ホフロマ塗り / びおら
くらし > お気に入り
新地で美味しい焼肉とマジシャンのいるBARへ連れてったげるというお誘いで。
大番という焼肉屋さん…カウンターのみですが、やけにたれが美味い。たれだけでご飯が進む
BAR NAGAO…終始楽しいおしゃべりとお客参加型のトランプマジック。誘導されながら言われるがままにはまっていくとあら不思議の連続。自分がやってるので自己責任でなんでだろうと悩ましい。マスター(74歳の紳士)はえん魔大王の側近になる人らしい。私も天国へのパスポートもらいました。。
化粧品の新商品をチェックしたり試したり、キャトルセゾン・プランでじっくり時間をかけて雑貨をみたり、それでもまだ電話はならないのでセレクトショップをうろうろと。
で、みつけちゃいました。
縁でもない洋服屋さんでロシアの雑貨。
ちゃんとロシア製です。これ、ホフロマ塗りといってマトリョーシカと同様ロシアの伝統工芸品。
木の食器に赤、黒、金色でいちご
これぞ掘り出しもん。
ロシアン雑貨の専門店だったらあり得ない、もってけドロボー価格でした。
冷蔵庫にくっつけようかと思いましたが、アイアンフェンスにぴったりのお飾りになりました。
vesna!さんでみっけた民族人形と一緒に。一人悦に入ってます
2008年1月23日(水) at 09:15
庭の産物 / びおら
くらし > ガーデニング
園芸店でパンジー苗などを調達することもせず、あえて冬の庭らしくひっそり静かにさせている。
一年中庭を華やかにしようと無理せずに自然はこんなもんと思えば、冬のガーデニングは剪定と落ち葉の掃除だけなんで楽ですねぇ。
水遣りもコンテナだけだし。
昨年にドライフラワーにしておいたゴールデンスティック。
昔から馴染みあるスターチス。小さいころ、花屋さんでよく選んだもんです。
鮮やかな黄色がちゃんと残ってくれるゴールデンスティックは庭では3年物の大株になってます。
造花のような雑貨のようなお花です。
晩秋に採れたコットンはたったの二つ。
夏に綿花はたくさん咲いたのですがどうも最後に綿をはじけさすのにお日様の力が足りなかったようであとのは失敗。
ふわふわコットンは野球のボール位の大きさ
雨にも負けず害虫にも耐えた生き残りの勇者なんです。
綿を育てるのは簡単なようですが、私は毎年試行錯誤。
うちの庭、秋の日当たりがイマイチなのが原因でしょう
でも、綿ができるのがおもしろくてかわいらしくて。。。
2008年1月19日(土) at 14:58
活け直し / びおら
ventaとVICKS / びおら
くらし > お気に入り
我が家の加湿器2台。
リビングにventa、そして昨日寝室に新入りしたのがVICKSです。
ventaはフィルターなしなんで取替えとかの手間要らず。
お水だけ給水するだけで空気清浄と加湿の二役。
温めるわけではないので水蒸気の湯気はでないです。
だから冷風なんですが、直接当たらない所に置いとけば冷気の問題は気になる程ではない。
加湿器のおかげでしょうね、唇や肌はしっとりを保ってるし、風邪だって引きにくい。
空気って見えないけど調節してあげるとこうまで体調を左右するんだ。
私は口はしっかりつむんで鼻で呼吸してたら喉が乾燥することないで、と主張した。私はとりわけ加湿を寝室には必要としてなかったから。結露が。。。
鼻つまってるんかなぁ。。。と夫はボソボソ。
結局ジョーシンのポイントでVICKSを購入。
ヴィックスのど飴の三角形しててデザインかわいいですね。ほんと。
妹んちでも愛用してるようです。
シンプルな水を温めて湯気を放つスチーム加湿器です。
あっお塩を入れるとは驚き。。
これはリーズナブル
夜間だけだしいっかーと。
昨夜、初加湿。
ボコボコ,コボコボ…慣れない音のせいかしばらく眠れなかった。なんかストーブにやかんをのっけてわかしてる音
雨の音?ご飯が炊ける音?がしますね。
すぐ慣れるかな。
ventaとVICKS、どちらも世界のロングセラーですが、ventaは冷風だけに結露がつかないお利口さん。
はたや寝室は今朝、びっしょりの結露取りの窓拭きが待ってました。
2008年1月10日(木) at 14:58
2008マヨ瓶 / びおら
幸福のおすそ分け / びおら
くらし > お気に入り
毎年お守りだけ更新してましたが、今年は春日社伝統の縁起物をいろいろと授かってまいりました。
お守り
干支置物
お福飴
ちなみにおみくじは大吉!夫は小吉でした。
ちょっととぼけたええお顔してるんですわぁ
木の材もしなやかで手触りも温かみある。
年末からいろんなねずみさん置物をみてまいりましたが、ようやく元旦にこれぞという子にたどり着けました。
十二支の中で特にねずみの置物はおうちに置いとくといいことがあるといいますから何かしらお気に入りを一家にひとつどうぞ。
鹿の子が奈良らしいですね。
素朴な砂糖菓子。
春日大社のかわいらしい巫女さんからよいお参りでしたと授与された品々。
大事にしといたら、味わって食べたら、きっとご利益ありそ
2008年1月5日(土) at 11:49
おせち三昧 / びおら
くらし > 美味しい
←元旦の朝の食卓シーンです。
一日はゆっくりおうちで過ごす。
おこたでだらだら呑み食いしてました
こういうとき年末せっせと作ったおせちを好き嫌いなく食べてくれる夫でよかったと思ったりします。
まぁそうじゃないと作りませんがね。
昨年は田作りが最高の出来でポリッポリでしたが、今年はたたきごぼう(酢ごぼう)が上出来でした。
カリッサクサク◎。
お正月用のかまぼこってやたらめったら高級ですよね。
年に一度ですね、宇和島かまぼこ食べるのも。
おせちの材料ってどれもこれもお高いから案外手作りも合計するとセットで買ってきたのくらいかかっちゃってますわ。
昨日までは両家の集まりがあったんで夕食は作らずにすんだけど、今日は4日。
そろそろおせちも飽きて普段のメニュー作んないといけませんね。
食べ過ぎが続いてるんであっさり七草粥をお腹は欲してるようです。

