宅建合格!
12月4日(木) 景気指数60 晴 15℃
15℃!夜25時の気温が15℃である。先月下旬くらいから急に冷え始めて、0℃を切る日も何度かあったが、15℃はさすがに以上。昼間から気温は高かったが。
よく漁師は天気に敏感だ、と言うが、彼らは”海辺の”天気に敏感なのである。陸地の天気に最も敏感なのは恐らくタクシー運転手であろう。なにしろ一日中窓越しに空を眺めているのだから(俺だけ?)。
そんな天気に敏感なタクシー運転手の予言
明日は大雨になる
流行語にもなった「ゲリラ豪雨」が明日のボーナスフライデーに再びやってくる。雨が夜遅くまで続けば駅の行列は耐えないだろう。不景気なんのそのである。
:プチ情報
神戸ルミナリエが今日から始まったらしい(15日まで)。今日の昼間三宮まで仕事で行ったが、それにしては少し人気が少なく寂しい気がした。ルミナリエは雰囲気あるし、おすすめである。今年も行きたいな。できれば寒い日がいい。
*宅建合格!
10月に受験した宅建試験、正確には宅地建物取引主任者資格試験、何気に合格していた(3日に合格発表)。
受験した日に各予備校で解答速報がアップされていたので、自己採点でその日には合格はほとんどわかっていたのだが。ちなみに俺の自己採点は確か37点、今回の合格基準は33点だった。
簡単に少し振り返っておこう。
何故突然宅建を受ける気になったのかは置いておいて・・・そんな風にふと思ったのが、今年の6月頃、その頃に一応テキストを一冊購入した。
確かこのテキストだったと思うが、これをなんとなく読み始めたのがこの頃。7月には試験の申し込みをしたが、7月には運行管理者試験の基礎講習があったり、その後は8月の運行管理者の試験の勉強を優先した。
再び上のテキストに帰ってきたのが、運行管理者の試験が終わった8月末、一回通り熟読するのに約1ヶ月かかった。
その後過去問に挑戦
平成10年から14年までの5年分の過去問を解いて、14年の過去問では合格基準に到達。
その後テキストに戻って、もう一回読み返す。それが10月の第一週くらいかな。
そしてまた過去問に戻って、15年から18年までの4年分の過去問を解く(18年の過去問は難しかった)。
そしてまたテキストに戻って読み返す(3回目)。
最後に本試験(10月21日)2日前くらいに去年の過去問を解く。
前日はちょっとした暗記事項をノートにまとめる。
みたいな感じだったろうか。
テキストは上の2冊のみ、予備校にも一度も行ってないし、他の教材も(ネットで調べものした以外は)使っていない。民法については試験と関係なく以前から図書館などで借りて何冊か関連の書籍は読んでるが。参考書はTACのものを買うことが多い。なんとなく読みやすいし、コストパフォーマンスは高いと思う。
試験の詳細は・・・ちょっと資料がここにないので、またの機会に・・・気が向いたら
本日売上 35,060/15回 221K 9.75時間 MAX 10,630
直近5乗務平均 34,092



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