2008年11月30日 (日)

京橋花月OP!

京橋花月の特番良かったですね~!

生中継、OPで麒麟や邦生さんが並んで挨拶。

川島さん・・・髪・・・願掛けですか?(^^;)

麒麟のネタも面白かったし(ま、辛口はおいといて)、

COWCOWさん、「すっきり!」での好評ネタ!

あんまり触れないのもなので。チューさん。

石田靖さんのところに「ちゅーして!」のロケがUPされていますのでご確認を。

前パラさんと行った「看板娘」らしいです。

1月12日OAとか。

昨日と本日のイベントも含め、あらゆる意味で大変そうで。

月曜のTVに少しは取り上げて貰えるんでしょうか?

先週の方が土日TV生出演+イベントとスケジュールが酷かったですがね。

COWCOW山田さんの所など大放出映像ですね。

メッセの後ろ姿なんて、結構じゃないですか!(笑)

「ぶったま!」11/29:下さん登場!

29日は「下柳デー」でした。

10人以上の人数なのに纏まりのあるトークと進行。

サブローさんが「白」ならこうなんですが、

先週の特番のように途中で「黒」というか「放置」「同化」方向に行くと・・・

纏まらず、最悪なんですが・・・ね。(-_-;)

頬を突くと前夜の酒が残っているかのようなパンパンな顔(爆笑)で登場!

片岡さんは緊張しているのか?いや・・・もうMC馴れしていて余裕。

岩本さんのひきつりよう・・・くまきりあさ美ちゃんのオオボケ。

この2人の夫婦?漫才・・・に「あんたらこっちや!」と、

ひな壇後方お笑い芸人ストリーク、スマイルに言われる始末に

朝から笑わせて貰いました。

とにかく後ろの芸人さん達をほっぽっとかないみんな。

というか、「野球」「虎」について詳しいですから、何でも食いつく。

怖いオーラをわざと出しながら、半笑いで、

自身のモノマネがすべったスマイルを睨む?下さん。

その怖い者知らずの?下さんが「あっちゃんには怒られたな~」

日ハム時代選手会長だった片岡さん幹事の球団のゴルフをドタキャンした時。

緊張感をなくすためにお酒をたらふく飲んできたらしい彼は、

昨年よりふっくらし(リバウンドだそうな)、きつい言葉を言うようで、

片岡さんや岩本さんに呼びかける時は柔らかく・・・信頼ですねぇ。

朝からええもん見させて貰いました。

ハマの番長は来なかったけれど。

あ、話それます。真央ちゃん愛知勢おめでとさん!scissors

YTVの方もモモコさん達がなんやかや・・・で・・・

ABCのシャンプーの車椅子姿に涙し・・・

先週はいたしかたないとしても、

MBSでは姑息に過去映像を使う所に苦笑し、

昨年年末のサンテレビの特番話で後輩が収録に項垂れて行ったと

千鳥がしていたのに・・・たむけんさん・・・いったい?。

2008年11月29日 (土)

「インディ・ジョーンズ4」鑑賞

今更ながら、家族でやっと鑑賞いたしました。

爆笑と悲鳴(あれの大群ですわ)の連続。

面白かったですよ、確かに。

ただ、「SW」と同じくデジタル化されちゃったなぁ~と。

マットペインティングじゃないんだけれど、CGなのが凄く判る。

色遣いがああなのは仕方ないとしても。かなり違和感。

過去作はロケ地の風景や作り込まれた風景に「実在感」があった。

低予算で頑張った(地理的要因もあるが)「ロード・オブ・ザ・リング」の

風景はファンタジーだけど「それ」があったように思える。

贔屓目でもなく。

例えその遺跡がその謎解きの本来の「KEY」じゃなくても納得出来た。

また、1960年代っていうのも妙な・・・

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」なノリで(制作会社違うが):苦笑

ただ「核開発」と「ネバダ」には、

過去ここで多くの西部劇を撮影したが為(とも言われる)、

名優達がそれが原因か(とも言われた)病気で亡くなった。

ことを思い出した。

あの「冷蔵庫」で本当に助かるのか?(笑)

クリスタル・スカルが、現実の世界に散らばっているものとは全く違って、

「ロズウェル」「多次元世界論」「サイキック」・・・・「エルドラド」・・・・盛りだくさん。

まるで某有名老舗オカルト雑誌のよう(笑)。

インカ!コンキスタドール!と、歴史ファンにはたまらなく。

実際にマヤと同じピラミッドでも、インカやプレ・インカでは風化されて消えているからと、

中南米文化圏的なその力説をジョーンズ博士に言われれば、

「はい。そうですか」と自分の知識を横にぶん投げ納得。(^_^;)

前3作を知っている者からすれば、

あの倉庫(もしかして「エリア51」か?)のぶっつぶれた箱から見えた

あの超脅力破壊兵器には、主人と爆笑。

その名を言っても、神話的歴史的遺物には、全く知識なく笑わない子供。

あかん・・・前作見せよう。

3作目のヘンリー・ジョーンズとヘンリー・ジョーンズjr.の会話が、

しっかり踏襲されていることに、「韻を踏んでいる」というより、

「血は争えんわ」になったことは言うまでもありません。(^_-)

興行は良かったのでしょうが、これでハッピーエンドにするのかな?

「ディア・フランキー」録りましたので鑑賞。

予定ですっ・・・て、途中まで観たんですけど・・・

まだ、王は出てこられなかったので。

2008年11月26日 (水)

懐かしさかな?

なんかアニメのような映画のような光景をまざまざと見たもので・・・

ならまちの神社の境内に立ち寄ったのですが、

ぶわっと風が巻いて・・・・ざぁ~・・・と落ち葉が横渦を巻くように

こっちへ降ってきたのです。

それもゆ~くりと。

大きな落葉樹のご神木。

いや凄いのひと言。

昔近所の小高い神社の階段の下の家に、

コツンコツンと音を立てながらドングリが落ちていくのを、

「トトロみたいやね~」と言いながら、

よちよち歩きだった今は喧嘩ばかりしている子供と、

お弁当を広げ眺めていた記憶が甦る。

「うわ~」っていうどこか懐かしい感じで眺めたお昼休み・・・でした。

そのあとは現実的ですが、

「寒いですね~」と合い言葉のように、

お客さんとジンジャー紅茶を飲みながら話す。

何故か政治経済?最近の事件、受験の事など雑談・・・

通り雨もあったりで、その風景も寒気を感じさせる。

「ああどんどん秋が深まるな」と思ってみたものの、

いやいや、ほんと、紅葉遅いし・・・とぼやいてみる。

夜。帰宅途中。

奈良は寺社が多い。当然近くに住宅や学校、幼稚園・・・・

さっさと待降節にも、それに伴う筈の荘厳さの欠片もない、

派手なイルミネーションが飾り付けられる。

確かに一枚の絵になり綺麗なんですよ。

でもね、道路の反対側は国宝級の寺院で・・・

妙なミスマッチに何とも言えなく。

違和感が面白いような、それでいて拒否感があるような。

大人の眉の顰め形と子供のワクワク感が混ざったような。

なんなんでしょうね~(苦笑)

これも懐かしさかな?

連休は家のかたずけでテレビがお伴だったので、

今、「NEXT」と「インディ」鑑賞中。(^_^)v

2008年11月16日 (日)

「ぶったま!」~ラジオ2本~「マヨブラ流」11/15

言葉等はそのままではないので、ニュアンスのみです。お許しを。

V再生で阪神ネタで書くつもりが、最終回とかもありで。

「ぶったま!」(KTV)10時放送

ストリークを含め、野球に詳しいメンバー多数で濃い!場所へ、阪神赤星選手会長が来訪!

阪神の選手は「デーゲーム」などでは、これを観ている!と。

片岡さんの自分に対する解説に「え?(違いますよ)」と、立場をなくさせるリアクションをしたり、

「盗塁王」がかかった盗塁は「どうみてもセーフだろう!」と思ったと言う。

ストリークもさすがファンだけに専門的な質問をし、

赤星選手もそれに対し、技術的にどうこう・・・という適切な返事を返す。

時折ちゃんとバラエティ的要素で、

「赤星選手に試合中『結婚して』といつも叫ぶファンがいるが?」

「野次は聞こえているのか?」

全部聞こえているらしいが、ファンの叫びは集中力を欠かせ、タイミングが悪すぎるという。

「プロポーズはタイミングが大事です!」(いいオチで)

「新井選手が『セ・リーグ選手会長の代表」になったので、

金本さんに来季はそこをお立ち台で弄られる」

独身が長い赤星選手。近頃犬も飼ったとか。

「早く結婚しろ。良いぞ」と晩婚だった片岡さんが薦める。

「下さん路線まっしぐら」だとみんなに嘆かれ・・・(*^_^*)

29日「深いイイ話全員一致」だったその下柳氏来訪予定。

「チュートリアルの声」(ABC)21時放送

野球が思いの外伸びたので、4ヶ月ぶりの放送。以前より予告されていた通り、最終回(新聞欄にはそれはない)。

いつも大ボケで自分の名前すら言わない徳井さんが初めて名乗る。

「おや?どうしました?」理由は「最終回」だから。

羽谷アナも将来のことを考えてアナウンサーを辞め、制作広報部に移籍し、これが最後(先週の水曜録りか?)だとか。結婚か?と思った2人。

「ちょうど『ビーバップ!』(同じABC。同日撮りね?)で『婚活』を撮ったのだが・・・」

結局、「弟さん大好きお堅い彼女」にも考えをやらかく?だったのだけれど、

「ガラスのハートの王子様」など放送内容とリンクさせ・・・結局「一夫多妻制」や「下ネタ連発」の徳井さんに羽谷さん呆れる。

良いところ悪いところを本人に促され語る。

福田さんは?

「一人でいると、例えそれに感情が伴っていなくても話しかけてくれ、テレビで観ていたイメージと変わらない優しい人でした」

徳井さんは?

「男前だとナルシストになるのに、全然そんなことなく奢らない。ただ下ネタが必要ないくらいし過ぎ。後、こっちが嫉妬するくらい、他の子が可愛いを連発する」

「だって・・・ちゃん可愛いもん!」

さて、こんなに空いた放送(計44回)なら、最終回にせず、3ヶ月に1回とかにしてもいいんとちゃうの?と言う徳井さんでしたが、

叶わず、「さよ~なら~」と全員叫んで終わる。

だら~とした番組でした、はい。

「キョートリアル」

福田さんは夢を殆ど見ない。見ても忘れてしまう。

徳井さんは逆に色々見る。ただ願望の直前醒めるのだと。

それなのにはっきり見た夢。出演、チュート、ピース、男優。山上のロッジでロケ終了後泊まっている。

そこに違うロケの深津絵里さんが来て、まだ仮歯の自分の歯が黄色いんだと以前一緒になった番組で言ったのを覚えていたらしく、

歯磨き粉と歯ブラシを持って来る(徳井さん「!」大ウケ)。

そんなことを覚えているのは気があるのでは?とみんなに背中を押され・・・彼女の部屋にお礼に・・・で、やっぱりそうで・・・なのに、

「そんなんで手を出しては悪い」と、朝まで何もせず頑張る自分。朝になり、「幸せや」と思い目が覚めたという。

「お前、それで幸せなん?」呆れ気味?の声。

17才の誕生日を迎えた人から「その時の思い出」等を聞かれ、

16,18の頃の方が印象が強くて、結局、勉強できた訳でもなく、

ただ女の子のことしか興味なくて、一番青春してたような?ということに。

その時の時分に今の自分が「芸人になる」って言うても「嘘」だと思うだろうと言う福田さん。

大学1年でそう言って、何年か徳井さんと全然会わなくって、4年でそう決めたとを思い出し語る。

「公務員になると思っていた福田が芸人なったのは奇跡だ」と言う徳井さん。

祖父、両親が公務員の一家で、小さな頃からそうなるよう言われてきた。

付き合っていた彼女も公務員。がんじがらめに絡められていた。なのに?

保守的である自分が?兄貴がならなかったからもあるかな?と。

「瀬戸がいたからや!」

徳井さんも芸人になるとは思っていなかった。最初の相方もきっかけだろうと。

「奇跡だ」と・・・運命の不思議さを噛みしめるように繰り返す徳井さん。

何か良い感じでしたね。ドラマの撮影のせいでしょうかね?

ただ、売れない最初の頃、一応大学を出た福田さんはどこかで元の道に戻れる気がしていた数年があり、徳井さんは中退なので後がないと思っていたという・・・

名古屋の学祭で「この後東京で撮りだ」と疲れた感じでぼやいた所、「い~ですね、僕等もレギュラー欲しいですわ」と若手芸人に言われ、

「あ、そうか」と思った福田さんは「今や売れっ子ですからね」の声に「違うわ!」と切り返す(笑)。

「昔はそうやったのになぁってさ。違うよなぁ・・・今、これって」

「え?・・・・」徳井さんしばし沈黙「・・・・・何・・・が?」

「東京に戻ったら収録が押してん。先輩が苛々きていたのを見た時、『いやいや、いけませんって。今日名古屋でこういうこと言うとったんです』と言うと、「ああ、そうやったな」と落ち着きはってん」

「『キンコン売れた!儲けとるんやろうな』俺ら、ベースで言うてたもんな。『フット、次課長も行きよった!』ってブラマヨと」

「レギュラーが『行列』出たとき、びっくりしたもんな」

売れていない時代を振り返り、足下を固めるような2人の会話でした。

「薬」

常にバファリン、正露丸がないと怖く、鞄に薬が常駐する福田さんが、

昨年「虫さされ」から全身に回ったあの「地獄のかゆみ」で、かゆみ止めの経口薬が切れることが怖くて、今も塗り薬を持っているという。

熱冷ましも含め座薬経験は過去インフルエンザの入院のみ。看護婦さんに「入れましょうか?」と言われ、「いやいや」と、一応顔知られているし・・・と。

福田家では38.5度以上じゃないと(劇薬だと認識しているかららしい)頓服は服用させない主義で、徳井家はそうでもない。

ここで2人は、座薬は何故速効で効くのか?ということを粘膜吸収(だから強すぎて、熱冷まし、痛み止め最終手段。制限有り)だと、

割と正確に認識していて話し、頓服は医師の処方でしか出ないのだろうが、実際手元にあれば欲しいと話す(主に徳井さん)。

「あれはしんどそうやったな・・・ほんまに」と徳井さんがちょうど一年前を思い出すように答える。

「そう言えば・・・何か抗生物質飲んでいませんでした?徳井さん?」

例のサラサーティの一件達。

「あれは心の病です」「うそつけぇ!」・・・下ネタは続く・・・

まったり・・・昔のままで。

「マヨブラ流」

ブラマヨ吉田さん、麒麟田村さんに、

「長い間彼女がいないから、コンパじゃなく、パーティしましょう!」と誘われたという。

「メンバーに同じように彼女が長い間おれへんチュートリアル福田(小杉さんも場内もどよめき)と俳優さんを呼んだ」

相手は彼氏のいるモデル(元もあり)、芸人に認識のない人達。

大阪にいないハーフっぽい感じと説明する吉田さんに「大阪にもおるわ!」とだめ出しの小杉さん。

「黒田さんって言われんねん。よう言われる」吉田さんの嘆き。

「大阪で頑張っている若手芸人は黒田さん」という認識があるそう。

「いや、こんな人等と飲めて幸せです」と福田さんが自虐呑みモードになったそうで、小杉さん、目に見えるようと失笑。

「いやいや、クラスで一番おもろい奴やったんと呑んでるんやから!」と持ち上げたのに、

福田さんはすっかり酔って、「俺、一番おもしろなかったもん」

場内爆笑。小杉さん、両手を合わせ狭めて笑う。「あいつ、呑むとこうなって行くもんね」

何と、くーちゃん欠席。舞台に出ているそう。

「え?人の言うこときかなあかんのに出て、ちゃんとやってるの?」

「やれるんや」

ロッシーが自分が残っていることの説明をするけれど、ちょっと自虐的。

「福田みたいや」(笑)

「Bメン芸人:後編」矢野さんの「パイセン講座」良かったです。

普通の言葉をパイセン言葉に。やっぱり面白いわ・・・

何か面白い話ばかりだったのと、ちょこっと記事の方は空くと思うので・・・一応連日書きました!(^_^)v

しばらくは映画へ戻ります。情報等ありがとうございます。

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