空を見上げてごらん

ひろりん17のblog

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本屋さんもうろうろ / ひろりん17

> 乱読本

一冊の本を購入しました。
2008年6月22日(日) at 14:56 

空を見上げる / ひろりん17

> 乱読本

ノンちゃんは雲に乗っていった。
桜の花びらも乗せていったのかしら?

石井桃子さんの作品を読み直してみたいです。
2008年4月5日(土) at 19:56 

そういうことなんだ。/五味太郎 / ひろりん17

> 乱読本

絵本作家の五味太郎さんの大人向け絵本?エッセイ?です。
2008年3月15日(土) at 23:26 

ダカフェ日記が本になった! / ひろりん17

> 乱読本

「ダカフェ日記」が本になった。
ひっくり返って見ていて、ひっくり返って笑い転げてしまう。
2007年8月19日(日) at 16:14 

河合隼雄さん / ひろりん17

> 乱読本

古本屋さんで、久しぶりに手にする河合さんの本。
その近くに、山田かまちの懐かしい本もあった。
2007年7月20日(金) at 18:26 

花のおもしろフィールド図鑑 / ひろりん17

> 乱読本

全3巻です。
初心者向けには、わかりやすいと思いました。

図鑑を見ていると、まだ出会ったことのない草花だらけ。
山野草を探しに出かけたくなります。
2007年6月18日(月) at 10:06 

よいしょ/工藤直子 / ひろりん17

> 乱読本

フォト・ポエム絵本です。
自然の中で生きてゆく昆虫や動物のフォトに、
工藤直子さんが詩をつけています。
ほのぼのとしてくる一冊です。

よいしょ
さて、私も一仕事!?(笑)
2007年3月15日(木) at 16:26 

イマジン・ノート/槙村さとる / ひろりん17

> 乱読本

懐かしい名前を目にした。
槙村さとる。
「別マ」別冊マーガレットよく読んでいた頃の作家である。
彼女のカットや写真もあり、
今さらながら、へぇー、こういう人だったのかー!(笑)
と、ペラペラとめくっていた。

読み始めると、漫画家、槙村さとるの現在までが描かれている。
いや、書かれていた。(笑)

内容は、あっさりと書かれていたが、
家庭崩壊、虐待、性的虐待も含まれていた。
それらを克服しちゃうエッセイという感じだろうか?
彼女自身が、相当の年数をかけて克服してしまってから、
書き上げているものなので、
イヤさを感じずに、あっさりと読めてしまう。
それが槙村スタイルなのかもしれない。

そんな重い話題と平行して、漫画家としてのスタートから現在(この本を書いた当時)までもが書かれているので、
私の知ってる懐かしい漫画家の名前が、あれこれ出てくる。
懐かしい〜!(笑)

「別マ」「りぼん」「少年マガジン」「少年サンデー」「ジャンプ」「チャンピオン」など、
読みあさっていた頃があったのでした。(笑)
2007年2月27日(火) at 18:37 

オノサンタさん / ひろりん17

> 乱読本

手作り絵本を3冊も。
わーっ!
どうもありがとう。
2006年12月25日(月) at 20:24 

しゃべる詩あそぶ詩きこえる詩 / ひろりん17

> 乱読本

「みえる詩あそぶ詩きこえる詩」と同じシリーズです。
2006年11月25日(土) at 19:55 

みえる詩あそぶ詩きこえる詩 / ひろりん17

> 乱読本

飯野和好さんのイラストが目につきます。
いろんな詩人の子ども達も楽しめる詩が満載です。
2006年11月25日(土) at 19:50 

コラム歳時記 / ひろりん17

> 乱読本

ここに来ると、この月刊誌が置いてある。
日本中の地域新聞のコラムで編集されている。

ここに来る唯一の楽しみである。(笑)
2006年10月27日(金) at 18:21 

石垣りん / ひろりん17

> 乱読本

私の大好きな詩人です。

現代詩手帖特集版です。
自作朗読CD付。

初めて、石垣さんの声を聞きました。

お名前のように、りん!としてらっしゃる方の、
やわらかい、そして、その時のお歳とは思えない声。

晩年に書かれていた詩の朗読を聞いたとき、涙溢れました。
2006年10月26日(木) at 22:49 

詩と哲学のデュオ / ひろりん17

> 乱読本

サブタイトル「詩と哲学のデュオ」となると難しく感じてしまうかもしれない。
実際は、その逆で、わかりやすく感じる。

この本の中に1枚のポストカードが入っている。
タイトル「魂のみなもとへ」
これに対しての谷川さんと長谷川さんの言葉が書いてある。

魂ってなんだろう、よく分からない。
と、谷川さんの言葉から始まる。

このポストカードを誰にも出さずに持っている。
2006年9月26日(火) at 23:10 

シェル・シルヴァスタインの詩集 / ひろりん17

> 乱読本

シェル・シルヴァスタインの絵本は、見かけることが多い。
「ぼくを探しに」などを書店で、見かける。
ふと手にしている絵本である。

この本をみつけたとき、迷わずに購入。
本が、ここだよ!と呼んでる感じがしちゃって。(笑)
2006年9月22日(金) at 07:40 

タオ / ひろりん17

> 乱読本

加島さんの意訳詩のようなものです。
老子を学ぶには、私には難しすぎる。

好きなときに、適当なページを開いて読む。
たまに、ペラペラと頁をめくってみる。
そんな読み方のできる一冊だと思います。
2006年9月21日(木) at 22:13 

自由律俳句俳人 / ひろりん17

> 乱読本

本屋さんで、気になって購入した一冊。
住宅顕信。
すみたくけんしん。
と初めて出会った本である。

※写真の写し方が悪かったですね。
サブタイトル「若さとはこんな淋しい春なのか」
これは、住宅顕信の句である。
2006年9月19日(火) at 21:02 

訳が出るまで待った本 / ひろりん17

> 乱読本

英語が苦手で、だけど、読んでみたかった本です。

翻訳されていると気がついたのは、ずっとあと。(笑)

英語がわかる方は、英文も載っています。

英語の勉強は、しないより、した方がいい。と思いつつ・・・。

翻訳本が出て、嬉しかったのでした。(笑)
2006年9月16日(土) at 13:55 

向田邦子の本 / ひろりん17

> 乱読本

キレのよい文章。
片っ端から読んだかも知れない。
ついには、台本までも。

台本の「家族熱」は、階段の軋む音がキーポイントになっている。
計算されつくしたかのような。

そして、やはり、向田邦子に関する本をみつけると、
ついつい手にしてしまっているのだった。
2006年9月15日(金) at 23:10 

本人の意思をこえた本 / ひろりん17

> 乱読本

この本に限ったことではない。
彼女の半生を知る書物は、他にもある。
そして、それらを目にすると、やはり手にしているのだった。
2006年9月13日(水) at 18:45