ホワイトバンド その2 / buffaloman
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昨日届きました!!
まぁみためは・・・
変わりません・・・
遠目から見たら・・・
見分けはつきません・・・
自己満足ですから…。
ポイントは MADE IN USA ってとこですかねぇ。
なんで日本のは中国製なんでしょうか?中国製でも全然構いませんが
ホワイトバンドは「貧困をなくす政策をみんなで選択する」意思表示の証です。
って書いてます。
…ってんじゃあまず国内の企業で作るのがみんなで選択するはじめの第一歩じゃないんでしょうか?
日本国内のどこかの商社なり工場なりよくわかりませんがそんなところで作ってもらって、材料選びから始まり実際の工場で作った人、営業回る人、店舗で売った人宣伝した人雑誌広告などで目にした人その企画した人その広告見た人の話をたまたま横で聞いてただけの人その娘の友達の親の茶飲み友達の孫の友達の家でたまたま目にして興味を持ったその子を好きでたまらなかった男の子のお母さんととても仲のいいたこ焼き屋さんの友達の作ったこのサイトで見て…
まぁなんでもいいんですけど取っ掛かりとして日本国内で一から十まで広めて二歩目、三歩目としてなら近隣国として中国、韓国などに広めていくなら理解できますが・・・。
うさんくさい。
ほんまにこの活動をまずこの国から広めようと思ってるならホワイトバンドが500円でも1000円でも日本国内で生産すべきだと思うのはお子様の意見でしょうか?
わざわざ中国で作る理由が何かあるのでしょうか?
それは中国版ホワイトバンドキャンペーンでよいのではないのでしょうか?
日本のホワイトバンドは本当に
「貧困をなくす政策をみんなで選択する」意思表示の証
なんでしょうか?
みんなって?世界中のみんながベストなんは理解できますがまずは近いところから・・・とか思ってるのはみみっちい人間なんでしょうか?
2005年10月24日(月) at 00:00
このエントリ(記事)へのコメント
世界のことゆうまえに / どろ
http://www.rengo-soken.or.jp/dio/no197/siten.htm
国内の貧困をなんとかしてくれろって思う今日この頃(-_-;)
国内の貧困をなんとかしてくれろって思う今日この頃(-_-;)



