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ACミラン×リバプール / ガッちゃん

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CLファイナル、ミラン×リバプールの一戦は、2−1でミランの勝利

CLファイナルは録画で観るもんじゃないと思い、朝の早くに起きたんだけど、睡魔と勝ったり負けたり闘いながらのTV観戦は厳しかったね、、、
ということで、録画したのをまた後で観ないといけないんだけど眠たい中で見た感想としては、リバプールが強さを見せながらもミランの「老獪さ」というか「イタリアらしい戦い方」に敗れたという感じだったね。

それにしても久しぶりに見たカカは凄かったね
準決勝はもっと凄かったと思うけど、それでもボールコントロールや身体の使い方はもちろん、視野の広さや判断力も秀逸
そして、1番感じたのは「存在感」だね11分の1として存在しながらも、いなくてはならない存在。まぁ、分かりやすく言うとミランはカカ中心のチームになったなぁ♪ということ。
ガッちゃんと同い年なのにホントスゴイね〜
2007年5月26日(土) at 11:28 

バレンシア散る、、、 / ガッちゃん

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バレンシアはホームのメスタージャで逆転負け、、、
ん〜、ガックリ、、、これでガッちゃんのチャンピオンズリーグは終わってしまった
カニサレスの肩を落とした姿が悲しい

唯一の救いは、ガッちゃんの好きなジョー・コールが後半から出場していたことだね


もう一試合のマンU×ローマは7−1でマンUが快勝。
リバプール×PSVの試合でもおそらくリバプールが勝利するから4強にイングランドのクラブが3チーム、、、
昨季はアーセナル(準優勝)、その前もリバプール(優勝)が決勝進出しているから今季でイングランド勢が決勝に駒を進めるのは3連続になるね。しかも、決勝がイングランド対決になる可能性も、、、まぁ、バレンシアが負けちゃったから決勝でどこが戦ってもいいけどさ
2007年4月11日(水) at 22:29 

PSV×リバプール / ガッちゃん

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チャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ、PSV×リバプールの一戦は、アウェーのリバプールが3得点を挙げて3−0の快勝

リバプールは前半にジェラードのヘディングシュートで先制。後半にはリーセの豪快なミドルシュートとクラウチのヘディングシュートが決まり、ほとんど危なげなく試合を終えた。
逆にPSVはケガで主力を欠きながらも失点するまでは踏ん張りを見せたが、後半開始早々にリーセにゴールを決められると、その後は成す術がなかった。

PSVはシーズン終盤にきて選手層の薄さを痛感するハメになってしまったね〜国内リーグもアヤックスに3ポイント差まで縮められている状態だしね

それにしてもジェラードカイトのコンビプレー(写真)はキャプテン翼の立花兄弟ばりのプレーだったね♪

    

そして、バレンシアはアウェーで1ゴールを挙げて貴重なドロー
シルバのシュートがカナリ凄かったらしいね〜
生で観たかったなぁ
2007年4月5日(木) at 21:36 

バイエルン×レアル・マドリー / ガッちゃん

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遅ればせながら、ようやくバイエルン×レアル・マドリー戦のことについて、、、

結果はバイエルンのマカーイがCL史上最速のゴールを決めて試合を優位に進め、後半にもルシオが追加点を決める。レアル・マドリーも終盤にPKで1点を返すが、ここまで。アウェーゴール数の差でバイエルンが見事に勝ち抜けたね

終盤はレアル・マドリーが1点返してハラハラものだったけど、バイエルンの方は前半からけっこう決定的なチャンスがあったからそれを決めていればもっと楽な試合展開になってただろうね〜。

これでバルセロナとレアル・マドリーがベスト16で敗退という珍しい結果になったね。まぁバレンシアが残っているから問題ないけどね

そして、そのバレンシアはベスト8でチェルシーと対戦
インテルに続き個々の力が突出しているチームだから怖いよね〜
楽しみでもあるけどね♪

他の組み合わせは、
ミラン×バイエルン
PSV×リバプール
ローマ×マンチェスターU
2007年3月11日(日) at 19:32 

リヨン×ローマ / ガッちゃん

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リヨン×ローマの2ndレグは、な、なんと!アウェーのローマが2−0で勝利。

リヨンは優勝どころかベスト16の壁に阻まれてしまった、、、
試合はリヨンがポゼッションサッカーでボールを支配、一方、ローマはピッチをワイドに使いつつ素早いサッカーを展開。
そして、先制点はアウェーのローマ。キヴの見事なロングパスに左サイドバックのトネットが抜け出しクロス。中央で待っていたローマの王子トッティが頭で合わせてゴール。
さらに前半終了間際、トッティのサイドチェンジがマンシーニに渡り、マンシーニがレヴェイエールとの1対1からゴールを決めて2−0。

後半に入ってリヨンはヴィルトールとシェルストレムを投入し、さらに攻勢を掛けるがリヨン選手のココロの焦りが微妙にプレーに作用したのか、あと一歩ゴールに届かなかったねあとローマのGKドニの壁も厚かった、、、

リヨンがゴールに届かなかったのは、やっぱりローマCBのキヴ&メクセス相手にフレッジが中央で仕事をさせてもらえなかったのもひとつの要因。1stレグ2ndレグを通してボールがフレッジに収まらなかったからね。
逆にローマはトッティがボールを持っているときでも持っていないときでも存在感を見せていたね。さすが王子だね

リヨンがココで負けてしまったのはホント残念、、、
でもリヨンを下したトッティ王子率いるローマには頑張ってもらいたいね。イエローが多いのはカナリ気になるけど、、、
2007年3月8日(木) at 22:59 

バレンシア×インテル / ガッちゃん

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バレンシアのホームで行われた1回戦2ndレグは0−0のスコアレスドロー

つまり、バレンシアがアウェーゴール差で勝ち抜け
写真でもドドーンと載せて、このヨロコビを表したいんだけど、現在情報遮断中だからこの記事は写真ナシで簡単に、、、この情報社会の中では情報遮断はカナリ至難の業なんだけどね〜TVのニュースを気をつけるのは当たり前なんだけど、夕刊やラジオは要注意なんだよね

まぁ、ガッちゃんの情報遮断トークは置いといて、、、
1stレグのアウェー戦で2−2になった時点で有利だと思ったけど、やっぱりホーム&アウェーの戦いは分からないね〜。ゴール前を通過するクロスに対して度々ピンチに陥ってたし
試合終了後にはなんかスゴイ乱闘っぽくなってたのがちょっと心配。あと、バラハのケガも心配だね
2007年3月7日(水) at 22:17 

インテル×バレンシア / ガッちゃん

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バレンシアがアウェーで貴重なドロー

やっぱりバレンシアの応援をするのが1番盛り上がるね〜
きゃっきゃo(゜▽゜@)o(@゜▽゜)oきゃっきゃ

完全にオフサイドポジションにいたカンビアッソに先制点を決められても、ビジャのスバラシイFKで追いつき、マイコンに勝ち越しゴールを決められてもシルバのボレーシュートで同点に追いつく、バレンシアファンにはタマラナイ展開

序盤は両チームともにゆったりとしたスタートを切ったが、カニサレスの簡単なミスから流れが変わる。カニサレスのクリアボールがイブラヒモビッチに当たり、ゴールに吸い込まれそうになったり、イブラヒモビッチのヘディングシュートがポストに直撃したり、、、これにはカナリ焦ったね〜カニサレスはこのミス以外は安定したプレーを見せてくれたけどね♪
前半は他にもクレスポのヘディングシュートなど、インテルペースで試合が進み、バレンシアにはなかなかチャンスがなかったね。
後半はビジャがスバラシイ弧を描いたFKをゴールに決めて試合を振り出しに戻す。まさにビューティフルゴールだったね
しかし、「マイコンってイヤな選手だなぁ」って思った瞬間、マイコンに決められてしまった、、、
「まぁ、それでもアウェーゴール取って1−2だからいいかなぁ」って思っていたら試合終了間際にCKからのこぼれ球にシルバが反応。見事なシュートをゴール右隅に決めてくれたね

2ndレグはアルベルダが出られないからこの引き分けはカナリ貴重なモノとなったね♪
やっとこのヨロコビをブログに書くことができて満足だね
2007年2月26日(月) at 22:51 

ローマ×リヨン / ガッちゃん

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決勝トーナメント1回戦1stレグ、ローマのホームで行われた試合は両チーム得点なくスコアレスドロー。

両チームとも自分たちのペースで試合運びをする時間が同じくらいあった。しかし、ゴール前で決定機を作り出すまでには至らなかったね。
ローマは簡単に警告をもらいすぎ、、、やはり警告を簡単に貰うチームは上に進んでいけないだろうね。
リヨンは攻めていた割りにフレッジにボールが収まる場面が少なかった。

次はリヨンホームでの戦いなんだけど、トゥラランが出場停止。それでもリヨンは勝ちあがってくれるだろう
2007年2月25日(日) at 10:11 

レアル・マドリー×バイエルン / ガッちゃん

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決勝トーナメント1回戦1stレグ、レアル・マドリーのホームで行われた試合は3−2でレアル・マドリーが勝利。

両チーム合わせて計5得点も入ったのに見ていてイマイチ盛り上がれない試合だったね。両チームのファンじゃないという理由もあるかもしれないけど、締まらない試合というか、、、

前半はベッカムを中心にパスが回ってマドリーペースで試合が進み3得点(ラウル2ゴール、ファンニステルローイ1ゴール)。やっぱりベッカムのサイドチェンジやクロス、セットプレイは脅威だね〜。
そして、ラウルとファンニステルローイ2人でCL100ゴール決めているというのもスゴイよね。
一方、バイエルンは守備も緩慢で攻撃の形さえ作れず、、、まるで攻め方を忘れてしまったかのように
それでもセットプレイからルシオがヘディングでゴールを決める。
前半は、絶対に勝つというマドリーの選手の気持ちと、そうでないバイエルンの選手の気持ちの違いが表れていた感じだったね。

後半もロビーニョが投入されるまでは、マドリーペース。
しかし、バイエルンは後半開始からサリハミジッチ、60分すぎにピサロ、79分にショルが次々と投入されて流れが変わり、攻撃に勢いが出てくる。そして、試合終了間際にファンボメルが貴重なアウェーゴールを挙げて1点差に詰め寄った。

前半はレアル・マドリー、後半はバイエルンという試合のペースだったが、両チームとも守備面で甘く、DFラインの前にぽっかりとスペースが空いていたね。マドリーの1点目(ファンニステルローイのスルーパス)とバイエルンの2点目(ファンボメルのシュート)がそれを象徴していたね。

次戦は、負けはしたもののアウェーゴールを2発決め有利になったバイエルンのホームで戦われる。
両チームとも不調なだけにバイエルンが有利と思われてても何が起こるかわからないね。
2007年2月25日(日) at 10:05