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家庭訪問 / ふらら

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今日は家庭訪問の日だった
家庭訪問の目的は何だろう??
今日も玄関先で話して終わったけど
良かったのだろうかな??

学校の先生にもほんとうにいろんな先生がいらっしゃって
どれだけの先生が子どもたちの未来を考えてくださってるのだろうか?と思う
子どもにだって意見があると思うのだが
どれだけ対等にその意見を酌んで
話し合ったりしてくれてるのだろうか??
最近、先生のあるまじき行為〜という
ニュースや話をいろいろと見たり聞いたりする
教師の仕事としてのプライドは必要だが
自分の感情のプライドで子ども達を
勝手に攻撃するのはやめて欲しいな・・と思う

写真は梅小路蒸気機関車館にいたゴジラらしき
植木・・・
JR新旧の機関車をみて
何か言いたそうだけど・・・


2005年5月24日(火) at 23:48 

このエントリ(記事)へのコメント

先生 / 本人マーク(認証コメント)リタイア君 URL

全ての先生に理想を求めることはできません。良い先生もいれば、そうでない先生もいるのが常識だからです。素晴らしい先生というのは、多くのくだらない先生がいることによって、光っているのです。残念ながら世の中はそんなものです。
与えられたものに評価を下すだけでなく、影響を与えて先生を成長させることに、情熱を燃やすのはどうでしょうか。
2005年05月25日(水)   at 10:02

なんというか・・・ / 本人マーク(認証コメント)ふらら URL

先生に理想を求めているわけではないのです
人としての常識の問題です
(昨今これもむずかしのかもしれませんが・・・)
あまりにもひどい現状だったので
ちょっと悲しくなったところです
おかげさまでうちの娘達は今のところ
とんでもない先生には出会ってないのですが
最近回りからよく聞くものですから
同じ人間として情けなくなりました
子どもにあの先生は大人気ないからなって言われてる先生って????
ただそんな先生からも何かを学び、こちら側が成長させられているのかもしれませんから・・・

素晴らしい先生とはその行動や考え方がすばらしいのであってくだらない先生と比較してくだらない先生がいることによって光っているとは思えません
私の言いたかったのは上のラインじゃなくて
教師として一番下のラインのことです

あまりにも理不尽なことなら感情的にならず、直接会話するのが一番いいとおもわれますが・・・

ブログでこういう抽象的な意見を書くと
それぞれの中に取り入れたときに
反映されることが違うので
よくなかったかもしれませんね・・・
2005年05月25日(水)   at 12:40