読んだことありますか? / kansai.com編集部 ちはる
映画 > その他 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
ここでちょっとみなさんに質問です。
アンケート機能を使っての質問ですので
気軽に参加してもらえます。
読んだものがあれば、
是非参加してくださいね
これぞオススメなんて本があれば、
コメントやトラックバックもしちゃってください。
さて、ここからが本題です。
(前置きが長くなっちゃいました
)
映画『ただ、君を愛してる』の原作は、
市川拓司さんなんですけど、
これまでに市川さんの作品を読んだことがある人は、
どの作品を読まれましたか?
複数読まれている方は、
これぞ私のオススメというものに投票してくださいね。
どれもまだ読んだことがないという人は、
これから読みたい編で投票してください。
感想なども書いてくださると
すっごくうれしいです。
みなさまよろしくお願いします。
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読んだものがあれば、
是非参加してくださいね
これぞオススメなんて本があれば、
コメントやトラックバックもしちゃってください。
さて、ここからが本題です。
(前置きが長くなっちゃいました
映画『ただ、君を愛してる』の原作は、
市川拓司さんなんですけど、
これまでに市川さんの作品を読んだことがある人は、
どの作品を読まれましたか?
複数読まれている方は、
これぞ私のオススメというものに投票してくださいね。
どれもまだ読んだことがないという人は、
これから読みたい編で投票してください。
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みなさまよろしくお願いします。
Q.どれ読みました?
2006年9月20日(水) at 02:42 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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あなたが気になる本はどれ? / kansai.com編集部 ちはる
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こちらは、これから読みたい編です。
まだ市川拓司さんの本を読んだことがな〜いという方は、この中で一番気になるものを選んでくださいね。
もう読んだよ〜という人は、
こちらで投稿してくださいね。
『Separation』(2002年 アルファポリス)
幸せなはずの結婚生活が一転。妻が若返っていくという原因不明の悲劇に見舞われた夫婦の物語『Separation_きみが還る場所』ほか、市川氏自らのHP上で連載していた2つの恋愛小説を収めた一冊。
『恋愛寫眞−もう一つの物語』(2003年 小学館)
今回の『ただ、君を愛してる』の原作となったこの小説は、もともとは堤幸彦監督の映画『恋愛寫眞 Collage of Our Life』へのオマージュとして、書き下ろされたもの。カメラマンを目指す純朴な青年と、恋をすると死んでしまう数奇な運命にある女性との切ないラブ・ストーリー。
『いま、会いにゆきます』(2003年 小学館)
ある雨の日、死んだはずの妻が突然帰ってきた。穏やかな家族の日常に起こった奇跡をみずみずしいタッチで紡き、社会現象をも巻き起こした珠玉の純愛物語。
『そのときは彼によろしく』(2004年 小学館)
アクアショップで働く青年と、アルバイトにやってきた女性。二人を結び付けた不思議な“縁”が思わぬ展開を呼ぶ、ほんわか心温まる青春ラブファンタジー。
『おぼえていてね アーカイブ星ものがたり』(2004年 小学館)
映画『いま、会いにゆきます』の中から生まれた絵本。劇中では、子どもの佑司が持っていたこの本には、母から子へと伝えたい大切なメッセージがいっぱい。
『弘海−息子が海に還る朝』(2005年 朝日新聞社)
突然襲われた身体の異変により、水の中にいることを好むようになってしまった小学生と、彼を見守る家族の姿を描いた物語。少年の淡い恋や力強い親子の絆が綴られる。
『世界中が雨だったら』(2005年 新潮社)
いじめに苦悩する少年の悲痛な叫びを描いた表題作をはじめ、真実の愛を探ろうとする3つの中篇小説を収録。ファンタジーや恋愛もののイメージが強い市川作品の中ではダークな異色作。
まだ市川拓司さんの本を読んだことがな〜いという方は、この中で一番気になるものを選んでくださいね。
もう読んだよ〜という人は、
こちらで投稿してくださいね。
『Separation』(2002年 アルファポリス)
幸せなはずの結婚生活が一転。妻が若返っていくという原因不明の悲劇に見舞われた夫婦の物語『Separation_きみが還る場所』ほか、市川氏自らのHP上で連載していた2つの恋愛小説を収めた一冊。
『恋愛寫眞−もう一つの物語』(2003年 小学館)
今回の『ただ、君を愛してる』の原作となったこの小説は、もともとは堤幸彦監督の映画『恋愛寫眞 Collage of Our Life』へのオマージュとして、書き下ろされたもの。カメラマンを目指す純朴な青年と、恋をすると死んでしまう数奇な運命にある女性との切ないラブ・ストーリー。
『いま、会いにゆきます』(2003年 小学館)
ある雨の日、死んだはずの妻が突然帰ってきた。穏やかな家族の日常に起こった奇跡をみずみずしいタッチで紡き、社会現象をも巻き起こした珠玉の純愛物語。
『そのときは彼によろしく』(2004年 小学館)
アクアショップで働く青年と、アルバイトにやってきた女性。二人を結び付けた不思議な“縁”が思わぬ展開を呼ぶ、ほんわか心温まる青春ラブファンタジー。
『おぼえていてね アーカイブ星ものがたり』(2004年 小学館)
映画『いま、会いにゆきます』の中から生まれた絵本。劇中では、子どもの佑司が持っていたこの本には、母から子へと伝えたい大切なメッセージがいっぱい。
『弘海−息子が海に還る朝』(2005年 朝日新聞社)
突然襲われた身体の異変により、水の中にいることを好むようになってしまった小学生と、彼を見守る家族の姿を描いた物語。少年の淡い恋や力強い親子の絆が綴られる。
『世界中が雨だったら』(2005年 新潮社)
いじめに苦悩する少年の悲痛な叫びを描いた表題作をはじめ、真実の愛を探ろうとする3つの中篇小説を収録。ファンタジーや恋愛もののイメージが強い市川作品の中ではダークな異色作。
Q.気になる本はどれ?



























