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ジャックスケリントンのblog

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カニ食い放題ツアー / ジャックスケリントン

音楽 > SOUL

カニカニカニだらけ


今日は兵庫県にある、三村温泉へ「カニ食べ放題&温泉ツアー」へ行って来ました。この手のカニの食べ放題ツアーは初体験で興味津々。いったいどんな具合で「食べ放題」が行われるのか?と案内されたのは、団体客専用の大きなレストラン。中では色んな所から集まって来た団体客が、黙々とカニと格闘している姿に唖然。正に60分一本勝負の世界でした。無駄口叩くヒマも惜しいくらいに、ただひたすら次から次へとカニを口へ運びます。美味しいですが制限時間のある中、のんびりと味わっているヒマはありません。焼きガニも美味しいのですが、焼いてる時間が勿体ないので出来たてのボイルされたカニを、三杯酢で次々と食べていきます。

しかしカニ食べ放題で思ったのは、ただひたすらカニだけを食べても、相当な数を食べないと中々お腹一杯にならないこと。それには時間が足らないので結局は、付属のカニ寿司などのご飯ものを食べないと満腹感は味わえませんでした。それでも10匹くらいは食べたのかな〜?私の感想としましては、カニは「カニしゃぶ」か「カニすき」でお野菜や他の具と一緒に食べながら、最後にカニ雑炊で仕上げるのが一番満腹感があって良いのでは?まあでも何ごとも体験してみないと分からないものですからね。ごちそうさまでした♪


今日のセレクトは、同じソウルでもモータウンとは対局的なソウルといえる、STAXレーベルから出ている「スタックス&ヴォルト・ソウルシングルVOL.3」。1972年から75年までのシングルを網羅したコンプリート・ボックスですが、一番スタックスが変革していった時代なので、最近リイシューされたボックスセットVOL.1と比べるとサウンドの変化が著しいですね。勿論素晴らしい音源が詰まったボックスセットには変わりありません。STAXの音源を集めるならこのボックスセットVOL.1〜VOL.3までは、ぜひとも揃えておきたいシリーズ。VOL2〜VOL3は現在輸入盤で購入可能です。





The Complete Stax-Volt Soul Singles, Vol. 3: 1972-1975


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Various Artists


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2007年12月3日(月) at 23:51 

打ち上げ忘年会 / ジャックスケリントン

音楽 > SOUL

ジュ〜


今日はお手伝いバンドのレコーディング終了の打ち上げ&忘年会でした。とは言ってもまだ完パケではなくて、ベーシック・トラックと歌入れまでの段階。残りのダビングとコーラスの作業は来年に持ち越しです。出来はともかく無事に3曲お手伝い出来たのでホッと一息。ちょっと肩の荷が降りました。そして録音の後は焼肉で打ち上げ&忘年会♪これがまた美味しい焼肉店で、豊富なお肉のメニューに大満足。たらふく食っちまいました〜と更に明日は仕事関係のおつき合いで、日帰りカニ食い放題ツアーへ行って来ます。食いしん坊万歳。


今日のセレクトは、フィリーサウンドの大黒柱インストユニット「Mother,Father,Sister,Brother」。シルクのような肌触りを感じさせるストリングスと、洗礼されたリズムが特徴のフィリー・サウンドは、多くのミュージシャンを虜にしました。そのサウンドの要がまさしく彼らの演奏でした。今聴いても色褪せない彼らのサウンドは永遠ですね。





ベスト・オブ・MFSB


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2007年12月3日(月) at 00:30 

プロフィール写真 / ジャックスケリントン

音楽 > SOUL
仕事柄、クラシックの演奏会へ行く機会が多いのですが、コンサート会場に入ってまず手にするのが、出演者のプロフィールや当日の演奏予定曲が書いてある「プログラム」。演奏会の大小に係わらず、大抵は会場の入り口に用意されているものです。ホールの座席に着いて、開演までの時間つぶしに出演者の簡単なプロフィールを読む。そして親切なプログラムには、出演者の顔写真まで載せてあるのですが、これが中々の曲者。

プロフィールの美しい写真を眺めながら「2番目に演奏するバイオリニストは、ちょっと楽しみだなぁ〜♪」なんて余計な期待をしながら演奏者の登場を待っていると「出演者に変更があったのか?」と勘違いするくらい、写真とは違う実物が登場したりする事があります。

以前、ある声楽の先生のお宅へ仕事に行った時「今度リサイタルするので良かったら聴きに来てくださる?」とお声をかけられて、手渡されたリサイタルのチラシの写真を見てビックリ仰天したことがある。「あの〜先生、これいつ頃のお写真なんでしょうか?(汗)」写真にはスラッとした首元に、愛らしい笑顔の先生らしき人物が写っているのだが、どう考えても10年イヤ20年近く前の写真としか思えない。「良いの良いの。写真なんか載せたもん勝ちなんだから。オッホッホッホ!」と、今やダイナマイト級なボディをお持ちの先生は豪快に笑い飛ばすのでありました。


今日のセレクトは、クイーン・オブ・ソウルことアレサ・フランクリンの未発表レア音源を集めた「レア&アンリリース・レコーディングス」。当時アトランティックでアレサのプロデューサーだった、ジェリー・ウェクスラーが発掘、選曲しているだけあって、お宝音源のオンパレードです。フィルモア・ウエストのコンプリート盤以来の快挙と言えるでしょう。シンプルでラフな感じの演奏をバックに歌う生々しく歌うアレサは正にソウルそのもの。ホンモノですね。そういえばアレサもデビュー当時はスラッとして可愛かったんですけどね〜




レア&アンリリースド・レコーディングス


レア&アンリリースド・レコーディングス


アレサ・フランクリン


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2007年11月29日(木) at 22:06 

ポールマッカートニー / ジャックスケリントン

音楽 > ROCK

ここは香港?


あのポール・マッカートニーが「来年は日本に行く!」とインタビューで答えているそうな。ホントに又来るのならファンとしては嬉しい限り。過去3回の来日公演。初来日は東京ドームのスタンド一番後ろで「ロング・アンド・ワイディングロード」を聴きながら涙する。ポールと同じ空間を共有しているだけで感激でした。2回目の来日では同じく東京ドームでアリーナ中央あたり。双眼鏡でポールの一挙一動を観察。動いているポールにまたもや感動する。そして3度目の来日公演は遂に大阪ドームで実現。この時はアリーナ席、前から6列目のポジション。すぐ目の前でヘフナー弾きながら歌うポールの姿にウルウル状態。要するにミーハーなのであります。なんといっても、自分が音楽を好きになるきっかけを作ってくれた人ですからしょうがありません。

ポールも今年で65歳。来年もしやって来たら、そろそろ最後の来日公演になるのか?な〜んて思ってたら、なんと御年80歳のバート・バカラックが来年、日本にやってくるというから、上には上がいるものであります。こちらの来日公演もかなり惹かれます。2008年はポリスの来日公演で幕開けですが、これからどんなアーティストが来日するのでしょうね〜♪

今日のセレクトは、ポール・マッカートニーのソロのキャリアの映像を、総決算的に網羅した3枚組DVD「THE McCartney Years」。1970年から2005年までに作られた、数々のプロモーション・ビデオとライヴ映像が、これでもか!と言わんばかりに、かなりなボリュームで3枚のDVDに詰まっています。所々にレアな映像も散りばめられていて、ファンなら間違いなく買いのDVD。他にもポール自身のコメントを聞きながら楽しめる映像が30曲ほどあるのも魅力です。これだけのキャリアのポールですから、このDVDには入り切らないお宝な映像や音源がまだまだあるのは当然。「ジェームス・ポール・マッカートニー・ショー」なんかの映像も蔵出しして欲しいものです。でもその前「LET IT BE」をどうか一つお願いします〜
「THE McCatney Years」
2007年11月25日(日) at 21:26 

くいだおれ / ジャックスケリントン

音楽 > ROCK

目もとに哀愁が。。


11月に入って何かと忙しい毎日。当分ゆっくりと休める日は無さそうな気配です。そんな中で忘年会の予定も3つ程決まり、おまけに仕事関係のおつき合いで、忘年会を兼ねた「日帰りカニ食べ放題ツアー」に出かける事に。どうせなら泊まりで温泉にでも浸かりながら食べたいところですが、野郎ばかりのツアーなので、たらふくカニを食ってサッサと帰るのが正解かもしれません(笑)


今日のセレクトは、上田正樹&有山淳次1975年の名盤「ぼちぼちいこか」。ラグタイム、ブルースのアレンジに乗って歌うディープでソウルフルな関西弁の歌詞が最高。これを聴いたらウルフルズが上品に聞こえます。この時代はブルースやソウルを中心に、関西の音楽シーンが個性的でパワフルだった時代。でもまだまだこの二人は元気ですね。今年の初めに有山さんのライヴに行きましたが、怪しさが倍増の楽しいライヴでした。
ぼちぼちいこか 上田正樹&有山淳次
2007年11月22日(木) at 01:31 

そろそろ忘年会シーズン / ジャックスケリントン

音楽 > ROCK

と〜れとれビ〜チピチ♪



先日、お手伝いバンドのリハーサルへ行って来ました。いよいよ自主製作のレコーディングが来月早々に決定。3曲程弾かせて頂くのですが楽しみです。ちゃんと曲覚えとかないとなぁ〜

話は変わって、以前から通勤途中の道ばたで、毎朝見慣れない本を掲げて売っている人の事が気になっていました。最初はうさん臭い本か、勧誘のたぐいなのかなぁ〜と思ってたのですが、調べてみるとホームレスを支援するために作られている「ビッグイシュー」というまじめな雑誌の販売担当者の方でした。元々イギリスで作られている雑誌の日本語版で、もう4年も前から出てたというから全く無知な自分でした。

ジョディー・フォスターやジョン・ボンジョビなどの超有名人のインタビューから時事ネタまで、中々興味深い内容の雑誌。定価300円で、このうちの160円が販売担当者の収入になるというシステム。この販売担当者というのが、いわゆるホームレスの方なんですね。皆さん色んな理由でホームレスになっている訳ですが、購入する事でそんな人達の自立の手助けにもなるそうです。興味のある方は「ビッグイシュー」で検索かけてみて下さい。



今日のセレクトは、日本のロックというよりも日本のソウルミュージックと言った方がいいかもしれない「金子マリ&バックスバニー」1976年のライヴアルバム「We,Got,To」下北沢のジャニスと言われていたマリさんのパワフルなボーカルが最高です。マーヴィン・ゲイやジャニス・ジョプリンのカヴァーを、見事に自分のスタイルで歌い上げています。バックのメンバーが又凄くて、ベースのナルチョこと鳴瀬喜博(カシオペア)、キーボードの難波弘之(センス・オブ・ワンダーetc)など、日本の音楽シーンの第一線で活躍している凄腕ミュージシャンの集まり。

このアルバムには参加していませんが、ニ代目ドラマーとしてジョニー吉長(ピンククラウド)がこの後からメンバーに加わります。このバンドも大好きなので何度かライヴに足を運びましたが、大阪では中々観れないので、わざわざ新宿ロフトまで見に行った事もありました。ライヴではナルチョのベースが炸裂!今でこそアマチュアでもそれなりに弾いてるチャッパーベースですが、この当時はナルチョが先駆者的な存在で、凄いベースソロに腰抜かしそうになったものです。
今でも不定期な形で集まってはライヴをやってるそうですが、こんなファンキーなバンドが、関西で観れる機会が少ないなんてホントに残念です。
金子マリ&バックスバニー
2007年11月17日(土) at 22:48 

イベント終了 / ジャックスケリントン

音楽 > ROCK

アップで見ると爽やか青年です


ミューズホールのイベントライヴも、温かいお客さまのおかげでどうにか無事に終了。なんだかんだでアッと言う間の一日でした。やっぱりハコがデカイと気持ち良いですね。自分の力量も分って勉強にもなります。今年のライヴもこれにて終了。来年はセクシーホーンズを全面に出して、ライヴの数を増やせれたら良いなぁと思っております。

今日の日本のロックバンドは「ジョニー・ルイス&チャー」。バンド名からしてカッコ良すぎますね。1979年、彼らのデビューコンサートを大阪御堂会館で観ましたが、この時の前座がなんとRCサクセション。デカイ音のコンサートでしたが、新曲ばかりのレパートリーに対して(デビューコンサートなんだから当たり前ですが)客席からcharに向って「スモーキーやれ〜!」の野次が飛んでました。charも負けて無くて「今日はそんな曲やんねーんだよ!」と一言。結局アンコールの一番最後でやってましたが。

先日バンドで演奏したミューズホールにも、グループ名がピンククラウドに変わってからやってきました。その時の音源が残ってるのですが、客席の熱狂とは裏腹に、ほとんどMC無しで淡々と演奏してるのがなんとも印象的。
ということで今日のセレクトはジョニー・ルイス&チャーのデビューアルバム「フリー・スピリット」。日比谷野音でのライヴ音源ですが、まさしくここが彼らの原点、歴史の始まりですね。こんなにカッコ良い3ピースバンドは2度と現われないでしょう。出来ることならこのメンツでもう一度ライヴが観てみたいものです。
「FREE SPIRIT」
2007年11月13日(火) at 21:04 

日本のロックその3 / ジャックスケリントン

音楽 > ROCK
明日は心斎橋ミューズでイベントライブ。3曲程演奏させてもらいます。しかしドラマーは仕事でトラをお願いする事に。当日リハは忙しくて来れないメンバーも何人かあったりと、大丈夫なのか?。まあ耳にタコが出来る程やってる曲ばかりだから何とかなるでしょ?
それよりも退屈なのが3時入りでリハやって、そのあと本番の19時30分までの待ち時間。この中途半端な待ち時間を、どう有意義に過ごそうかなぁ〜と思って持って行く事にしたのが「カメラ」。道頓堀の戎橋も完成したようだし、明日はミナミの街の風景を撮影して回ろうと思ってます。

日本のロックその3は、70年代を代表するハードロックバンド「クリエイション」。ギタリストの竹田和夫を中心に、ブルースを下地にしたリフやフレーズがヘヴィでカッコ良かったですね。ブリティッシュ・ハードロックバンド「マウンテン」のベーシスト、フェリックス・パッパラルディがアルバムに参加したりして、当時は日本のロックバンドが一気に本場のロックに近づいた気にさせれらました。ライヴも観ましたが、ギターはこの頃はレスポール全盛の時代。マーシャル&レスポールという、無敵の組み合わせで演奏されるハードで大音量なサウンドに、しばらく耳がキ〜ンと鳴りっぱなしでした。あの内田裕也氏も、この頃はクリエイションをバックバンドにして、よくロックンロールを歌ってました。

しかしクリエイションがロックバンドらしかったのも、3枚目のアルバムあたりまで。それ以降は時代の流れにノッテか、クロスオーバーなサウンドに変化して行きました。80年代にはテレビドラマの主題歌「ロンリー・ハート」がヒットしましたが、初期のヘヴィな音とは程遠いサウンドになってしまいました。個人的にお薦めはやはり初期のアルバム。このファーストアルバムのインパクトは、当時の日本のロックの夜明けを感じさせてくれました。
CREATIONCREATION
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2007年11月10日(土) at 22:48 

ピアノのコンサートへ / ジャックスケリントン

音楽 > WORLD
今日は兵庫芸術文化センターへ、アレキサンダー・コブリンのコンサートへお出かけ。1998年ブゾーニ国際コンクール優勝。2000年ショパンコンクールで第三位。2003年の浜松国際ピアノコンクールで最高位。2005年のヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝etcと、着実にキャリアを若手のピアニストであります。

この日のプログラムはモーツァルト・ピアノソナタ第17番。ベートーヴェン・ピアノソナタ4番。ショパンのバラード第1番。即興曲第1〜4番。幻想即興曲。バラード第4番。アンコールはエチュード「黒鍵」他2曲でした。さすがに上手いです。これらの経歴は伊達じゃない演奏でした。が、個人的にはちょっとアッサリした演奏に聴こえたなぁ〜申し訳ないですけど、こないだ聴いたユンディ・リーのほうが、もう一度聴きたい気分になりました。コブリンくんはあと数年したら、もう一度聴いてみても良いかな?という感じ。比べること自体ナンセンスかもしれないけど、ショパンは2年前に聴いたポリーニの演奏が凄すぎました。ルー大柴風に言うと、なんかこうミーにもう少し、パッションがダイレクトに伝わって来て欲しかったなぁ〜(笑)


今日のセレクトは、オオカミ大好きピアニストのエレーヌ・グレモーが弾く、ベートーヴェンのピアノ協奏曲「皇帝」。これが中々パッションが伝わって来る演奏でグッドです。この人も一度は生で聴いてみたいピアニスト。プライベートではオオカミ好きが講じて、オオカミの研究本まで出しているというから、かなり個性的な人ですね。
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2007年11月7日(水) at 23:47 

日本のロックその2 / ジャックスケリントン

音楽 > ROCK

京豆腐&湯葉料理は最高♪


今日の日本のバンドは「外道」。1973年のデビューですが、この73年前後にレコード・デビューしているのは、前回のキャロルを含めて、今では伝説になっているような凄いグループが多いですね。ただの奇遇なのか時代の為せる技だったのかは分かりませんが。

ギターの加納秀人を中心としたオンリーワンな世界観を、ハードなサウンド&パンキッシュなスタイルで表現する3ピース・バンド。このグループもキャロルに負けず劣らず、反体制的な部分を合わせ持っていました。外道はなぜか暴走族の支持が凄かったんですよね。友人で町田の辺に住んでる奴から聞いた話しですが、その当時、家の近所の山のふもとにあった掘建て小屋みたいな所で、外道がよくバンドの練習をしていたそうです。バンドの練習がある度に凄い数のバイクが集まって来て、ちょっとした騒ぎだったとも言ってました。



今日のセレクトは外道の「ベスト外道」。とりあえずこれ一枚で、おおよその彼らのサウンドが堪能できますが、外道の本領はライヴなので、京都拾得のライヴとDVDもお薦めです。この当時の日本のバンドの良いところは、今と違って似たようなスタイルが、次から次へと出て来なかったワン・アンド・オンリーな時代だったような気がします。
ベスト外道ベスト外道
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ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ 2003-07-24
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2007年11月5日(月) at 23:10