばらくは映画へ戻ります。情報等ありがとうございます。
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