神戸の片隅で何かを叫ぶ

文系大学院生の取り留めのない戯言。

春の足音 / コースケ。

> あなたの(知ってるようで)知らない大学院生の生活
2月ももうすぐ終わり.
3月になったら,新しいステージへの準備に走り回っていることだろう.
過大に期待することもせず,かといって不安に苛まれることもなく.
目の前に迫ってきた新しい扉を,その扉を開ける心積もりを.
2008年2月29日(金) at 17:43