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仕返しは13倍返しで! / applepie

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前から楽しみにしていた
オーシャンズ13観てきました。
以下、ネタばれなしです。

←左側のおじさま、好き。
がんばって〜!って思いながらみてました。





しょっぱなから出てくるブラピに興奮しっぱなし。

ダニー(ジョージ・クルーニー)率いる犯罪集団オーシャンズ。その1人であるルーベンが、カジノ経営者バンク(アル・パチーノ)の裏切りで瀕死の目に遭います。

←バンク。

敵討ちを誓ったダニーはメンバーを集め、新カジノのオープンを迎えたバンクを徹底的に潰しにかかります。
潰すとは・・・
カジノで客が勝ちまくり、金銭的につぶす。
ホテル5つダイヤを取らせない!!プライドをつぶす。

オーシャンズにとっては因縁の宿敵であり、バンクの同業者にしてライバルでもあるベネディクト(アンディ・ガルシア)をも巻き込んじゃいます!


すごい!!!!って思えるシーンはなかったかも。
カジノをめちゃめちゃにしちゃうところは爽快!
ブッと笑えるシーンもいくつか。
映画の中に、玄米茶やら久保田やら相撲など日本のものがころころ出てきます。
曙出てたみたいだけど、見つけられず。。


付け鼻が高すぎて、シャンパン飲めないの。

エレンバーキンの乱れっぷりもキテます・・・


このトリオ、超素敵!
ここ、とっても笑っちゃうシーンなんです。お楽しみに。

セキュリティの厳しいカジノホテルでの強盗、
ゴージャスな面々で2時間あっという間です。
11ほどの迫力はないかもだけど、十分楽しめました〜♪♪
ラスベガス、行ってみたくなったかも。





2007年8月21日(火) at 13:36 

このエントリ(記事)へのコメント

ごぶさた〜 / 本人マーク(認証コメント)紫陽花 URL

お元気そうでなにより。
パチーノ目当てで見に行こうかなぁ〜って思ったんだけど、
前作、全然見てないのよね。ストーリーわかるかしら?
2007年08月28日(火)   at 18:30

紫陽花さん♪ / 本人マーク(認証コメント)applepie URL

こんにちは〜!
13だけでもなかなか面白い(アルパチーノ年とらないねぇ)
んですけども、11,12見てからのほうがかなり楽しめますよ〜
シンガポールで今人気の映画って何でしょう?気になる。
2007年08月29日(水)   at 9:58

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オーシャンズ13 / ★YUKAの気ままな有閑日記★

ちっっっとも嬉しくないのだが、今日は私の誕生日・・・この日になると、毎年故意的に記憶喪失が勃発し、一体何才になったのか本気で分からなくなったりして・・・・・まぁ〜戸籍上の年令と自分が認識している年令に大きく差があったっていいじゃーないの・・・わっはっはのは〜〜〜 【story】オーシャンズのメンバーの一人、ルーベン(エリオット・グールド)が心筋梗塞で倒れた。原因は世界的なホテル王ウィリー・バンク(アル・パチーノ)の裏切り。ルーベンの病床に駆けつけたオーシャン(ジョージ・クルーニー)、ラスティ(ブラッド・ピット)、ライナス(マット・デイモン)たちは仇をとるべく行動を開始。バンクが新たにラスベガスに建設した豪華ホテルで、バンクの全てを奪うべく大仕掛けをする―    監督 : スティーブン・ソダーバーグ 『オーシャンズ11』【comment】暑いですね〜猛暑です・・・この暑さのせいも多分にあると思うけど、劇場で映画を鑑賞して、こんなに眠気に襲われた事はなかったなぁ〜上映中に何度も頭がカックンカックンとなっちゃったこのシリーズは、他では絶対にありえない空前絶後の豪華キャストなのだし、今回はアル・パチーノも出ているので、それなりに楽しみにしていたけれど・・・本気で眠かったどうしてもワクワクしてこないストーリー自体は、嫌な男ホテル王をブッ潰せっていう単純なもの。オーシャンズは綿密な計画をたて、バンクのカジノに多大な損害を負わせ、バンクが所有する巨額のダイヤモンドを奪うため大仕掛けをするんだけど・・・かなり退屈したなぁ〜スミマセン・・・何だか盛り下がっていますね私暑いのと年取ったのとで、ナーバスになっているんですよ、きっと(苦笑)それでもチョットだけ見所だったところを紹介しま〜す  まずはアル・パチーノこの方が画面に現れるだけでシマルのよね〜オーシャンズにイジメられちゃって・・・自業自得でも可哀想だったなぁ〜  で、アンディ・ガルシア^^・アル・パチーノとは『ゴッドファーザー』以来の共演。11、12では敵だったべネディクトだけど、今回は打倒バンクって事でオーシャンズにチャッカリ資金提供をしま〜す。  マット&エレン・バーキンライナスが付け鼻をして媚薬を振りかけて・・・バンクの右腕の女性スポンダーを誘惑するシーンは1番笑えました〜   仲良し3人組11、12では、それなりに泥棒シー
2007年08月21日(火)   at 16:28

オーシャンズ13 / ともやの映画大好きっ!

(原題:OCEAN'S THIRTEEN)
【2007年・アメリカ】試写会で鑑賞(★★★★☆)

ラスベガスのカジノホテルを舞台に、個性豊かな凄腕の犯罪チームが華麗に繰り広げる人気シリーズ第3弾。
仲間の一人を窮地に陥れた冷酷な悪徳ホテル王にリベンジを果たすべく、再び集結したオーシャンズが立ち上がる。

オーシャンズの古参メンバーであるルーベン・ティシュコフ(エリオット・グールド)は、業界屈指のホテル王ウィリー・バンク(アル・パチーノ)と手を組んで、ラスベガスに建つ巨大ホテルの共同経営を約束していた。しかし、ルーベンはバンクに裏切られ、そのショックで心筋梗塞を起こして倒れ、危篤状態になってしまう。その報せを受けてルーベンの元に集まったオーシャンズの仲間たち。ダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)。ラスティー・ライアン(ブラッド・ピット)。ライナス・コールドウェル(マット・デイモン)。バシャー・ター(ドン・チードル)。フランク・カットン(バーニー・マック)。バージル・マロイ(ケイシー・アフレック)。ターク・マロイ(スコット・カーン)。リビングストン・デル(エディ・ジェイミソン)。イエン(シャオボー・クィン)。ソール・ブルーム(カール・ライナー)。彼らはルーベンの仇を討つために、この件の発端となったラスベガスの超高級ホテル・バンクのグランド・オープンに合わせ、ホテルの最新セキュリティと評判をズタズタにし、バンクを完全に破綻させることを計画する。そしていよいよホテルオープン当日、オーシャンズたちの壮大な復讐劇が始まる…。



ミサイル基地並みの警備システムを誇るラスベガスの地下金庫から、現金1億6000万ドルを盗み出した「オーシャンズ11」(2001年)。
1作目での仕事がベネディクトにばれてしまい、その返済のために仕事をするハメになってしまった「オーシャンズ12」(2004年)。
実はこの2本のともや評価はかなり低いです。

でも3作目は面白かったぁ。
ホテル王に復讐する…ストーリーが非常にシンプルなんです。
そして変な女性関係が出てこない(こういう犯罪映画に恋愛要素なんていりません!)。



さまざまなプロフェッショナルたちで構成されたオーシャンズ。
過去2作品でもずっと思っていたし、今回もそうだったんだけど、11人いる必然性がまったく感じられないんですよね
2007年08月22日(水)   at 0:50

『オーシャンズ13』 / 京の昼寝〜♪

□作品オフィシャルサイト 「オーシャンズ13」□監督 スティーブン・ソダーバーグ □脚本 ブライアン・コッペルマン・デヴィッド・レヴィーン □キャスト ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、 ドン・チードル、エレン・バーキン、アル・パチーノ ■鑑賞日 8月16日(木)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★☆ (5★満点、☆は0.5) <感想> う〜ん、いまいちアル・パチーノのパンチが効いてないんだなぁ、ソダーバーグ監督(笑) ちょい悪オヤジたちが、子供のようにはしゃいでる感じは相変わらずだけれど、何だか人が多すぎてイマイチ感情移入し辛い。 言葉のお遊びはいいんだけど冒頭の会話も多く、字幕を追っかけるだけで疲れる(笑) ただテンポと歯切れの良さはこの映画の特徴だろうし、どうやってもそれは無理だろうというギリ「の線で描かれているところは許せる範疇なのだけど、如何せ前作『オーシャンズ12』でも書いたが、役者同士が食い合うような、或いは遠慮しあうような“間”が惜しい。 強い個性のぶつかり合いは、緩衝材のような役回りの人間をかまして欲しい。 エレン・バーキンはその昔好きな女優さんだったが、久しぶりにスクリーンで会えて嬉しかった。 ただ前作のキャサリン・ゼタ=ジョーンズ、その前のジュリア・ロバーツとやや彼女たちに比べると妖しさはあるもののパワー不足は否めないところだった(笑)
 ま、そうはいってもハリウッドお決まりの巧妙なCGや大掛かりな仕掛け、また派手な銃撃戦や爆薬満載な、そういうことで目を奪う映画ではなく、あくまで力量のある男臭い役者たちのそれぞれの個性のぶつかり合いで魅せる映画であることは間違いない。 日本では拝めないカジノ内のシーンはやはりワクワクするし、イカサマのためにはサイコロ工場まで忍び込んで細工するところは、ある意味古き良き時代のアメリカ映画を踏襲するものだと言える。 殆ど男同士の映画だから、やってのけられる魅力とも言えるだろう。  マット・デイモンのは、は、、鼻が〜〜〜  それにしてもジョージ・クルーニーはジョーク好きだなぁ(笑) 顔を万力かなんかで縦に圧縮すれば、あのちょい悪オヤジのジローニモにも似そうな顔なのだが(クルーニーファンの方にはm(__)m)、彼のインタビューは80%以上がジョークで包まれ
2007年08月23日(木)   at 8:13

オーシャンズ13 / シネクリシェ

 シリーズの3作目などといえば普通は出がらしのようなもので、しかもオールスターキャストとくれば内容のなさを出演者で補うのが相場のようなもの。だから、とても見に行く気にはなれないものですが、このシリー
2007年08月30日(木)   at 5:06

オーシャンズ13 を観ました。 / My Favorite Things

この作品はいつも思うんですが、ウィットに富み、大人なんだけれど、どこか?なり切れない男のヒトの魅力全開だなぁ・・・ってね。
2007年09月09日(日)   at 8:24

オーシャンズ13 (Ocean's Thirteen) / Subterranean サブタレイニアン

監督 スティーヴン・ソダーバーグ 主演 ジョージ・クルーニー 2007年 アメリカ映画 122分 コメディ 採点★★★ 最近、思う存分肩の力を抜いたやたらと豪勢なキャストが大挙する、俗に言う“お祭り映画”ってのもなくなりましたねぇ。豪勢なキャストが顔を揃える作品ってのは..
2008年01月28日(月)   at 12:04

【映画】オーシャンズ13…クルーニーを信用しなくて正解 / ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画

先日、広川太一郎さんが亡くなったりなんかしちゃったりしましたねぇ。
ご冥福をお祈りしちゃったりなんか、しちゃったりします。


さて、今日は映画レビュー。
ようやく復活ムードの当ブログです{/face_nika/}



「オーシャンズ13」
(監督:スティーヴン・ソダーバーグ、出演:ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、2007年アメリカ)

TSUTAYAさんで「ハイスクール・ミュージカル2」、「ルネッサンス」と一緒にレンタル。
2008年2月26日(火曜日)に鑑賞しました。随分前です。
ここ数日の記事で何度も書いているように身近で色々ありまして{/face_hekomu/}…この感想分着手までに時間も空いちゃったので、あんまり憶えていない点も{/face_ase2/}…
トンチンカンな事書いてたらご指摘お願いいたします{/dogeza/}



ストーリー
「オーシャンズ11」、「オーシャンズ12」の続編。
ダニエル・オーシャン(ジョージ・クルーニー)の仲間の一人、ルーベン・ティシュコフ(エリオット・グールド)は、ホテル王ウィリー・バンク(アル・パチーノ)と組みラスベガスの巨大ホテル建築をすすめていたが、バンクの裏切りにあいショックから倒れてしまう。知らせを受けたオーシャン達は、バンクに対する復讐作戦を開始する。
詳しくは…http://wwws.warnerbros.co.jp/oceans13/


↑宣材写真ってコレしかないんかなぁ??



ピロEK的感想&点数
「オーシャンズ11」と「オーシャンズ12」はDVD購入したんだけどねぇ。
今回、購入は見送ってレンタルにしておきました{/face_ase2/}
劇場公開当時、ジョージ・クルーニーがインタビューで
「『12』が酷評ばかりな作品だったから『13』で挽回」
みたいな事を言っていましたが…個人的には信用できなかったもので…

で、どうだったかというと…微妙な感じ{/face_ase1/}
微妙?…イヤ、冷静に考えるとイマイチかも…{/face_ase2/}


豪華キャストがウリのこのシリーズですが、
3作目ともなると有り難味は薄い
ですねぇ{/face_ase1/}
それにナンだかその“豪華キャスト”自体も目減り(?)していますし…ジュリア・ロバーツは出なかったのね今回。

2008年03月17日(月)   at 20:00