インディ・ジョーンズ / fumipapa
地下鉄に乗って 3 / fumipapa
American Gangster / fumipapa
映画 > 映画・演劇
久しぶりの「正義モノ」。
アルパシーノの「ゴッドファーザー」以来の骨太作品だ。
冷静でスリリングな演出が、魂を響かせた。
終局に流れた「アメイジング・グレイス」も象徴的だ。
---- 腐ったりんごは決して食べない ----
職にはスピリッツが欠かせない。
飯の種・社会貢献・そして貫く理念だと思う。
http://americangangster.jp/
私はケビン・コスナーが好きだ。
「フィールド・オブ・ドリームス」「ダンス・ウィズ・ウルブス」「ティンカップ」「ポストマン」「ボディーガード」「メッセージ・イン・ア・ボトル」思い出が多い・・・
最近どうしてるのかなぁ
2008年3月2日(日) at 23:36
Million Doller Baby / fumipapa
映画 > 映画・演劇
娘たちが出かけた家でひとりで観た。
https://www.bbit-japan.com/Contents.do?sg=eid&s=0001&cd=0001035034
ラストの30分も、泣かないで「インテリで男前のお父さん」になりきってしまった。
クリントイーストウッドは、私が小さい頃から活躍しているスーパースターだが、「マディソン郡の橋」を見てから惹かれるようになった。「Message in a bottle」にも出てたかな?
(すみません、あれはポールニューマンでした)
これから得てゆくものと失ってゆくものには、予想がつかない。
ただ、ビジネスには展望が必要だ。でなきゃ銀行は金を貸さないし、一人で終わってしまう。
Happiness is nothing more than good health and a bad memory.
幸福とは、よい健康とひどい物忘れである -- アルバート・シュバイツアー
2008年1月5日(土) at 14:31
映画「半落ち」 / fumipapa
車人形浄瑠璃 / fumipapa
映画 > 映画・演劇
「ベベン ベンベン ♪」
「怪傑ゾロ」「三銃士」の紙芝居か?
「危うし力道山 今ぞ出でます天下の宝刀 空手チョップぅ!!」
「そのとき弁慶少しも慌てず〜〜」
「ええい!放せお宮! ダイヤモンドに目が眩んだか」
「おい、さくら。アンちゃんはなぁ また旅に出るからよ とっちゃんをよろしくなっ!」
「東京だよ。おっかさん」「津軽海峡〜 冬景色 ♪」
初めて見た浄瑠璃なのに、そのまま引き込まれた
やっぱり、日本人の「こころ」なんでしょうか
細やかな人形捌きに、語り(弁士?義太夫?)と三味線の藤尾さんが素晴らしかった
安壽恋しや、ほうやれほ。
厨子王恋しや、ほうやれほ。
鳥も生あるものなれば、
疾う〃逃げよ、逐はずとも
キューバでもアピールしてくださいね これはわが町の世界文化遺産です
2007年10月14日(日) at 20:09
さんしょう太夫 / fumipapa
カルメン故郷に帰る / fumipapa
にわとりがたまごがさきか? / fumipapa
たそがれ清兵衛 / fumipapa
リチャードキンブル&ジェラード警部 / fumipapa
映画を撮りたい?! / fumipapa
武士の一分 / fumipapa
劇場で映画を見る / fumipapa
えいご / fumipapa
地下鉄に乗って2 / fumipapa
映画 > 映画・演劇
やはり、観に来てしまった。
午後9時からのレイトショー。客は三人だった。
娘とも話し合ったが、この映画はマイノリティー。
もともと映画は一人で見るのが多い。
原作を読んでなくて解かるのかな?
舞台が今、関っている仕事の近くだからより親しみがあるし、
「ぽっぽや」以来、浅田さんのファンになっている。
そんな事情では他の人を誘えない (..)
「イジメと自殺」を取り上げたテレビの番組を見て、
荒れる子供たちを、娘は憂慮している。
母や父の時代とはかなり違う。
できる環境に育ったものが手をかさないと、だれがイバラを取るのかしら?
半月が光を伝えてる。あれは明日の太陽だ!
映画館から家までの道は遠くない。滴る涙だったり、天に登るステップだったり、歩いて考える。
21世紀に生きる君達へ
司馬さんが残した言葉を思い出した。
午後9時からのレイトショー。客は三人だった。
娘とも話し合ったが、この映画はマイノリティー。
もともと映画は一人で見るのが多い。
原作を読んでなくて解かるのかな?
舞台が今、関っている仕事の近くだからより親しみがあるし、
「ぽっぽや」以来、浅田さんのファンになっている。
そんな事情では他の人を誘えない (..)
「イジメと自殺」を取り上げたテレビの番組を見て、
荒れる子供たちを、娘は憂慮している。
母や父の時代とはかなり違う。
できる環境に育ったものが手をかさないと、だれがイバラを取るのかしら?
半月が光を伝えてる。あれは明日の太陽だ!
映画館から家までの道は遠くない。滴る涙だったり、天に登るステップだったり、歩いて考える。
21世紀に生きる君達へ
司馬さんが残した言葉を思い出した。
2006年11月12日(日) at 07:18
マドンナの『エビ−タ』 / fumipapa
映画 > 映画・演劇
「オペラ座の怪人」
名作は進化する。かつてこのタイトルで様々な演出家や映画監督が策を練ったと聞いた。
劇団四季でも現在ロングセラーだそうだ。名探偵コナンでも先日取り上げられていた。
「THE 有頂天ホテル」
そういえば、「ラヂオの時間」も「みんなのいえ」も見ている。昔、「蒲田行進曲」で映画を知った気になったのを思い出した。
「皇帝ペンギン」
ちゃんとちゃんと、最後まで見ました。
ちょっと演出過多のおフランスでしたがね・・・
ここまで、映画友達でもある「高校生の娘」と一緒に観ました。
「いちげんさん」
これを最後に、表舞台から引退した「鈴木保奈美」の映画。
真夜中の2時から見てしまった。なかなか重い京都を舞台に、無邪気とまで振舞う『恋』が、せつなかった。
もちろん家族を起こすまでもなく、ひとりで・・・
昨夜のマドンナは元気だったろうか
写真提供:P通信
2006年9月17日(日) at 20:14
ジョニーデップ / fumipapa
映画 > 映画・演劇
チャーリーとチョコレート工場
パイレーツ・オブ・カビリアン
http://www.fmstar.com/movie/j/j0014.html
娘が注目。
そう言えば、子供達にはよく物語を読んで聞かせて寝かせたものだ。
あのときのパパは吹き替えの声優だった。
子守唄まで歌っていた。
歌手だった。
娘はダニエル・パウダーの歌も好きだと言っている
http://wmg.jp/artist/powter/WPCR000012264.html
パイレーツ・オブ・カビリアン
http://www.fmstar.com/movie/j/j0014.html
娘が注目。
そう言えば、子供達にはよく物語を読んで聞かせて寝かせたものだ。
あのときのパパは吹き替えの声優だった。
子守唄まで歌っていた。
歌手だった。
娘はダニエル・パウダーの歌も好きだと言っている
http://wmg.jp/artist/powter/WPCR000012264.html

最新版を劇場で観た。
一昨年の11月。
人間の命とか、魂を考えて・・・アルツハイマーと骨髄バンク・・
昭和23年
浜松のはじめは木下恵介記念館から始まった。親子の絆は強く深いものだ。映画を通じて動かしたものは政治家の決断より大きいか。
山田洋次監督だ。真田さんにリエさんが素晴らしい。
アメリカ映画「逃亡者」を観ている。
大学のサークルは映画かな?
借りてきたDVDを観ていたら、娘が遅く帰ってきた。
姫路FORUS前は、明るいな (^^)


