映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog

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ただ、君応援ブログ開始 / choco_chanchoco_chan

映画 > お題1 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
応募したら応援ブログに参加が決まりました
1回目のお題をいただいて数日。
考えましたよー。
「思い出深い出会い」

やっぱりだんなちゃんやんねー♪
んん?待てよ、だんなちゃんに会ったんは
その前に阪神ファンの友達に会ったからやん。
んじゃ、その友達かぁ。。。

でも、その人に会ったんは、
阪神の新庄さん(現、日ハム)がおったからやん!
それを追いかけて西宮にきたんやし・・・
じゃー、新庄さんかぁ。

え!?待てよ、新庄さんにほれたんは
中1の時の好きな人が阪神ファンやったからやん!
じゃー、あの子か?うーん・・・

でも、あの子に会ったんは同じクラスで、
塾まで一緒やったからやしなー。
塾に行こうと決めたんは、
塾の評判を聞いたからやしなぁ。。。
誰に聞いたんやったっけ???

と、頭の中で過去にさかのぼてみました。
親や祖父母が出会うあたりまで(爆
となると、きりがない

で、今の自分があるのはと考えると
出会ったすべての人、
すべての出会いが偶然であって、必然であるって思って。

その中でも印象的なとあるやんかとここにきて思った。
だったら、だんなちゃんとの出会いをひとつ。
親友との出会いをひとつ。
出会いは偶然であり、必然である。
出会えたことに感謝して

2006年9月24日(日) at 15:52 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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第1回目のお題に投稿! / 

映画 > お題1 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
映画『ただ、君を愛してる』の
企画参加者に選んでいただきありがとうございます。

タイトルを聞くだけで、ちょっと鼻の奥がつんとなりますね。

この映画を観ると、
きっと優しい気持ちになることがでしょう。



では、第1回のお題
「知り合うきっかけとなった印象的な出来事」に投稿です。

映画の応援企画に当選するのは、はじめてのことで、
これも印象的な出来事のひとつになりますね。



私の宝物の出会いは、
恋人との出会いではありませんが…


私は、佐渡ヶ嶽部屋の
元小結・琴稲妻関(現:粂川親方)のファンです。

現役時代に応援ホームページをつくり、
ファンレターを送り、
好き好きといい続けることで、
本人に覚えていただけるようになりました。

今では
番付やカレンダーを送っていただけるように
なったのです。


好きな気持ちは思い続けて、
その気持ちをきっちり伝えることで、
相手に伝わるのかなと思います。
2006年9月23日(土) at 17:14 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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2日目 / ChopinsChopins

映画 > 東映宣伝マンからのお知らせ (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
ブログ開始から早くも2日目。
まだブログというものに慣れません。緊張します。一応20代前半の若手なのに時代に乗り遅れているのでしょうか

今日は長くてこずっていた「ただ君」学生主催試写会の話しがようやく形になってきました。

「ただ君」試写会といえば先ず初めにお知らせしておかなければならないのが
関西どっとコム主催の『ただ、君を愛してる』試写会!!
https://blog1.kansai.com/present_aishiteru.cgi

上記アドレスでただ今募集中ですので今すぐご応募ください。
締め切りは、10月1日(日)

もう試写会をしていただける全ての方に感謝です
2006年9月23日(土) at 01:20 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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めぐりあうこと。 / 絆

映画 > お題1 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
 映画ブログに応募してみたら、当選してしまいました。
 いいんでしょうかこんな時期に恋愛ものなんて自分。
 てろてろと文章を書くのは好きなので、てろてろ書かせていただきます。
 宜しくお願いします。

 第一回のお題は、出会いですか。
 うーん。。。
 普段はネットか会社(昔は学校)くらいでしか人と知り合わないので、難しいですね。
 ネットの人は最初からネットで知り合っているので、初対面ではありませんし。

 「絆君は出会ったときから印象的でした」といわれるほうが多いです。
 どういう意味だキミタチ。
 あ、僕は別に危険動物ではないので。。。

 今の知合いの中で、会社やネット以外で知り合った方と言うと。
 阪神の赤星ファンであるお姉さま。
 観戦に行ったとき、傍の席で一人で一生懸命赤星さんを呼んでらっしゃったのが印象的でした。
 思わず「一緒に呼びましょうか?」となんぱ声をかけてしまいました。
 あれでもどきどきしていたんですよ
 その後お会いした時は試合後のお片付けをして下さっていて、お話してみたら、僕が阪神公式掲示板に書いたことに賛同してくださったから、とのことでした。
 ちなみに彼女は書き込みしたのが僕だとはその時まで知りませんでした。
 あの時は照れました。

 今では色々と、、、ダークなことまで相談に乗っていただいてる方です(_)
 今後とも宜しくお願いいたします。
2006年9月22日(金) at 23:56 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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ブログスタート / ChopinsChopins

映画 > 東映宣伝マンからのお知らせ (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
関西どっとコム「ただ、君を愛してる」ブログがスタートしています
http://blog.kansai.com/aishiteru

はじめまして
東映で関西の映画を宣伝しております、たこやきと申します

9月公開は「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」(あやや映画初主演!)に続き、10月28日公開の「ただ、君を愛してる」(以下「ただ君」)を宣伝しております

ブログ初心者の自分がどれだけやっていけるか不安・・・ではありますが、映画は必ず有名にしたいのでがんばります!
みなさんどうぞよろしくお願いします
2006年9月22日(金) at 17:07 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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思い出深い出会の話、教えてください / kansai.com編集部 ちはるkansai.com編集部 ちはる

映画 > お題1 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)



主人公の誠人と静流は、大学前の横断歩道で出会います。車の通りの激しい道を、どうにか渡ろうと手を上げる静流。誠人から簡単に渡れる場所を教えてもらったにも関わらず、なぜか彼女はその横断歩道で待ち続けます。そして、そんな静流の姿を見て、思わずシャッターを切る誠人。

この二人のようなあなたにとって思い出に残る出会いを教えてください。今、付き合っている、もしくは過去に付き合っていた人と、知り合うきっかけとなった印象的な出来事はありますか?

恋人ではない人との出会いでも結構です。


こちらのblogへの参加は、フォームから申し込んでくださいね。
2006年9月21日(木) at 18:14 / コメント( 0 )/ トラックバック( 8 )
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読んだことありますか? / kansai.com編集部 ちはる

映画 > その他 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
ここでちょっとみなさんに質問です。
アンケート機能を使っての質問ですので
気軽に参加してもらえます。

読んだものがあれば、
是非参加してくださいね

これぞオススメなんて本があれば、
コメントやトラックバックもしちゃってください。


さて、ここからが本題です。
(前置きが長くなっちゃいました

映画『ただ、君を愛してる』の原作は、
市川拓司さんなんですけど、
これまでに市川さんの作品を読んだことがある人は、
どの作品を読まれましたか?

複数読まれている方は、
これぞ私のオススメというものに投票してくださいね。

どれもまだ読んだことがないという人は、
これから読みたい編で投票してください。

感想なども書いてくださると
すっごくうれしいです。

みなさまよろしくお願いします。
Q.どれ読みました?

『Separation』(2002年 アルファポリス)

 6%

『恋愛寫眞−もう一つの物語』(2003年 小学館)

 38%

『いま、会いにゆきます』(2003年 小学館)

 38%

『そのときは彼によろしく』(2004年 小学館)

 10%

『おぼえていてね アーカイブ星ものがたり』(2004年 小学館)

 1%

『弘海−息子が海に還る朝』(2005年 朝日新聞社)

 1%

『世界中が雨だったら』(2005年 新潮社)

 3%

2006年9月20日(水) at 02:42 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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あなたが気になる本はどれ? / kansai.com編集部 ちはる

映画 > その他 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
こちらは、これから読みたい編です。
まだ市川拓司さんの本を読んだことがな〜いという方は、この中で一番気になるものを選んでくださいね。


もう読んだよ〜という人は、
こちらで投稿してくださいね。













『Separation』(2002年 アルファポリス)

幸せなはずの結婚生活が一転。妻が若返っていくという原因不明の悲劇に見舞われた夫婦の物語『Separation_きみが還る場所』ほか、市川氏自らのHP上で連載していた2つの恋愛小説を収めた一冊。














『恋愛寫眞−もう一つの物語』(2003年 小学館)

今回の『ただ、君を愛してる』の原作となったこの小説は、もともとは堤幸彦監督の映画『恋愛寫眞 Collage of Our Life』へのオマージュとして、書き下ろされたもの。カメラマンを目指す純朴な青年と、恋をすると死んでしまう数奇な運命にある女性との切ないラブ・ストーリー。













『いま、会いにゆきます』(2003年 小学館)

ある雨の日、死んだはずの妻が突然帰ってきた。穏やかな家族の日常に起こった奇跡をみずみずしいタッチで紡き、社会現象をも巻き起こした珠玉の純愛物語。















『そのときは彼によろしく』(2004年 小学館)

アクアショップで働く青年と、アルバイトにやってきた女性。二人を結び付けた不思議な“縁”が思わぬ展開を呼ぶ、ほんわか心温まる青春ラブファンタジー。














『おぼえていてね アーカイブ星ものがたり』(2004年 小学館)

映画『いま、会いにゆきます』の中から生まれた絵本。劇中では、子どもの佑司が持っていたこの本には、母から子へと伝えたい大切なメッセージがいっぱい。

















『弘海−息子が海に還る朝』(2005年 朝日新聞社)

突然襲われた身体の異変により、水の中にいることを好むようになってしまった小学生と、彼を見守る家族の姿を描いた物語。少年の淡い恋や力強い親子の絆が綴られる。














『世界中が雨だったら』(2005年 新潮社)

いじめに苦悩する少年の悲痛な叫びを描いた表題作をはじめ、真実の愛を探ろうとする3つの中篇小説を収録。ファンタジーや恋愛もののイメージが強い市川作品の中ではダークな異色作。
Q.気になる本はどれ?

『Separation』(2002年 アルファポリス)

 5%

『恋愛寫眞−もう一つの物語』(2003年 小学館)

 34%

『いま、会いにゆきます』(2003年 小学館)

 20%

『そのときは彼によろしく』(2004年 小学館)

 14%

『おぼえていてね アーカイブ星ものがたり』(2004年 小学館)

 11%

『弘海−息子が海に還る朝』(2005年 朝日新聞社)

 5%

『世界中が雨だったら』(2005年 新潮社)

 8%

2006年9月20日(水) at 02:34 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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試写会プレゼントのお知らせ / kansai.com編集部 ちはる

映画 > 試写会プレゼント (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)





映画『ただ、君を愛してる』の試写会に300名様をご招待!

日時は、10月12日の夜7時(予定)開映。
場所はリサイタルホールです。

応募フォームに必要事項を記入して、今すぐご応募下さい!… 続きを読む
2006年9月14日(木) at 13:15 / コメント( 2 )/ トラックバック( 1 )
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参加の方法は? / kansai.com編集部 ちはる

映画 > 『ただ、君』blog関連 (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
説明を読んだら、ブログに参加してくださいね。

基本的には、いしやんの以前やった『カーズ』ブログと変わりません。お馴染みのって言ってもいいのかなぁ?


では、改めて説明を始めます。
まず、このblogに参加したいって思った方は、
こちらからお申し込みをしてください。

このブログへの参加受付は終了いたしました。

抽選をして、blogのメッセージ機能を使って
ちはるからご連絡させていただきます。

つぎに、具体的な投稿方法の説明です。
ご参加いただいたbloggerさんのマイページには、
映画カテゴリ中に「題:01」というフォルダが出てきます。
そこに順番に投稿していってくださいね。


ここからは、グループブログの説明です。
いしやんの説明借りちゃいました
ごめんなさい



グループblogは、中心となる「親blog」と、
参加メンバーである「子blog」とで構成されます。
投稿は個々の子blogから行われ、
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子blogが親blogに投稿した記事は、
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親blog上の記事に対してのみ可能です。

投稿方法



投稿画面はいつもと同じものです。通常の投稿と同じように使ってみてください。
(できればお題へのトラックバックをお願いします!)



うーんよく分かりましたね。やるな〜いしやん。
私も負けていられません

投稿よろしくお願いします
トラックバックも忘れずにお願いしますね。
2006年9月14日(木) at 13:01 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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