オッサンの呟き

バビロンのblog

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クラレンス・カーター / バビロン

音楽 > blues is a feeling

さてさて、稚ブログもおかげさまを持ちまして468回目の
投稿とあいなりました。
この間、「いつまでやっとんねん、この泥ガメ!」
「こんなおもろない漫才、いやblog見とうないわい!」
というお叱りの言葉も無く、続けてこられたのもひとえに
皆様方のご支持があったからこそと(ほんまか?)心より
感謝いたしております。
という事で本日は、クラレンス・カーターさんをお聴きくだされ。
クラレンス・カーターといえば、その野太いヴォーカルが
何と言っても魅力ですが、本日の曲はあの「アット・ザ・ダークエンド・オブ・ザ・ストリート」を独自の解釈で歌って
はります。語りとバックが渾然一体となり、歌に入っていく
展開はなかなか素晴らしいものがありますね?


え?また、ちょっときわどい歌かって?
う〜む。
ほたら、こんなんはどうです?
2008年3月3日(月) at 22:47