こころ模様

みずたまのblog

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アース / みずたま

映画 > 洋画
こども500円キャンペーンにのって、
初『長男と二人で映画』に行ってきました♪

次男とパパは、お留守番組。
パパありがと〜〜〜〜

たまには、ショッピングモール以外に行こうぜ!
今日は身軽だし!!と、
天王寺のアポロシネマへレッツゴー!

久々に電車乗ったわ〜〜
うれし。


動物の出てくるTVが大好きな長男。
NHKの地球ドラマチックなんかも大好きです。

アースが始まって、
ずっと真剣に見ていました。

長男より小さい子もたくさんいます。
でも、大人(シニアくらい)の方たちも目立ちます。

こういうドキュメンタリー映画は、
年代問わず同じものを見て感動できますね。

しかし・・・先にうとうとしちゃったのは、
私のほう・・・

CMに出てくるサメのシーンは見れました。
白熊もめちゃんこかわいかったです。
壮大な自然をスクリーンの迫力で見れて大感動のはずが・・・なんか気持ちよくなって、うとうと・・・^^;

最後の方では少しだけ息子が寝ちゃってました。

こんな親子でスミマセン^^;


とても綺麗な映像だし、考えさせられることが
多いはずなので、DVDが出たら欲しいな〜と思います
2008年2月12日(火) at 10:53 

マッチスティック・メン / みずたま

映画 > 洋画
ニコラス・ケイジ主演。

今晩2時過ぎより読売テレビで放送します。

録画してお暇なときに観てください

みずたまのおススメな1本です


詐欺師のお話です。
2007年12月27日(木) at 16:55 

幸せのちから / みずたま

映画 > 洋画
12/14までMOVIX八尾にて500円上演中

ということで、夫と久しぶりに二人で映画デートしてきました。

子供の預け先は夫の実家。
次男を預けるのは初めてだったけど、
先月一緒に旅行に行ったおかげですぐに馴染んでました。
ほっ

この映画観たかったんだ〜〜〜。

ウィル・スミス主演。2006年。
実話を基にしたサクセスストーリー。
でも、サクセスまでの道のりが長い、辛い、必死。
映画に出てくる息子くんの年齢が、自分の息子と同じくらいで余計に感情移入・・・

泣くやろなーと思って最初からハンカチ出して
アイメイクも「泣く用」にしてきたしで
用意は万全!
ハンカチ大活躍でした。

ウィル・スミスの息子くん、かわいすぎです。

親子の会話に出てくるアメリカンジョーク(?)が
意味が分からなかったけどかわいさで許します

サクセスしたあとも見てみたかった気もするけど
そこで終わりな方がいいのかなぁ。

奥さんと復縁はないのかが気になります。

奥さん役のタンディ・ニュートン、どっかで観た顔だけどな〜・・・としばらく考えて分かった。
ミッションインポッシブル2のイーサンの相手役だ〜

役柄が違いすぎて、ダンナには『え〜?ほんま?』と言われたけど、帰ってきて調べたら合ってた
ほんと、別人のようです。
すごいな、役者さんって。(その一言で片付けるのが申し訳ないほど

久々の映画デート、なかなか楽しかったです

2007年12月10日(月) at 10:14 

ライフ・オブ・デビッド・ゲイル / みずたま

映画 > 洋画
間違えて借りてしまった。。。

サスペンスのようなドキドキ感・過激なシーンもちょっとあり、本当なら苦手系な内容かも。

死刑を題材にしている作品です。

最後の最後まで見ないとオチが分かりませんでした。
私が鈍感なんでしょうかね?
他の人のレビュー見ると、「バレバレ」とか書いてあったので・・・

ま、それはいいとして、ケイト・ウィンスレットは
やっぱり骨太がっちり系ですが顔は綺麗〜。
賢そう且つ気の強そうな顔立ち。
タイタニックでしか彼女を知りませんが
こういう役の方がしっくりしてる気がします。

ケビン・スペイシーも役にハマってますね。
彼の最後の食事の内容が、ほろりときました。
すぐに食べず、眺めている彼。
心の中で息子に語りかけていたのでしょうか。

テーマが重いですが、たまにはこういうのもいいかも。

星は3.8。
2006年12月14日(木) at 16:11 

イン・ハー・シューズ / みずたま

映画 > 洋画
キャメロン・ディアスって、なんか不思議な顔〜。
笑顔がすんごくキュートなんだけど、
美人じゃないですよねぇ。。。
でも惹きつけられるから不思議。

さて、この対照的な姉妹。
ここまで極端ではないけれど、
私にも、自分とタイプの違う妹がいます。
だから自分のことと重ね合わせてみてしまう部分も多々。

結局のところ、私なりの結論は兄弟姉妹っていいなってこと。

「なんで許しちゃうんだろう」って姉が言うシーン。
なんだか分かる気がします。

前半はドタバタで無茶苦茶な妹やなーって思いながら
観てたけれど、後半、姉も妹もそれぞれが少しづつ変わっていくのが退屈せず観れました。

やっぱ肉親って、それだけで特別な存在なのかな。

星は4つ。
2006年12月12日(火) at 12:49 

プラダを着た悪魔 / みずたま

映画 > 洋画
メリルストリープ、大迫力。
私の中では、「マディソン郡の橋」の主婦のイメージしかなくて、
今回のコワイ役のイメージが
観るまではなかなか出来なかったんですけど
いい感じではまってると思います。

主役の女の子(女性って言うより女の子ですよねー)は
名前なんだけ??忘れましたが、
目が大きくてかわいい〜。化粧栄えしますね。

どんどん磨かれていくのが面白かった。
関係ないけれど、なんか、目のたれ具合が、梨花とカブりました。
(違う?)

私は、ここまで仕事に没頭する前に結婚したんで
こういう、自分のためにがむしゃらになって仕事をするのも、
ちょっと羨ましいかなって思います。

でも、仕事と私生活、両方での成功って・・・難しいですね。
女も男もそうだと思うけど。

仕事を極めれば極めるほど大事な人との距離が出来ていく。
両方、あるいは、どちらかと折り合いつけながらやっていく。

単なる娯楽映画かと思ったら、意外にそんなことを
考えさせたれた映画でした。

あとはもう、ひたすら華やか、おしゃれが満載。
これを観終わったら服や靴が欲しくなってしまいました。
やっぱおしゃれは大事だなーーなんて。
(流行を追いかけるおしゃれとは別の意味で)

その後、街を見渡すと、意外に
変身前の主人公みたいな服装が多いこと多いこと!!

ちなみに、これに気付いたのは、一緒に観に行った義母でした。
鋭いです
2006年12月11日(月) at 09:56 

ザ・ダイバー / みずたま

映画 > 洋画
アメリカ海軍の潜水士を目指す黒人の実話の物語。

自分の信じる道をこんなにも強い信念を持って
突き進むことができるって、本当にすごい。

私は女だけど、もし自分だったらどうするかなーって
思いながら観ていました。

海軍に入ったはいいけれど、コックの仕事に配属され
白人たちが海で泳ぐのを仲間と見ているシーン。

あの場面で、いくら自信があっても強引に海に
入ってはいけないなーー、私だったら。
もし私なら・・・コックの道で頂点を目指す!(笑)

ブレイクスルーの苦手な私には、この主人公は
本当に信じられない人です。
超人だ。

星は4.8

2006年12月7日(木) at 15:52 

ユー・ガット・メール / みずたま

映画 > 洋画
今更ですが・・・^^;
定番のラブコメが観たくなって。

メグ・ライアンのヘアスタイルがキャラとマッチしてて
とっても素敵!
今見てもすごくキュートですねぇ。

メールで盛り上がっていく気持ち、よく分かります。
この映画が公開されたときより、
今はもっとネットで知り合うことは普通になりましたねー。

メールでなら素直な自分を出せるっていうのも
頷ける人多いのでは。

でも、何度も書いたり消したりできるメールよりも
会って素直な自分でいれるかどうか。

(この映画はハッピーエンドなんで関係ないけど^^;)

メグライアンのかわいさにおまけして星は3.2。
2006年12月6日(水) at 15:51 

髪結いの亭主 / みずたま

映画 > 洋画
なんだか妙〜な世界に感じました。

官能的なんだけど、時々ぷっと笑っちゃう。
ラストは理解できませんでした。

観ながら、どんな終わり方するんだろーって
考えてたけど・・・

えー・・・って感じでした。尻すぼみ的。

マチルダには、どんな深い過去があったのか
それもちらっと描いて欲しかったな。

星は3。

2006年11月30日(木) at 10:44 

ムーラン・ルージュ / みずたま

映画 > 洋画
ヒューマン系の作品を立て続けに見た後は
明るいものを見たくなって選びました。

が、途中で何回も眠ってしまいましたー・・・
(なのでまともな感想は書けないけれど
自分の記録に。)

すぐ歌が始まってしまうところが
「ダンサーインザダーク」みたい。
全く違う二つですが。。

その歌の部分で眠りに誘われてしまうんです。

嫉妬しないなんて無理だよなぁ。
好きな人は独占したいに決まってるよなぁ。

それにしてもニコール・キッドマン綺麗だなぁ。

感想はそんなところ。

全部見てないので星はつけません。
見てる部分だけなら、3かな・・・
2006年11月27日(月) at 20:51