BBRの雑記帳

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[米大統領予備選]小規模なだれが続く / BBR

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予備選は地域を変えてまだまだ続きます。レースの途中にはいろいろな流れや障害やハプニングがあるものですが、今回の民主党は、大票田ではなく、小規模な州からの雪崩現象で逆転に至る、大変な流れになってきました。





4連勝から7連勝へ。スーパーチューズデイまでは、オバマの強い州、弱い州、というパターンが幾分見えていたように思うのですが、今回も人口組成の異なる州で同じような大差の勝利を収めているところからして、各州でどんどんとこれまでになかった動きが生じていると考えられます。


ヒラリーが勝負をかけるのは、ヒスパニック系の票を計算していると思われるテキサスでしょう。そこまではじっと我慢、というところではないかと思われますが、これだけはっきりした差の結果が続くと、有利と見られていた州でも流れを止められなくなる、ということが十分に考えられます。


大票田の予備選が一層注目されることになってきましたが、その前に次は1週間後です。


この状況をマケイン陣営も相当に注視していることでしょう。世論調査では、オバマが出てきたら負ける、との結果がかたられていますから、対策を今から検討しているはずです。





http://krimshow.blog56.fc2.com/blog-entry-785.html
2008年2月13日(水) at 22:27 

[ソウル]南大門炎上崩落、一般開放の副作用? / BBR

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行ったことはないんですが、映像では知っています。南大門というと、個人的には東大寺か、とまず思うわけですが、こちらは李朝時代の象徴的建造物として国宝第1号指定の文化財ですね。





ニュースでもしばしば火災の状況が報じられていますが、首都中心部で深夜とはいえあれだけの状況、現地ではニュースに釘付けとなった人も多かったのではないでしょうか。


李朝末期の、城壁が残っていていかにも「門」という時代の画像(門の直下はいかにも国内が荒廃していたのだなと誰が見てもわかる写真ですが)は見たことがありますが、その頃は当然人の行き来があったものの、日本統治時代からつい最近まで、門の近くには一般人が立ち入れなかったそうですね。


公園のように周辺整備がなされて、2年前からは門の直下を一般人が通行できるようになったようですが、警備体制、初期消火体制など、何かある場合を想定した対策が、これだけの建造物にしてはきちんと整備されていなかったという風にも言われています。


ソウルの一つのシンボルですから、再建は速やかになされるでしょうが、イメージは落ちるでしょうね。


(2/12深夜追記)
被疑者は逮捕されたようですね。まあいろいろと不満を抱えていた人物だったと伝えられているようですが、やはりこんな輩に文化財をあっさり焼失させられる、ということの問題は、今後考えた方がいいでしょうね。





http://blog.goo.ne.jp/hiroharikun/e/c68dc90138406686f620d286c383f8f3
http://nob-piazza.cocolog-nifty.com/update/2008/02/post_5eab.html
http://blog.goo.ne.jp/zen-en/e/691993c98d437c1627f1b8c4ac67ba2b
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2008年2月11日(月) at 23:15 

[チューリヒ]盗むにも程がある? / BBR

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英語読みならズューリク。わざわざ英語読みしなくてもいいですが。


しかしまあスケールのでかい絵画泥棒です。


Armed Robbers Steal $100 Million Worth of Art From Zurich Museum(FOX News)

(元ニュースはこちら)

(記事引用:日本語は拙訳意訳)
Armed robbers stole art worth $100 million from a Zurich museum, police said Monday.

Police in the Swiss financial center said the robbery took place Sunday and that oil paintings by Paul Cezanne, Edgar Degas, Vincent van Gogh and Claude Monet were among those taken. (中略)

Police called it a "spectacular art robbery," but did not identify the museum, saying only that it is in the city's eighth district.(中略)

Switzerland has many outstanding art collections, some of which have been hit by thefts and robberies over the years.

Last week, Swiss police reported that two Pablo Picasso paintings were stolen from a Swiss exhibition near Zurich. (以下略)


武装した窃盗団がチューリヒの美術館から100億ドル相当の絵画を盗んだと月曜日に警察が発表した。

スイス金融センターの警察によると、窃盗事件は日曜日に発生し、盗難品の中にはセザンヌ、ドガ、ゴッホ、モネの油絵が含まれているという。(中略)

警察はこの事件を「絵画窃盗の超大作」と称したが、美術館は第8街区内にあるとしただけで、具体的な美術館名は明らかにしなかった。(中略)

スイスには優れた美術コレクションが数多くあるが、過去にいくつか、窃盗、強盗の被害に遭っている所がある。

先週、スイスの警察はチューリヒ近郊での展覧会から2点のピカソの絵画が盗まれたと公表している。(以下略)

(引用終わり)


チューリヒの美術館というと、Kunsthausぐらいしか思い浮かばなかったのですが、調べてみると同じ地域に幾つか良さそうな所があるんですね。


それはともかく、かなりの有名絵画が含まれていても総額約100億円というのですから、ルパン3世か誰かが実在してやった犯行みたいな感じですね。


しかし、相当の名画が含まれているようですから、盗難にあった作品がきちんと特定されていれば、換金する段階で足がつくのではないでしょうか。


よくわかってない日本人に売りさばくとか?


(追記)
その後のニュースでは、被害額が一気に増えて日本円にして約175億だそうで。まあ100億でも175億でも基本的には同じようなもん、という気がしますが。


(さらに追記)
より詳しい情報が出てきました。クンストハウスではなく、ビュールレ美術館なんだそうです。いかにも武装強盗、という雰囲気のやり口だったようですね。





2008年2月11日(月) at 22:11 

[生活保護]北海道の奴に比べりゃ小物かな / BBR

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生活保護受給者の不正の中でも、介護支出負担は実費の申告に基づいての支給ということで、不正の温床になりやすいのではないでしょうか。窓口で一旦ビビラされて認めてしまえば、後は格好の金づるということになってしまうようです。


飛行機で通院、生活保護受給中に交通費438万円(msn産経)

(元ニュースはこちら)

(記事引用)
生活保護を受けていた大阪府岸和田市の40歳代の無職男性が、病気治療のため飛行機などを使って通院し、交通費として10カ月の間に約438万円を市から受給していたことが10日、分かった。

 大阪府や岸和田市によると、男性は精神疾患で十数年前から全国の病院に通院。平成18年6月からの10カ月間は生活保護を受けていたが、その間は治療などのため、東京都内や福岡市内の病院に飛行機を使って通院したほか、愛知県内の病院にも新幹線を利用して通院するなど、計210回の通院費用計約438万円を受給した。(中略)

 生活保護の医療扶助では通院に使用する交通費が支給され、タクシー代なども含まれる。上限はないものの、「必要最小限度の額」とされており、府も「改めて各自治体に再認識してもらう」と話している。(以下略)

(引用終わり)


一昨日のエントリで採り上げた滝川市のケースとはケタが違いますが、生活保護費に加えて10ヶ月で438万円ですから、下手にサラリーマンやってるより儲かってるわけですね。通院実態がこの通りあるのかどうかは記事に出ていませんが、10ヶ月で国内各地210回の通院、なんてことは考えられないでしょう。最初は1回だけの請求だったのでしょうし、本人の属性の問題か、地域性の問題などもあったのかも知れませんが、市の担当者が許してしまったらその後違う取扱いはなかなかできないわけです。金額の差はあっても、同様のケースは「ごく稀」とまでは言えないでしょう。


橋下知事も、(生活保護費に関しては市の負担部分も多いので実質的にはそれほど効かないでしょうが)他所との調整が必要な費用カットを先走ってぶち上げるより、様々な「自称弱者」に垂れ流している費用をきちんと精査して落とすよう率先していけば、真っ当な納税者の幅広い層から、政策の納得性を得やすいのではないでしょうか。この手の話は従来の発言から見て「得意分野」ではないかと思うのですが。





2008年2月11日(月) at 13:18 

[拳銃自殺]「呪われた交番」とか言い出しそうな... / BBR

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こういう形で続くと、呪い系のスジで話をしだす人がぞろぞろ出てきそうです。


同じ交番で巡査長拳銃自殺=昨年には巡査が−「関連ない」・栃木県警(時事通信)

(元ニュースはこちら)

(記事引用)
 10日午後5時10分ごろ、栃木県益子町の県警真岡署益子交番のトイレで、同交番勤務の同署地域課男性巡査長(27)が拳銃で頭を撃ち死んでいるのを同僚の巡査部長(60)が見つけた。遺書とみられるメモがあり、同署は自殺とみて調べている。
 同交番では昨年12月にも勤務する男性巡査=当時(23)=が拳銃自殺したが、同署は両者の自殺に関連はないとしている。(中略)
 巡査長は昨年10月に結婚。同12月ごろ、巡査部長や地域課長に家庭内の悩みを相談していたという。

(引用終わり)


こういうことが続いたからといって、交番を簡単に移転させたりとかもできないでしょうし、次に入る人も余り気分のいいものではないでしょうね。


2件の自殺に直接の関係はないようですが、警察官の自殺自体、結構度々報じられているような印象があります。一概には言えないとは思いますが、警察官の「心の問題」について、対策がもう一歩追いついていないのかも知れません。


それはともかく、少し前の東京駅前でもそうでしたし、警察官の拳銃自殺がかなりの件数起こっているようです。明らかに銃の「不適切な使用」ですし、場合によっては公衆災害に発展する恐れもある話です。やはり警察全般に対策を考える必要がある問題ですね。





http://blog.goo.ne.jp/tenjin95/e/51d7c5be9b483897b0191ca5474b3be3
2008年2月11日(月) at 01:23 

[MS:Yahoo]打算で愛は育めない / BBR

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当初、買収を仕掛けるというニュースを見たときには、「ちょっと無理なんちゃう?」と思いましたし、どうやら米国の両者に近い関係者は一様に失敗の可能性大と予測していたようです。どうやらその通りになりそうですね。





マイクロソフトはやはりGoogleにアプリ関連でもかなり食われ、Web関係の事業で何か押さえをして、Googleの伸張を封じたいと
いうところなのでしょう。しかし、米国の本家Yahooは何かと落ち目が伝えられている立場ですし、以前から知られるMSの買収手法のスジとも違うような気がしますし、互いに統合に適した心理的関係にもないように思われます。


それでも敢えて買収する、とMSがさらに動く可能性はないとは言えないでしょうが、打算で動くには両者の「心」が違いすぎるのでは。





http://kyotosagano.jd-kyoto.info/log/eid154.html
2008年2月11日(月) at 00:45 

[米大統領予備選]小さな上げ潮 / BBR

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スーパーチューズデイが終わり、予備選は幾つかの(代議員数では)小規模な州の予備選を経て、大票田での対決が控えているという状況ですが、この週末の予備選は、ひょっとすると、後で考えればここが転機だったのか?と思わせるような流れになりました。





ルイジアナは黒人比率が約3分の1、他の2州は白人が80〜90%という地域ですが、得票率ではその後者2州で3分の2以上となっています。また今回の予備選が行われた州は南部でもその成り立ちもあって幾分独特なルイジアナ、中西部の保守層多めのネブラスカ、西部のリベラル系が多いワシントンと、かなり毛色の異なる3州で、そのいずれでもオバマがかなりの差で勝利を収めたということですから、代議員数の差は40人足らずしか縮まらなかったとは言え、両陣営に与える心理的影響は決して小さくはないものと思われます。


(追記:メイン州のCaucusでもオバマがかなりの差を付けて勝利、一方ヒラリーは選対責任者が辞任、州によってはCMを行わないなど、選挙費用面での問題が表面に出てきたかと思わせる動きが見えています)


次に実質的に控えているのはヴァージニア、メリーランド、ワシントンDC。じりじりとオバマが接近すれば、「上げ潮」が明確化してくることになります。


共和党は意外にハッカビーの粘り、というのがありますが、大勢は簡単には動かないでしょう。早く足元を固めていきたいところではないでしょうか。




http://krimshow.blog56.fc2.com/blog-entry-782.html
2008年2月10日(日) at 23:33 

[中国産]できるもんならやってみてよ / BBR

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多分アンケート参加者も「その場のノリ」って部分が結構あるのだと思いますが。設問にバイアスかかってたか?


75%が「もう中国食品は使いません」(msn産経)

(元ニュースはこちら)

(記事引用)
中国製ギョーザ中毒事件を受け、共同通信社が9、10の両日に行った全国電話世論調査で「今後、中国製食品は利用しない」という人が75・9%を占めることが分かった。(中略)

 中国製食品の利用については「これまで利用してきたし、今後も利用する」が21・6%、「これまで利用してきたが、今後はしない」は36・3%。一方「これまでも利用していないし、今後も利用しない」が39・6%だった。

 この数字でみると、事件前に中国製食品を利用していた人は計57・9%だったが、事件後は利用者が21・6%に急激に落ち込むことになる。(以下略)

(引用終わり)


無理です。


で終わらせてもいい話のような気もしますが、穀物、肉、野菜、調味料に至るまで自給自足しているのならともかく、日常の食生活で中国製品を排除しきれる人が「これまでも」4割いたとは到底思えません。


「チャイナフリー」というのは非常に威勢がいい話で私もそりゃできればいいとは思いますが、余り急激に騒ぎすぎて中国の食品が素材、加工食品ともピタリと止まってしまえばそれはそれでどえらいことになるわけで。


要はリスクとコストの兼ね合いですから、よりリスクの低いものにはそれだけのお金をかけないといけないわけで、現状では流通サイドが「あれもこれも」状態で国内も追い込んでいますが、その状況が進みすぎると、「国内産も中国産も大差なし」となっていく可能性は十分高いでしょう。


どうもここ一連の「食の安全」絡みの報道には、日本人が潔癖性になり過ぎているなあ、という感じがしてきてあまりいい思いがしません(過去の私のエントリとの整合については無理やりにでも無視して下さい)。現状ではあるべき姿とは逆に、本当に「危険なもの」を的確に「ブロックする」ことができなくなっているのではないでしょうか。人間の体に健全な免疫が保たれるには寄生虫などとの共存も必要、などと言いますが、それと同じとは言いませんけど、何もないクリーンな状態、というのは、必ずしも健康とは言えないだけでなく、実現不可能なだけ逆に無理が生ずる、という意識が必要ではないかと思います。





http://nob-piazza.cocolog-nifty.com/update/2008/02/post_7cc7.html
2008年2月10日(日) at 22:21 

amazonアフィリエイトをやってみる / BBR

HOME > 日常ネタ
当ブログを始めた当初、関西どっとコムはまだアフィリエイト禁止だったこともあり、この手のことはやっていなかったんですが、2年半やっているうちに周辺環境も変わり、また本に関してはエントリはしたいのだがなかなか手が回らないということもありまして、本日からamazonのアフィリエイトを加えることにしました。


比較的最近読んだ本を中心にして、数点並べておくことにします。ここに載せているのは、私が結構面白いと思った本だということで。


2008年2月9日(土) at 22:57 

プジョーで行く新春うどんツアー(その8) / BBR

グルメ > うどん
前回からさらに続きます。気がつけばもう8回目です。


「赤坂」を出て旧道を戻ります。小学校を過ぎ、信号を越え、マルナカを過ぎたら左側に注目。何軒か民家が続いている中に、うどん屋があります。

←これが「高崎」の入口です。のれんなし。うどん屋であることが一番簡単にわかるパトライトもなし。「営業中」という札がぶら下がっているだけ。私も初めて中に入る店です。以前前を通ったような気はするんですが。すぐ北をバイパスが通り、旧道をわざわざ走る車も少ないですから、ここを走る車のある程度はうどん狙いでしょう。住所は綾川町陶ですが、ここまで来ると琴電の駅では畑田に近くなります。

と、上の写真だけ見ていると誰にもわからないウルトラダイナマイト級の穴場みたいですが、実際には店の東側の壁に←このような看板がついています。「いなか」というのは別にここの正式な屋号というわけではなくて、たまたまお客さんが持ってきた看板にこう書いてあっただけ、ということらしいです。私は表札に従って、「高崎」でいっておきます。

車は店の前にも横にも停めることができますが、前だと写真を撮りづらいので横へ。すると中からおばちゃんが出てきたので停めたらあかんのかな、と思いましたがすぐ中に引っ込んだので問題なかったんでしょう。あとでわかりましたが、多分法事かなんかでせいろ幾つかを取りに来るお客さんがいて、その人の車かな、と思ったらしいです。

中に入るといかにも昔ながらの製麺所スタイル。手前側には本当にちょっとここで食べていく、という人向けの、どう見ても買ったものとは思われない椅子とテーブルが若干。仕切の向こうには何とも時代を感じさせる煉瓦のかまど。そしてこの日は玉売りの予約がかなり入っているのか、おっちゃんもおばちゃんもちょっと忙しそうです。
うどんはおばちゃんに玉数とそのままか温めるかを言うと出してくれます。だしはぶっかけだしでちょっと濃いめ、自分で適宜注ぎます。ネギや天かすもセルフで。あちこちの情報では洗った割り箸が、という話でしたが、←その辺はちょっと進化したのでしょうか。

予定外に「赤坂」に寄ったもので、朝一発目から既に3玉、そして意外に効いているのが「山下」のかき揚げ。それでもここで大の男が「小」など頼んでいては情けない、ということで2玉入れてもらったらこれがなかなかの重量級。そして玉売りの都合があったのか、行ったタイミングの割にはやや時間の経過を感じさせる麺でありました。


この辺り特有のやや細めであまりエッジの切れていない直方体タイプの麺(「緑あひる」を使っているらしい)は、柔らかめで通りはそこそこ滑らかなのですが、舌触り歯触り喉越しがややボソボソッとした感じで、「あ、これはちょっと回ってもうたかなあ」と思ってしまいました。まあ製麺所系は食べに来る客がメインではないので、こういうことも時々あるものです。再訪すればまた違った感想になるかも知れません。


前日は11玉、この日は朝の10時前で5玉。朝の部はさらにもう1軒。今来た旧道を西に戻ります。


(あと2回です)




2008年2月9日(土) at 22:07