2008年11月30日 (日)

シルクのバッグが入荷しました。++Churan

シルク素材でたっぷり収納できるバッグが入荷しました。

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こわきに抱えるようにショルダーでももてるバッグです。ベージュなのでどんな洋服にも合わせやすそう。

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もう一つは中の金具で横幅を調節できるトートバッグ。最近肩こりがひどくて軽い布バッグを持つことが多いのですが、
これだと、ジムバッグとして、近場の旅行の旅行にいろいろ活躍しそうです♪いずれも5600円。
詳しくはカンボジアハンディクラフトChuran「シルクのバッグ」をご覧ください。

2008年11月26日 (水)

花刺繍、ステッチのシルクポーチ++Churan

すっかり商品の更新、ブログともにご無沙汰していました!!
ひさびさに入ってきました新しい商品のご案内です。

花刺繍のシルクポーチです。シルク地に花の刺繍が踊っています。
プノンペンのSEWING CLASSからお届けです。
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サイズは下の写真のように2種類です。大きなものは日頃持ち歩く化粧品はだいたい
はいるくらいのサイズ。小さな方は口紅などこまごましたものを入れるのによいのでは。。
大きいものは1500円、小さいものは1200円です。
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もう一つ同じくSEWING CLASSからのお届けです。まちなしのポーチ。
これも通帳が入るサイズ(1200円)、カード入れ等につかえそうな小さなもの(800円)と2種類あります。
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色はそれぞれ5色ずつ取り揃えております。
詳しくはカンボジアハンディクラフトChuran
カテゴリー「こもの」をご覧ください。

2008年9月21日 (日)

草木染めのシルク++Village Works++

小花ししゅうのポーチやバッグでおなじみのプノンペンのVillage Worksと商品の注文のやりとりなどをしていた
ところ、新しい試みとして草木染めのシルク製品の販売を検討しているとのこと。
まだまだ試作段階で色を試行錯誤している段階だけど、と写真を送ってくれました。
もともとは自然から生まれる色で染められていた、クメールシルク。カンボジアにいくたびに草木染めのこものをよく
みかけるようになってきました。化学染料とはちがうやさしく、素朴な色合いです。
また、商品となった際にはお知らせします!
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2008年8月17日 (日)

お昼寝まくら++Churan++

すっかりご無沙汰している間に暑さもちょっと落ちついてきた今日このごろ。
午後になって部屋に風が入るようになるとついうとうと、、。夏のお昼寝って気持ちのよいものですよね。
Churanにお昼寝まくらが入荷しました。表地はシルクでちょうど首にあう高さです。
各2300円。リゾートでお昼寝気分、、、いかがでしょうか?
カンボジアハンディクラフトChuran

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2008年7月27日 (日)

ブログ移転のお知らせ

こちらのブログは、下記のURLに移転いたしました。

http://churan.blog.eonet.jp/

2008年7月21日 (月)

秋田の旅++黒湯温泉

玉川温泉の後は乳頭温泉へいくつもりがいっぱいで、乳頭温泉郷のさらに奥にある
黒湯温泉へ。

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車をおりてから長い坂をくだったところにある、ここは谷間の温泉宿。
テレビもなく、まわりにもなんにもなく、川の音を聞きながら、お風呂へいって、夕涼みをして、
おしゃべりをして、時間がゆっくりすぎていきます。

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2泊3日のあっというまの秋田旅行でしたが、関西とはまた違う雰囲気の山の温泉宿に
早寝早起き。しっかりリフレッシュできました。

2008年7月20日 (日)

秋田の旅++八幡平

玉川温泉を後にして八幡平へ。バスで1時間ほどです。
その昔若かりし学生時代にきたことのある八幡平。

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景色はかわりませんが、立派なビジターセンターができていました。
無料のガイドさんがトレッキングコースを案内してくれる
のですが、時間と体力の都合で今回は断念。
自分たちで鏡沼まで歩いてみました。
真っ青な空を背景に山の映る姿は本当に鏡のようです。

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15分ほど歩くだけですが、その間にも高山植物を楽しめました。

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その後、駐車場そばの展望台から見る景色におにぎりは
往復30分歩いただけとはいえ、、、さいこ〜の気分!

2008年7月19日 (土)

秋田の旅++玉川温泉

関西からはちょっと行きにくい東北地方。ですが、前々から行きたかった
玉川温泉へ行って来ました!
この玉川温泉は秋田空港から車で2〜3時間走ったところにある、山あいの温泉。
そして元祖岩盤浴のできる温泉なのです。
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宿の向かいにある岩盤浴場。。。
いったい外で何をしているかとお思いでしょう。これ、岩盤がほこほこと暑くなってまして、
ここで皆さん岩盤浴中なんです!
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なんだか映画のセットかなにかのようですが、ホンモノです。
そういえば途中いっしょになった玉川温泉常連の年配の方から、「はじめていくの?、、、
あそこのお湯はそりゃぁもう、、地獄だよ。」なんていわれて??と思っていたのですが、
お湯はものすごくぴりぴりします。源泉100%,50%他薄めたお風呂もありますが、私は50%で十分でした。
源泉100%に気持ちよさそうに使っているお年寄りも結構いますが、こんなにぴりぴりするのに大丈夫なの?!
かなりぬるめのお湯ですが、でたあともほこほこしています。なんだか初めての感覚です。
お宿はと言いますと、まさに湯治場。部屋にテレビも洗面所もトイレもありません。
自炊部へいくとみなさん自炊して長く逗留してらっしゃるご様子。レストランはバイキングで
老いも若きもお盆をもって好きなものを好きなだけ。私たちは1泊だけでしたが、なんだか合宿気分でした。
病気の治療でいらっしゃったり、はたまた旅行がてら1週間ほどいる人などそれぞれ目的はいろいろですが、
みなさんここでの滞在をのんびり楽しんでらっしゃるご様子。ひごろ簡単に「癒し」なんて言葉を使いますが
、ほんとうにこれこそ癒しの場、ジャパニーズリゾート!

2008年7月 7日 (月)

すみや亀峰庵++その二

館内も素敵ですが、食事ももちろん素敵です。お食事どころでの食事となります。こちらも外の景色がみえる空間になっています。
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お食事はもちろん懐石。鮎やじゅんさいなど季節のものが並びました。

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夜もかなりボリュームがあるのですが、朝もしっかりでてきます。50品目はいっている朝食とのこと。和風ですが、とれたての地元の野菜のサラダや、ヨーグルトドリンクなどもあって気分も変わってご飯もすすみます。

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洗練されたお食事ですが、特筆すべきはおくどさんで炊くご飯。ご飯ってこんなにおいしかった?と思うくらい、かめばかむほど甘みがあり、いくらでも食べられます。私もここへくるとついついお替わりしていまいます。

2008年7月 6日 (日)

すみや亀峰庵++その一

昨年も行った京都、亀岡のすみや亀峰庵に今年もいってきました。JR亀岡駅から車で15分ほどいくと湯の花温泉に着きます。
温泉街というほどもたくさん宿があるわけではないですが、緑の中を走っていくとわらぶきのエントランスが見えてきます。(写真はエントランスをぬけて、玄関のところですが。。)

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山ひとつ所有しているのかつくりはどうなっているのかよくわからないのですが、館内にいるとどこからでも木々の緑が目に入り、気持ちが落ち着きます。お部屋もよいのですが、館内で一番好きなところはこのライブラリー。

ひと風呂浴びて、ここにちょっと腰かけてぱらぱら備え付けの雑誌や京都にまつわる本をみているとゆっくり時間がすぎていきます。温泉にはいっておいしいものを食べて、木々の緑を眺めて、、なんでもないけど贅沢な時間です。

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