もうすぐ5ヶ月☆ / こも
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しばらくぶりの娘のこと。
元気に、すくすく育っています。
12月中旬に参加した
「ほやほやママの交流会」。
もうすぐ出産を迎える
妊婦さんを交えて楽しく♪
おすわりしている8ヶ月の女の子と、
娘と、
まだおなかの中にいる赤ちゃんが並んで、
「同級生になるんですね〜」と、
親同士でしみじみ。
今は、こんなにも成長に違いがあって、
ひとりはまだおなかの中にいるのに、
いずれは小学校などで同級生になるんだと思うと、
とても不思議で、楽しみ。
そうそう。
先日は、保育園を見学してきました。
4月には預ける予定です。
できれば、1歳までは育てたいと思っていたけれど、
保育園で元気に楽しく遊ぶ子どもの姿を見ていて、安心。
園長さんと話をしていて、
子育てのよきパートナーになってもらえそうだったので、
とても心強く思う。
最近、夜中にもうふをよく蹴っています。
気づけば、斜めになっていて、
どんだけ蹴るんやと思わずつっこみながら、
それでもすやすや眠る娘の姿にほっこり。
そんな毎日です。
元気に、すくすく育っています。
12月中旬に参加した
「ほやほやママの交流会」。
もうすぐ出産を迎える
妊婦さんを交えて楽しく♪
おすわりしている8ヶ月の女の子と、
娘と、
まだおなかの中にいる赤ちゃんが並んで、
「同級生になるんですね〜」と、
親同士でしみじみ。
今は、こんなにも成長に違いがあって、
ひとりはまだおなかの中にいるのに、
いずれは小学校などで同級生になるんだと思うと、
とても不思議で、楽しみ。
そうそう。
先日は、保育園を見学してきました。
4月には預ける予定です。
できれば、1歳までは育てたいと思っていたけれど、
保育園で元気に楽しく遊ぶ子どもの姿を見ていて、安心。
園長さんと話をしていて、
子育てのよきパートナーになってもらえそうだったので、
とても心強く思う。
最近、夜中にもうふをよく蹴っています。
気づけば、斜めになっていて、
どんだけ蹴るんやと思わずつっこみながら、
それでもすやすや眠る娘の姿にほっこり。
そんな毎日です。
2007年12月22日(土) at 17:35 / コメント( 6 )/ トラックバック( 0 )
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冷静になって・・・ / こも
HOME > そのほか
昨日は、なんだか眠れなくて。
これまで、いろいろ思っていたことを
書き綴ってしまいましたが。
今、読み読み返してみて、
なんだか、だいぶ方向がずれているなあと。
いろんな話題を盛り込みすぎて、
それぞれ根本が違うのに、
一緒くたにしてしまった…
しかも、薬害肝炎には、
さまざまな問題があるのに、
短絡的に捉えてしまった。
*
「どうして、薬害肝炎が
起きてしまったのか」
それを徹底的に考え、
もう薬害を起こさないようにすることが
責任をとるということ。
*
原告の方々が
裁判によって何を実現したいかは、
テレビなどを通じても伝わってきますが、
薬害肝炎訴訟全国弁護団のホームページにもあります。
http://www.hcv.jp/main.html
以下、抜粋。
「感染症の予防責任は国にこそあります。
しかし、この危険な血液製剤は、
国のいいかげんな審査によって、
妊産婦や赤ちゃんの出血症等に、
止血剤代わりに大量に使われてきたのです。
薬害肝炎訴訟の原告らの願いは、
不必要な血液製剤による感染被害の法的責任の明確化、
謝罪、被害回復、そして再発防止です。
そして、裁判をきっかけに、
ウィルス性肝炎の恒久対策を求め、
すべてのウイルス性肝炎患者の
人間回復をめざしています。」
*
参考:
「ニュースジャパン 検証C型肝炎」
http://www.fujitv.co.jp/newsjapan/hcv/index2.html
「厚生労働省による調査報告書」
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2002/08/h0829-3a.html
「Wikipedia」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%AC%E5%AE%B3%E8%82%9D%E7%82%8E
これまで、いろいろ思っていたことを
書き綴ってしまいましたが。
今、読み読み返してみて、
なんだか、だいぶ方向がずれているなあと。
いろんな話題を盛り込みすぎて、
それぞれ根本が違うのに、
一緒くたにしてしまった…
しかも、薬害肝炎には、
さまざまな問題があるのに、
短絡的に捉えてしまった。
*
「どうして、薬害肝炎が
起きてしまったのか」
それを徹底的に考え、
もう薬害を起こさないようにすることが
責任をとるということ。
*
原告の方々が
裁判によって何を実現したいかは、
テレビなどを通じても伝わってきますが、
薬害肝炎訴訟全国弁護団のホームページにもあります。
http://www.hcv.jp/main.html
以下、抜粋。
「感染症の予防責任は国にこそあります。
しかし、この危険な血液製剤は、
国のいいかげんな審査によって、
妊産婦や赤ちゃんの出血症等に、
止血剤代わりに大量に使われてきたのです。
薬害肝炎訴訟の原告らの願いは、
不必要な血液製剤による感染被害の法的責任の明確化、
謝罪、被害回復、そして再発防止です。
そして、裁判をきっかけに、
ウィルス性肝炎の恒久対策を求め、
すべてのウイルス性肝炎患者の
人間回復をめざしています。」
*
参考:
「ニュースジャパン 検証C型肝炎」
http://www.fujitv.co.jp/newsjapan/hcv/index2.html
「厚生労働省による調査報告書」
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2002/08/h0829-3a.html
「Wikipedia」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%AC%E5%AE%B3%E8%82%9D%E7%82%8E
2007年12月22日(土) at 09:09 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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バカヤロウ! / こも
HOME > そのほか
昨日、薬害肝炎の電話相談に
電話してみたところ、
つながらず…
それだけ問い合わせが殺到しているよう。
よく考えてみたら、
私自身が感染している可能性は低く、
母が帝王切開の際に、
大量出血していたら、
もしかしたら、母は感染していたかもしれない。
それ以上に、
私の同級生は大丈夫なのだろうか。
結構、いるのではないかと思った。
気づいていない人も、多いだろう。
私の同級生ひとりに、
このことを聞いてみたら、
薬害肝炎のことすら、知らなかった。
私自身、最近になって、
少しずつ知っていったのだ。
*
鳩山法務大臣は言った。
「血税をつぎ込むわけにはいかない」。
何を馬鹿なことを言っているんだと思う。
議員の立派な宿舎を建てる血税はあるのに。
その立派な宿舎が古くなったからと
建て直す血税はあるのに。
高級地に、まるでパーティールームのような
立派な会議室を作る血税はあるのに。
お金があまったからと、
不必要に建物を建てたり、
文房具を買ったりして、お金を使いまくったり。
そのほかにも、
いろんなところで、無駄に使われている。
なのに、人の命を救うために、
血税は使えないというのか。
北九州では、
生活保護をもらえなくて、
餓死している人もいるのに。
政治家や、官僚たちは何をしている。
*
余談だが、
最近、お金がかかるからと
定期的に妊婦検診に行かない人が
増えているらしい。
(その分、子どもが危険にさらされる)
しかも、出産一時金はちゃっかり請求するのに、
出産費用を支払わない人もいるらしい。
中には、ブランド品を身につけ、
いい服を着ているのに、だ。
何が大事なのか、
間違えていないか。
これと似たようなことが、
国レベルでも、行われている気がする。
*
危険な血液製剤を使われずに、
健康でいられたらなら、
どんなによかったか。
これからも
ずっと、病気と闘っていかなくてはならない。
精神的にも、
身体的にも、
ずっと苦痛が続いていくのだ。
その苦しみの責任は、
国にあるのだ。
*
また、余談。
私が住んでいる尼崎市。
市長が、市長の退職金を
民間と同じレベルにまで減額しようと試みたが、
議会で否決。
ニュース番組で、
「市会議員が市長の退職金が大幅に減額されたら、
自分たちも大幅に減額せざるをえなくなるので、
それを恐れたのだろう」と言われていたのに、
何も感じないのだろうか、尼崎市会議員たちよ。
厚顔無恥。
*
世の中、理不尽なことだらけ。
理不尽なことがまかり通っている。
それが当たり前になっているけれど、
もっと怒らなくてはいけないと思った。
そんなに知識も情報もないから。
見当違いな方向に怒っているかもしれないけれど。
どんな球でも、投げないよりはマシ。
投げまくってやるぞと、思った。
これから。
電話してみたところ、
つながらず…
それだけ問い合わせが殺到しているよう。
よく考えてみたら、
私自身が感染している可能性は低く、
母が帝王切開の際に、
大量出血していたら、
もしかしたら、母は感染していたかもしれない。
それ以上に、
私の同級生は大丈夫なのだろうか。
結構、いるのではないかと思った。
気づいていない人も、多いだろう。
私の同級生ひとりに、
このことを聞いてみたら、
薬害肝炎のことすら、知らなかった。
私自身、最近になって、
少しずつ知っていったのだ。
*
鳩山法務大臣は言った。
「血税をつぎ込むわけにはいかない」。
何を馬鹿なことを言っているんだと思う。
議員の立派な宿舎を建てる血税はあるのに。
その立派な宿舎が古くなったからと
建て直す血税はあるのに。
高級地に、まるでパーティールームのような
立派な会議室を作る血税はあるのに。
お金があまったからと、
不必要に建物を建てたり、
文房具を買ったりして、お金を使いまくったり。
そのほかにも、
いろんなところで、無駄に使われている。
なのに、人の命を救うために、
血税は使えないというのか。
北九州では、
生活保護をもらえなくて、
餓死している人もいるのに。
政治家や、官僚たちは何をしている。
*
余談だが、
最近、お金がかかるからと
定期的に妊婦検診に行かない人が
増えているらしい。
(その分、子どもが危険にさらされる)
しかも、出産一時金はちゃっかり請求するのに、
出産費用を支払わない人もいるらしい。
中には、ブランド品を身につけ、
いい服を着ているのに、だ。
何が大事なのか、
間違えていないか。
これと似たようなことが、
国レベルでも、行われている気がする。
*
危険な血液製剤を使われずに、
健康でいられたらなら、
どんなによかったか。
これからも
ずっと、病気と闘っていかなくてはならない。
精神的にも、
身体的にも、
ずっと苦痛が続いていくのだ。
その苦しみの責任は、
国にあるのだ。
*
また、余談。
私が住んでいる尼崎市。
市長が、市長の退職金を
民間と同じレベルにまで減額しようと試みたが、
議会で否決。
ニュース番組で、
「市会議員が市長の退職金が大幅に減額されたら、
自分たちも大幅に減額せざるをえなくなるので、
それを恐れたのだろう」と言われていたのに、
何も感じないのだろうか、尼崎市会議員たちよ。
厚顔無恥。
*
世の中、理不尽なことだらけ。
理不尽なことがまかり通っている。
それが当たり前になっているけれど、
もっと怒らなくてはいけないと思った。
そんなに知識も情報もないから。
見当違いな方向に怒っているかもしれないけれど。
どんな球でも、投げないよりはマシ。
投げまくってやるぞと、思った。
これから。
2007年12月22日(土) at 01:16 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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薬害C型肝炎 / こも
HOME > そのほか
私たちがすることは、
すべて命がけです。
どんな仕事も、
人の生死に関わることだと思っています。
それほど気を引き締めてやらなくては、
駄目なんだと、
最近、いろんなニュースを見ていて思うのです。
*
ただただ、テレビで見ているだけでした。
でも、私にもその可能性がある、
と、最近になって気づきました。
昭和55年〜平成6年にかけて、
出血を伴う出産、手術などを受けた人は
フィブリノゲン製剤を投与され、
C型肝炎に感染された危険性があるそうです。
母親は帝王切開でした。
もしかしたら、と思い、
念のために、
納入医療機関を検索してみたところ、
該当しました。
明日、電話相談をしてみるつもりです。
薬害肝炎訴訟全国弁護団ホームページ
http://www.hcv.jp/
すべて命がけです。
どんな仕事も、
人の生死に関わることだと思っています。
それほど気を引き締めてやらなくては、
駄目なんだと、
最近、いろんなニュースを見ていて思うのです。
*
ただただ、テレビで見ているだけでした。
でも、私にもその可能性がある、
と、最近になって気づきました。
昭和55年〜平成6年にかけて、
出血を伴う出産、手術などを受けた人は
フィブリノゲン製剤を投与され、
C型肝炎に感染された危険性があるそうです。
母親は帝王切開でした。
もしかしたら、と思い、
念のために、
納入医療機関を検索してみたところ、
該当しました。
明日、電話相談をしてみるつもりです。
薬害肝炎訴訟全国弁護団ホームページ
http://www.hcv.jp/
2007年12月20日(木) at 21:23 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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今日も元気です。 / こも
HOME > そのほか
いろんなことがあります。
生まれてくるのも、
生きているのも
生きていくのも、
大変です。
こうして娘がいることも、
私が生まれて、25年間生きてこれたことも、
今、私がいることも、
父がいることも、
大切な人たちがいることも。
当たり前のようで、とてもすごいこと。
*
小学生の頃、
母をなくして、
娘としてつらかったけれど。
今は、子どもを残して
他界した母の気持ちに想い馳せます。
どれほど、無念だったでしょう。
子どもとともに生きていけないこと、
子どもの成長を見られないこと。
*
毎日に感謝です。
今日という日を感じられること、
生きられること。
その奇跡。
生まれてくるのも、
生きているのも
生きていくのも、
大変です。
こうして娘がいることも、
私が生まれて、25年間生きてこれたことも、
今、私がいることも、
父がいることも、
大切な人たちがいることも。
当たり前のようで、とてもすごいこと。
*
小学生の頃、
母をなくして、
娘としてつらかったけれど。
今は、子どもを残して
他界した母の気持ちに想い馳せます。
どれほど、無念だったでしょう。
子どもとともに生きていけないこと、
子どもの成長を見られないこと。
*
毎日に感謝です。
今日という日を感じられること、
生きられること。
その奇跡。
2007年12月12日(水) at 05:47 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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4ヶ月になりました☆ / こも
HOME > 育児編
もう4ヶ月経ったのかと思う半面、
まだ4ヶ月なのかとも。
それくらい、日々は濃厚。
*
昨日はポリオワクチンを飲んできました。
先日参加した交流会で出会った方と再会。
仲良くなりました。
同じ月齢の女の子を子育て中なので、
これからが楽しみです♪
*
最近、手でふとももを掴むようになりました。
もうすぐCMなどでおなじみの、
足を掴んで遊ぶようになるのでは?と。
その日が楽しみ。
まだ4ヶ月なのかとも。
それくらい、日々は濃厚。
*
昨日はポリオワクチンを飲んできました。
先日参加した交流会で出会った方と再会。
仲良くなりました。
同じ月齢の女の子を子育て中なので、
これからが楽しみです♪
*
最近、手でふとももを掴むようになりました。
もうすぐCMなどでおなじみの、
足を掴んで遊ぶようになるのでは?と。
その日が楽しみ。
2007年11月30日(金) at 19:16 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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毎日が、あけましておめでとう / こも
HOME > そのほか
Today is the first day
of the rest of my life.
今日は私の残りの人生の最初の日
of the rest of my life.
今日は私の残りの人生の最初の日
今、読んでいる桐野洋子著
「女が冴えるとき」で出会った言葉。
そんな想いで、
日々を過ごせたら、どんなに素敵だろう。
2007年11月30日(金) at 19:03 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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命の名前 / こも
HOME > 育児編
娘の名前は、千絵といいます。
私の母親の一字である「千」と、
私の一字である「絵」。
漠然と、昔から
自分の子どもには、
早くに他界した母の一字をと思っていました。
また、
「千」には、祖父母の母に対する想いが、
「絵」には、父母の私に対する想いがこもっています。
そういう、いとおしいつながりも大切にしたかったのです。
「幾千の絵を描く」という意味もこめて。
さまざまなことを想像できる
やさしい人に育ってほしいなあと思って名づけました。
私の母親の一字である「千」と、
私の一字である「絵」。
漠然と、昔から
自分の子どもには、
早くに他界した母の一字をと思っていました。
また、
「千」には、祖父母の母に対する想いが、
「絵」には、父母の私に対する想いがこもっています。
そういう、いとおしいつながりも大切にしたかったのです。
「幾千の絵を描く」という意味もこめて。
さまざまなことを想像できる
やさしい人に育ってほしいなあと思って名づけました。
2007年11月28日(水) at 20:23 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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自と他 / こも
HOME > 育児編

まるまるしてきた娘。
体重も、生まれた時の2倍になりました。
握りこぶしをしゃぶっていたのが、
人差し指だけをしゃぶるようになったり。
縦抱きにすると、
頻繁に頭を動かしたり。
人前では笑わなくなったり。
外では無愛想な娘です(笑)
そろそろ人見知りが始まる兆しかしらと思っています。
下唇をかみ締めたり。
何事も、自分のタイミングと合わなかったら、
ぎゃーぎゃー泣き叫んだり。
と、いろいろな変化があります。
そんな娘を見ながら、
はじめて「自分」と出会った時、
どんな気持ちだったんだろうと、
ふと思います。
自分と、
自分以外のものが存在するという事実。
とても大きな発見です。
その瞬間を、どう迎えているんだろうと
思ったりするのです。
いろんなことが不思議で、
おもしろいのです。
2007年11月24日(土) at 21:26 / コメント( 4 )/ トラックバック( 0 )
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100 / こも
HOME > 育児編

昨日で、千絵が生まれて100日。
子供が一生、
食べ物に困らないようにと願い、
「お食い初め」をしました。
*
先日、3ヶ月検診へ行ってきました。
いろんな親子がいて、
とても面白く、刺激的。
これを機会に、
うつぶせ遊びを開始しました。
一生懸命、頭を上げています。
今日は、はじめて
麦茶を飲ませてみました。
*
これから、同い年の赤ちゃんの交流会などに
参加していきます♪


