懐かしい! / ユーコ
日記・その他 > myblog

内容未設定
2005年3月17日(木) at 16:51 / コメント( 6 )/ トラックバック( 5 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/221
かわいい! / ユーコ
日記・その他 > myblog

内容未設定
2005年3月17日(木) at 16:49 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/220
丸顔のキハ0741 / ユーコ
日記・その他 > myblog

内容未設定
2005年3月17日(木) at 16:41 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/219
裸の大将の駅弁 / ユーコ
日記・その他 > myblog

僕が働いていた所です
とかいてある
とかいてある
2005年3月17日(木) at 16:25 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/218
九州鉄道記念館 / ユーコ
日記・その他 > myblog

赤レンガです
2005年3月17日(木) at 16:16 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/217
芸者 200人 / ユーコ
日記・その他 > myblog

門司の繁栄
2005年3月17日(木) at 16:06 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/216
関門海峡 / ユーコ
日記・その他 > myblog

内容未設定
2005年3月17日(木) at 15:26 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/215
「西の旅」途中報告です / ユーコ
日記・その他 > 西の旅
えびマヨネーズと焼きたらこのおにぎりを一気食いしました、コンビニは残業のオアシスです
こんばんは、今日は3月のリニューアル号にモブ・ノリオ氏が奈良について書いてくださると決まり、ルンルンです
そして、西の旅会議でした
1特は瀬戸内の港町と魚、2特はジーンズとか焼きものとか
西日本の手仕事で…と決まっていたのですが、KO編集長の、手仕事とかいらん、いらん!」の一言で、いつもどおり会議はひっくりかえります
瀬戸内の街や魚、お店の具体的な話にもなり、「倉敷アイビー・スクエアの前のビッツァ美味しかったなぁー」とか、「坂越で食べた魚介リゾット、チーズが濃かったよなー」とか、「お金持ってる人に連れて行ってもらうといいよ〜」と『あさしお(あさかぜ、だったか)旅館』という謎の旅館を教えてくれた福山のnolico氏の、眼鏡の奥の目で光る目とかを思い出すと陶然となるくらい、瀬戸内はネタ豊富です
具体的な情報はもちろんだけど、折角の瀬戸内へ行こう企画です、食べ物だけじゃなく、オンリーワンな写真でナンバーワンな構成にしないとなーと思っています
こんばんは、今日は3月のリニューアル号にモブ・ノリオ氏が奈良について書いてくださると決まり、ルンルンです
そして、西の旅会議でした
1特は瀬戸内の港町と魚、2特はジーンズとか焼きものとか
西日本の手仕事で…と決まっていたのですが、KO編集長の、手仕事とかいらん、いらん!」の一言で、いつもどおり会議はひっくりかえります
瀬戸内の街や魚、お店の具体的な話にもなり、「倉敷アイビー・スクエアの前のビッツァ美味しかったなぁー」とか、「坂越で食べた魚介リゾット、チーズが濃かったよなー」とか、「お金持ってる人に連れて行ってもらうといいよ〜」と『あさしお(あさかぜ、だったか)旅館』という謎の旅館を教えてくれた福山のnolico氏の、眼鏡の奥の目で光る目とかを思い出すと陶然となるくらい、瀬戸内はネタ豊富です
具体的な情報はもちろんだけど、折角の瀬戸内へ行こう企画です、食べ物だけじゃなく、オンリーワンな写真でナンバーワンな構成にしないとなーと思っています
2004年12月7日(火) at 20:29 / コメント( 2 )/ トラックバック( 1 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/214
「近鉄、関電、南都銀行」の世界観に囲まれて生活している彼に私はじんとなってしまう / ユーコ
日記・その他 > 西の旅
「ええ塾、ええ高校、ええ大学へ行かせた子供が、
近鉄、関電、南都銀行か県庁に入るのが
奈良の保守的な親の願いだとすれば、
親から上の世代は、どれだけおっかなびっくりこの土地で
暮らしてきたのだろうか」と書きはじめるモブ・ノリオ氏
私が書こうとしても陳腐になるだけだと思うので
もう書かないけれど、
『介護入門』で読んだ
ポケモンが描かれた飛行機に乗ってじりじりしながら
重体の祖母の待つ奈良へ帰るくだり、
朝日の記事で読んだ
日本橋でオーディオを買う際に、
奈良から出てきたんやからと言いながら
値切りまくった父について、
クイックジャパンでの「笑い飯」との対談を
三十路すぎの男がどこか陰気さをぬぐいされぬまま
近すぎる故郷を軸に、さほど目も合わさずに語るとコメントするところ、
彼の書くものの、どこかで私はジンとなる
なんなのだろう?
私の持ち合わせていない、
覚悟とか、諦めとか、愛とか、
そういうものを、彼はもう持っていて、
それが文章に溢れ出ているのかなぁと、
今は、そこまでしか分からないです
2004年12月6日(月) at 20:50 / コメント( 1 )/ トラックバック( 0 )
トラックバックURL http://blog.kansai.com/tb/chibiteto/213
期待するときに覚悟もしようと思う最近 / ユーコ
本 > ワード
「一ばん怖いものを見たかったんや。好きな男の人が出来たときに。
怖うてもすがれるから。
……そんな人が出来たら虎見たい、と思てた。
もし出来へんかったら一生、ほんものの虎は見られへん、
それでもしょうない、思うてたんや」
田辺聖子■ジョゼと虎と魚たち
怖うてもすがれるから。
……そんな人が出来たら虎見たい、と思てた。
もし出来へんかったら一生、ほんものの虎は見られへん、
それでもしょうない、思うてたんや」
田辺聖子■ジョゼと虎と魚たち


