痛恨 (5/9横浜7回戦) / Kaleido
スポーツ > 2008年虎の足跡
35試合目にして初の連敗。
シーズンの1/4近く続いたってのはすごいなー。
■試合結果
横浜 6−2 阪神 詳細
[T]●安藤(7)-阿部(1・1/3)-能見(2/3)
[B]○三浦(6)-ヒューズ(1)-横山(1)-寺原(1)
[勝]三浦2勝4敗 [S]
[負]安藤4勝3敗
[HR]村田9号 ビグビー2号
■バッテリーの痛恨の一球
安藤は直球に切れがなく、変化球はボールからボールに外れる苦しい内容。
なかなか狙った所に球が行かないとなると、安藤の持ち味は殺されてしまう。
それでも相手のまずい攻撃で1、2回は何とか踏ん張ってはいた。
3回表、ランナー2人を置いて打席には村田。
今日はホームからセンター方向へ強い風が吹いていたので、
ホームランバッターには細心の注意を払わなければならない。
普段の安藤なら、丁寧に低めをつくピッチングで何とかするところ。
ところが今日はそのコントロールが悪かったので、変化球で交わしにかかったが、
それがかえって仇となり、3ランを浴びてしまった。
打たれた球はシュートのコントロールミス。
懐をえぐるはずが、アウトコースから真ん中に入ってきた球だった。
それまで3つスライダーを続けたために、僅かに指先に狂いが生じたのか。
だが、仮にも大黒柱としてマウンドを任されている投手なのだから、
序盤にランナーを貯めてホームランというのはいただけない。
安藤にとっては単なるコントロールミスでは片付けられない、痛恨の一球である。
今日の横浜打線は、5番内川がバカ当たりしていたが、6番吉村がぽpマシーン。
そのおかげで打線がうまくつながらなかったのだが、6回にその吉村に打たれ、
与えてはならない次の1点を許してしまった。
この吉村に対するリードに大きな疑問がある。
1打席目は外のストレートを打ち上げ、2打席目は抜けた高めのカーブを打ちそこないぽp。
ところがこの3打席目、外中心にストレートを投げ込み、ファウルで粘られていた。
そして6球目、2−1と追い込んでから、何を血迷ったか矢野は中腰に構えたのだ。
安藤のストレートはすでに切れも伸びも欠いており、中途半端な高さの球なら、
吉村のような振り回し系パワーヒッターは力で押し込めるのだ。
一球高めで釣っておいて、最後外のスライダーで決める算段だったかもしれないが、
打てそうな球なら何でも食らいつく吉村に無理矢理打たれ、
詰まりながらもセンター前に落ちるタイムリーとなってしまった。
ここまで三浦に1安打に抑えられてる展開上、この追加点は精神的にもきつかった。
しかも比較的アンパイだった吉村に打たれての失点だ。
これは矢野の痛恨のリードミスだったと言えるだろう。
その矢野はバッティングでも冴えてなかったね。
外のスライダーが全く見えてないような空振りがあったり、
その後にストレートを投げられると完全に振り遅れの空振りをしたり。
■4番の痛恨の一打
5回まで三浦の前に1安打に抑えられていた阪神打線。
確かに今日の三浦は抜群のコントロールで、変化球もよく切れていた。
僅かなチャンスを生かすしかなかったのだが、それが6回に訪れた。
先頭は赤星からという好打順で、いきなりヒットで出塁。
そして平野の高いバウンドの三ゴロがエラーを誘い、ムードが一気に高まる。
しかし新井はライトフライで、1アウト1・3塁となってしまった。
この時思ったんだが、どうもランナーを置いた状態では右方向を意識しすぎた
バッティングをしていたのだ。
今日はフォローの風なので、右打ちで最低でもランナーを進めるという意識より、
センター方向を意識した長打を狙うバッティングをしてほしかった。
そして続く金本がライトへの犠牲フライを打ち上げ1点返したが、
2アウト1塁という状態になり、三浦に一息つかせてしまった。
打ち上げた時の金本の表情がすべて物語っていただろう。
ところが好投していた三浦を6回で交代させるという大矢監督謎の采配が炸裂。
ピッチャーが代われば、こちらの打線も意気上がり、ファンも期待感が増す。
そして8回、再び赤星からの打順で、またヒットで出塁。
マウンドには3番手横山が上がっていたが、続く平野に四球を出してしまう。
こうなると甲子園の雰囲気はあっという間にマモノ化し、相手に襲い掛かる。
続く新井もヒットでつなぎ、ノーアウト満塁という大チャンス到来。
これはもう逆転フラグが立ったとしか思えない状況。
押せ押せムードの中、ヒットが出れば1点差に迫る場面・・・だったのだが。
金本がレフトへの犠牲フライを打ち、1点返して1・2塁の状況にしてしまった。
これがライトへの犠飛なら、平野がタッチアップして1・3塁だった。
これなら横山得意のフォークもワンバウンド警戒で投げにくくなるし、
犠牲フライやゲッツー崩れでもう1点取れる場面だったのだ。
流れを掴みそうになりながら、途切れさせてしまった犠牲フライ。
金本は最低限の仕事は果たしたものの、4番としての仕事ができず相当悔しがっていた。
■ぶち壊しすぎ
それでも2点差ならば何とかなるかもと、淡い期待を抱いていた9回。
8回からリリーフした阿部がヒットと送りバントで2アウト2塁となった所で、
左の代打ビグビーを抑えるため、能見をマウンドに送り出した。
前回の登板で2つの大きな課題をクリアできなかった能見。
ここはその雪辱を果たす場面であり、首脳陣が与えた再チャレンジの舞台なのだ。
ところがである。
初球に不用意に投げたストレートが真ん中やや高めの絶好球。
気持ちよくバットを振りぬかれると、打球はライトスタンドへ消えた。
これにはさすがに呆れるしかないだろう・・・。
何のためにマウンドに送られたのか。
このゲームにおいて、自分の役割は何なのか。
首脳陣にもう一回やれるというところを見せることだろう?
2点差で最後の攻撃に望みを託すことが求められた役割だろう?
与えられたチャンスを確実にクリアしなければならない立場だろう?
久保田とは置かれている立場が違うことをよく理解しておかなければならないのに、
チャンスを放棄するわ、試合を壊すわでは、どうしようもない。
次のチャンスすら与えられず、近々二軍行きになってしまうかもしれない。
星野王子式フォームに変えて、華麗に変身したとはしゃいでたのが、
今日のこの能見の姿には心底ガッカリしてしまった。
■初の連敗ねぇ・・・
まぁいつかは訪れるものだが、よくここまで伸ばしたものだと思う。
そのおかげで、貯金12も作って首位に立っているわけなんだから。
ただここに来て、投手陣に僅かな綻びが見え始めたのが心配だ。
久保田の不調、渡辺がへばり気味で、この2人はこれ以上酷使できない状態。
ジェフが今日戻ってきた事が朗報だが、初めは無理はさせられないだろう。
そして先発陣も少し失速傾向が出てきた。
みんながみんな好ダッシュを切ったので、そろそろこうなっても仕方ないのだが。
下柳や安藤が開幕当初のビシッとしたピッチングができなくなり、
悪いながらも何とか凌いでいるという状態になっている。
アッチソンとボーグルソンも、決していいピッチングとは言えず、
下手すりゃ早い回でノックアウトされかねない危なっかしい内容。
岩田や杉山は元々好不調の波があるので、勝ちを計算できる投手とはいいにくい。
そこんところを打線がよくカバーしているので、何とかなっている事は確かだが、
今日のように好投手とあたるとやはり少し苦しい試合展開となってしまう。
接戦をものにするチームカラーなので、やはり投手陣がしっかりしないと
先行きが不安になるのも致し方ないか。
さて土日は連戦予定なのだが、明日の朝から日曜まで雨の予報・・・。
横浜の先発がちょうど谷間に入るので、何とかやってほしいんだがなぁ。
ていうか、日曜日杉山やから雨なんちゃうんかwww
■本日のやらかす賞:赤星(6)
復調の兆しが見えてきた2安打3出塁!
■本日の筋トレメニュー
腹筋×20、腕立て伏せ×20、スクワット×20
おお、とうとう倍加メニューになってもうたぞw
>>ブログランキングへ
シーズンの1/4近く続いたってのはすごいなー。
■試合結果
横浜 6−2 阪神 詳細
[T]●安藤(7)-阿部(1・1/3)-能見(2/3)
[B]○三浦(6)-ヒューズ(1)-横山(1)-寺原(1)
[勝]三浦2勝4敗 [S]
[負]安藤4勝3敗
[HR]村田9号 ビグビー2号
■バッテリーの痛恨の一球
安藤は直球に切れがなく、変化球はボールからボールに外れる苦しい内容。
なかなか狙った所に球が行かないとなると、安藤の持ち味は殺されてしまう。
それでも相手のまずい攻撃で1、2回は何とか踏ん張ってはいた。
3回表、ランナー2人を置いて打席には村田。
今日はホームからセンター方向へ強い風が吹いていたので、
ホームランバッターには細心の注意を払わなければならない。
普段の安藤なら、丁寧に低めをつくピッチングで何とかするところ。
ところが今日はそのコントロールが悪かったので、変化球で交わしにかかったが、
それがかえって仇となり、3ランを浴びてしまった。
打たれた球はシュートのコントロールミス。
懐をえぐるはずが、アウトコースから真ん中に入ってきた球だった。
それまで3つスライダーを続けたために、僅かに指先に狂いが生じたのか。
だが、仮にも大黒柱としてマウンドを任されている投手なのだから、
序盤にランナーを貯めてホームランというのはいただけない。
安藤にとっては単なるコントロールミスでは片付けられない、痛恨の一球である。
今日の横浜打線は、5番内川がバカ当たりしていたが、6番吉村がぽpマシーン。
そのおかげで打線がうまくつながらなかったのだが、6回にその吉村に打たれ、
与えてはならない次の1点を許してしまった。
この吉村に対するリードに大きな疑問がある。
1打席目は外のストレートを打ち上げ、2打席目は抜けた高めのカーブを打ちそこないぽp。
ところがこの3打席目、外中心にストレートを投げ込み、ファウルで粘られていた。
そして6球目、2−1と追い込んでから、何を血迷ったか矢野は中腰に構えたのだ。
安藤のストレートはすでに切れも伸びも欠いており、中途半端な高さの球なら、
吉村のような振り回し系パワーヒッターは力で押し込めるのだ。
一球高めで釣っておいて、最後外のスライダーで決める算段だったかもしれないが、
打てそうな球なら何でも食らいつく吉村に無理矢理打たれ、
詰まりながらもセンター前に落ちるタイムリーとなってしまった。
ここまで三浦に1安打に抑えられてる展開上、この追加点は精神的にもきつかった。
しかも比較的アンパイだった吉村に打たれての失点だ。
これは矢野の痛恨のリードミスだったと言えるだろう。
その矢野はバッティングでも冴えてなかったね。
外のスライダーが全く見えてないような空振りがあったり、
その後にストレートを投げられると完全に振り遅れの空振りをしたり。
■4番の痛恨の一打
5回まで三浦の前に1安打に抑えられていた阪神打線。
確かに今日の三浦は抜群のコントロールで、変化球もよく切れていた。
僅かなチャンスを生かすしかなかったのだが、それが6回に訪れた。
先頭は赤星からという好打順で、いきなりヒットで出塁。
そして平野の高いバウンドの三ゴロがエラーを誘い、ムードが一気に高まる。
しかし新井はライトフライで、1アウト1・3塁となってしまった。
この時思ったんだが、どうもランナーを置いた状態では右方向を意識しすぎた
バッティングをしていたのだ。
今日はフォローの風なので、右打ちで最低でもランナーを進めるという意識より、
センター方向を意識した長打を狙うバッティングをしてほしかった。
そして続く金本がライトへの犠牲フライを打ち上げ1点返したが、
2アウト1塁という状態になり、三浦に一息つかせてしまった。
打ち上げた時の金本の表情がすべて物語っていただろう。
ところが好投していた三浦を6回で交代させるという大矢監督謎の采配が炸裂。
ピッチャーが代われば、こちらの打線も意気上がり、ファンも期待感が増す。
そして8回、再び赤星からの打順で、またヒットで出塁。
マウンドには3番手横山が上がっていたが、続く平野に四球を出してしまう。
こうなると甲子園の雰囲気はあっという間にマモノ化し、相手に襲い掛かる。
続く新井もヒットでつなぎ、ノーアウト満塁という大チャンス到来。
これはもう逆転フラグが立ったとしか思えない状況。
押せ押せムードの中、ヒットが出れば1点差に迫る場面・・・だったのだが。
金本がレフトへの犠牲フライを打ち、1点返して1・2塁の状況にしてしまった。
これがライトへの犠飛なら、平野がタッチアップして1・3塁だった。
これなら横山得意のフォークもワンバウンド警戒で投げにくくなるし、
犠牲フライやゲッツー崩れでもう1点取れる場面だったのだ。
流れを掴みそうになりながら、途切れさせてしまった犠牲フライ。
金本は最低限の仕事は果たしたものの、4番としての仕事ができず相当悔しがっていた。
■ぶち壊しすぎ
それでも2点差ならば何とかなるかもと、淡い期待を抱いていた9回。
8回からリリーフした阿部がヒットと送りバントで2アウト2塁となった所で、
左の代打ビグビーを抑えるため、能見をマウンドに送り出した。
前回の登板で2つの大きな課題をクリアできなかった能見。
ここはその雪辱を果たす場面であり、首脳陣が与えた再チャレンジの舞台なのだ。
ところがである。
初球に不用意に投げたストレートが真ん中やや高めの絶好球。
気持ちよくバットを振りぬかれると、打球はライトスタンドへ消えた。
これにはさすがに呆れるしかないだろう・・・。
何のためにマウンドに送られたのか。
このゲームにおいて、自分の役割は何なのか。
首脳陣にもう一回やれるというところを見せることだろう?
2点差で最後の攻撃に望みを託すことが求められた役割だろう?
与えられたチャンスを確実にクリアしなければならない立場だろう?
久保田とは置かれている立場が違うことをよく理解しておかなければならないのに、
チャンスを放棄するわ、試合を壊すわでは、どうしようもない。
次のチャンスすら与えられず、近々二軍行きになってしまうかもしれない。
星野王子式フォームに変えて、華麗に変身したとはしゃいでたのが、
今日のこの能見の姿には心底ガッカリしてしまった。
■初の連敗ねぇ・・・
まぁいつかは訪れるものだが、よくここまで伸ばしたものだと思う。
そのおかげで、貯金12も作って首位に立っているわけなんだから。
ただここに来て、投手陣に僅かな綻びが見え始めたのが心配だ。
久保田の不調、渡辺がへばり気味で、この2人はこれ以上酷使できない状態。
ジェフが今日戻ってきた事が朗報だが、初めは無理はさせられないだろう。
そして先発陣も少し失速傾向が出てきた。
みんながみんな好ダッシュを切ったので、そろそろこうなっても仕方ないのだが。
下柳や安藤が開幕当初のビシッとしたピッチングができなくなり、
悪いながらも何とか凌いでいるという状態になっている。
アッチソンとボーグルソンも、決していいピッチングとは言えず、
下手すりゃ早い回でノックアウトされかねない危なっかしい内容。
岩田や杉山は元々好不調の波があるので、勝ちを計算できる投手とはいいにくい。
そこんところを打線がよくカバーしているので、何とかなっている事は確かだが、
今日のように好投手とあたるとやはり少し苦しい試合展開となってしまう。
接戦をものにするチームカラーなので、やはり投手陣がしっかりしないと
先行きが不安になるのも致し方ないか。
さて土日は連戦予定なのだが、明日の朝から日曜まで雨の予報・・・。
横浜の先発がちょうど谷間に入るので、何とかやってほしいんだがなぁ。
ていうか、日曜日杉山やから雨なんちゃうんかwww
■本日のやらかす賞:赤星(6)
復調の兆しが見えてきた2安打3出塁!
■本日の筋トレメニュー
腹筋×20、腕立て伏せ×20、スクワット×20
おお、とうとう倍加メニューになってもうたぞw
>>ブログランキングへ

2008年5月9日(金) at 23:59 / コメント( 4 )
このエントリ(記事)について コメントを書く
このエントリ(記事)へのコメント
能見…またかww / くーるぼー
もう何度も騙されてますが、また能見に騙されました(笑)
2軍に落としてもどうせ、「2軍の打者は完璧に封じ込んで
1軍に再昇格して、1軍ではまたチキンな所を露呈する」
という風になるに決まってますので、しばらく阿部と
配置転換して敗戦処理で自信をつけさせるしかないのかな…
などと思っております(…溜息)
2軍に落としてもどうせ、「2軍の打者は完璧に封じ込んで
1軍に再昇格して、1軍ではまたチキンな所を露呈する」
という風になるに決まってますので、しばらく阿部と
配置転換して敗戦処理で自信をつけさせるしかないのかな…
などと思っております(…溜息)
2008年05月10日(土) at 10:01
ようやく / 壱虎不安
連敗がきましたですな。
GW明けから全く試合を見てないのですが( ̄_ ̄|||)どよ〜ん
能見は褒めたらあかんのですわ(;´o`) はぁ〜
GW明けから全く試合を見てないのですが( ̄_ ̄|||)どよ〜ん
能見は褒めたらあかんのですわ(;´o`) はぁ〜
2008年05月10日(土) at 10:11
野球は8割投手で / マチスの部屋
エース級の投手と言えども人間、安藤投手残念でした、それに引き換え三浦投手は最高の出来だったようです。
上園投手や正田投手、金村投手に期待していますが・・・
上園投手や正田投手、金村投手に期待していますが・・・
2008年05月10日(土) at 10:32
>5/9分お返事 /
Kaleido URL
■くーるぼーさん
セットからだと去年みたいなガチャガチャしたフォームでした。
手の出所は多少変わってるようですが、球筋がぐちゃぐちゃではねぇ。
筒井が下がってジェフが戻ってきたので、当分は点差の開いた場面の登板になるでしょう。
■壱虎不安さん
褒めたらアカンのはおすぎも同様ですw
まあ34試合もよく連敗なしで頑張ってきましたよ。
■マチスの部屋さん
安藤は今年こんな感じで相手エースの対戦が増えますからね。
その中でいかに最小失点に抑えるかが重要な仕事になります。
上園はそろそろ準備万端ですが、金村暁は不調すぎて再調整中ですね。
正田はちょっと期待できません・・・。
セットからだと去年みたいなガチャガチャしたフォームでした。
手の出所は多少変わってるようですが、球筋がぐちゃぐちゃではねぇ。
筒井が下がってジェフが戻ってきたので、当分は点差の開いた場面の登板になるでしょう。
■壱虎不安さん
褒めたらアカンのはおすぎも同様ですw
まあ34試合もよく連敗なしで頑張ってきましたよ。
■マチスの部屋さん
安藤は今年こんな感じで相手エースの対戦が増えますからね。
その中でいかに最小失点に抑えるかが重要な仕事になります。
上園はそろそろ準備万端ですが、金村暁は不調すぎて再調整中ですね。
正田はちょっと期待できません・・・。
2008年05月11日(日) at 0:45
このエントリ(記事)にコメントを書く












