いちじくぬぎ、デビュー! / ぺんぎん
本 > 人生の糧やね!

近くの本屋さん、大垣書店にて・・・
お約束どおり、発見!
(「猫の棚」にありましたよ♪)
一冊しかなかったので、写真を撮ったらすぐレジへ。
って、店頭で本の表紙を写真にとっていいのかは疑問・・・?
ま、買うんだから、いいよね〜!
ブログお友達(と、勝手に思ってる)ちゅんちゅんさんが愛猫
いちじく
「いちじく日記 *てんかんをご存知?*」が
「我が家自慢の ねこ大集合
〜猫ブログコレクション〜」
という本で、紹介されました!
ちゅんちゅんさん、才乂〒~├ゥ♪(=`(●●)´=)ノ
おぢさんも、自分のことのようにうれしいよぉ〜
自分が撮った写真が本に載るって、すごいですよね!
本の中身(結構、(*´艸`)クススです!)は、お買い求めになってご覧くださいね!
スタジオ セロ刊
定価 1,200円+消費税
です。
Amazonなら、こちらから・・・
ちなみに、こちらからチラッと中身が見れます。
(PDFファイルが開きます)
ブイ V(=^‥^=)v ブイ
2007年10月27日(土) at 16:33
水族館に行ってみない? / ぺんぎん
本 > 人生の糧やね!
ゆうくんのとこで見て、どうしても欲しくなった雑誌がこれ。
↓

BRUTUS 2006/09/15号
新時代「水族館」特集
です。
ステッカーと、DVDも付いてるんですよ!
ちなみに、750円。
世界の著名な水族館が紹介されていたり、水槽のプラスティックは実は日本製とか・・・
でも、一番見たかったのが、ペンギンの特集。
「絶滅の危機に瀕したペンギン」です。

別に、ペンギンに限ったことではありませんが。
多くの動植物が、いま地球上から消えようとしてるんですね・・・
人間が自分たちの首を、自分たちの手で絞めたりしないよう、いま考えなくてはいけません。
それはそうと、ペンギンって18種類いるんですね!
少ないような、多いような?
↓

でも、愛らしさはみんな同じ。
背は、50cm前後と意外と小柄なんですね・・・
なかでも、ひときわ大きいのがエンペラーペンギン(コウテイペンギン)。
1m20cmもあるんです。
本屋さんに在庫があれば、チラッと見てみるのもいいですよ。
ペンギンって、普通の家で飼えるのかな?
でっかいプールが要りそうですが。
せめて、ペンギン
型の抱き枕が欲しくなった、今夜です・・・
(^_^)v
↓

BRUTUS 2006/09/15号
新時代「水族館」特集
です。
ステッカーと、DVDも付いてるんですよ!
ちなみに、750円。
世界の著名な水族館が紹介されていたり、水槽のプラスティックは実は日本製とか・・・
でも、一番見たかったのが、ペンギンの特集。
「絶滅の危機に瀕したペンギン」です。

別に、ペンギンに限ったことではありませんが。
多くの動植物が、いま地球上から消えようとしてるんですね・・・
人間が自分たちの首を、自分たちの手で絞めたりしないよう、いま考えなくてはいけません。
それはそうと、ペンギンって18種類いるんですね!
少ないような、多いような?
↓

でも、愛らしさはみんな同じ。
背は、50cm前後と意外と小柄なんですね・・・
なかでも、ひときわ大きいのがエンペラーペンギン(コウテイペンギン)。
1m20cmもあるんです。
本屋さんに在庫があれば、チラッと見てみるのもいいですよ。
ペンギンって、普通の家で飼えるのかな?
でっかいプールが要りそうですが。
せめて、ペンギン
(^_^)v
2006年10月15日(日) at 20:24
暑い時は、クーラーの効いた部屋で読書! / ぺんぎん
本 > 人生の糧やね!
言いたくないけど、暑い!
まるで、夏みたい・・・・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
さて、暑い日は、読書。
なぜか、子どもの頃からそうしてるのです。
夏休み、炎天下にビーチチェアを出して、一日中読み耽ります。
中学生の頃がピークで、2日に1冊ペースで読んでいました。
推理小説から、SF、科学専門書なんてのも。
(アインシュタインの「特殊相対性理論」も、この頃。
マセガキでした・・・)
その中で、特に印象が強いものの一つがこれ。
↓

角川文庫
オヨヨ島の冒険
小林信彦著
ふざけた、タイトルですよね!?
中身も、タイテイですが・・・
小学5年生の大沢ルミちゃんが主人公。
冒険活劇として、彼女の一人称で物語は進みます。
とにかく、バカばかしさてんこ盛りで、あらゆる笑いのエッセンスがこれでもか!?っと詰まっています。
な〜んも考えずに読めるところが、('∇^d) ナイス☆!!ですね!
先日、ふいに思い出して、また読んでみたくなり。
でも、家を建て替える時に、処分してしまったのです・・・
初版は、昭和49年。
当然、絶版です・・・
でも、Amazonで古本として買えます。
いい時代ですね。
ちなみに、100円でした。
これ、6つの連作で。
このあと、オヨヨ大統領やら、オヨヨ城なんてのも出てきます。
キワモノ大好きとしては、押さえておくべきでしょう!
(^_^)v
まるで、夏みたい・・・・・・(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
さて、暑い日は、読書。
なぜか、子どもの頃からそうしてるのです。
夏休み、炎天下にビーチチェアを出して、一日中読み耽ります。
中学生の頃がピークで、2日に1冊ペースで読んでいました。
推理小説から、SF、科学専門書なんてのも。
(アインシュタインの「特殊相対性理論」も、この頃。
マセガキでした・・・)
その中で、特に印象が強いものの一つがこれ。
↓

角川文庫
オヨヨ島の冒険
小林信彦著
ふざけた、タイトルですよね!?
中身も、タイテイですが・・・
小学5年生の大沢ルミちゃんが主人公。
冒険活劇として、彼女の一人称で物語は進みます。
とにかく、バカばかしさてんこ盛りで、あらゆる笑いのエッセンスがこれでもか!?っと詰まっています。
な〜んも考えずに読めるところが、('∇^d) ナイス☆!!ですね!
先日、ふいに思い出して、また読んでみたくなり。
でも、家を建て替える時に、処分してしまったのです・・・
初版は、昭和49年。
当然、絶版です・・・
でも、Amazonで古本として買えます。
いい時代ですね。
ちなみに、100円でした。
これ、6つの連作で。
このあと、オヨヨ大統領やら、オヨヨ城なんてのも出てきます。
キワモノ大好きとしては、押さえておくべきでしょう!
(^_^)v


