ブログ移転のお知らせ / 劉備玄徳
ただいま、北海道滞在中。 / 劉備玄徳
スポーツ > ガンバ大阪
夏期休暇を利用しての旅行なんだけど、こっちはやっぱり涼しいね。全然違うわ。
ちなみに昨日は厚別競技場まで札幌−大宮戦を見に行ってきた。スタジアムの雰囲気はとても良かったけれど、札幌はだめやね。ダヴィが出場停止でいなかったこともあるけど、守備が良くない。大宮の早いパス回しについていけていなかった。
さて、仕事が忙しかったり旅行だったりでスル銀カップのこともナビスコ杯のこともすべてスルー。(^^;;
(ナビスコ杯については勝ち上がったのは嬉しいけれど、複雑。地獄の過密日程をどうするのか?)
これで昨日の試合のこともスルーしちゃったらさすがにグータラなので、試合は観ていないのだけれどちょっと触れておく。
昨日は残念ながら負けてしまったけれど、とにかく今は我慢の時。ロニーが獲得決定的だそうなので彼がきて
チームにフィットするまでとにかく我慢。
まあ昨日の試合で遠藤、寺田がほぼ完全に復帰してきたみたいなのでそこはプラス材料かな。
それと、他のブログを見ていると昨日の試合の応援でBBがゲリラ的に復活してしまったそうな。
はっきり言わせてもらう。BBは応援には介入するな。いったいどれくらいクラブに迷惑をかけたのか自覚はあるのか?
とにかくうざいのでBBは応援から消えてくれ。
クラブも今回の件については、永久入場禁止くらいの処置を執ってほしい。厳しいといわれるかもしれないけれど
いったん決めた約束を破ったのだからこれくらいは当たり前。とにかくクラブには厳しい対応を望む。
ちなみに昨日は厚別競技場まで札幌−大宮戦を見に行ってきた。スタジアムの雰囲気はとても良かったけれど、札幌はだめやね。ダヴィが出場停止でいなかったこともあるけど、守備が良くない。大宮の早いパス回しについていけていなかった。
さて、仕事が忙しかったり旅行だったりでスル銀カップのこともナビスコ杯のこともすべてスルー。(^^;;
(ナビスコ杯については勝ち上がったのは嬉しいけれど、複雑。地獄の過密日程をどうするのか?)
これで昨日の試合のこともスルーしちゃったらさすがにグータラなので、試合は観ていないのだけれどちょっと触れておく。
昨日は残念ながら負けてしまったけれど、とにかく今は我慢の時。ロニーが獲得決定的だそうなので彼がきて
チームにフィットするまでとにかく我慢。
まあ昨日の試合で遠藤、寺田がほぼ完全に復帰してきたみたいなのでそこはプラス材料かな。
それと、他のブログを見ていると昨日の試合の応援でBBがゲリラ的に復活してしまったそうな。
はっきり言わせてもらう。BBは応援には介入するな。いったいどれくらいクラブに迷惑をかけたのか自覚はあるのか?
とにかくうざいのでBBは応援から消えてくれ。
クラブも今回の件については、永久入場禁止くらいの処置を執ってほしい。厳しいといわれるかもしれないけれど
いったん決めた約束を破ったのだからこれくらいは当たり前。とにかくクラブには厳しい対応を望む。
2008年8月10日(日) at 18:13
Jリーグホーム大分トリニータ戦 / 劉備玄徳
スポーツ > 観戦記
0−1で敗戦。
今日の試合内容は散々だった。特に前半。連携ミス。パスミスの連発。そしてそのミスから中盤でボールを奪われ
何回もカウンター攻撃を受けていた。
決定的な場面もあり、正直藤ヶ谷の好セーブがなければ前半で2点奪われていただろう。
後半になって平井、倉田に変わって山崎、佐々木を投入。この交代が効いて、ガンバのペースになりかけたんだけれど
やはり最後の部分で連携ミスが出ていた。
そして、バレーがいない影響も出ていた。別に得点力という意味ではなく、バレーがいないためその分、相手のマークが
ルーカスに集中。ルーカスにボールが入ると2、3人で囲い込んできてやりにくそうにしていた。
失点シーンなんだけれど、パスを受けて右サイドに流れたウェズレイを中澤がマークし、下平も一緒にマークに
入ったんだけれど、2人もマークについているのにパスを通されてしまったのが失点に繋がってしまった。
あそこは絶対に押さえなければいけない局面だっただけに悔しい。
その後、ガンバも攻めるのだけれど大分の堅固な守備を崩すことはできず、ホームで敗戦。
大分はホベルト、エジミウソンのダブルボランチコンビが中心のチーム。この二人が機能しているときは
なかなか崩すのは難しい。今日もDFラインの前でどっしり構えて、パスをカットするわ、こぼれ球を拾うわで
見ていて嫌な選手だなあと思った。
とにかく負けてまず思ったのが、バレーの代わりの選手を早く連れてこないといけないということ。
そして、播戸、遠藤が早く復帰すること。
今年のガンバは1年を通して戦えるメンバーを揃えたはずだったのに、根性なしとバレーが退団、遠藤と播戸が離脱と
チームの軸になる選手が4人もいない。特にFWの駒不足は深刻だ。
このままだとズルズル順位を落とす事態になりかねない。
まずは一日も早くバレーの代わりの選手を獲得してほしい。のんびりしている時間はない。これは急務だ。
2008年7月27日(日) at 02:26
バレー、退団へ / 劉備玄徳
スポーツ > ガンバ大阪
今日の昼間、会社のPCでスポーツニュース記事を読んでいたら信じられない記事を見つけた。
G大阪FWバレー7月中に電撃退団も
最初、目にしたときは「嘘やろ?」と思った。日刊の記事でもあるし、飛ばしの可能性もあったので
静観しようと思っていたのだけれど。話は思いの外、早く進んでしまったようで、晩にはとどめの記事が....。
G大阪のバレー退団へ UAEのアルアハリへ移籍
これは共同通信の記事なので飛ばしではないだろう。
正直、驚いたけれどバレーに対して怒りは感じていない。
それはちゃんと筋を通してクラブと話し合って決めているからだ。
去年のマグノのようにチームに無断で中東行って、勝手に
契約したわけでもなく、どこかの根性なしのように
チーム内競争から逃げ出したわけでもない。
それに推定だけれど年棒5億なんて提示されたら、心を動かされても仕方ない。日本に来るブラジル人選手は
言ってみれば出稼ぎに来ているようなもの。これほど高額なオファーがあれば、そっちに行こうとするのはある意味、
当然なのかもしれない。
それよりも自分はフロントの姿勢が気になる。金森社長の「気持ちよく送り出したい」という言葉は
理解はできるもののプロのフロントとしては甘くはないか?
仮にもチームのエースFWを獲られるのだから、もっと厳しい姿勢で臨んでも良かったのではないかと思う。
(現に欧州ではマンUとレアルの間でC・ロナウド移籍を巡って両者譲らず揉めている例もある。)
まあ、相当高額な移籍金が転がり込んでくるようなので、それを前提にしているのならわからなくもないけれど....。
それと、今回の移籍については現場の意見はちゃんと聞いたんだろうか?上記の記事を読む限り、
西野さんの名前が出ていないのが気になる。もし現場を無視してフロントが独断でこの交渉を行っていたのなら、
後々禍根を残すことになるのは必定だ。西野さんのことだからフロントに対して不信感を持ち、
今シーズン終了後、チームを退団なんてことも考えられないことじゃない。
そういうことはないと信じたいけれど....。
そして、一番心配なのがバレーは抜けたあとをどう埋めるかだ。方法としては
1.新外国人を連れてくる。
2.Jリーグで実績のある外国人選手を獲る。
3.日本人FWを獲る。
まず3はない。大黒が移籍していなければ大黒獲りの線もあったけれど、ヴェルディに移籍してしまったので
時既に遅し。
(大黒の移籍話とバレーの移籍話の順番が逆だったらバッチリだったんだけれどなあ〜。タイミングが悪い。)
大黒が取れないのであれば他の日本人選手で戦力として期待できる選手は見あたらないので3は無し。
それこそ、よそから日本人FW獲ってくるくらいなら、現有戦力で若手を育てる方が実がある。
次に1もあまり期待できない。まず実力が未知数だし、日本のサッカーにフィットするのに時間がかかる。
リーグ序盤戦ならともかく後半戦に入ろうとしているこの時期ではリスクが大きすぎる。
で残るのが2なんだけれど、これも期待薄。どこのチームも実績のある外国人は放出したがらない。
いたとしても(うちのミネイロのようにww)ベンチにすら入れない不良外国人ばかりだろう。
というわけで2も期待薄ということで先行きは非常に不安なんだけれど、一つ気になっていることがある。
アラウージョは確か中東のチームに今いるはずなんだけれど彼の状況はどうなっているんだろうか?
バレーを中東のチームに獲られるのも中東が今、シーズンオフで補強期間の真っ最中だからだ。
であればアラウージョとの交渉もできないわけではない。
バレーが移籍することで多額の移籍金を手に入れられるのだから、それを使ってアラウージョを呼び戻すことは
できないものだろうか?
なにぶんアラウージョに関する情報をなにも持っていないので、ほとんど願望だけで書いているんだけれど、
誰かアラウージョの状況を詳しくご存じの方がいれば、教えてほしい。果たして彼を獲れる可能性があるのかどうか?
G大阪FWバレー7月中に電撃退団も
最初、目にしたときは「嘘やろ?」と思った。日刊の記事でもあるし、飛ばしの可能性もあったので
静観しようと思っていたのだけれど。話は思いの外、早く進んでしまったようで、晩にはとどめの記事が....。
G大阪のバレー退団へ UAEのアルアハリへ移籍
これは共同通信の記事なので飛ばしではないだろう。
正直、驚いたけれどバレーに対して怒りは感じていない。
それはちゃんと筋を通してクラブと話し合って決めているからだ。
去年のマグノのようにチームに無断で中東行って、勝手に
契約したわけでもなく、どこかの根性なしのように
チーム内競争から逃げ出したわけでもない。
それに推定だけれど年棒5億なんて提示されたら、心を動かされても仕方ない。日本に来るブラジル人選手は
言ってみれば出稼ぎに来ているようなもの。これほど高額なオファーがあれば、そっちに行こうとするのはある意味、
当然なのかもしれない。
それよりも自分はフロントの姿勢が気になる。金森社長の「気持ちよく送り出したい」という言葉は
理解はできるもののプロのフロントとしては甘くはないか?
仮にもチームのエースFWを獲られるのだから、もっと厳しい姿勢で臨んでも良かったのではないかと思う。
(現に欧州ではマンUとレアルの間でC・ロナウド移籍を巡って両者譲らず揉めている例もある。)
まあ、相当高額な移籍金が転がり込んでくるようなので、それを前提にしているのならわからなくもないけれど....。
それと、今回の移籍については現場の意見はちゃんと聞いたんだろうか?上記の記事を読む限り、
西野さんの名前が出ていないのが気になる。もし現場を無視してフロントが独断でこの交渉を行っていたのなら、
後々禍根を残すことになるのは必定だ。西野さんのことだからフロントに対して不信感を持ち、
今シーズン終了後、チームを退団なんてことも考えられないことじゃない。
そういうことはないと信じたいけれど....。
そして、一番心配なのがバレーは抜けたあとをどう埋めるかだ。方法としては
1.新外国人を連れてくる。
2.Jリーグで実績のある外国人選手を獲る。
3.日本人FWを獲る。
まず3はない。大黒が移籍していなければ大黒獲りの線もあったけれど、ヴェルディに移籍してしまったので
時既に遅し。
(大黒の移籍話とバレーの移籍話の順番が逆だったらバッチリだったんだけれどなあ〜。タイミングが悪い。)
大黒が取れないのであれば他の日本人選手で戦力として期待できる選手は見あたらないので3は無し。
それこそ、よそから日本人FW獲ってくるくらいなら、現有戦力で若手を育てる方が実がある。
次に1もあまり期待できない。まず実力が未知数だし、日本のサッカーにフィットするのに時間がかかる。
リーグ序盤戦ならともかく後半戦に入ろうとしているこの時期ではリスクが大きすぎる。
で残るのが2なんだけれど、これも期待薄。どこのチームも実績のある外国人は放出したがらない。
いたとしても(うちのミネイロのようにww)ベンチにすら入れない不良外国人ばかりだろう。
というわけで2も期待薄ということで先行きは非常に不安なんだけれど、一つ気になっていることがある。
アラウージョは確か中東のチームに今いるはずなんだけれど彼の状況はどうなっているんだろうか?
バレーを中東のチームに獲られるのも中東が今、シーズンオフで補強期間の真っ最中だからだ。
であればアラウージョとの交渉もできないわけではない。
バレーが移籍することで多額の移籍金を手に入れられるのだから、それを使ってアラウージョを呼び戻すことは
できないものだろうか?
なにぶんアラウージョに関する情報をなにも持っていないので、ほとんど願望だけで書いているんだけれど、
誰かアラウージョの状況を詳しくご存じの方がいれば、教えてほしい。果たして彼を獲れる可能性があるのかどうか?
2008年7月23日(水) at 01:38
Jリーグアウェージェフ千葉戦 / 劉備玄徳
新スタジアム / 劉備玄徳
スポーツ > ガンバ大阪
もうどこのガンバ系サイトでもこの話で持ちきりなんだけどついに新スタジアム建設の動きが具体化してきたようで。
金森社長は社長就任の挨拶の時、「自分は新スタジアム建設のためにここにやってきた」みたいなことを
言っていたけれど、まさかこれほど早く動いてくれるとは....。
今回の話は一流新聞紙のトップ記事で出てるし、話も具体的なんでここから話が停滞してしまうことはまずないと思う。
たぶん、遠からず次の動き(募金の募集等)が必ず出てくると思う。
そして、ガンバ公式にも熱いメッセージがアップされた。
クラブは本気だ。もう絶対新スタジアム作るっきゃない!!
自分も募金が始まったらできる限りのことをしたいと思います。
金森社長は社長就任の挨拶の時、「自分は新スタジアム建設のためにここにやってきた」みたいなことを
言っていたけれど、まさかこれほど早く動いてくれるとは....。
今回の話は一流新聞紙のトップ記事で出てるし、話も具体的なんでここから話が停滞してしまうことはまずないと思う。
たぶん、遠からず次の動き(募金の募集等)が必ず出てくると思う。
そして、ガンバ公式にも熱いメッセージがアップされた。
クラブは本気だ。もう絶対新スタジアム作るっきゃない!!
自分も募金が始まったらできる限りのことをしたいと思います。
2008年7月19日(土) at 00:46
JリーグアウェーFC東京戦 / 劉備玄徳
スポーツ > 観戦記
1−1のドロー。
ここ2、3日仕事が忙しく、昨日の試合のことを書く時間もあまりないので手短に。
昨日の試合、一言で言うと「消耗戦」。特に後半はこの言葉がぴったりだった。
前半10分くらいまではガンバのペースで試合が進み、実際ルーカスの先制ゴールも決まったんだけど、
このあとあたりからFC東京がピッチ両サイドをワイドに使って攻めてきた。特に右サイドの石川が何回も安田の裏の
スペースを突いてきて、何回も危ない場面を作られていた。
で、とうとう徳永に同点ゴールを決められ(あれは徳永のシュートも素晴らしかった)、その後もセカンドボールを
拾われ、ポゼッションもFC東京が上回る展開でいつ逆転されるかハラハラの展開だった。
あの前半を1−1の同点で終わることができたのだから、良く守備陣が頑張ったと思う。
で、後半に入ると先に言ったように消耗戦。特に前半飛ばしていたFC東京は見るからに運動量が落ち、
おまけに采配ミスをしてくれて、前半何回も右サイドを切り崩していた石川をエメルソンと交代してくれた。
あれは本当に助かった。
結局両チームとも攻めたくても体がついてこないという感じで攻め手を欠き、結局1−1のドローに終わった。
昨日の試合は勝ち点2を失ったというより勝ち点1を拾ったとポジティブに考えた方がいいと思う。
それくらいきわどい試合だった。(でも最後の倉田のシュートは決めてほしかったなあ。)
ここ2、3日仕事が忙しく、昨日の試合のことを書く時間もあまりないので手短に。
昨日の試合、一言で言うと「消耗戦」。特に後半はこの言葉がぴったりだった。
前半10分くらいまではガンバのペースで試合が進み、実際ルーカスの先制ゴールも決まったんだけど、
このあとあたりからFC東京がピッチ両サイドをワイドに使って攻めてきた。特に右サイドの石川が何回も安田の裏の
スペースを突いてきて、何回も危ない場面を作られていた。
で、とうとう徳永に同点ゴールを決められ(あれは徳永のシュートも素晴らしかった)、その後もセカンドボールを
拾われ、ポゼッションもFC東京が上回る展開でいつ逆転されるかハラハラの展開だった。
あの前半を1−1の同点で終わることができたのだから、良く守備陣が頑張ったと思う。
で、後半に入ると先に言ったように消耗戦。特に前半飛ばしていたFC東京は見るからに運動量が落ち、
おまけに采配ミスをしてくれて、前半何回も右サイドを切り崩していた石川をエメルソンと交代してくれた。
あれは本当に助かった。
結局両チームとも攻めたくても体がついてこないという感じで攻め手を欠き、結局1−1のドローに終わった。
昨日の試合は勝ち点2を失ったというより勝ち点1を拾ったとポジティブに考えた方がいいと思う。
それくらいきわどい試合だった。(でも最後の倉田のシュートは決めてほしかったなあ。)
2008年7月18日(金) at 01:22
Jリーグホーム川崎フロンターレ戦 / 劉備玄徳
スポーツ > 観戦記
2−1で勝利!!
昨日は試合前後のインタビューも含めて、ホント「二川デー」だった。
万博では試合開始前にG-Visionを使って「Glowing-Life」っていう選手のインタビューコーナーがあるんだけれど、
昨日は二川が珍しく出ていた。
で例によってインタビュアーの千石さんの質問に対して5秒くらいの沈黙のあとに、ぼそぼそっとコメントを返すと
いう感じでww、千石さんもかなり苦労していた。
そして試合後の「GoodPlayer賞」のインタビューでは、
「前のブラジル人にパスしたら決めてくれた。」とのコメントww。
ちょ〜、ブラジル人ってww。チームメートなんだから「ルーカス」とか「バレー」とか名前で呼んでやれよww。
おまけに例によってインタビューが嫌なもんだから、早めに切り上げてとっとと戻っちゃうしww。
「みんなで、でん行きましょう!」って言わなあかんやろ!
まあそんな二川が大好きなんですがww。
しかし、昨日の試合での二川のプレーはまさに「スーパー」だった。
… 続きを読む
2008年7月14日(月) at 02:16
Jリーグアウェー柏レイソル戦 / 劉備玄徳
ナビスコ杯QFホーム横浜マリノス戦 / 劉備玄徳
スポーツ > ガンバ大阪
1−0で勝利。
ACLの決勝トーナメント進出が決まった時点で、今年のナビスコ杯はそんなに重視していなかったので、
今日はTV録画もせず、早く帰宅してTV観戦することもなく、もっぱら携帯の速報だけチェックしていた。
でも、速報を見ているだけでも横浜に圧倒的に押し込まれ、横浜の攻撃を耐えて凌いでいるのがよくわかった。
で、そんな状況で耐えまくった末、なんと平井がプロ初ゴールを決めてこれが決勝点。これ以上ないようないい
勝ち方をしたようで。
でも心境は微妙なんですよねえ。この準々決勝を勝ちあがってしまうと、死の日程が待ち受けている。それが心配。
おりしも遠藤が発熱のため検査入院したそうな。過密スケジュールによる過労が原因だろうけど、
肝炎を再発していなければいいのだが。
この事実だけ見てもやっぱり過密スケジュールは怖い。
果たしてナビスコ杯準々決勝、結末はどうなるのか?
ACLの決勝トーナメント進出が決まった時点で、今年のナビスコ杯はそんなに重視していなかったので、
今日はTV録画もせず、早く帰宅してTV観戦することもなく、もっぱら携帯の速報だけチェックしていた。
でも、速報を見ているだけでも横浜に圧倒的に押し込まれ、横浜の攻撃を耐えて凌いでいるのがよくわかった。
で、そんな状況で耐えまくった末、なんと平井がプロ初ゴールを決めてこれが決勝点。これ以上ないようないい
勝ち方をしたようで。
でも心境は微妙なんですよねえ。この準々決勝を勝ちあがってしまうと、死の日程が待ち受けている。それが心配。
おりしも遠藤が発熱のため検査入院したそうな。過密スケジュールによる過労が原因だろうけど、
肝炎を再発していなければいいのだが。
この事実だけ見てもやっぱり過密スケジュールは怖い。
果たしてナビスコ杯準々決勝、結末はどうなるのか?













