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フィクサー / urara

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試写会で見ました。

弁護士事務所の裏で働くジョージ・クルーニーのお話です。

前半。
いきなり車が爆発。
わけが分からない事を主張する元同じ事務所の人。
たくさんの借金。
話が全く見えません。
んー。。。。。と思ったら、途中記憶が途切れ途切れ。
私、ありえん。

後半、徐々に不明だった点が明るみに出てきますが、
それにしてもなー。
そして、最初の場面がリフレインして続きます。
うまいことクルーニーが立ち回って、
無事解決。
みたいな流れになっていますが、
トントンすぎて、こんなにうまくいっていいのかなー。
と思ってしまいます。

も1回みないと飲み込めないような気がします。
途中で寝ちゃったからだな。
ダメじゃん。

http://www.fixer-movie.com/
2008年4月3日(木) at 23:24 / コメント( 0 )/ トラックバック( 5 )
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フィクサー / アートの片隅で

「フィクサー」の試写会に行って来ました。
アカデミー賞ノミネート作品としては、「ノーカントリー」 「つぐない」 に続いて3作品目になります。
2008年04月11日(金)   at 13:13

「フィクサー」期待なしで見ればそこそこ面白い / soramove

「フィクサー」★★★☆
ジョージ・クルーニー主演
トニー・ギルロイ 監督、2007年、アメリカ、119分



映画を見終えてちょっと考える、
この映画はアカデミー賞主要7部門
(作品賞/監督賞/主演男優賞/助演男優賞/
助演女優賞/脚本賞/作曲賞)に
ノミネートさ...
2008年04月13日(日)   at 19:17

『フィクサー』 / 京の昼寝〜♪

□作品オフィシャルサイト 「フィクサー」□監督・脚本 トニー・ギルロイ □キャスト ジョージ・クルーニー、トム・ウィルキンソン、ティルダ・スウィントン、シドニー・ポラック、マイケル・オキーフ、ケン・ハワード■鑑賞日 4月19日(土)■劇場 TOHOシネマズ川崎■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想> この作品お脚本を担当するのが、昨年公開された『ボーン・アルティメイタム』をはじめ、このボーンシリーズ三部作の脚本を手掛けたトニー・ギルロイ。 本作でいよいよ監督デビューとなった。 素晴らしい脚本化がイコールいい監督であるかどうかはわからないが、ボーンシリーズのハイクォリティな脚本センスに期待はおのずと盛り上がる。 そして『ノーカントリー』がオスカーを受けたものの作品賞にはノミネート。 更にこの作品でティルダ・スウィントンが助演女優賞に輝いている。  フィクサーと言えば、アメリカの法曹界で依頼人のトラブルを裏で処理する「もみ消し屋」を意味する。 信念をもって正義を追求する男とはやや程遠いし、サイドビジネスで借金を作っているややアウトロー的要素も持っている。 フィクサー(もみ消し屋)自身が実にかかる火の粉ももみ消さなければという、そんなジャブが後々効いてくる結果をもたらす。 裏切りと真実。 内容については過去も同じような映画があったから、特段秀でた評価が僕自身できるとは思えなかったが、それぞれの個性は、演じる役者たちが上手く演じていたと思える。 派手な演出ではなく、地味ながらそれぞれの心理描写を的確に捉えていくところがこの映画の見所であったことは間違いないところだ。 そういう意味で、日本映画でもありがちなのだが、落ちるものと生きるもの、真実と嘘、それを比喩するようにラストで上り下りの交差するエスカレーター。 タクシードライバーにどこまでと聞かれ、「50ドル分、とにかく走ってくれ」と返した彼に、“男の顔は履歴書”とばかりに様々な思いが交錯するジョージ・クルーニーの顔は今まで観た彼の映画の中でも、最高の“男の顔”だったかもしれないし、最もクールフェイスで愛嬌と色気も備わったその笑顔を封印して臨んだ作品だったかもしれない。 そのタクシーの中でクルーニーが見せる表情こそ、事の一部始終と大切な友人を亡くしたことへの惜別との複雑な入り組んだ想いを、僅か時間の中で表現
2008年04月23日(水)   at 17:21

【2008-91】フィクサー(MICHAEL CLAYTON) / ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!

人気ブログランキングの順位は?


【フィクサー】・・・弁護士事務所に所属する“もみ消しのプロ”。

男は、完璧に罪を消せるはずだった・・・。


マイケル・クレイトン──
罪を消したければ、彼に頼め。






2008年04月27日(日)   at 18:15

フィクサー を観ました。 / My Favorite Things

だ〜い好きなジョージ・クルーニー様の作品ですからね…いち早く観たかったのですが…ということで、行ってまいりました…。そしてまたまた原題VS邦題対決?
2008年05月05日(月)   at 13:55

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