マジ強ぇ!! (5/6巨人7回戦) / Kaleido
スポーツ > 2008年虎の足跡
昨日の初回を思わせるつなぎのバッティングで快勝!
今日は本当に強いと思わせる試合やったなぁ。
■試合結果
阪神 8−4 巨人 詳細
[G]●高橋尚(3・1/3)-西村健(2・2/3)-藤田(1)-会田(2)
[T]○アッチソン(5)-渡辺(1・1/3)-江草(2/3)-久保田(2)
[勝]アッチソン4勝2敗 [S]
[負]高橋尚2勝3敗
[HR]今岡2号 ゴンザレス2号
■骨までダシにとる
今日の試合のハイライトは、何と言っても4回の攻撃だろう。
実に美しすぎて、日テレの実況アナが思わずこぼしたセリフが冒頭の一節だ。
ヒット・2ベース・犠飛で1アウト。
タイムリー・2ベース・犠飛で2アウト。
タイムリー・四球・タイムリーエラー・三振で3アウト。
ピッチャーにまでタイムリーが生まれ、アウトは得点に結びつける犠牲フライ。
全く無駄のない攻撃で、まるで03年のつながる阪神打線を思い出させるものだった。
こういう点の取り方を見ていると、本当に強いなぁとうならされるね。
打線全体で見ると、平野が3安打で好調キープ。
しかも二度の先頭打者でいずれもヒットを打っており、赤星の代役にもなっている。
そしてここ最近当たってなかった金本が3本の二塁打と爆発開始。
打つだけでなく、センターへの犠飛で三塁にタッチアップしたり、
9回のライト右へのヒットで一気に二塁を陥れたりと、走塁面でも手を抜かず。
これだけ走り回る4番は他にはいないぞ。しかも40歳やでw
あとは鳥谷が2本のタイムリーと、相変わらずいい仕事をしているねぇ。
金本が出て5番で途切れないと、この6番鳥谷が生きてくるのよ。
いやはや、ホントに打線がいい感じで回っている。
数日前1安打完封負けした空気はどこへ行ったんやろかwww
■天秤の法則
ここのところ赤星のバッティングが完全に失速している。
今日は5打席で4タコ1四球で、打率はとうとう3割を切ってしまった。
しかしそれを補っているのが2番平野で、今日は3安打の猛打賞。
一時期220台だった打率は、277まで回復してきている。
このミクロコンビのバイオリズムは、開幕直後はどちらも絶好調。
しばらくすると平野は失速したが、赤星は好調キープ。
そして5月に入り、赤星が失速すると、平野が復調して来た。
片方が下がれば、もう片方が上がる名づけて『天秤現象』である。
これと同じように、新井と金本にも天秤現象が発生している。
開幕3連戦はどちらも好スタートだったが、新井が広島戦を境に急降下。
その間金本がコツコツと打って、あっという間に2000本にリーチをかける。
ところがそこで足踏みをしてしまうと、今度は新井が奮起して金本を追いかけた。
そしてメモリアルヒットを同時達成すると、新井好調・金本そこそこ→
新井そこそこ・金本好調→新井好調・金本不調のバイオリズムを刻む。
そして今日の試合で、この天秤が反対側に傾いた感じとなった。
この上位4人が、天秤のように調子の上下動を補完するリズムを刻んでいるので、
1・2番のどちらかが出て、3・4番のどちらかが還すという攻撃パターンがなかなか崩れない。
そりゃ先取点も取りやすいし、1番から始まれば点の取れる確率も高まるというものだ。
打線の中でいっぺんに調子が悪くなることほど怖いものはない。
有名な所では、関本・藤本の調子がシンクロするというものがあるが、
どちらを出しても打てない時期があったりすると、併用ですら頭を悩ませる。
その観点で行くと、本当に理想的な補完作用が働いていると言えるだろう。
参考資料:安打数の推移 (by Tigers DATA Lab.)
赤星:0 2 2 1 3 2 1 0 1 1 1 1 1 2 2 1 1 0 2 1 1 1 1 2 2 0 2 0 1 0 1 0
平野:0 1 2 1 1 1 2 2 0 0 0 1 0 2 1 1 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 2 0 4 1 1 3
新井:1 1 3 2 0 0 0 0 2 1 1 1 2 2 1 2 1 0 1 0 2 2 0 2 0 1 4 0 3 3 3 1
金本:1 3 0 3 1 1 1 1 1 0 0 0 1 1 1 1 1 1 3 1 2 1 0 2 0 0 0 0 1 2 0 3
■ベストな復調法とは?
先発アッチソンは、制球はまずまずながら今一つピリッとしない投球。
4回表に大量リードをもらいながら、その裏タイムリーと2ランで巨人に反撃ムードを
与えてしまったのは少々いただけなかった。
あそこをビシッと抑えていれば、早々と白旗ムードになっていたはずだ。
まぁ、ゴンザレスのホームランはどう見てもドームランなのだが・・・w
アッチソンの場合は、懐を攻めるピッチングができるため、
矢野が得意とする左右をいっぱいに使うリードが非常に有効。
現に今日も左打者のインコース攻めで、危ない場面を何度も切り抜けた。
気をつけないといけないのは、変化球のコントロール。
今日もスライダーが甘い高さに来たのを痛打されるケースが目立っている。
ただ今日は、巨人打線が高めのボール球を打って凡打に終わるケースがあった。
見てて正直アホちゃうかと思わせる結果なのだが、もしかしたらアッチソンの
高めの抜け球を狙うために、目線を高く置いていたのかもしれないなw
6回からスパッと渡辺に交代したが、今日はボール先行のピッチング。
たまにはこんな事もあるだろうが、正直内容はあまりよくなかったね。
あと、やっぱり複数イニングはやめたほうがいいわ。
今日は1回1/3を投げたところで江草にバトンタッチ。
もしランナーを出してたら、何されてるかわからんかったぞw
そして4点リードの8回裏、久保田がマウンドに上がった。
前回の炎上劇から中1日空けての登板だが、どうも調子は今一つみたいやねぇ。
単打ならまだいいんだが、長打をポンポン浴びてしまうのはまずい。
それだけボールが走ってないと言うことなのだ。
元々劇場特性なのだが、この数試合完璧に抑えたことがないのはちょっと心配。
間隔を空けずに投げさせてはいるが、スタミナや肩肘その他フィジカル面よりも、
フォーム的にどこかバランスが崩れてる可能性はないだろうか。
そうであれば、いくら投げてもなかなか解消されないと思う。
一度中西コーチにテクニカル面での注視を払ってもらったらどうだろうか。
■これは相性?それとも・・・?
昨日途中からバルディリスがサードの守備についたので、
一部ではいよいよサードスタメンデビューかと騒がれていた。
ところが蓋を開ければ、先発高橋尚に合わせて今岡さんがスタメンサード。
するとどうだ、2回先頭打者で入ると2−3からファウルで粘ると、
8球目外角低めの変化球をうまく芯ですくい上げて、左中間へ先制ホームラン!!
ちょwwwww、マジでwwwww
ホームランを打ったことも驚きだが、もっと驚いたのは2−3から結果が出たこと。
今岡さんは典型的な早打ちバッターなので、追い込まれると相手の術中にはまりやすい。
このデータを見ても、いかに早いカウントから打ってるかが丸わかりだろうw
このホームランの前、2つ三塁側へゴロファウルを打っているのだが、
どちらも外の球を手だけ伸ばして引っ掛けてる当たり。
これを見ている限りは、とても調子がいいとは思えないのだが、
なぜかホームランを打ったボールはうまく体がついて行っている。
そして2打席目の犠牲フライも、同じようなコースの変化球を同じように打っている。
これはもう阿部のリードが甘いと言わざるを得ないだろうw
高橋尚は特別速いストレートがない技巧派タイプの左腕。
最近結果を出した投手は、中日の小笠原、巨人の山口、中日の川井と
やっぱり技巧派の左投手がほとんど。
まぁそういう形で生き残りを賭けていくのもいいか。
ただスタメンで出る以上は、守りもちゃんとやってもらわんと困るでw
■本日のやらかす賞:今岡(1)
先制アーチと勝ち越し犠牲フライでメンツは保った!
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今日は本当に強いと思わせる試合やったなぁ。
■試合結果
阪神 8−4 巨人 詳細
[G]●高橋尚(3・1/3)-西村健(2・2/3)-藤田(1)-会田(2)
[T]○アッチソン(5)-渡辺(1・1/3)-江草(2/3)-久保田(2)
[勝]アッチソン4勝2敗 [S]
[負]高橋尚2勝3敗
[HR]今岡2号 ゴンザレス2号
■骨までダシにとる
今日の試合のハイライトは、何と言っても4回の攻撃だろう。
実に美しすぎて、日テレの実況アナが思わずこぼしたセリフが冒頭の一節だ。
ヒット・2ベース・犠飛で1アウト。
タイムリー・2ベース・犠飛で2アウト。
タイムリー・四球・タイムリーエラー・三振で3アウト。
ピッチャーにまでタイムリーが生まれ、アウトは得点に結びつける犠牲フライ。
全く無駄のない攻撃で、まるで03年のつながる阪神打線を思い出させるものだった。
こういう点の取り方を見ていると、本当に強いなぁとうならされるね。
打線全体で見ると、平野が3安打で好調キープ。
しかも二度の先頭打者でいずれもヒットを打っており、赤星の代役にもなっている。
そしてここ最近当たってなかった金本が3本の二塁打と爆発開始。
打つだけでなく、センターへの犠飛で三塁にタッチアップしたり、
9回のライト右へのヒットで一気に二塁を陥れたりと、走塁面でも手を抜かず。
これだけ走り回る4番は他にはいないぞ。しかも40歳やでw
あとは鳥谷が2本のタイムリーと、相変わらずいい仕事をしているねぇ。
金本が出て5番で途切れないと、この6番鳥谷が生きてくるのよ。
いやはや、ホントに打線がいい感じで回っている。
数日前1安打完封負けした空気はどこへ行ったんやろかwww
■天秤の法則
ここのところ赤星のバッティングが完全に失速している。
今日は5打席で4タコ1四球で、打率はとうとう3割を切ってしまった。
しかしそれを補っているのが2番平野で、今日は3安打の猛打賞。
一時期220台だった打率は、277まで回復してきている。
このミクロコンビのバイオリズムは、開幕直後はどちらも絶好調。
しばらくすると平野は失速したが、赤星は好調キープ。
そして5月に入り、赤星が失速すると、平野が復調して来た。
片方が下がれば、もう片方が上がる名づけて『天秤現象』である。
これと同じように、新井と金本にも天秤現象が発生している。
開幕3連戦はどちらも好スタートだったが、新井が広島戦を境に急降下。
その間金本がコツコツと打って、あっという間に2000本にリーチをかける。
ところがそこで足踏みをしてしまうと、今度は新井が奮起して金本を追いかけた。
そしてメモリアルヒットを同時達成すると、新井好調・金本そこそこ→
新井そこそこ・金本好調→新井好調・金本不調のバイオリズムを刻む。
そして今日の試合で、この天秤が反対側に傾いた感じとなった。
この上位4人が、天秤のように調子の上下動を補完するリズムを刻んでいるので、
1・2番のどちらかが出て、3・4番のどちらかが還すという攻撃パターンがなかなか崩れない。
そりゃ先取点も取りやすいし、1番から始まれば点の取れる確率も高まるというものだ。
打線の中でいっぺんに調子が悪くなることほど怖いものはない。
有名な所では、関本・藤本の調子がシンクロするというものがあるが、
どちらを出しても打てない時期があったりすると、併用ですら頭を悩ませる。
その観点で行くと、本当に理想的な補完作用が働いていると言えるだろう。
参考資料:安打数の推移 (by Tigers DATA Lab.)
赤星:0 2 2 1 3 2 1 0 1 1 1 1 1 2 2 1 1 0 2 1 1 1 1 2 2 0 2 0 1 0 1 0
平野:0 1 2 1 1 1 2 2 0 0 0 1 0 2 1 1 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 2 0 4 1 1 3
新井:1 1 3 2 0 0 0 0 2 1 1 1 2 2 1 2 1 0 1 0 2 2 0 2 0 1 4 0 3 3 3 1
金本:1 3 0 3 1 1 1 1 1 0 0 0 1 1 1 1 1 1 3 1 2 1 0 2 0 0 0 0 1 2 0 3
■ベストな復調法とは?
先発アッチソンは、制球はまずまずながら今一つピリッとしない投球。
4回表に大量リードをもらいながら、その裏タイムリーと2ランで巨人に反撃ムードを
与えてしまったのは少々いただけなかった。
あそこをビシッと抑えていれば、早々と白旗ムードになっていたはずだ。
まぁ、ゴンザレスのホームランはどう見てもドームランなのだが・・・w
アッチソンの場合は、懐を攻めるピッチングができるため、
矢野が得意とする左右をいっぱいに使うリードが非常に有効。
現に今日も左打者のインコース攻めで、危ない場面を何度も切り抜けた。
気をつけないといけないのは、変化球のコントロール。
今日もスライダーが甘い高さに来たのを痛打されるケースが目立っている。
ただ今日は、巨人打線が高めのボール球を打って凡打に終わるケースがあった。
見てて正直アホちゃうかと思わせる結果なのだが、もしかしたらアッチソンの
高めの抜け球を狙うために、目線を高く置いていたのかもしれないなw
6回からスパッと渡辺に交代したが、今日はボール先行のピッチング。
たまにはこんな事もあるだろうが、正直内容はあまりよくなかったね。
あと、やっぱり複数イニングはやめたほうがいいわ。
今日は1回1/3を投げたところで江草にバトンタッチ。
もしランナーを出してたら、何されてるかわからんかったぞw
そして4点リードの8回裏、久保田がマウンドに上がった。
前回の炎上劇から中1日空けての登板だが、どうも調子は今一つみたいやねぇ。
単打ならまだいいんだが、長打をポンポン浴びてしまうのはまずい。
それだけボールが走ってないと言うことなのだ。
元々劇場特性なのだが、この数試合完璧に抑えたことがないのはちょっと心配。
間隔を空けずに投げさせてはいるが、スタミナや肩肘その他フィジカル面よりも、
フォーム的にどこかバランスが崩れてる可能性はないだろうか。
そうであれば、いくら投げてもなかなか解消されないと思う。
一度中西コーチにテクニカル面での注視を払ってもらったらどうだろうか。
■これは相性?それとも・・・?
昨日途中からバルディリスがサードの守備についたので、
一部ではいよいよサードスタメンデビューかと騒がれていた。
ところが蓋を開ければ、先発高橋尚に合わせて今岡さんがスタメンサード。
するとどうだ、2回先頭打者で入ると2−3からファウルで粘ると、
8球目外角低めの変化球をうまく芯ですくい上げて、左中間へ先制ホームラン!!
ちょwwwww、マジでwwwww
ホームランを打ったことも驚きだが、もっと驚いたのは2−3から結果が出たこと。
今岡さんは典型的な早打ちバッターなので、追い込まれると相手の術中にはまりやすい。
このデータを見ても、いかに早いカウントから打ってるかが丸わかりだろうw
このホームランの前、2つ三塁側へゴロファウルを打っているのだが、
どちらも外の球を手だけ伸ばして引っ掛けてる当たり。
これを見ている限りは、とても調子がいいとは思えないのだが、
なぜかホームランを打ったボールはうまく体がついて行っている。
そして2打席目の犠牲フライも、同じようなコースの変化球を同じように打っている。
これはもう阿部のリードが甘いと言わざるを得ないだろうw
高橋尚は特別速いストレートがない技巧派タイプの左腕。
最近結果を出した投手は、中日の小笠原、巨人の山口、中日の川井と
やっぱり技巧派の左投手がほとんど。
まぁそういう形で生き残りを賭けていくのもいいか。
ただスタメンで出る以上は、守りもちゃんとやってもらわんと困るでw
■本日のやらかす賞:今岡(1)
先制アーチと勝ち越し犠牲フライでメンツは保った!
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2008年5月6日(火) at 22:42 / コメント( 6 )
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このエントリ(記事)へのコメント
連休最後の試合を / ぴゅあらっく URL
勝利で飾れたので、明日は気分良く会社に行けそうですw。今日含めてGWに7試合観戦しましたが、4勝3敗と勝ち越すことができましたww。
今岡選手のホームランを2本とも目撃している私は強運の持ち主なんでしょうか(^_^;)?左の技巧派と対戦する時はこれからも期待してみますw。
打線の天秤現象は上手く働いていますね。2日連続で集中打でビッグイニングを作るなんて、去年の今頃は考えられなかったので(^_^;)「こんなに上手くいっていいのかな」と不安になってしまいますw。明日も勝てたらいいな。
今岡選手のホームランを2本とも目撃している私は強運の持ち主なんでしょうか(^_^;)?左の技巧派と対戦する時はこれからも期待してみますw。
打線の天秤現象は上手く働いていますね。2日連続で集中打でビッグイニングを作るなんて、去年の今頃は考えられなかったので(^_^;)「こんなに上手くいっていいのかな」と不安になってしまいますw。明日も勝てたらいいな。
2008年05月07日(水) at 0:02
久保田 / くーるぼー
中日戦で4イニング投げてから明らかにおかしいですよね。
スピードガンも久保田のいい時に比べると見劣りしますし…。
こういう状態の時、2イニング投げさせるのはちょっと疑問です。
スピードガンも久保田のいい時に比べると見劣りしますし…。
こういう状態の時、2イニング投げさせるのはちょっと疑問です。
2008年05月07日(水) at 1:06
不安材料 / au
うーん快勝だったんだけどアッチソンがまたまたピリっとしなかったのが気になります。あと久保田も相変わらずストレートを芯で捕らえられまくってますよね。これじゃ一点差の場面は怖くて出せません。
2008年05月07日(水) at 4:21
劇場 / まいら
久保田劇場といえばむしろ四死球→ヒットで1−3塁
→トップギアで5者凡退。
だったんですけどねぇ・・・
さすがに2塁打を浴びまくるのはちょっと怖いっす。
今日のも1塁がラミじゃなかったらどうなってたか・・・
→トップギアで5者凡退。
だったんですけどねぇ・・・
さすがに2塁打を浴びまくるのはちょっと怖いっす。
今日のも1塁がラミじゃなかったらどうなってたか・・・
2008年05月07日(水) at 4:34
五月晴れ!! / 田舎の虎おばさん
やっぱり巨人に勝つと、スカッとします。最高!天秤現象とは、言いえて妙ですね。ベンチのムードがいいのかな・・?やっぱり、打たな勝てまへん。10点取られたら11点取り返す、あの85年、03年の夢をもう一度です!!
2008年05月07日(水) at 13:49
>5/6分お返事 /
Kaleido URL
■ぴゅあらっくさん
ゴールデンウィークに大阪・名古屋と渡り歩いて、全部野球観戦とか暇ですなぁwww
今岡さんはある特定の条件でしか打てない状態が続いてますね。
葛城が5番に入れば、1・2番、3・4番、5・6番でコンビが組めていいつながりになります。
■くーるぼーさん
4イニング投げた試合はめちゃくちゃ良かったんですがねぇ・・・。
あの後、もう少し間隔を空けたほうがよかったんでしょうか。
■auさん
クボタンは吹っ切りやすいタイプなので、精神的な問題はなさそうです。
疲れなのかメカニクスの問題なのかちょっと今は判断つかないですね。
■まいらさん
そうそう、四球とヒットで塁を埋めるのが劇場なんですよww
これだけ外野の頭を越されたり、間を抜けるのはボールに威力がないからでしょう。
■田舎の虎おばさん
選手が一丸となってますよね。
だから相方同士で頑張りあって、ここまでつながってるんだと思います。
今はちょっと投手陣がへばり気味なので、打線が助けないといけませんし。
ゴールデンウィークに大阪・名古屋と渡り歩いて、全部野球観戦とか暇ですなぁwww
今岡さんはある特定の条件でしか打てない状態が続いてますね。
葛城が5番に入れば、1・2番、3・4番、5・6番でコンビが組めていいつながりになります。
■くーるぼーさん
4イニング投げた試合はめちゃくちゃ良かったんですがねぇ・・・。
あの後、もう少し間隔を空けたほうがよかったんでしょうか。
■auさん
クボタンは吹っ切りやすいタイプなので、精神的な問題はなさそうです。
疲れなのかメカニクスの問題なのかちょっと今は判断つかないですね。
■まいらさん
そうそう、四球とヒットで塁を埋めるのが劇場なんですよww
これだけ外野の頭を越されたり、間を抜けるのはボールに威力がないからでしょう。
■田舎の虎おばさん
選手が一丸となってますよね。
だから相方同士で頑張りあって、ここまでつながってるんだと思います。
今はちょっと投手陣がへばり気味なので、打線が助けないといけませんし。
2008年05月08日(木) at 17:41
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