出張の実態 その4 / ぶんぶん
日記・その他 > 今日の気持ち
・・・誰だったんだろうね????
これな、ウソのようなほんまのお話。
出張の第一週目、σ(▼▼;)おれ 水曜日から合流、M君木曜日から合流。
このブログにたびたび登場するMくん、(前回、オムライス騒動で登場)お付き合いは20年以上になります。触ると、突き刺さるような、トゲトゲしていた、十代の時からのお付き合いなので、奥さんをもらって、二児の父親になった、彼を特別な目で見てしまいます。
出張 第一週目の金曜日 破鐘のような声(でかい上に、よく通る声)のM君の部屋で、夕食、お風呂の後 ちびちび焼酎を飲みながら 大声でアホな話を酒飲み五人で喋っておりました。 ドア 全開 (だって、この階に総勢10名 泊まっていたもので) おまけに、あんまり流行ってないビジネスホテルでしたの。
調子に乗って、お弁当担当のH君が、有料TV
、AVチャンネルに百円玉を大量投入したもので、俄然盛り上がっておりました。
そこに、突然
”こんばんは〜〜〜” と、若くない女性の声
一同、無言
H君 TVのボリュームをMinimumに
・・・・すんません、やかましかったですね。静かにします
と、σ(-_-)ワタシ なにしろ最年長ですから
”いえいえ、楽しそうですね”、と やたらなまったおばちゃん二人と30歳くらいの男性が、おそるおそるM君の部屋に入ってきたのです。
さすがに、ひいてしまいました。
もし、それがさまよえる子羊のようなか弱い若い女の子だったら、大変なことになっていたかもしれません。
(どういうこっちゃ!)こいつら、俺一人じゃ留められへんし。
銘々かわいいポーチから出した名刺を渡され、いつしか彼女たちのペースに巻き込まれ、小一時間 聞かされたのが ディスポーザー(流し台の生ゴミ処理機)の訪問販売の一部始終。
やがて廻りの四人の目は、俺に集中しまして
”ぶんぶんさん、早ようこのおばちゃん追っ払って!!”と訴えて来ましたので、意を決して σ(▼▼;)おれ
出張で宿泊している者なので、込み入ったお話は、困るんですよ。 と・・
そこに、M君が、下から見上げるような視線で
”姉さん、話はそのへんで一杯行きませんかぁ〜〜?
と焼酎の瓶をお姉ちゃんの太ももくらいのぶっとい腕で持ち上げたもんだから
あのな M君ってな、腰までのさらさらワンレンの茶髪で、ひげ面、ほんでドスのきいた声やねん。 (きついでェ〜〜)
おばちゃん達 びっくり仰天
”良かったら、お電話下さいねェ〜
”と、パンフレット山盛りおいて退室されました。(⌒▽⌒)ノ_彡☆ バンバン!!
しかし、オレたちは 運転手と紹介された30歳くらいの男性の目が、音の消されたAVに時々行っていたのを、見のがしていませんでした。彼とおばちゃん達の関係はどんなんだろうねえ??
それにしても、おばちゃん、もしかしたら母親くらいだったかもしれないセールスレディーさん ええ根性してました。 一同脱帽でございました。
作り話とちゃいまっせ 本当のお話なんやからね。
それにしても、なんでこう毎日毎日、イレギュラーなハプニングが起こるんでしょうね。日中は、まじめに仕事してるんですよ。神に誓って
<次回お話は、第二週へと続きます>
これな、ウソのようなほんまのお話。
出張の第一週目、σ(▼▼;)おれ 水曜日から合流、M君木曜日から合流。
このブログにたびたび登場するMくん、(前回、オムライス騒動で登場)お付き合いは20年以上になります。触ると、突き刺さるような、トゲトゲしていた、十代の時からのお付き合いなので、奥さんをもらって、二児の父親になった、彼を特別な目で見てしまいます。
出張 第一週目の金曜日 破鐘のような声(でかい上に、よく通る声)のM君の部屋で、夕食、お風呂の後 ちびちび焼酎を飲みながら 大声でアホな話を酒飲み五人で喋っておりました。 ドア 全開 (だって、この階に総勢10名 泊まっていたもので) おまけに、あんまり流行ってないビジネスホテルでしたの。
調子に乗って、お弁当担当のH君が、有料TV
そこに、突然
”こんばんは〜〜〜” と、若くない女性の声
一同、無言
・・・・すんません、やかましかったですね。静かにします
と、σ(-_-)ワタシ なにしろ最年長ですから
”いえいえ、楽しそうですね”、と やたらなまったおばちゃん二人と30歳くらいの男性が、おそるおそるM君の部屋に入ってきたのです。
さすがに、ひいてしまいました。
もし、それがさまよえる子羊のようなか弱い若い女の子だったら、大変なことになっていたかもしれません。
(どういうこっちゃ!)こいつら、俺一人じゃ留められへんし。
銘々かわいいポーチから出した名刺を渡され、いつしか彼女たちのペースに巻き込まれ、小一時間 聞かされたのが ディスポーザー(流し台の生ゴミ処理機)の訪問販売の一部始終。
やがて廻りの四人の目は、俺に集中しまして
”ぶんぶんさん、早ようこのおばちゃん追っ払って!!”と訴えて来ましたので、意を決して σ(▼▼;)おれ
出張で宿泊している者なので、込み入ったお話は、困るんですよ。 と・・
そこに、M君が、下から見上げるような視線で
”姉さん、話はそのへんで一杯行きませんかぁ〜〜?
と焼酎の瓶をお姉ちゃんの太ももくらいのぶっとい腕で持ち上げたもんだから
あのな M君ってな、腰までのさらさらワンレンの茶髪で、ひげ面、ほんでドスのきいた声やねん。 (きついでェ〜〜)
おばちゃん達 びっくり仰天
”良かったら、お電話下さいねェ〜
しかし、オレたちは 運転手と紹介された30歳くらいの男性の目が、音の消されたAVに時々行っていたのを、見のがしていませんでした。彼とおばちゃん達の関係はどんなんだろうねえ??
それにしても、おばちゃん、もしかしたら母親くらいだったかもしれないセールスレディーさん ええ根性してました。 一同脱帽でございました。
作り話とちゃいまっせ 本当のお話なんやからね。
それにしても、なんでこう毎日毎日、イレギュラーなハプニングが起こるんでしょうね。日中は、まじめに仕事してるんですよ。神に誓って
<次回お話は、第二週へと続きます>
2007年11月6日(火) at 21:10 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/bunnbunn171/379
このエントリ(記事)について
コメントを書く
記事を書く(トラックバック)
このエントリ(記事)にコメントを書く



