ママにひとりカフェはできない、らしい。 / はいのらねこ
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いつぞやのお昼の会話で、ちょっと出張で帰りが遅くなった日(ダンナさんが子供の面倒見てくれていた模様)、外でひとりゴハンをしたら本当に至福だったという話が出た。
そこから話が広がって、ママは「子供のことをいつも想っていなければいけない(らしい)から、ひとりカフェができないもの」という衝撃的な話を聞く。
子供を保育園に預けているのだから、ほんの少しだけお迎えが遅れても、ママでも会社員Aさんでもダンナの妻でもない「すっぴんの自分」の時間が、季節に1度・1回20分程度あっても、誰も後ろ指を指さないと個人的には思うのだけれど。そのあたりがニッポンなんだろうか?
働いているとかいないとか、そういうこと抜きに、ママは大変なことなんだと、いい加減メシ・フロ・ネルなニッポンオヤジ(年代問わず)に気づいて欲しい。
そこから話が広がって、ママは「子供のことをいつも想っていなければいけない(らしい)から、ひとりカフェができないもの」という衝撃的な話を聞く。
子供を保育園に預けているのだから、ほんの少しだけお迎えが遅れても、ママでも会社員Aさんでもダンナの妻でもない「すっぴんの自分」の時間が、季節に1度・1回20分程度あっても、誰も後ろ指を指さないと個人的には思うのだけれど。そのあたりがニッポンなんだろうか?
働いているとかいないとか、そういうこと抜きに、ママは大変なことなんだと、いい加減メシ・フロ・ネルなニッポンオヤジ(年代問わず)に気づいて欲しい。


