快楽的恋愛[es6] / jun2
恋愛・結婚 > 快楽的恋愛[es6]
“一秒でも長く感じていたい”
恋愛は、身も心も成長させ、より魅力的にさせる。たった一人の女性を、ただただ好きになり、笑顔が見たいがために愛情を注ぎ込む。出会い、別れ、出会いと、そんな中で知り合い、触れ合ったあなたのことが、いちばん好き。ここにうそはありません、本音だけ。
明日のことより今、この瞬間。最終章・・・快楽的恋愛[es6]
恋愛は、身も心も成長させ、より魅力的にさせる。たった一人の女性を、ただただ好きになり、笑顔が見たいがために愛情を注ぎ込む。出会い、別れ、出会いと、そんな中で知り合い、触れ合ったあなたのことが、いちばん好き。ここにうそはありません、本音だけ。
明日のことより今、この瞬間。最終章・・・快楽的恋愛[es6]
2007年9月17日(月) at 15:43
[es6]いいお天気の日に。 / jun2
恋愛・結婚 > 快楽的恋愛[es6]
このエントリーは、1463。
思い起こしてみると、エントリーを続けている間、
本当にいろいろありました。
書き終わった時点で一区切り。
正直なところ、ほっとしています。
・・・いいお天気の日に。
怒りは誰かのところで止めなければならない。
この言葉は誰が発したものだったのか忘れてしまいましたが、
何故かずっと胸の内に留まっているのです。
ボクに直接むかってきたものもあれば、そうじゃないものもある。
それらの怒りを真に受けて、ましてや増幅させて、
誰かにぶつけるようなことはあってはならない。
暴言を受ければ、心に傷や痛みを感じるけれど、
それでもやっぱり止めなければね。
時々の心情を書き綴ってきて、
そして、それも今回で終わり。
心の傷や痛みをブログに書くことはありませんでしたが、
そうしてきて良かったと、本当に思います。
このブログを通じて、何人かの友人ができ、
今もお付き合いがあります。
次のステップへと踏み出す心境は、とても晴れやかで、
新たなステージが始まることで、またワクワクしていて(笑)
そして、新しいブログのアドレスは・・・
http://jun2.blog.eonet.jp/
・・・みなさま、次へ進むことにいたしましょう。
思い起こしてみると、エントリーを続けている間、
本当にいろいろありました。
書き終わった時点で一区切り。
正直なところ、ほっとしています。
・・・いいお天気の日に。
怒りは誰かのところで止めなければならない。
この言葉は誰が発したものだったのか忘れてしまいましたが、
何故かずっと胸の内に留まっているのです。
ボクに直接むかってきたものもあれば、そうじゃないものもある。
それらの怒りを真に受けて、ましてや増幅させて、
誰かにぶつけるようなことはあってはならない。
暴言を受ければ、心に傷や痛みを感じるけれど、
それでもやっぱり止めなければね。
時々の心情を書き綴ってきて、
そして、それも今回で終わり。
心の傷や痛みをブログに書くことはありませんでしたが、
そうしてきて良かったと、本当に思います。
このブログを通じて、何人かの友人ができ、
今もお付き合いがあります。
次のステップへと踏み出す心境は、とても晴れやかで、
新たなステージが始まることで、またワクワクしていて(笑)
そして、新しいブログのアドレスは・・・
http://jun2.blog.eonet.jp/
・・・みなさま、次へ進むことにいたしましょう。
2008年7月10日(木) at 12:54
[es6]古くて新しいもの。 / jun2
恋愛・結婚 > 快楽的恋愛[es6]
ニューヨークに住む友人からメールが届きました。
近況とともにアドレスが書かれてあり、
プライベートなwebアルバムにリンクしている。
そこには、現地のレストランやカフェ、バーでの、
楽しい日常があり、いつも楽しみにしているのです。
おしゃれなんですよね、
その雰囲気というか、空間そのものが。
・・・古くて新しいもの。
計算されたデザインや華美な感じのおしゃれさではなく、
木目を生かしてあるとか、落ち着く雰囲気なんです。
それが街角にあり、必ず名物料理もあって、
地域の人や観光客でにぎわっている。
老舗のレストランにはバーカウンターも併設されていて、
天板なんかがへこんでいるあたりに歴史を感じます。
そうかと思うと、すぐ近くには新しいお店もあって、
今どきのカフェでも、お客さんが楽しんでいる。
店内こそ新しいのですが、
そのお店が入っているのは100年ほど前に建てられたビル。
一階部分がカフェで、そこだけ新しく、
ビルの外壁は古いまま。
それがまた街の風景に馴染んでいて、
ここにずっと住みたいって思うらしいのです。
日本じゃ全てを新しくしてしまいますから。
京都だって、やっぱりそんな感じです。
新しいものって、最初こそ新鮮さが目立ちますが、
それだけじゃどうしても飽きてしまう。
そのお店独特の雰囲気やスタッフさんの応対、
ソフト部分に何かを感じれば、心に残るものがある。
見た目に飽きてしまうことって、やっぱりありますよね。
だけど、感激した言葉がいつまでも残っている、
そんな思い出は簡単には消えないんですよね。
・・・心に触れた言葉、いくつか隠し持っています(笑)
近況とともにアドレスが書かれてあり、
プライベートなwebアルバムにリンクしている。
そこには、現地のレストランやカフェ、バーでの、
楽しい日常があり、いつも楽しみにしているのです。
おしゃれなんですよね、
その雰囲気というか、空間そのものが。
・・・古くて新しいもの。
計算されたデザインや華美な感じのおしゃれさではなく、
木目を生かしてあるとか、落ち着く雰囲気なんです。
それが街角にあり、必ず名物料理もあって、
地域の人や観光客でにぎわっている。
老舗のレストランにはバーカウンターも併設されていて、
天板なんかがへこんでいるあたりに歴史を感じます。
そうかと思うと、すぐ近くには新しいお店もあって、
今どきのカフェでも、お客さんが楽しんでいる。
店内こそ新しいのですが、
そのお店が入っているのは100年ほど前に建てられたビル。
一階部分がカフェで、そこだけ新しく、
ビルの外壁は古いまま。
それがまた街の風景に馴染んでいて、
ここにずっと住みたいって思うらしいのです。
日本じゃ全てを新しくしてしまいますから。
京都だって、やっぱりそんな感じです。
新しいものって、最初こそ新鮮さが目立ちますが、
それだけじゃどうしても飽きてしまう。
そのお店独特の雰囲気やスタッフさんの応対、
ソフト部分に何かを感じれば、心に残るものがある。
見た目に飽きてしまうことって、やっぱりありますよね。
だけど、感激した言葉がいつまでも残っている、
そんな思い出は簡単には消えないんですよね。
・・・心に触れた言葉、いくつか隠し持っています(笑)
2008年7月9日(水) at 19:55
[es6]ポンデケージョ。 / jun2
恋愛・結婚 > 快楽的恋愛[es6]
今日、ポンデケージョを食べました。
ブラジルの家庭ではお馴染みらしく、
素朴な味わいのチーズパンといった感じ。
モチモチした独特の食感で、とってもおいしい。
・・・ポンデケージョ。
手作りしたというから、大変だったかと思ったら、
専用のミックス粉が売られているそう。
タピオカ粉が入っていて、なぜ?って感じですが、
これが独特のモチッとした食感を生むらしい。
へぇ〜なんて言いながら、みんなで食べていたら、
形が不揃いで、どこかユーモラス。
娘さん(4歳)も手伝ったということで、
彼女のポンデケージョは、小さくてかわいい形をしている。
どんなものでもそうですが、
完璧というのは、見た目では美しい感じがします。
ただ、いくつか並んだもののうち、一つでもズレていると、
途端に乱れが気になってしまう。
不調和というのは、どうにも気になるものですよね。
さっき食べたポンデケージョは、
その不揃いな感じが笑いを誘い、娘さんの話で盛り上がった。
携帯の待ち受けに、彼女の笑顔が映し出され、
友人の表情は、みるみるママの顔になっていく。
もしポンデケージョが完璧に同じ形だったら、
話題はすぐに逸れ、何でもない世間話になったかも知れない。
完璧であることにエネルギーを注ぐのではなく、
本質的な部分とは何かと問いかけてみる。
見た目ばかり揃っているものって、
意外に多い気がするんですよね。
具体的な何かを挙げることはできないのですが、
見た目はきれいだけど味わいは薄いって感じの。
手作り感とは、その不揃いなところに、
他にはない魅力があるんであって。
完璧じゃなくていいんだよ・・・
ポンデケージョに、
ここまで発想を膨らませることもないか(笑)
・・・完璧ではない、そこにも意味はありますよね。
ブラジルの家庭ではお馴染みらしく、
素朴な味わいのチーズパンといった感じ。
モチモチした独特の食感で、とってもおいしい。
・・・ポンデケージョ。
手作りしたというから、大変だったかと思ったら、
専用のミックス粉が売られているそう。
タピオカ粉が入っていて、なぜ?って感じですが、
これが独特のモチッとした食感を生むらしい。
へぇ〜なんて言いながら、みんなで食べていたら、
形が不揃いで、どこかユーモラス。
娘さん(4歳)も手伝ったということで、
彼女のポンデケージョは、小さくてかわいい形をしている。
どんなものでもそうですが、
完璧というのは、見た目では美しい感じがします。
ただ、いくつか並んだもののうち、一つでもズレていると、
途端に乱れが気になってしまう。
不調和というのは、どうにも気になるものですよね。
さっき食べたポンデケージョは、
その不揃いな感じが笑いを誘い、娘さんの話で盛り上がった。
携帯の待ち受けに、彼女の笑顔が映し出され、
友人の表情は、みるみるママの顔になっていく。
もしポンデケージョが完璧に同じ形だったら、
話題はすぐに逸れ、何でもない世間話になったかも知れない。
完璧であることにエネルギーを注ぐのではなく、
本質的な部分とは何かと問いかけてみる。
見た目ばかり揃っているものって、
意外に多い気がするんですよね。
具体的な何かを挙げることはできないのですが、
見た目はきれいだけど味わいは薄いって感じの。
手作り感とは、その不揃いなところに、
他にはない魅力があるんであって。
完璧じゃなくていいんだよ・・・
ポンデケージョに、
ここまで発想を膨らませることもないか(笑)
・・・完璧ではない、そこにも意味はありますよね。
2008年7月8日(火) at 15:54
[es6]七夕の夜に。 / jun2
恋愛・結婚 > 快楽的恋愛[es6]
今夜の京都は、残念ながら曇り空。
月は見えても、星は見えず、
蒸し暑さの中、それでも何度も夜空を見上げています。
今回は、唖然とした話から。
・・・七夕の夜に。
午前中、言付けをするために京都駅へ。
新幹線ロビーで待ち合わせ。
手渡したあと、地下鉄に乗ろうとした時に気がついた。
お礼の品を手に持っているではありませんか!
新幹線内で食べてもらおうと、
志津屋さんでパンを買ってあったのに。
唖然として思わず通路に立ち止まってしまいました(笑)
ボクも旅に行きたいなぁ〜って、
そんなことばかり考えていたからでしょうか。
渡すのをすっかり忘れてしまって。
今夜は七夕ですね。
本来はロマンチックな日ってことなのに、
クリスマスほど盛り上がらないのは何故なんでしょうね。
例年、あまりいいお天気ではないので、
夜空を見上げて星を見ることができないからかな。
もうすぐ梅雨明けみたいだし、
開放的な気分になる夏がやって来る。
毎年、夏には何らかの収穫があるので、
仕事が楽しくなる時期なんです。
恋愛にも何か起こるかなぁ〜
・・・さてさて、今夏はどうでしょう。
月は見えても、星は見えず、
蒸し暑さの中、それでも何度も夜空を見上げています。
今回は、唖然とした話から。
・・・七夕の夜に。
午前中、言付けをするために京都駅へ。
新幹線ロビーで待ち合わせ。
手渡したあと、地下鉄に乗ろうとした時に気がついた。
お礼の品を手に持っているではありませんか!
新幹線内で食べてもらおうと、
志津屋さんでパンを買ってあったのに。
唖然として思わず通路に立ち止まってしまいました(笑)
ボクも旅に行きたいなぁ〜って、
そんなことばかり考えていたからでしょうか。
渡すのをすっかり忘れてしまって。
今夜は七夕ですね。
本来はロマンチックな日ってことなのに、
クリスマスほど盛り上がらないのは何故なんでしょうね。
例年、あまりいいお天気ではないので、
夜空を見上げて星を見ることができないからかな。
もうすぐ梅雨明けみたいだし、
開放的な気分になる夏がやって来る。
毎年、夏には何らかの収穫があるので、
仕事が楽しくなる時期なんです。
恋愛にも何か起こるかなぁ〜
・・・さてさて、今夏はどうでしょう。
2008年7月7日(月) at 21:38
[es6]The Quiet Storm / jun2
恋愛・結婚 > 快楽的恋愛[es6]
ブラコンとか流行りましたよね。
今でも好きで時々きいたりしますが、
それでふと思い立って、The Quiet Stormです。
メロウっていうんでしょうか、
甘いんですね、歌詞もメロディーラインも。
CDもたくさん持っていたのに、どこにいったのかなぁ〜
・・・The Quiet Storm
日本ではそれほどでもなかったのですが、
アメリカでは今でも流れているほど。
一つの音楽ジャンルって感じですね。
1976年に始まった、
ワシントンDCにあるラジオ局の深夜プログラムです。
慌ただしい日常から解放される、
深夜の、ほっと一息つく時間にラジオから流れてくる音楽。
都会で生活する人の心に浸透して、今でも人気で、
このプログラムは、もう30年以上つづいています。
日本でも一時期、ラジオで流れていましたし、
CDとしてシリーズ化されています。
ブラコンも同じ頃に流行っていたはず。
ボクが夢中になって聴いていたのは、80年後半の頃。
時代はバブル真っ只中でした。
トレンディードラマの全盛期だったかも。
都会的な、洗練されたというか、
甘く切ない感じが、とても好きだった。
これだけ印象に残っている、
強烈にイメージ付けされている理由は、やっぱり恋愛。
今となっては、そんなこともあったなといった回想であって、
何かを思い出すわけではありませんが、音楽は耳に残っています。
女性の気持ちを計り兼ねたり、何かを優先してしまったり、
恋愛の意味を深く考えたことがなかった、そんな頃のこと。
The Quiet Stormを聴きながら今後のことを考えていたら、
何だかすっきりした気分になりました。
音楽って、やっぱりいいですね。
夕暮れ時、ビールを飲みながら、
あれこれ考えごとをするのも、また楽し。
・・・自分ひとりの時間、ちゃんと取らなきゃ。
今でも好きで時々きいたりしますが、
それでふと思い立って、The Quiet Stormです。
メロウっていうんでしょうか、
甘いんですね、歌詞もメロディーラインも。
CDもたくさん持っていたのに、どこにいったのかなぁ〜
・・・The Quiet Storm
日本ではそれほどでもなかったのですが、
アメリカでは今でも流れているほど。
一つの音楽ジャンルって感じですね。
1976年に始まった、
ワシントンDCにあるラジオ局の深夜プログラムです。
慌ただしい日常から解放される、
深夜の、ほっと一息つく時間にラジオから流れてくる音楽。
都会で生活する人の心に浸透して、今でも人気で、
このプログラムは、もう30年以上つづいています。
日本でも一時期、ラジオで流れていましたし、
CDとしてシリーズ化されています。
ブラコンも同じ頃に流行っていたはず。
ボクが夢中になって聴いていたのは、80年後半の頃。
時代はバブル真っ只中でした。
トレンディードラマの全盛期だったかも。
都会的な、洗練されたというか、
甘く切ない感じが、とても好きだった。
これだけ印象に残っている、
強烈にイメージ付けされている理由は、やっぱり恋愛。
今となっては、そんなこともあったなといった回想であって、
何かを思い出すわけではありませんが、音楽は耳に残っています。
女性の気持ちを計り兼ねたり、何かを優先してしまったり、
恋愛の意味を深く考えたことがなかった、そんな頃のこと。
The Quiet Stormを聴きながら今後のことを考えていたら、
何だかすっきりした気分になりました。
音楽って、やっぱりいいですね。
夕暮れ時、ビールを飲みながら、
あれこれ考えごとをするのも、また楽し。
・・・自分ひとりの時間、ちゃんと取らなきゃ。



