地球にやさしい仕事人

fumipapaのblog

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インディ・ジョーンズ / fumipapa

映画 > 映画・演劇
最新版を劇場で観た。
友人とその息子(二人の小学生)と妻の計5人。
帰りにデパ地下で惣菜を買う。
お泊りの友人と大学受験の娘が人生の会話をしている。
若者の大学中退は激励しても、我が子のそれには激昂する!

娯楽映画で楽しんだわい (^^)

2008年6月21日(土) at 21:46 

地下鉄に乗って 3 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
一昨年の11月。
この映画のブログがあった。今日地上波で見たが、印象は父から母に替わっている。吉行さんの演技力。

今朝、先週の事故でSさんが息を引き取られた。一昨日は妻の友人が甲状腺の病で亡くなられた。今日は通り魔殺人。

亡くなって行く人を続けてみている。今の自分を振り返る機会だと思う。

2008年6月8日(日) at 23:12 

American Gangster / fumipapa

映画 > 映画・演劇
久しぶりの「正義モノ」。
アルパシーノの「ゴッドファーザー」以来の骨太作品だ。
冷静でスリリングな演出が、魂を響かせた。
終局に流れた「アメイジング・グレイス」も象徴的だ。
---- 腐ったりんごは決して食べない ----

職にはスピリッツが欠かせない。
飯の種・社会貢献・そして貫く理念だと思う。
http://americangangster.jp/

私はケビン・コスナーが好きだ。
「フィールド・オブ・ドリームス」「ダンス・ウィズ・ウルブス」「ティンカップ」「ポストマン」「ボディーガード」「メッセージ・イン・ア・ボトル」思い出が多い・・・
最近どうしてるのかなぁ

2008年3月2日(日) at 23:36 

Million Doller Baby / fumipapa

映画 > 映画・演劇
娘たちが出かけた家でひとりで観た。
https://www.bbit-japan.com/Contents.do?sg=eid&s=0001&cd=0001035034
ラストの30分も、泣かないで「インテリで男前のお父さん」になりきってしまった。
クリントイーストウッドは、私が小さい頃から活躍しているスーパースターだが、「マディソン郡の橋」を見てから惹かれるようになった。「Message in a bottle」にも出てたかな?
(すみません、あれはポールニューマンでした)

これから得てゆくものと失ってゆくものには、予想がつかない。
ただ、ビジネスには展望が必要だ。でなきゃ銀行は金を貸さないし、一人で終わってしまう。

Happiness is nothing more than good health and a bad memory.
幸福とは、よい健康とひどい物忘れである -- アルバート・シュバイツアー

2008年1月5日(土) at 14:31 

映画「半落ち」 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
人間の命とか、魂を考えて・・・アルツハイマーと骨髄バンク・・
パズルを解いたことがある。
この写真が答えになってしまうのですが、
生物は、幸せに生きるように設計されているんです・・・って

健康は驚くほど順調に回復しています 

昨夜は「手紙」いずれも殺人事件が絡む
昔「うなぎ」とか「幸せの黄色いハンカチ」もそうだったかな?

2007年12月27日(木) at 23:52 

車人形浄瑠璃 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
「ベベン ベンベン ♪」
「怪傑ゾロ」「三銃士」の紙芝居か?
「危うし力道山 今ぞ出でます天下の宝刀 空手チョップぅ!!」
「そのとき弁慶少しも慌てず〜〜」
「ええい!放せお宮! ダイヤモンドに目が眩んだか」
「おい、さくら。アンちゃんはなぁ また旅に出るからよ とっちゃんをよろしくなっ!」
「東京だよ。おっかさん」「津軽海峡〜 冬景色 ♪」


初めて見た浄瑠璃なのに、そのまま引き込まれた 
やっぱり、日本人の「こころ」なんでしょうか
細やかな人形捌きに、語り(弁士?義太夫?)と三味線の藤尾さんが素晴らしかった

  安壽恋しや、ほうやれほ。
  厨子王恋しや、ほうやれほ。
  鳥も生あるものなれば、
  疾う〃逃げよ、逐はずとも
 

キューバでもアピールしてくださいね これはわが町の世界文化遺産です 

2007年10月14日(日) at 20:09 

さんしょう太夫 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
城の西公民館でお会いしたのが「民族歌舞団 花こま」の藤尾さん。集うところの出会いは人を豊かにする。
私もちょうど文楽入門しかけで、「山椒太夫」は親子で泣いた名作 これは、ぜひぜひ行かせていただきます。

娘を誘ったが、修学旅行帰りでお疲れの日。
ブログをみた人お越しくださいネ 
2007年10月5日(金) at 22:20 

カルメン故郷に帰る / fumipapa

映画 > 映画・演劇
昭和23年
小林トシ子
高峰秀子
木下恵介監督
佐野周二
井川邦子

今なお、すてきな絵になってます。
(写真撮影可でした)
私の生まれるもっと前。

2007年9月3日(月) at 20:25 

にわとりがたまごがさきか? / fumipapa

映画 > 映画・演劇
浜松のはじめは木下恵介記念館から始まった。親子の絆は強く深いものだ。映画を通じて動かしたものは政治家の決断より大きいか。
若いお店でオムレツを食べる。
2007年9月2日(日) at 14:01 

たそがれ清兵衛 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
山田洋次監督だ。真田さんにリエさんが素晴らしい。
士農工商で言う私は「工」だ。
商人にはなれない?

姫山神社と広峰神社にお参りした。残るは神頼み。
ツタヤでDVDを借りた「アイルケ」ではなく「清兵衛」にした。娘もしっかり観た。

次はおのずから「隠し剣_鬼の爪」か

2007年8月5日(日) at 22:33 

リチャードキンブル&ジェラード警部 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
アメリカ映画「逃亡者」を観ている。
テレビドラマで放映されていた頃、私はまだ少年だった。

I begin the study of the English conversation for a few days.

2007年7月6日(金) at 22:49 

映画を撮りたい?! / fumipapa

映画 > 映画・演劇
大学のサークルは映画かな?
と娘がつぶやく。
そうだな。お父さんは文芸部に顔を出して舞台では荒畑寒村の「明治の棺」に出た。中学では「桃源郷」と「英語劇」だった。
「硫黄島」での二ノ宮くんがテレビにでてる。

 オードリーの眉はしっかりきれいだ 

2007年7月3日(火) at 19:54 

武士の一分 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
借りてきたDVDを観ていたら、娘が遅く帰ってきた。
DVDは途中だったが、心配して玄関で迎えて叱った。軽く頭を叩いた。
何かあったのか涙目だった高校生はお風呂へ向かわせ、続きを観た。
父親にも一分がある。
彼は若い頃に似ている 

風呂から上がった娘は、意外にけろっとしていた。

2007年6月30日(土) at 23:41 

劇場で映画を見る / fumipapa

映画 > 映画・演劇
姫路FORUS前は、明るいな (^^)

「硫黄島からの手紙」をみた。
重い気持で帰ったが、高校生の娘と話をした。
「日本刀を手にした米兵のシーンで星条旗…と繋がっている。」って後ろの人が話していたわ。カメラの視点は地面から空に向かってだったし、同じ戦争を映画にしたのね。友達と見るにはちょっと・・・だったから
私は、「戦勝国のつくった映画だと思ってたのが、徐々に同じ人間に解けあって行くさまで、男の映画を感じた」と話した。
重かったのは、血生臭いシーンでも爆撃の大音量でも悲しい裏切りやファシズムでもなく、それぞれの生命だった。

2007年1月10日(水) at 23:15 

えいご / fumipapa

映画 > 映画・演劇
ハリーポッター「炎のゴブレット」
ハリーは娘と同い年。数年前(映画の前)にサンタが分厚い本を枕元において帰った。まだ漢字がよく読めなかった娘は、父親にそれを読むようねだった。
父親はよく読んで聞かせた・・・

イギリスの印象は、ビートルズと「007」と産業革命と帝国主義だ。
世界を支配した小さな島国。まだ、行った事はない。

今日も、こつこつと仕事に励んだ。職場にはよい相棒がいる 

2006年11月15日(水) at 22:14 

地下鉄に乗って2 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
やはり、観に来てしまった。
午後9時からのレイトショー。客は三人だった。
娘とも話し合ったが、この映画はマイノリティー。
もともと映画は一人で見るのが多い。

原作を読んでなくて解かるのかな?
舞台が今、関っている仕事の近くだからより親しみがあるし、
「ぽっぽや」以来、浅田さんのファンになっている。
そんな事情では他の人を誘えない (..)

「イジメと自殺」を取り上げたテレビの番組を見て、
荒れる子供たちを、娘は憂慮している。
母や父の時代とはかなり違う。
できる環境に育ったものが手をかさないと、だれがイバラを取るのかしら?

半月が光を伝えてる。あれは明日の太陽だ!

映画館から家までの道は遠くない。滴る涙だったり、天に登るステップだったり、歩いて考える。
21世紀に生きる君達へ
司馬さんが残した言葉を思い出した。
2006年11月12日(日) at 07:18 

マドンナの『エビ−タ』 / fumipapa

映画 > 映画・演劇
「オペラ座の怪人」
名作は進化する。かつてこのタイトルで様々な演出家や映画監督が策を練ったと聞いた。
劇団四季でも現在ロングセラーだそうだ。名探偵コナンでも先日取り上げられていた。
「THE 有頂天ホテル」
そういえば、「ラヂオの時間」も「みんなのいえ」も見ている。昔、「蒲田行進曲」で映画を知った気になったのを思い出した。
「皇帝ペンギン」
ちゃんとちゃんと、最後まで見ました。
ちょっと演出過多のおフランスでしたがね・・・
ここまで、映画友達でもある「高校生の娘」と一緒に観ました。

「いちげんさん」
これを最後に、表舞台から引退した「鈴木保奈美」の映画。
真夜中の2時から見てしまった。なかなか重い京都を舞台に、無邪気とまで振舞う『恋』が、せつなかった。
もちろん家族を起こすまでもなく、ひとりで・・・
昨夜のマドンナは元気だったろうか      写真提供:P通信

2006年9月17日(日) at 20:14 

ジョニーデップ / fumipapa

映画 > 映画・演劇
チャーリーとチョコレート工場
パイレーツ・オブ・カビリアン
http://www.fmstar.com/movie/j/j0014.html

娘が注目。
そう言えば、子供達にはよく物語を読んで聞かせて寝かせたものだ。 
あのときのパパは吹き替えの声優だった。
子守唄まで歌っていた。
歌手だった。   


娘はダニエル・パウダーの歌も好きだと言っている 
http://wmg.jp/artist/powter/WPCR000012264.html
2006年8月18日(金) at 21:04 

男はソレを我慢できない / fumipapa

映画 > 映画・演劇
クレームが続く 
対応に追われる。昨日は東京、今朝は神戸で仕事をしていた。
そこへ姫路の依頼と加西の抗議、岐阜の不機嫌。

前進あるのみ!男は!おとこは...   
2006年8月2日(水) at 23:44 

今村昌平さんのご冥福を・・ / fumipapa

映画 > 映画・演劇

偶然だが、気になっていて映画「うなぎ」を先々週ビデオで見ていた。
できた映画だと思ってた。
アメリカの正義・ケビンコスナーが好きだったけど、この映画も文化遺産だ!生き様だ!と感じていた。

その亡くなったのは悲しい。ひたひた感じてしまう。
若年の闘病もだけど、自殺の増加を憂いでしまう 

2006年5月31日(水) at 23:21