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『ただ、君を愛してる』ってどんな映画? / kansai.com編集部 ちはる

映画 > 映画『ただ、君を愛してる』について (映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog)
はじめまして!kansai.com編集部ちはると申します。このたび、映画『ただ、君を愛してる』の特設blogの進行を担当することになりました。
kansai.comのブロガーの皆さん、どうぞよろしくお願いします

まずは、『ただ、君を愛してる』の説明をしますね。
つたない説明になってしまうかも…
ドキドキですが頑張ります

この作品は、大ヒットしたあの“いま、会い”の原作者・市川拓司さんの小説「恋愛寫眞 もうひとつの物語」を映画化したものなんです。

主演は、『ウォーターボーイズ』『変身』に出演していた人気者の玉木宏さんと『NANA』『好きだ、』『初恋』に出演した実力派女優の宮崎あおいさん。

このおふたりの名前を聞くだけでも楽しみでしょ

お話は、大学の入学式をさぼった主役の誠人(玉木宏さん)が、学校の前の横断歩道で静流(宮崎あおいさん)と出会うと出会うところから始まります。

静流のちょっと変わった行動を不思議に思う誠人なんだけど、次第にふたりは仲良くなっていきます。

この後のお話はちょっとずつお題と一緒に書いていきますね。ネタバレにならない程度に

コンプレックスを抱える大学生の淡い恋が、ファンタジックに描かれているので、やっぱりカップルで観に行くのがいいのかなぁ

予告編をご用意しましたので、そちらをまずはお楽しみ下さい。

こちらの予告編は12月30日配信終了致しました。
2006年9月14日(木) at 13:10 / コメント( 1 )/ トラックバック( 3 )
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やっと観てきました! / 本人マーク(認証コメント)ne2 URL

近所の映画館では、今週金曜日で公開終了なのです。
もう今日しかない!ということで「ただ、君」をやっと観てきました。

試写会のときは、ちょっと集中できないことがありましたが、さすがは映画館。
お客さんの誰も雑談をせず、携帯も使わず、ほんとに集中して映画の世界に没頭できました。

音が鮮明で、映像もきれいで、二人の気持ちをしっかりとらえることができたように思います。

試写会とは違うポイントで、じわっとなりました。

もしDVDが出たら、また観ます。
もしテレビの放送があったら、また観ます。
2006年11月22日(水)   at 21:53

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お題4:試写会を観た感想を教えてください / 映画 ただ、君を愛してる kansai.com特設blog

昨日、先日応募していた『ただ、君を愛してる』にEco。さん、の〜んたんちゃんと観に行ってきました。

最初の楽しみは“上原美佐さんの舞台挨拶”滋賀ご出身なんですね。キレイな方で映画の話や共演者とのお話などされて、見所などもしっかりアピール。

さて、本...
2006年10月14日(土)   at 0:38

伏線にやられた「ただ、君を愛してる」〜また、涙を流してる / bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ

宮崎あおい、玉木宏主演
「ただ、君を愛してる」

アンチ沢尻エリカ作品?
東映の宣伝の方は「虹の女神」に
負けたくないと言っていましたが・・・
(bobbyshiroはどちらも好きです。)

ふとしたきっかけで
男女二人。

女は男を愛し
男はそれに気がつかない。
男女に友情は成立するの?

単純な展開で
美しい映像と
癒される音楽とともに
すすんで行く物語。

納得のいく展開で
「別に」って感じで見てたけど・・・

ラストになるにつれ
やられてしまいます。

また「涙」が〜

なんともないセリフ
直接重要でない行動が
ラスト一揆に
一本の線でつながれ
切ない。

表現悪いけど
あの「SAW」の恋愛版かも?
(ラストの衝撃が・・・)

ただ、最後に辛いのは
男のほうなので
女子には感情移入しにくいかもしれません。

女子は、「愛に傷つく」ほうが
涙することが多いのでしょうか?


一部の感想では
「宮崎あおい」の為の映画
「宮崎あおい」だけが光っているというのが
多いですが、
あの玉木宏のなんでもない演技が
最後に意味があるものに
なったように思う。

この秋の邦画は
全部いいので、単作の感想が難しい!

全部見ましょうよ!

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2006年11月08日(水)   at 11:09

久々8ドル! / 修平の江戸日記〜ハワイ日記の続編〜

まず、8ドルの意味ですが、プレートランチがもし8ドルだったら、どう思いますか?「安いんじゃない?」とか言ってるやつは殺すっ!基本、8ドルは高いです(笑)でも、プレートランチで8ドルって言ったら、相当レベル高いですよね?てか、最高レベルですよね。

ということで、何でも評価をつけるときは、最高8ドルを基準として、いろいろ評価します。

そして、今日は何が8ドルかっていうと、ご存知、最近よく映画を見るのですが、修平が決めた8ドル級の映画を見つけました。それを、映画好きの人やたなかの人(特にあきさん)に教えたくて、日記書いちゃいましたー。

ほんで、ほんで、その映画とは、超ミーハーで悪いんですけど、「ただ、君を愛してる」です。



これは、ヤバイ。久々に俺の中で8ドル出ました。あきさん、見てください。俺は、DVD買い決定です。
2007年06月06日(水)   at 23:21

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