転がる香港に苔は生えない+星野博美 / Churan +チュラン+
本 > おすすめ本
2006年12月3日(日) at 23:28
SEWING CLASS+プノンペン バントラバエク高校+ / Churan +チュラン+
ショッピング > カンボジアの雑貨たち
カンボジアハンディクラフトChuran
2006年11月20日(月) at 00:14
ホームシアター / Churan +チュラン+
映画 > 映画
最近忙しくてあまり映画をみにいく時間がなかったのですが、今日は気分転換に近所の映画館へ。家から自転車でいけるこの映画館、私のお気に入りなのです。私が見に行く映画がこの界隈じゃ人気がないのか、一人で貸し切り状態でみれるときがある!いわゆるシネコン形式なので、まったく客は私だけ、ということはなく、他のスクリーンはお客さんが結構はいってたりします。今日は土曜日だしそれも夕方の回だし、お客がいるだろうと思うと、なーんと私一人。しかも今日封切りのSAD MOVIEなのに!ミニシアターとはいえ、50席くらいはある映画館に一人。ばりばりおかしの袋をあけてもよし、前の席に足をのっけてもよし、(しませんけどね。)ど真ん中の席で満喫です。まさに私のホームシアター状態♪たまに観客二人、とか三人のときもあってかえってその方が緊張しますね。別に映画をみるだけなんですが。最初ホームシアター状態になったときは、つ、つぶれるんじゃないか?!と心配でしたが、子供映画や、洋画でも結構はいっているときがあるらしく、まぁ全体で採算とれているのかな?と思うことにしてます。しかしこの映画館、割引券を結構くれたり、そしてそれを使って買っても「また使ってください」なんて割引券を返してくれたりして、ますます私を、そんなことで大丈夫なのか?という気持ちにさせるのですが、、。といいつつ割引料金でみるのですが。。いつまでも大事にしたいご近所映画館なのです。
2006年11月12日(日) at 02:32
PRICE DOWNのお知らせ / Churan +チュラン+
ショッピング > カンボジアの雑貨たち
Churan*カテゴリー「ポーチ、ブックカバーなど」をご覧下さい。また色違いを追加していく予定ですので、お楽しみに。
2006年11月8日(水) at 23:55
キリロム+その2+ / Churan +チュラン+
おでかけ・旅 > カンボジア
シハヌークビルへ向う4号線を左折するとキリロムへの道。左折したところにちょうどお弁当屋ではないけれど、お昼を買える屋台がならんでいます。チキンに、魚のフライ、野菜の煮付け、、などなど好きなものを選んで、パックに入ったご飯を頼むとランチのできあがり。
昼ご飯を買って一本道を走ると果樹園がみえてきます。果物屋台が並ぶ一角があるので、ここでデザート購入。パイナップル、ザボンのようなみかんのような果物。ドリアン、、などなど。パイナップルは一つ買うと丁寧に皮をカットしてスライスしてくれます。切りたてを食べるとさらにおいしく感じます。
寄り道をしてるうちに時間がどんどんたってしまってお昼も随分まわったころに国立公園内の涼み小屋に到着。遅いお昼です。私以外のカンボジア人の友人たちは鶏をきれいに手でさいて、ご飯もきれいに手を使って食べます。私がちょっと目を離すと私のご飯のうえに鶏のあたまや爪のついた足なんかをおかれて、「ギャー」。最新の携帯電話を持って、車ももって、仕事で残業続き、、な今時な友人たち。でも、こういうときは自分が随分やわな人間に思えます。
2006年10月26日(木) at 00:38
キリロム / Churan +チュラン+
おでかけ・旅 > カンボジア
国立公園には水場があって涼み小屋があって、学生のグループや家族づれがお弁当をもって、のんびり昼寝したり、水遊びをしたり。そんな中にまじってお昼を食べて、涼み小屋で昼寝なんていかがですか?
カンポットへ行く3号線のようにがたがた道でもなく、ドライブ途中もいろんな風景を楽しめる、プノンペンからちょっと足をのばすにはおすすめの場所です。
2006年10月25日(水) at 00:47
近所でおでかけ+藤原京跡+ / Churan +チュラン+
カオホ・クチョル / Churan +チュラン+
おでかけ・旅 > カンボジア
プノンペンでマーケットをうろうろしていると、↑に出会いました。カオホ・クチョルといって民間療法、、、のようなものだと思います。聞いてみると、おばあちゃんが最近調子よくないから店番の合間にやってあげてるの、とのこと。オイルのようなものをぬってコインでこすります。1時間くらいするらしい。見るからにおばあちゃんの背中は痛そうなんだけど、そうでもないようで、表情はなんとなく痛きもちよさそう。摩擦で血行がよくなるのかな。おばあちゃん、その後元気になってたらいいんですが。この「見てる方はなんだかつらそうなんだけど、実際はそうでもない」かんじ、日本のお灸も外国人がみたらこんな感じでしょうか。。。

