ヴィレッジ / ガッちゃん
映画 > 洋画

深い森に囲まれ、周囲との繋がりを断つ村。
その村では、人々が家族のような絆で結ばれ、1つの世界として成り立っていた。守らなければならない奇妙な掟と、森に棲む「何か」に怯えなければならないこと以外は。
しかし、愛を貫き、希望に突き進むために掟を破った時、何かが崩れだす、、、
ガッちゃんは、映画を観るときに監督で選んだりすることはないけど、この『ヴィレッジ』をはじめ、『シックス・センス』や『アンブレイカブル』など、意外とM・ナイト・シャマラン監督の創り出すモノが合うらしい。
エイリアンとか怖い映画は嫌いなんだけど、こういうミステリーホラーというか、謎めいた恐怖というか、そういうのは好きなんだよね〜。
女の子がつり橋の恐怖のドキドキ感を男の子に対するドキドキ感と勘違いして、男の子を好きになってしまう「つり橋の法則」じゃないけど、恐ろしいまでの緊張感が、徐々にタマらなくなってくるんだよね
映画館でも観たから知ってたけど、2回目をTVで観てもやっぱり緊張感がたまらなかったね
2008年5月31日(土) at 00:05
「本」カテゴリーの記事急増についてのお知らせ。 / ガッちゃん
本 > ガッちゃんの本棚。
「本」カテゴリーの記事が一気に増加いたしました。
休止中ブログ「off the ball(gooブログ)」のカテゴリーの1つである“オススメ本&映画♪”内からオススメ本の記事に一部加筆・修正を加え、コチラのブログに移動させたため、10数件ほど「本」カテゴリーの記事が増加しました。
(2006年12月21日付でUPしています)
マジメな本からマンガ、絵本など、オススメな本ばかりなのでヒマなときがあれば、ゼヒ「本」カテゴリーをクリックして気になる本を探してみてください
ガッちゃんがしょこたんくらい有名だったら手作業で移動させる手間なんか掛けずに、gooの社員さんとかが記事をササッと移動させてくれるんだろうね〜
まぁ、しかたないか、、、
それにしても、振り返って読んでみると、昔の本を紹介する記事では「です。ます。」口調が多いような
あと「ズバリ」っていうフレーズも気に入ってたのかなぁ?やたら連発してる気が、、、
休止中ブログ「off the ball(gooブログ)」のカテゴリーの1つである“オススメ本&映画♪”内からオススメ本の記事に一部加筆・修正を加え、コチラのブログに移動させたため、10数件ほど「本」カテゴリーの記事が増加しました。
(2006年12月21日付でUPしています)
マジメな本からマンガ、絵本など、オススメな本ばかりなのでヒマなときがあれば、ゼヒ「本」カテゴリーをクリックして気になる本を探してみてください
ガッちゃんがしょこたんくらい有名だったら手作業で移動させる手間なんか掛けずに、gooの社員さんとかが記事をササッと移動させてくれるんだろうね〜
まぁ、しかたないか、、、
それにしても、振り返って読んでみると、昔の本を紹介する記事では「です。ます。」口調が多いような
あと「ズバリ」っていうフレーズも気に入ってたのかなぁ?やたら連発してる気が、、、
2008年5月26日(月) at 21:21
日本×コートジボワール / ガッちゃん
スポーツ > ALL FOR 2010!
雨のなか行われたコートジボワールとの一戦は、久しぶりに代表復帰した玉田のゴールが決勝点となり、日本が1−0で勝利。
日本は、序盤から積極的に仕掛けていき、2つのスバラシイ連携(トゥーリオの攻め上がりからワンタッチプレーで左サイドから崩した展開と玉田のフリーランニングをきっかけに右サイドを抜け出した長谷部がクロスを上げて得点した展開)のうち1つをゴールに結びつけた。
しかし、その後はコートジボワールに押し込まれるシーンが多かった。特に、中盤にスペースが生まれた後半は、コートジボワールがほとんどボールを支配していたね
それでも日本が勝てたのは、コートジボワールの攻撃が個人プレーに偏っていたおかげかな
もちろん、日本の守備も頑張ってたけど、コートジボワールは新監督が就任して2試合目だからね。
全体的には、こんな感じだけど、昨日の試合で注目すべきは、海外組の松井、長谷部、復帰の玉田、代表初出場の長友だね。
そのなかでも、1番の輝きを放っていたのは、玉田
この試合唯一のゴールシーンでは、長谷部のクロスや大久保のニアへの飛び込みに注目しがちだけど、右サイドに長谷部が抜け出せるスペースを作ったのは玉田なんだよね。玉田が前線から中盤に引いてくることで右サイドにスペースが空き、長谷部のスペースへのランニングが生まれたのだ。そして、その後はご覧のとおり、右サイドでチャンスを作るフリーランニングをした玉田がそのままゴール前へ走りこんで、長谷部のクロスを左足でゴール
他にも玉田らしい粘りあるドリブルなど、「玉ちゃん復活
」を感じさせるプレーを魅せてくれたね
初出場の長友は、及第点
代表初出場で身体能力の高いコートジボワールの選手と戦うのは災難だなぁと思ってたけど、左サイドでよく頑張っていたね(@゜▽゜@)b
右サイドで出場した松井は、あと5mくらい高い位置でプレーできてたらなぁって感じだね
ちょっと低い位置でボールをもらうことが多かったからドリブルで仕掛けるプレーができなかったね。
長谷部は、見事なアシストをしてくれたけど、まぁ特に目立つというほどでもなかったかな。
次はパラグアイ戦。パラグアイは、ゴール前のプレーに関してコートジボワールよりも狡猾だろうから、この試合のように後半あれだけ息切れしていたらおそらく失点は免れないだろう。この課題を岡ちゃんはどうしてくるか楽しみだね
日本は、序盤から積極的に仕掛けていき、2つのスバラシイ連携(トゥーリオの攻め上がりからワンタッチプレーで左サイドから崩した展開と玉田のフリーランニングをきっかけに右サイドを抜け出した長谷部がクロスを上げて得点した展開)のうち1つをゴールに結びつけた。
しかし、その後はコートジボワールに押し込まれるシーンが多かった。特に、中盤にスペースが生まれた後半は、コートジボワールがほとんどボールを支配していたね
それでも日本が勝てたのは、コートジボワールの攻撃が個人プレーに偏っていたおかげかな
全体的には、こんな感じだけど、昨日の試合で注目すべきは、海外組の松井、長谷部、復帰の玉田、代表初出場の長友だね。
そのなかでも、1番の輝きを放っていたのは、玉田
この試合唯一のゴールシーンでは、長谷部のクロスや大久保のニアへの飛び込みに注目しがちだけど、右サイドに長谷部が抜け出せるスペースを作ったのは玉田なんだよね。玉田が前線から中盤に引いてくることで右サイドにスペースが空き、長谷部のスペースへのランニングが生まれたのだ。そして、その後はご覧のとおり、右サイドでチャンスを作るフリーランニングをした玉田がそのままゴール前へ走りこんで、長谷部のクロスを左足でゴール
他にも玉田らしい粘りあるドリブルなど、「玉ちゃん復活
初出場の長友は、及第点
右サイドで出場した松井は、あと5mくらい高い位置でプレーできてたらなぁって感じだね
長谷部は、見事なアシストをしてくれたけど、まぁ特に目立つというほどでもなかったかな。
次はパラグアイ戦。パラグアイは、ゴール前のプレーに関してコートジボワールよりも狡猾だろうから、この試合のように後半あれだけ息切れしていたらおそらく失点は免れないだろう。この課題を岡ちゃんはどうしてくるか楽しみだね
2008年5月25日(日) at 12:24
奈良に新たなフットサルコート! / ガッちゃん
日記・その他 > フットサル!
ガッちゃんは全然知らなかったんだけど、今日、朝刊に「YANAGI FIELD(ヤナギフィールド)5月31日プレオープン!」というチラシが。
場所は、ガッちゃん家からけっこう近いんだよねー。頑張ったらチャリンコで行けるくらい。
まぁ、行くとしても頑張らずに車だろうけど(@゜▽゜@)ゞ
で、設備はと言うと、カナリ良さそう。
37×17mのコートが4面もあって、さらに、20×15mのトレーニングピッチなるものもあるのだ。
そして、人工芝は、多くのJリーグチームが練習場で使用しているものと同じらしい
ただ、設備がいいということは、やはり他のコートと比べてお値段も少し高め。
メンバー料金(ビジター料金)で
平日9時から18時 6千円(8千円)/時間
平日18時から23時と土日祝 9千円(1万1千円)/時間
コート4面にトレーニングピッチ、さらに駐車場100台だからけっこう広いよね〜。でも、あんなとこにそんな広大なスペースあったかなぁと思いながら、機会があれば、またちょっと行ってみようかな
YANAGI FIELD
場所:奈良市宝来町1230
場所は、ガッちゃん家からけっこう近いんだよねー。頑張ったらチャリンコで行けるくらい。
まぁ、行くとしても頑張らずに車だろうけど(@゜▽゜@)ゞ
で、設備はと言うと、カナリ良さそう。
37×17mのコートが4面もあって、さらに、20×15mのトレーニングピッチなるものもあるのだ。
そして、人工芝は、多くのJリーグチームが練習場で使用しているものと同じらしい
ただ、設備がいいということは、やはり他のコートと比べてお値段も少し高め。
メンバー料金(ビジター料金)で
平日9時から18時 6千円(8千円)/時間
平日18時から23時と土日祝 9千円(1万1千円)/時間
コート4面にトレーニングピッチ、さらに駐車場100台だからけっこう広いよね〜。でも、あんなとこにそんな広大なスペースあったかなぁと思いながら、機会があれば、またちょっと行ってみようかな
場所:奈良市宝来町1230
2008年5月24日(土) at 00:06
マンチェスターU×チェルシー / ガッちゃん
スポーツ > 07-08 欧州CL

チャンピオンズリーグ決勝。
初のイングランド勢対決は、マンUがPK戦の末に勝利し、3度目の欧州チャンピオンに輝いた
濡れたピッチによって球足が速く、それとともに速いテンポで試合が進むなか、試合のペースを握ったのは、マンUだった。そしてマンUは、ブラウンのクロスにロナウドが頭で合わせて先制点を挙げる。
しかし、前半終了間際。チェルシーも反撃に転じ、エッシェンのロングシュートのこぼれ球にランパードが反応し、マンUゴールのネットを揺らし同点。
後半に入ると、チェルシーが前半終了間際の勢いそのままに、試合のリズムを掴み、マンUを攻め立てる。
しかし、その後は両チームともに点を挙げることができず、PK戦までもつれこむ。
そして、結果はみなさんご存知の通り、、、。PKってホント残酷だねー
PKを外して勝ったロナウドとPKを外して負けたテリー、、、やはり、今年はロナウドの年だったのかなーって思うね〜
2008年5月22日(木) at 23:50
眉山−びざん− / ガッちゃん
映画 > 邦画

末期癌の母と看病のために帰郷した娘とが残された時間をともに過ごしながら、すこしずつココロを通わしていく物語。
母の入院。その知らせを聞いて、咲子は徳島に帰郷する。
しかし、気丈に振舞い、弱さを見せず、何事も1人で決めてしまう母。そんな母に対するわだかまりのココロ。
それでも、残された時間のなかで、咲子は少しずつ母親が愛した父親に対する想い、故郷と眉山にこめられた思い、そして娘である自分に向けられた母親の想いを知っていく。
阿波踊りのシーンは圧巻。そのなかで、昔、叶わなかった一緒に阿波踊りをみるという約束を果たすこととなった母と父との再会のシーン。涙が自然とこみ上げてきたね
ガッちゃんは、男だから母と娘の関係がどんなもんか分からないけど、親子って1番身近な存在なのに、お互いのことが案外分からないモンだよね。それは、身近な存在だからこそ、かもしれないけど。
そういう微妙な部分をこの映画は表してくれているように思うね
『眉山(びざん)』公式HP
2008年5月19日(月) at 18:33
浦和レッズ×ガンバ大阪 / ガッちゃん
スポーツ > ALL FOR 2010!
埼玉スタジアムで行われた試合は、アウェーのガンバ大阪が浦和の反撃を振り切って3−2の勝利
ガンバ大阪は、ほとんどの時間帯で浦和に押し込まれるなか、前半17分にDF中澤のヘディングシュートで先制。CKのこぼれ球を再びクロス。そのボールをフリーの中澤が頭で合わせた。
さらに前半終了間際には、スローインのリスタートから最後は山崎がシュートをゴールに流し込んで2−0。
ガンバ大阪は、前半を2点リードして終える。
後半に入って梅崎にFKを直接決められて浦和に1点差とされるも、後半23分には、途中出場の遠藤が狙いすましたミドルシュートで3−1と突き放す。
残り時間20分強でCKからエジミウソンにヘディングで決められて再び1点差とされるが、最後はなんとか逃げ切ってガンバ大阪が勝利。
ガンバ大阪は、アウェーで貴重な勝ち点3を獲得したね
勝敗を分けたのはゴールに対する意欲と集中力。
その差をよく表したのがガンバ大阪の2点目。
ガンバ大阪のゴール前で浦和のFW高原が倒されたシーン。ガンバ大阪の選手がすぐさまボールを繋いで前線のバレーにロングフィードしたのに対して、浦和の選手は足を止めて審判に抗議。さらに、そのロングフィードを受け取ったバレーと阿部が競り合ってボールがタッチを割ったシーンでは、すぐさまボールを拾ってスローインするバレーに対して、マイボールをアピールするだけの阿部(確かに、実際は阿部がノータッチでボールがサイドラインを割ったため浦和ボールとなるはずだったが、主審の判定はガンバ大阪ボール)。結果は、スローインを受けた二川が山崎にボールを繋いで山崎が左足でゴールを決め、追加点を挙げる形となった。
浦和側からしたら判定に泣かされたと言うかもしれないけど、このシーンはガンバ大阪のゴールへの貪欲さが生んだゴールだったね
まぁ、とにかくガンバ大阪が勝って浦和が負けたことがウレシイね(@゜▽゜@)b
ガンバ大阪は、ほとんどの時間帯で浦和に押し込まれるなか、前半17分にDF中澤のヘディングシュートで先制。CKのこぼれ球を再びクロス。そのボールをフリーの中澤が頭で合わせた。
さらに前半終了間際には、スローインのリスタートから最後は山崎がシュートをゴールに流し込んで2−0。
ガンバ大阪は、前半を2点リードして終える。
後半に入って梅崎にFKを直接決められて浦和に1点差とされるも、後半23分には、途中出場の遠藤が狙いすましたミドルシュートで3−1と突き放す。
残り時間20分強でCKからエジミウソンにヘディングで決められて再び1点差とされるが、最後はなんとか逃げ切ってガンバ大阪が勝利。
ガンバ大阪は、アウェーで貴重な勝ち点3を獲得したね
勝敗を分けたのはゴールに対する意欲と集中力。
その差をよく表したのがガンバ大阪の2点目。
ガンバ大阪のゴール前で浦和のFW高原が倒されたシーン。ガンバ大阪の選手がすぐさまボールを繋いで前線のバレーにロングフィードしたのに対して、浦和の選手は足を止めて審判に抗議。さらに、そのロングフィードを受け取ったバレーと阿部が競り合ってボールがタッチを割ったシーンでは、すぐさまボールを拾ってスローインするバレーに対して、マイボールをアピールするだけの阿部(確かに、実際は阿部がノータッチでボールがサイドラインを割ったため浦和ボールとなるはずだったが、主審の判定はガンバ大阪ボール)。結果は、スローインを受けた二川が山崎にボールを繋いで山崎が左足でゴールを決め、追加点を挙げる形となった。
浦和側からしたら判定に泣かされたと言うかもしれないけど、このシーンはガンバ大阪のゴールへの貪欲さが生んだゴールだったね
まぁ、とにかくガンバ大阪が勝って浦和が負けたことがウレシイね(@゜▽゜@)b
2008年5月17日(土) at 18:27
去りゆく人びと。 / ガッちゃん
スポーツ > world football news

“マエストロ”ルイ・コスタが引退。
またひとり、ピッチから偉大な選手が去ってしまったね〜
ポルトガル黄金世代のひとりであるルイ・コスタには、ファンタジー溢れる素晴らしいプレーでガッちゃんのみならず、世界中のフットボールファンを魅了してくれたね
ホント、おつかれさま
そして、引退じゃないけど、クラスニッチがブレーメンを退団、、、
腎臓移植の手術から復帰して来シーズンもブレーメンで活躍してくれることを期待していたんだけどね〜、、、残念
また、バレンシアでは、カニサレスに続き、アルベルダも退団、、、こうなることは予想していたこととはいえ、悲しいね
さらに、テニス界では、現在世界ランク1位のジュスティーヌ・エナンが若くして引退
やっぱり、世界中を駆け回って、コートのうえで1人で戦うという生活は身体的にも精神的にも想像以上に過酷なものなんだろうね
これからプレーを見れないと思うとホント残念だけど、とりあえずおつかれさまだね
2008年5月15日(木) at 23:02
ふかっちゃん♪♪♪ / ガッちゃん
日記・その他 > 気になる存在♪

お待たせしました
ここ最近ずーっと、あおいちゃんばっかり載せてたから、「ついに、ガッちゃんの中からふかっちゃんが消えちゃったのか」とか「ふかっちゃんよりあおいちゃんの方がよくなったのか」と、みなさんは憂慮していたかもしれない、、、そして少なからず、ガッちゃんのココロのなかにもそういったキモチがあったかもしれない、、、
しかし、月9「チェンジ」を見て再確認。
「やっぱり、ふかっちゃんはステキだなぁ
もちろん、あおいちゃんもステキなんだけど、アフラックの新CMもタマラナイんだけど、ふかっちゃんの方が「深み」というか「奥深さ」があるよね♪深津だけに、、、(≧▽≦ )
あと、髪型もステキだったし
できることならキムタクと「チェンジ」したいね
もし、ガッちゃんの目の前にドラゴンボールが7つ集まっていたら、、、もし、ガッちゃんにギニューの能力があったら、、、と強く思うね
それにしても、日曜は「篤姫」、月曜は「チェンジ」ということで、ガッちゃんにとって日・月曜がココロの土・日曜だね(@゜▽゜@)ゞ
2008年5月13日(火) at 22:56
リヨン×ナンシー / ガッちゃん
スポーツ > 07−08 欧州リーグ
首位リヨンと3位ナンシーの上位対決はホームのリヨンがオウンゴールの1点を守りきり、1−0の勝利。
2位のボルドーも勝利したため、勝ち点差2のままで優勝は最終節に持ち越し。
Jスポーツさんは、おそらく今節でリヨンが優勝するだろうと予測して生放送にしたんだろうけど、見事に思惑が外れたね。
普段はルマンの試合しか放送せずにリーグ1をないがしろにしといて、リヨンの優勝時だけ生放送しようなんて根性だからいけないんだよね
リーグ1はダイヤの原石溢れる素晴らしいリーグなんだから普段から2試合くらい(松井大輔の試合とリヨンを中心とした上位チームの試合)は放送してくれないとね〜
ビーム!(ノ@゜▽゜)ノ★
まぁ、不満はコレくらいにして、試合のほうに移ると、
首位に位置するリヨンは勝ち点2でボルドーに追いかけられているため負けられない。一方、3位のナンシーもCL出場圏内をかけてマルセイユと争っているため負けられない。
両チームとも負けられない一戦のため、ピリピリとしたモノが漂い、ファウルのたびに両チームの選手が入り乱れる一触即発ムード
そういったことも影響したのか、リヨンは試合を押し気味に進めるものの、リヨンらしい戦いがあまり見られなかったような
守備では相手CKからのヘディングシュートに対してクペが好セーブを見せるなど、零封したけど。
リヨンは最終節で引き分け以上の結果を残せば、7連覇。
それはおそらく成し遂げられるだろうけど、来季はどうなることか?ベンゼマやベン・アルファ、クペらの去就が気になるところだし、ジュニーニョももう歳、、、
まぁ、来季のことより最終節のことだね
2位のボルドーも勝利したため、勝ち点差2のままで優勝は最終節に持ち越し。
Jスポーツさんは、おそらく今節でリヨンが優勝するだろうと予測して生放送にしたんだろうけど、見事に思惑が外れたね。
普段はルマンの試合しか放送せずにリーグ1をないがしろにしといて、リヨンの優勝時だけ生放送しようなんて根性だからいけないんだよね
リーグ1はダイヤの原石溢れる素晴らしいリーグなんだから普段から2試合くらい(松井大輔の試合とリヨンを中心とした上位チームの試合)は放送してくれないとね〜
ビーム!(ノ@゜▽゜)ノ★
まぁ、不満はコレくらいにして、試合のほうに移ると、
首位に位置するリヨンは勝ち点2でボルドーに追いかけられているため負けられない。一方、3位のナンシーもCL出場圏内をかけてマルセイユと争っているため負けられない。
両チームとも負けられない一戦のため、ピリピリとしたモノが漂い、ファウルのたびに両チームの選手が入り乱れる一触即発ムード
そういったことも影響したのか、リヨンは試合を押し気味に進めるものの、リヨンらしい戦いがあまり見られなかったような
リヨンは最終節で引き分け以上の結果を残せば、7連覇。
それはおそらく成し遂げられるだろうけど、来季はどうなることか?ベンゼマやベン・アルファ、クペらの去就が気になるところだし、ジュニーニョももう歳、、、
まぁ、来季のことより最終節のことだね










