再スタート (5/11横浜8回戦) / Kaleido
スポーツ > 2008年虎の足跡
開幕以来のJFK揃い踏み勝利。
さぁ、ここから第二幕が始まる。
■試合結果
横浜 1−3 阪神 詳細
[T]○岩田(5)-渡辺(1)-久保田(1)-ウィリアムス(1)-S藤川(1)
[B]●ウィリアムス(3)-小林(3)-吉見(1)-ヒューズ(1)
[勝]岩田4勝1敗 [S]藤川1勝1敗13S
[負]ウィリアムス0勝1敗
[HR]
■逆の意味ですごい
1回表、1アウト3塁。
2回表、ノーアウト1・3塁。
3回表、1アウト1塁。
4回表、1アウト1・3塁。
5回表、1アウト1・3塁+2アウト1・2塁。
これだけのピンチを作りながら、5回の犠飛による1点だけに抑えた岩田。
いや、これはもう横浜打線の凄まじい拙攻に助けられたと言った方がいいw
ランナーがたまると、三振・ぽp・ゲッツーのオンパレード。
さすがリーグNo.1の打率ながら、リーグ5位の得点しか取れないチームだけある。
ただ、ぽpやゲッツーは相手の打ち損じがあったとしても、
要所で三振を取ったのは褒めてあげるべきポイントだと思う。
1回の金城、3回の石井、4回の吉村のところは、いずれもノーアウトや1アウト。
三振で1つアウトを稼げれば言うことなしの場面だったのだ。
岩田の登板の度に書いているが、この「踏ん張り力」がついたことが今年の成長部分。
今日は相手打線に助けられた部分が多かったので、次のステージへ進むには、
いかにピンチを作らないピッチングができるかという部分になってくるだろう。
■こじ開ける
横浜の先発は初見のウィリアムス。
完全な左の軟投派ピッチャーで、さして特徴が見当たらない。
これなら今岡さんでも打てそうな感じだw
初物だけにちょっとした不安もあったが、赤星の打席でそれが払拭された。
赤星が幸先よくショートへの内野安打で出塁。
それまでの投球フォームを見ていると、盗塁はフリーパスである。
それを察して盛んに牽制を送るが、見事初球で盗塁成功。
やって当たり前の盗塁だっただけに、初球で成功させたダメージは大きい。
続く平野の一ゴロの間に三塁に進み、早くも得点パターンに持ち込んだ。
そしてこの後の赤星の走塁が圧巻だった。
ストレートでポンポンと追い込まれ、1球外した後の4球目。
新井はそこまで全くスイングしていなかったのだが、ストライクが来たら
絶対に空振りはないと信じて、バットに当たった瞬間にホームへ突入したのだ。
一瞬何が起こったのかさえわからなかった。
新井が思いっ切り引っ掛けた。
前進守備の石井が難しい体勢でショートバウンドを捕球。
そして、えっ?バックホーム?
えええ??赤星ホームイン!?
内野ゴロがあっという間に得点に変わったのだ。
この時の赤星は、まさにホームベースをこじ開けたという表現がピッタリ。
その快速はもちろんのこと、一瞬の判断力、そして新井に対する信頼感。
どれかが欠けていたら、この1点は生まれなかっただろう。
次の得点機もやはり赤星と新井によって生み出される。
3回、先頭打者赤星がレフト前にヒット。
平野が二度送りバントをミスるが、ヒッティングに成功し、1・3塁の形を作る。
再び赤星が3塁にいて、新井が打席に入る。
そして今度はクリーンヒットで赤星を悠々ホームに迎え入れたのだ。
1・2・3パンチで点が入れば、攻撃陣のリズムが生まれると言うもの。
そこからさらに4番・5番で点が入り、試合の主導権を握ったのだ。
開幕ダッシュをかけた時の攻撃パターンは、まさにこの形だった。
■再結成
岩田を5回で降ろし、6回から渡辺を投入したのはちょっと意外だった。
ジェフが戻ってきたので、このリードならば渡辺・ジェフ・球児も考えられるケース。
1日修正期間があったとは言え、久保田の状態を考えれば、2点差での起用は
ちょっとしたギャンブルになりうるからだ。
ところが今日の横浜打線の悲惨なつながらなさを見て、
WJFKの再結成にはうってつけの場面と踏んだのだろう。
するとまず渡辺が絶頂期に近いピッチングを見せた。
切れるスライダー、伸びるストレート、まるでタイミングの合わないチェンジアップ。
空振り三振、ピーゴロ、空振り三振と完璧に近い形で三者凡退に抑えた。
そして7回、期待と不安の入り混じった歓声の中、久保田がマウンドに上がる。
気の早い観客がジェット風船を膨らませ始める魔の7回表。
少しでも時間がかかると、プレッシャーをかけるが如く風船の数が増えていき、
あちこちでファンのイライラ感情にも似た爆発音が響いてくる。
しかし今日の久保田はそれまでの姿ではなかった。
この回から代わった矢野のミットめがけて、しっかりと腕を振っている。
ストレートは150kmを計時し、少し自信が回復したようにも見える。
そしてこの日当っていた大西には、切れのいいスライダーで空振り三振。
多くのチームメイトやコーチの助けを得て、久保田は闇から一歩抜け出した。
8回、待ちに待ったこの男が今シーズン初めて甲子園に現れた。
ジェフ・ウィリアムス、頼れるブルペンのアニキだ。
入場テーマが流れた瞬間、ライトスタンドは総立ち。
拍手喝采と大歓声とともに、颯爽とマウンドに上がった。
その先頭、今岡さんのへんちくりんな守備が炸裂して、仁志がレフト前ヒット。
しかし続く金城を剛速球2つで追い込むと、3球勝負で4-6-3のゲッツーにしとめた。
続く村田にも速球3つで2-1と追い込むと、伝家の宝刀スライダーで見事空振り三振!
躍動感溢れる姿でベンチに戻るジェフを見て、底知れぬ安心感が生まれた。
そして9回、球児が締めくくる。
岩田が踏ん張り、渡辺が封じ込め、久保田が意地を見せ、ジェフが帰ってきた。
この珠玉のリレーでつないだタスキを受け取り、あとはウィニングテープを切るだけだ。
球児の右腕から解き放たれた速球は、150km超を連発。
この日最速の154kmストレートで内川を見逃し三振に打ち取ると、
続く吉村はバットを真っ二つに裂いて力ない一ゴロ。
そして最後は代打のビグビーをフォークでショートフライに打ち取った。
完璧なるシナリオの元、開幕ゲーム以来の再結成となったJFKの絆。
そこに渡辺が加わることで、より堅牢な形が完成した。
このメンバーに支えられることで、久保田も必ず元の姿に戻ると信じている。
初の連敗を喫した直後の試合で、打線・投手陣ともに再び開幕時の姿に戻ってきた。
ならば、再度不連敗のチャレンジロードを突き進むのみだろう!
■本日のやらかす賞:赤星(7)
この男が虎の突破口となる!2安打1盗塁にホームこじ開け走塁!
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さぁ、ここから第二幕が始まる。
■試合結果
横浜 1−3 阪神 詳細
[T]○岩田(5)-渡辺(1)-久保田(1)-ウィリアムス(1)-S藤川(1)
[B]●ウィリアムス(3)-小林(3)-吉見(1)-ヒューズ(1)
[勝]岩田4勝1敗 [S]藤川1勝1敗13S
[負]ウィリアムス0勝1敗
[HR]
■逆の意味ですごい
1回表、1アウト3塁。
2回表、ノーアウト1・3塁。
3回表、1アウト1塁。
4回表、1アウト1・3塁。
5回表、1アウト1・3塁+2アウト1・2塁。
これだけのピンチを作りながら、5回の犠飛による1点だけに抑えた岩田。
いや、これはもう横浜打線の凄まじい拙攻に助けられたと言った方がいいw
ランナーがたまると、三振・ぽp・ゲッツーのオンパレード。
さすがリーグNo.1の打率ながら、リーグ5位の得点しか取れないチームだけある。
ただ、ぽpやゲッツーは相手の打ち損じがあったとしても、
要所で三振を取ったのは褒めてあげるべきポイントだと思う。
1回の金城、3回の石井、4回の吉村のところは、いずれもノーアウトや1アウト。
三振で1つアウトを稼げれば言うことなしの場面だったのだ。
岩田の登板の度に書いているが、この「踏ん張り力」がついたことが今年の成長部分。
今日は相手打線に助けられた部分が多かったので、次のステージへ進むには、
いかにピンチを作らないピッチングができるかという部分になってくるだろう。
■こじ開ける
横浜の先発は初見のウィリアムス。
完全な左の軟投派ピッチャーで、さして特徴が見当たらない。
これなら今岡さんでも打てそうな感じだw
初物だけにちょっとした不安もあったが、赤星の打席でそれが払拭された。
赤星が幸先よくショートへの内野安打で出塁。
それまでの投球フォームを見ていると、盗塁はフリーパスである。
それを察して盛んに牽制を送るが、見事初球で盗塁成功。
やって当たり前の盗塁だっただけに、初球で成功させたダメージは大きい。
続く平野の一ゴロの間に三塁に進み、早くも得点パターンに持ち込んだ。
そしてこの後の赤星の走塁が圧巻だった。
ストレートでポンポンと追い込まれ、1球外した後の4球目。
新井はそこまで全くスイングしていなかったのだが、ストライクが来たら
絶対に空振りはないと信じて、バットに当たった瞬間にホームへ突入したのだ。
一瞬何が起こったのかさえわからなかった。
新井が思いっ切り引っ掛けた。
前進守備の石井が難しい体勢でショートバウンドを捕球。
そして、えっ?バックホーム?
えええ??赤星ホームイン!?
内野ゴロがあっという間に得点に変わったのだ。
この時の赤星は、まさにホームベースをこじ開けたという表現がピッタリ。
その快速はもちろんのこと、一瞬の判断力、そして新井に対する信頼感。
どれかが欠けていたら、この1点は生まれなかっただろう。
次の得点機もやはり赤星と新井によって生み出される。
3回、先頭打者赤星がレフト前にヒット。
平野が二度送りバントをミスるが、ヒッティングに成功し、1・3塁の形を作る。
再び赤星が3塁にいて、新井が打席に入る。
そして今度はクリーンヒットで赤星を悠々ホームに迎え入れたのだ。
1・2・3パンチで点が入れば、攻撃陣のリズムが生まれると言うもの。
そこからさらに4番・5番で点が入り、試合の主導権を握ったのだ。
開幕ダッシュをかけた時の攻撃パターンは、まさにこの形だった。
■再結成
岩田を5回で降ろし、6回から渡辺を投入したのはちょっと意外だった。
ジェフが戻ってきたので、このリードならば渡辺・ジェフ・球児も考えられるケース。
1日修正期間があったとは言え、久保田の状態を考えれば、2点差での起用は
ちょっとしたギャンブルになりうるからだ。
ところが今日の横浜打線の悲惨なつながらなさを見て、
WJFKの再結成にはうってつけの場面と踏んだのだろう。
するとまず渡辺が絶頂期に近いピッチングを見せた。
切れるスライダー、伸びるストレート、まるでタイミングの合わないチェンジアップ。
空振り三振、ピーゴロ、空振り三振と完璧に近い形で三者凡退に抑えた。
そして7回、期待と不安の入り混じった歓声の中、久保田がマウンドに上がる。
気の早い観客がジェット風船を膨らませ始める魔の7回表。
少しでも時間がかかると、プレッシャーをかけるが如く風船の数が増えていき、
あちこちでファンのイライラ感情にも似た爆発音が響いてくる。
しかし今日の久保田はそれまでの姿ではなかった。
この回から代わった矢野のミットめがけて、しっかりと腕を振っている。
ストレートは150kmを計時し、少し自信が回復したようにも見える。
そしてこの日当っていた大西には、切れのいいスライダーで空振り三振。
多くのチームメイトやコーチの助けを得て、久保田は闇から一歩抜け出した。
8回、待ちに待ったこの男が今シーズン初めて甲子園に現れた。
ジェフ・ウィリアムス、頼れるブルペンのアニキだ。
入場テーマが流れた瞬間、ライトスタンドは総立ち。
拍手喝采と大歓声とともに、颯爽とマウンドに上がった。
その先頭、今岡さんのへんちくりんな守備が炸裂して、仁志がレフト前ヒット。
しかし続く金城を剛速球2つで追い込むと、3球勝負で4-6-3のゲッツーにしとめた。
続く村田にも速球3つで2-1と追い込むと、伝家の宝刀スライダーで見事空振り三振!
躍動感溢れる姿でベンチに戻るジェフを見て、底知れぬ安心感が生まれた。
そして9回、球児が締めくくる。
岩田が踏ん張り、渡辺が封じ込め、久保田が意地を見せ、ジェフが帰ってきた。
この珠玉のリレーでつないだタスキを受け取り、あとはウィニングテープを切るだけだ。
球児の右腕から解き放たれた速球は、150km超を連発。
この日最速の154kmストレートで内川を見逃し三振に打ち取ると、
続く吉村はバットを真っ二つに裂いて力ない一ゴロ。
そして最後は代打のビグビーをフォークでショートフライに打ち取った。
完璧なるシナリオの元、開幕ゲーム以来の再結成となったJFKの絆。
そこに渡辺が加わることで、より堅牢な形が完成した。
このメンバーに支えられることで、久保田も必ず元の姿に戻ると信じている。
初の連敗を喫した直後の試合で、打線・投手陣ともに再び開幕時の姿に戻ってきた。
ならば、再度不連敗のチャレンジロードを突き進むのみだろう!
■本日のやらかす賞:赤星(7)
この男が虎の突破口となる!2安打1盗塁にホームこじ開け走塁!
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2008年5月11日(日) at 23:59 / コメント( 6 )
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このエントリ(記事)へのコメント
中継ぎ良い / 猫ちん
初めて書き込みします。
何というか、WJFKすごいですね。
開幕戦とおなじく(先発は岩田だけど)
パーフェクトピッチでしたね。
これからに期待が持てそうですV。
何というか、WJFKすごいですね。
開幕戦とおなじく(先発は岩田だけど)
パーフェクトピッチでしたね。
これからに期待が持てそうですV。
2008年05月12日(月) at 9:38
おそるべし! / すんたまま
毎回ランナーを3塁にまで行かせてしまう岩田クンに冷や冷やしながら見てました。
"うわぁ〜、また3塁行ってるやん!"という私に息子が
"岩田は、満塁になってからすごいねん"と・・・
おぬし、なかなかするどいトコ見てるやん。
しんちゃんと同い年の5歳児、あなどれません(笑)
我が家も土曜日、観戦予定でした。
雨天中止、残念!
次回は・・・もう交流戦です。
"うわぁ〜、また3塁行ってるやん!"という私に息子が
"岩田は、満塁になってからすごいねん"と・・・
おぬし、なかなかするどいトコ見てるやん。
しんちゃんと同い年の5歳児、あなどれません(笑)
我が家も土曜日、観戦予定でした。
雨天中止、残念!
次回は・・・もう交流戦です。
2008年05月12日(月) at 12:28
投手のアニキ / rihito13
ついにジェフ、帰ってきましたね。先発陣も後ろに3枚がいる、というだけでも気持ちが全然違うでしょう。
あと渡辺もあげてきましたね。
久保田も前後のピッチャーがいいので少し楽に投げられればいいのですが。ジェフ効果に期待します。
あと渡辺もあげてきましたね。
久保田も前後のピッチャーがいいので少し楽に投げられればいいのですが。ジェフ効果に期待します。
2008年05月12日(月) at 14:25
先行き不安 / au
ジェフはいままでたっぷり休んだ分
しっかり働いて欲しいところです。
しかし、あいかわらずちょっと結果だしたからってすぐ今岡復活!久保田復活!と騒ぎ立てる
阪神贔屓メディアが怖すぎる。
特に今岡は阪神の上位打線が調子いいのでいつもおいしい場面がまわってくるんだからたま〜に1試合1打点あげた程度で勘違いしない。
そもそも今岡は守備が疎い上にアッチソンより打率が低いんだから、悠長に復活待ちとかいってないでバルディリスを試すなり、それが見込みなさそうなら今からでも外人補強するなりできないもんでしょうか...。
もちろん阪神フロントにそんな気はさらさらないのはわかってますがなんか悠長すぎてヤキモキする。
しっかり働いて欲しいところです。
しかし、あいかわらずちょっと結果だしたからってすぐ今岡復活!久保田復活!と騒ぎ立てる
阪神贔屓メディアが怖すぎる。
特に今岡は阪神の上位打線が調子いいのでいつもおいしい場面がまわってくるんだからたま〜に1試合1打点あげた程度で勘違いしない。
そもそも今岡は守備が疎い上にアッチソンより打率が低いんだから、悠長に復活待ちとかいってないでバルディリスを試すなり、それが見込みなさそうなら今からでも外人補強するなりできないもんでしょうか...。
もちろん阪神フロントにそんな気はさらさらないのはわかってますがなんか悠長すぎてヤキモキする。
2008年05月12日(月) at 15:10
お疲れ様です! /
おかか URL
私はもうちょっとセンター寄りにいました♪
初回から、赤ほっさんの盗塁にわくわく。
本塁突入にぎゃぁ〜。と
騒ぎすぎました(^^ゞ
ちょっとだけ、生お立ち台も夢見ましたよ、ええ(笑)
いいんだ、kaleidoさんにやらかす賞に選んでもらったから・・・(笑)
初回から、赤ほっさんの盗塁にわくわく。
本塁突入にぎゃぁ〜。と
騒ぎすぎました(^^ゞ
ちょっとだけ、生お立ち台も夢見ましたよ、ええ(笑)
いいんだ、kaleidoさんにやらかす賞に選んでもらったから・・・(笑)
2008年05月12日(月) at 23:53
>5/11分お返事 /
Kaleido URL
■猫ちんさん
はじめまして、コメントありがとうございます!
JFKもすごいですけど、渡辺がベストピッチするととんでもないですよ。
そこに江草が加わってくるんですから、ホント最強リリーフ陣です。
■すんたままさん
何と言う5歳児…、これは間違いなく大物…。
とんでもない観察眼と、選手の特性を理解した観戦法は完全なベテランですね!
テレビで見てて、次どうなるとかそろそろ言い始めると思いますよw
■rihito13さん
今後のJFKの起用法ですが、やっぱり3枚惜しみなく行くんでしょうかね。
ジェフ不在でもしっかり締めくくれた試合が多かったので、
渡辺・江草をうまく使いながら、疲労がたまらないようにしてもいいと思います。
■auさん
メディアはそうやって商売してるんですから、そりゃあ書き立てますよw
今岡さんは打つ方で階段を一段登って、守りと走塁で二段降りてる感じです。
どうしようもないくらい悩むなら、勘違いさせておく方がいいですよ。
まぁゴチャゴチャ言われてる割には、11打点挙げてるんですけどね。
■おかかさん
あの初回の盗塁は100%成功するのがわかってたでしょw
ホーム突入はあっけに取られましたねぇ。はぁっ!?って感じでしたw
今年は赤星が本当にいい働きをしてくれてます。
はじめまして、コメントありがとうございます!
JFKもすごいですけど、渡辺がベストピッチするととんでもないですよ。
そこに江草が加わってくるんですから、ホント最強リリーフ陣です。
■すんたままさん
何と言う5歳児…、これは間違いなく大物…。
とんでもない観察眼と、選手の特性を理解した観戦法は完全なベテランですね!
テレビで見てて、次どうなるとかそろそろ言い始めると思いますよw
■rihito13さん
今後のJFKの起用法ですが、やっぱり3枚惜しみなく行くんでしょうかね。
ジェフ不在でもしっかり締めくくれた試合が多かったので、
渡辺・江草をうまく使いながら、疲労がたまらないようにしてもいいと思います。
■auさん
メディアはそうやって商売してるんですから、そりゃあ書き立てますよw
今岡さんは打つ方で階段を一段登って、守りと走塁で二段降りてる感じです。
どうしようもないくらい悩むなら、勘違いさせておく方がいいですよ。
まぁゴチャゴチャ言われてる割には、11打点挙げてるんですけどね。
■おかかさん
あの初回の盗塁は100%成功するのがわかってたでしょw
ホーム突入はあっけに取られましたねぇ。はぁっ!?って感じでしたw
今年は赤星が本当にいい働きをしてくれてます。
2008年05月13日(火) at 0:55
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