特になんてことないけれども更新するの久々です。
さて、近況。
○また引っ越しする予定。相方と一緒にいる時間が多いし、それなら一緒に住みまっか?ってことで、Maybe4月末転居予定
○中国語検定うけました。ほぼ勉強なしで受けてんけど、久々の大学や試験はなつかしい!大学で中国語やってたのは結構よかったのかも
○相方の実家訪問。そろそろいかなあかんやろ、ってことで挨拶してきました。(つきあってまっせ、ってことだけね)。両親、妹、兄夫婦なぜか全員集合で緊張しました。でも、いい人ばかりでよかった。。。
そんな感じの日々です。また気がむけば報告します。
月日がたつのは早いな。3ヶ月更新してへんかったとは。
さて、この三ヶ月は何があったのかなあ、と思い返すと。
床瀬そばの話しまでいったんだけれどもえらい昔やな。その後は、、、
○神戸牛金賞の牧場直営の焼肉屋に偶然遭遇!
○広島福山で田舎一軒屋の蕎麦屋発見
○伊勢志摩グルメ旅再び
○三宮とある一室のインド人家庭料理満喫
○ほんでもって隣のスパイス屋でスパイス購入&自宅で本格カレーしまくり
○西九条の地元最強居酒屋にて常連道まっしぐら
○六甲山制覇&有馬にて日帰り温泉貸し切りの巻
○wii購入!!筋肉痛まくり。。
○裏六甲にて本気牧場の乳牛コース堪能、大阪田舎で散策、最後はならまちにてまったり
をこの三ヶ月してました。ぱっと思い出すだけで、結構いろいろしてんなあ。
オンもオフもえらく充実してる今日この頃。
最近、相方ができたので、いろんなところへ出没してます。この夏はキャンプいったり、花火みたり、久々に神戸を一日中かけて歩きまわったり。ずっと一人でいろーんなところいってたんだけど、相方ができるとその幅も広がり、食いまくり飲みまくりのこの一ヶ月でした。今週末は床瀬蕎麦&丹波牛旅行、来月は伊勢志摩へ伊勢海老旅行。
仕事はというと、でっかい案件をいろんなゴタゴタをのりこえてゲット。うまくいけば来月スタート。今年入ってからずっと100%達成してるんで、これが決まれば今年は安泰。ここが正念場やな。
昔、職場をやめる人がおいていった手紙で初めて知った話し。その昔はチェーンメールで流行ったとの事。いい話しなので紹介。
次のような銀行があると、考えてみましょう。その銀行は、毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。つまり、 86,400ドルの中で、あなたがその日に使い切らなかった金額は、すべて消されてしまいます。あなただったらどうしますか。もちろん、毎日86,400 ドル全額を引き出しますよね。
僕たちは一人一人が同じような銀行を持っています。
それは時間です。
毎朝、あなたに86,400秒が与えられます。
毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。
それは、翌日に繰り越されません。
それは貸し越しできません。
毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。
そして、毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。
もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、
あなたはそれを失ったことになります。
過去にさかのぼることはできません。
あなたは今日与えられた預金のなかから今を生きないといけません。
だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。
そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。
時計の針は走り続けてます。今日という日に最大限の物を作り出しましょう。
1年の価値を理解するには、落第した学生に聞いてみるといいでしょう。
1ヶ月の価値を理解するには、未熟児を産んだ母親に聞いてみると いいでしょう。
1週間の価値を理解するには、週刊誌の編集者に聞いてみるといいでしょう。
1時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。
1分の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。
1秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。
10分の1の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。
だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、十分に大切にしましょう。その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。
そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。明日は、まだわからないのです。今日は与えられるものです。
だから、英語では今をプレゼント(=present)と言います。
お客さん種別
インド人・・・平行輸入&輸出をよくしてます。デジカメ、ゲーム、フィルム、バッグ、などなど。話しが早い&直接的&理論的&計算早い。彼らは全員バイリンガル。そんでもってインド人同士のつながりの強さったらすごい。主要な顧客で6社くらいあるんだけど、全員が知り合い。北野のとあるマンションの一室のスパイス屋さんの彼も知っていたし、ゲイロード、シャミアナ、など北野の有名カレー屋さんも全員知り合い。すげーな、インド人。英語も日本語も完璧な彼らの唯一の弱点。それは漢字。漢字をかけるインド人のお客さんはあったことがない。メールはローマ字打ちの日本語か、ひらがなのみか、もしくは英語。こちらも返信するときは人を見て、それに合わせて文面を考える。商売相手としては、ビジネスライクでやりやすい。
中国人・・・大きなヴィジョンで考えられる人は皆無。安ければどこでも使う。感情をストレートに表現する人が多い。しかしまれにめちゃくちゃ頭のいい子もいる。仲良くなるといろいろ教えてくれる。上海旅行の際はたくさんのアドバイスをもらった。
個人商店の典型的大阪人・・・最初のひとことが「ほんで、なんぼになんの?」。サービスの説明やFact Findingの前にこれを言われると萎える。料金でしぐにとれる客は、結局料金次第ですぐにひっくり返される。よってよっぽどポテンシャルがないかぎり、時間はかけない。
その他・・・有名企業、商社、など星の数程あるが、大阪人はまけろまけろとうるさい。そんな駆け引きから抜け出せる提案をすることが、成功への第一歩。料金の話しをする前に「使いたい!!」と思わせるところが腕の見せ所。