日々是好日

写真日記風定年後の生活

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白山吹 / そよ風君

くらし > 水彩の絵筆

暖かさも本格的になってくると、庭は待ちかねた花で埋まります。その中でも緑と白のコントラストが美しい白山吹を水彩で描いてみました。白い花をどう表現するか分からず、背景に陰を入れることで表してみました。
2008年4月25日(金) at 08:32 

やるなあ、キヤノン / そよ風君

日記・その他 > 悠々自適日記

メモリーカードの接点不具合(リコール)で、修理に出していたIXYデジタル400が戻ってきました。
CFユニットの交換(予期していたもの)と同時に、CCDユニットも交換してくれました。一部に不具合があり、その現象は出ていないが、念のために交換してくれたものです。CCDユニットというと、デジカメの心臓部ですから高価なパーツの一つです。6年前のカメラをここまで面倒みてくれたキヤノンに、「やるなあ」と感心。ファンになりました。
2008年4月24日(木) at 05:32 

絵の具皿の収納ケース / そよ風君

日記・その他 > 悠々自適日記

絵の具を入れる陶器のお皿を収納するボックスを作りました。当初は割れないようにプラスティック製を購入しましたが、水で洗っても絵の具が取りきれず、汚れてしまった経験から陶器製に変えました。重ねて保管すると、カチャカチャと騒がしいので、それを入れるボックスを作ることにしたのです。色はこれから塗るつもりです。自作するとピッタリサイズになるところが嬉しいですね。取り出しやすいように、切り欠きもつけました。
2008年4月23日(水) at 05:27 

里山の風景 / そよ風君

くらし > 水彩の絵筆

水彩を描いてみたいという動機付けの一つが、里山の風景です。自然と人間の営みの接点であり、見事な一体感がはかられています。近代建築がいかに優美な建物をデザインしても、こう上手くは行きません。自然に優しい生活が、自然との巧みな調和を醸成するのではないでしょうか。自然な奥行きが出るように、注意しながら描いてみました。
2008年4月22日(火) at 07:44 

シック・クアトロ4チタニウム・レボリューション / そよ風君

日記・その他 > 悠々自適日記

もらう、試すのモラタメ<http://www.moratame.net/>さんから、シック・クアトロ4チタニウム・レボリューションという、いかめしい名前の剃刀が届きました。ガンダムファンが喜びそうな重厚な装いです。これまで4枚刃の剃刀を試したことがなかったので、興味がありました。
剃ってみると、さすがは4枚刃、これまでにないスムーズな剃り心地。替え刃が安ければ文句のないところですが、シックの狙いは、交換用の刃で儲けようという魂胆はみえみえです。
しかし、名前のクワトロ(4を意味)にさらに4まで付けるのは重複してませんか。
2008年4月21日(月) at 06:36 

IXY400デジタル / そよ風君

日記・その他 > 悠々自適日記

写真はもう古い感じが否めない、キヤノンのIXYデジタル400というコンパクトカメラです。最近友人との会話から、この商品のリコール?が出ていることを知りました。友人がカメラを選定する時に、私が持っているものと同じものを買いたいと、時を同じくして購入したものです。
早速キヤノンのホームページにアクセス、重要なお知らせを調べてみると、IXY400をお使いのお客様へというのが、最後尾にありました。無償保障期間を過ぎていても、通信ラインの接触不良によるトラブルは修理すると書いてあったのです。電話をして引き取り、修理、配送まで1週間ほどで無償でやってくれることになりました。
以前ブログにこの接触不良を疑い、分解して接点の掃除をし、しばらくは復活はしたものの再発。あきらめていたところでした。もう1台使えるカメラが増えるのは有難いことです。
2008年4月20日(日) at 07:31 

素敵な結婚式場でしたよ。 / そよ風君

おでかけ・旅 > 漂泊の詩

結婚式の場所は、高台寺側のSOUDH HIGASHIYAMA KYOTO
http://www.pds-w.com/sodoh/でした。
日本画壇の巨匠、竹内栖鳳が贅をつくして設計した場所を、ガーデンウェディングに装いをかえたもので、豊かな新緑の中に佇む、いかにも京都らしい披露宴会場でした。
2008年4月19日(土) at 19:53 

披露宴 / そよ風君

日記・その他 > 悠々自適日記
SODOHそうどう東山という場所で、これから披露宴が始まります。
そよ風君
2008年4月19日(土) at 12:13 

京都に宿泊 / そよ風君

日記・その他 > 悠々自適日記
明日の結婚式をひかえて、リーガロイヤルに前泊です。
そよ風君
2008年4月18日(金) at 16:19 

サンキライとほうづきに彩色 / そよ風君

くらし > 水彩の絵筆

サンキライとほうづきに彩色を施しました。ほうづきの薄い皮が風船のように膨らんだ様子は、表現の難しい題材でした。手前と奥で色の濃淡をつけ、薄く影をつけることで奥行きと立体感を意識して作業しました。
秋になったら、この絵を家のどこかに飾ろうと思います。この近辺にあるサンキライは、見つけても赤い実が付いていることは稀で、鳥に食べられてしまうからでしょうか。
2008年4月18日(金) at 06:31