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韓国語を勉強しよう! / Global-C

くらし > 韓国語
EElearningでは韓国語の翻訳および、韓国語の録音を
行っております。

韓国人の友達に韓国語で手紙を送りたい。
韓国語雑誌を読むことができない、などなど。
その時は e-e-Learning に翻訳をお任せください。

また e-e-Learning では韓国語録音も行っております
独学で韓国語を勉強しているので、分からない発音がある。
自分の自己紹介の正確な韓国語発音を知りたい。
などなど、発音で困られている方。

その時も e-e-Learning にお任せください。
ネイティブ韓国人が直接録音しあなたにお送りいたします。
詳しくは我社のホームページへお越しください。
2008年5月16日(金) at 00:39 

韓国語メールマガジンが音声付になりました。 / Global-C

くらし > 韓国語
グローバル・シーが発行している「いーいー韓国語学習!
のメルマガが音声付となり、パワーアップします。

新しいブログ名は【音声付】いーいー韓国語学習!
となります。

これを機に是非メルマガ登録をお願いいたします。
http://www.mag2.com:80/m/0000176120.html

音声は次のアドレスでアクセスすることができます。

http://www.e-e-learning.com/mailmagazine/korean
2008年4月5日(土) at 13:30 

韓国語をマスターする秘訣 ー 韓国語翻訳家の体験談 / Global-C

くらし > 韓国語
●一年間の語学研修を終えてから四年生の大学に入学
しました。

●今度は周りが全て韓国人という環境です。学校での
勉強ももちろんですが、同級生やガールフレンドと楽しく
遊んでいた時が一番韓国語を上達させてくれたように
思います。

●その頃には寝言も韓国語になっていたそうです
(自分の寝言は聞けないので、下宿先の友人から
聞きました)。

●皆さんにも可能であれば韓国人の(出来れば異性の)
友人を作る事をお薦めします。

●これはどの言語習得にも共通すると思いますが、
自分のメッセージを相手に伝えたい、相手に自分の
言っている事をわかって欲しい、何とか気になる異性
と話してみたいという強い欲求が語学習得の秘訣と
言えそうです。
2006年4月9日(日) at 05:32 

韓国語は韓国語として理解する ー 韓国語翻訳家の体験談 / Global-C

くらし > 韓国語
●学校のテキストにカタカナでフリガナを振って必死に
覚えようとしている友人もいました。また、日本から
カタカナでフリガナの振られているテキストを買ってきて
サブテキストとして使用している友人もいました。

●彼らは始めのうちは熱心に勉強していたのですが、
ある時を境に上達が止まってしまいました。それどころか
それまでは嬉々として学習していた彼らが「何で韓国語は
こんなに難しいんだ!」とイライラし始めたのです。

●それは“パッチムからのリエゾンによる子音の変化”が
理解できなかったことが原因でした。

●ご存知のように日本語は子音と母音が分かれておらず、
パッチムのように子音で終わる単語もありません。
だから“リエゾン”というのがどういう法則で成り立って
いるのか、カタカナで発想している以上は理解できなかった
のです。

●そもそも外国語の発音をカタカナで表そうとすること
無理が生じるのは当然の話です。例えば英語の“Th”
や“V”の発音をカタカナで正確に表せますか?

同じようにハングルの違いをカタカナで正確に表すことは
無理な話なのです。

●それでも彼らは韓国国内に住んでいたので否応なしに
韓国語を学ばざるを得ない環境でしたが、日本にいて
韓国語を学んでいる皆さんがそのような落とし穴に嵌った
場合は韓国語学習を放棄してしまうかもしれません。

●それを防ぐためには、外的学習環境はもちろん、頭の中、
つまり内的環境も韓国語モードにすることを心がけて
ください。最初のうちは上手く行かずイラつく事もあり
ますが、とにかく楽しく韓国語に触れ続けてください。

●そのために、スポーツ・漫画・小説・映画…なんでも
結構です。自分の興味のあるジャンルのものに触れ続ける
ことをお薦めします。私の場合、スポーツ新聞を買って
読みました。

●周りの友人は「もう新聞が読めるの?スゴイねぇ。」と
感心していましたが、まだまだ読めるわけもありません。
ただひたすらに文字を追いかけているだけでした。

●すると、元々野球好きだった私ですから、野球記事に
関しては文字を追いかけるだけで大体の内容が理解できる
ことに気がつきました。解るから読むのではなく、解る
ようになるために読んでいたのです。

●そうするうちに他の記事を読んでも理解できるように
なり、頭の中が韓国語モードに切り替わったのが自分でも
良く解りました。

●とにかく解らなくても粘り強く韓国語に触れ続けて
いれば、ある日突然解るようになるときが来るのです。

『継続は力なり』です。

最後に【外国語は外国語として理解しよう!! いずれ
分かる時がくる】
2006年3月18日(土) at 01:35 

韓国での生活 (韓国語担当者) / Global-C

くらし > 韓国語
私は1988年、ソウルオリンピックの年に韓国留学
しました。当時は今のような“韓流ブーム”では
なかったので、日本の学校機関で韓国語講座を
開いているところはほとんどなく、学習の機会は
NHKのラジオ講座くらいしかありませんでした。

そこで、私はラジオ講座で韓国語の基本的な母音・
子音を覚えてから韓国に渡りました。が、もちろん
生活に必要な韓国語など身に付いている訳もあり
ません。自己紹介もままならない状態で語学研修の
ために韓国へ渡り、日本人と韓国人が一緒に
暮らしている宿舎での生活が始まりました

韓国での生活は、24時間韓国語学習のできる環境
でした。学校に向かうバスの窓外から見える店の
看板や車内広告を一つ一つ読みました。学校から
帰ると先輩留学生から買い物に必要な構文を教えて
もらい、同部屋の日本人の友人と一緒に買い物に
行きました。

判らないながらもたどたどしい韓国語で買い物に
行くと、店主もこちらが日本人だという事を悟り、
ゆっくりと話してくれました。また、宿舎では
4〜5人一部屋だったので他の部屋では“室内
日本語禁止”というルールを決めて家具類にも
韓国語名を紙に書いて貼り付けている友人も
いました。各々が徹底的に韓国語を使う環境を
作ろうと積極的に工夫をしていました。

(目下この担当者がメルマガを書いています。)

【いーいー韓国語学習!】 0000176120
          http://www.mag2.com/m/0000176120.html

是非登録してくださいね。
2006年3月1日(水) at 15:55