
京福電鉄の「普通の」車両。夏休みらしき親子連れが大勢いて、車内は託児所の様相。下車したのはやはり太秦でした。
2007年8月25日(土) at 09:37

この馬の首にはちょいとびっくり。何気なく視線を上げたらいきなりコレですから。結構リアルだし。まさかだれかの忘れ物じゃないですよね・・・。
2007年8月24日(金) at 10:38

京福電鉄でそういうことをやっているとは聞いてましたが、たまたま乗ったのがその車両でこりゃラッキー。車内は青白く光り、天井には一反木綿、つり革には手首・・・。妖怪の格好をしてくると運賃は50円だそうです。ワタシの乗った車両にもいました(左のかぶりものの人)。
2007年8月24日(金) at 10:34

もひとつ南禅寺三門。巨大な門を支える柱は地面に埋め込まれているのではなく、石の台の上に「置かれて」いるようです。強度は大丈夫?・・・ですよね何百年も支えているんですから。
2007年8月23日(木) at 09:38

南禅寺三門の手前から中向きに。こうしてみると、門が明確に「こちら」と「向こう」を隔てていることが実感できます。庭園も同じですが、建物を額縁にして見るのが正しいな、と。
2007年8月22日(水) at 15:34
三門 / wax

南禅寺。ごつい三門を横から。ここをくぐれば法堂に続くまっすぐな石畳。浅い側溝を流れる水の音を聞きながらゆったりと。
2007年8月21日(火) at 09:07

2時間ドラマのロケ地でおなじみ南禅寺の水路閣。古寺の中のレンガ造りの建造物というミスマッチ感がたまりません。ワタシにとっては「どこから撮っても絵葉書写真になってしまう」手ごわい相手。
2007年8月20日(月) at 10:45

平安神宮の壮大な鳥居。夏空の青を背景に、これ以上ないくらい力強い朱色。視力0.01のワタシがメガネを外しても見落とすことはあり得ません。雲がぽつぽつと芝居の書割のよう。
2007年8月18日(土) at 09:59

先斗町側から見上げた歌舞練場。レトロモダンなたたずまいが目立ちながらもフィットしてGOOD。
2007年8月17日(金) at 17:38

飲み屋街の朝のBGMは酒屋さんの台車の音。車輪が石畳の上を転がってガラガラガラガラ。空きビンがぶつかってカツンカキン。
2007年8月16日(木) at 12:15