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阪神タイガースのことを喜怒哀楽+ネタ目線で綴るブログ

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4/11中日戦 観戦レポ / Kaleido

スポーツ > 2007年観戦レポ
今年初めての甲子園参戦。
いつもより長めに咲き誇る桜が、気持ちよく出迎えてくれた。



新装されたタイガースショップアルプス、甲子園の外壁を覆う蔦パネル。
半年前に来た時の風景からは姿を変えた球場周辺。
しかし、21号門をくぐり、ゲートから出た瞬間に広がる光景と、
そこに集まった人達の熱気は何一つ変わらない。



さぁ、今から虎の宴が始まる!


■長い1回の攻防
先発は福原!やっぱり読みどおりやった!



相手が一軍経験の少ない長峰。
立ち上がりから飲み込んでしまえば
楽な試合展開が期待できるかも・・・。
なーんてことを思っていたのも束の間('A`)

福原、全然仕上がっていません!

ドメにライトオーバーを打たれ、濱ちゃんはヘナチョコ返球。
1塁ランナーの荒木はあっという間にホームインだ。
さらにウッズ・李に四球を出して満塁とし、打席にノリ。


この後ノリに犠牲フライ、森野にタイムリーを浴びて、
あっという間に3点ビハインド('A`)
出だしから何と言う厳しい展開なのか・・・。

ホームからライト方向へ吹く冷たい風が、
身も心もひんやりさせる。
しかしここは聖地甲子園。美しい球場。
初回鳥谷の打席から声援はフルボルテージだ!

正直なところ、京セラでの開幕戦で、
大人しく観戦していた感覚が染み付いていたのか、
半年振りのこの甲子園の声のパワーに圧倒されてしまった。
しかしこの一瞬で10人目の戦士に変化し、
マウンドの長峰を飲み込みにかかった。

よおおおっしゃあああ!!!
やったるでえええ!!!!
俺たちの声で3点差ぐらい
すぐ取り返さしたるわい!!


甲子園の大声援。
それはとてつもないパワーだ。
祈りにも似たその声が、相手へのプレッシャーとなり、
立ち上がりの微妙な精神状態を一気に蝕む。

鳥谷四球、赤星の投前バントを長峰が悪送球。
ファンの声が、甲子園のマモノが、
いきなり長峰を食らい始めた。
こうなるとシーツにタイムリーが出るのは必然。


おっと、ここで今日急遽駆けつけてくれることになった
LARK31さんから到着の連絡があることに気付いた。
勢いに乗じてまだ点が入りそうな雰囲気だが、
こんなおいしい場面を見損ねてもらっては困ると思い、
急いで21号門へと向かい、チケットを手渡した。
金本の打席は階段そばのモニターで確認し、
凡打に終わったのを見届けると、即スタンドへ急行!
すると座席に着くやいなや、
今岡さんがあわやホームランのレフトオーバー!
あっという間に同点に追いついた!!!

なかなか点が取れなかったタイガース打線は、
俺たちの声でいきなり牙を剥き、
大きな負担となりそうな3点差をすぐに無に帰した。


■試合崩壊寸前で食い止めたスーパープレー
1回の攻防が終わった時点ですでに40分が経過。
これはまさに「バカ試合」の味・・・!
ところが2回、3回とチャンスを作りながら追加点が取れない。
すると福原が4回に炎上し始めた('A`)

一気に音を立てて崩れたのは、
無死1・2塁で長峰の送りバントが
福原のグラブをすり抜けて行った瞬間だっただろう。
緊張の糸が切れた福原は、
井端・荒木の連打で2点を取られ、マウンドを降りた。

火消しに出てきた江草は福留を警戒して歩かせ、
ウッズに特大の犠牲フライを打たれ、
福原の自責点を増やしてしまう。
さらに5番の李も歩かせ、江草の大好きな
満塁自作自演劇場がいよいよ始まった。


そしてこの江草劇場の主役に躍り出たのは、
今日関本に代わってスタメンに入った藤本だった。
昨日、地味ながらも隠れた好バックアップで
守備のリズムを作っていた藤本が、
中村紀のセンター前に抜けようかという強烈なライナーを

ウルトラスペシャルマーベラスな
ダイビングキャッチ!!


うおあああああああああ!!!!!
すっげええええええええ!!!!!


まさにミラクルとしか言いようのないプレー。
打球が抜けていれば、完璧な2点タイムリーとなっていた。
3点差が5点差になってしまえば、あまりにも致命的過ぎる。
守りで2打点を稼いだと言っていいこのプレーは、
チームを救い、江草を救い、福原も救い、
ファンの気持ちをもつなぎとめた。
俺たちは藤本に万雷の拍手と喝采を送った!!


しかしタイガース打線はなかなか目覚めてくれない。
日が沈み、寒風に晒されるライトスタンドで、
上着も持たないスーツ一丁の男が寒さに打ち震えている。
あまりに体が冷え切ってしまったのと、空腹に耐えられず、
5回裏から6回表までをスタンド裏で食料調達の時間に充てることにした。
同じように考えていたファンが多数群がる通路。
お目当ての売店に並んでいると、あっという間に6回表が終わった。


■反撃の狼煙はアニキの一撃!
売店で唐揚げとフランクフルトとフライドポテトを購入。
フランクフルトを咥えながら6回裏が始まるのを眺めていると、
打席には金本が立っていた。

いかん!これはすぐに戻らねば!

全力でフランクフルトを食いつくし、ゲートを抜けた瞬間、
360度全周から わぁっ! という声が挙がった。
グラウンドに目を移すと、センターの李とライトの福留が
右中間方向へバックして行くのが見えた。
彼らの向かう落下点から打球位置を予測し、顔を上げると、
夜空から降ってくる白い物体が
今にも観客席の中に飛び込もうとする瞬間だった。

追撃のホームラン!!

私は唐揚げとフライドポテトを抱えながら、
自分の座席へと駆け上がり、
LARK31さんと激しくメガホンを叩き合った。
これで長峰をノックアウト!
蛍の光から六甲おろしへと移行する間、
私は黙々と唐揚げを頬張っていた。

ピッチャーがデニーに代わって、打席に今岡さん。
何も考えずに、ただフライドポテトに貪っていると、
今岡さんの打球は左中間方向へ勢いよく飛んでいった!

んごぼばがああああ!!!!

一瞬、二者連続アーチかと思ったが、
そうもうまく行くはずもなく、森野が追いついてアウト。
結局この回は1点どまりだった。

守備につく金本に浴びせられる金本コール。
「おう。」と言わんばかりの返礼をすると、
4万のトラキチたちは子供のように喜びを表した。



■揺れるマンモス 狂うファン
この後、江草が6回まで踏ん張ると、
後を受けたハシケン・桟原も0のリレーでつなぐ。
2点ビハインドのまま、8回を迎えた。
ここを0で抑えられると、岩瀬が出てくる。
後で知ったことだが、岩瀬がいないという情報は
この時点では知る由もなかった。
とにかく反撃を・・・!

すると、8回2死から金本がウッズの右を破るヒット!
これ、ウッズじゃなかったら捕ってたでwww
ここで快速ルーキー浅尾に代えてきたが、
投手交代の時に、出塁した金本とウッズが
なにやら言葉を交わしていた。


続く打席に今岡さん。
初球、まったく打つそぶりを見せず、
打席を外すような形で見送って1ストライク。

なんだwww、全然打つ気ねえwww

ところが2球目で浅尾の速球にアジャスト!
これはGAORAの再放送で見たんだが、
速球にタイミングを合わせようと、
めちゃくちゃコンパクトなスイングをしていた。
これもある種の変態スイングだよwww

そして代走に赤松を送り、
代打に林威助がコールされた!!
すると、今まで送り込んだパワーが
すべて集約されたかのような轟音が起こった。
球場全体を揺らす声!声!声!

♪勝利〜 目指せ〜 オーオー
♪ターイーガーー スーーー!

ワッショイ!ワッショイ!


この日最高のボルテージの中、ワッショイコールが始まった。

その重圧で浅尾を飲み込むと、暴投を誘い2・3塁へと変わる。
そして4球目、林がバットを思い切り振りぬく。
打球は一直線に夜空に舞い上がり、
センターの頭上を抜いた!!!

狂喜乱舞!!
スタンド総立ち!!
脳内麻薬物質がとめどなく溢れる!
甲子園に集結してるすべてのエネルギーが
この瞬間大爆発を起こした!!
なんとなんと土壇場で同点!!


興奮状態が治まらず、頭の中が祭状態の最中、
KENさんからメールが飛び込んできた。
なんと岩瀬が出てこないかもしれないとの事!
これは何という朗報・・・!
そして、今この歓喜の様子を伝えようと、
メールの返信をしてる間に、矢野が凡打に終わっていた。


■JFK+RED
残り4イニングは、JFKでつなぐだろう。
しかし3人投げさせたとしても、1人は必ず複数イニングになる。
やはり久保田が2イニング行くのだろうか。
そして久保田を出すのはどこなのだろうか。
頭の中でシミュレートしてる内に、ジェフがまず登場。
福留から始まるクリーンアップを、いとも簡単に三者凡退!

すると10回、球児が登場だ!
『every little thing every precious thing』が流れる中、
左右に揺れるメガホンにあわせて、トラッキーも踊っている。
そして、たっぷりと時間を置いてリリーフカーが出てきた。


まず先頭の中村ノリ。
高めの球であっさり三振だなと高をくくっていたら、
ライト前へはじき返しやがった!
ここで森野が手堅く送って、決め打ちの天才谷繁と勝負。
しかし、球児と矢野のバッテリーは例のアレを披露

ハイ、来ました。
中 腰 タ イ ム !

見よ!この艶かしい矢野の中腰!



胸元に構えたミットに飛び込む球児の速球で、
谷繁をバッサリ三振に打ち取る!
続く代打澤井も中腰地獄で空振り三振!

11回からは久保田が登場。

もうこのまま2イニングを全うしてもらうしかない。
しかし、ここでやられるような事があると、
久保田にとっては本当に損な役回りである。
同じ打たれるにしても、球児と久保田とでは
反応がまったく異なるからだ。
球児の場合は、多少の事ではため息が漏れるぐらいだが、
久保田に対しては、ボールが続いただけでざわざわ、
一本ヒットを打たれただけで怒号が飛ぶ。

日頃久保田の劇場を楽しみに待っている私だが、
球場に来れば、例えどんなにピンチになろうが、
「ガンバレー!踏ん張れー!」と声援を送っている。
そういう意味では、久保田は応援しがいのある選手だ。

この回は、1番の井端からという嫌な打順。
もしこいつに出塁を許すことになると、
確実に送られて福留・ウッズを迎える。
だが久保田の球はキレにキレ、井端・荒木を連続三振!
素晴らしすぎて、鳥肌が立ちそうになった。
しかし福留が高めの球を振りぬくと、
カチーン!と乾いた音が球場に響き渡った。
ものすごい加速をしながら、打球はライトへ舞い上がる。

ヤバイ!入るなああああ!

打球はこの日吹いていたライト方向への風にも乗る。
すると視界の右から、クラシックスタイルのソックスに、
ド派手な赤いリストバンドの赤松が飛び込んできた!
俊足をかっ飛ばして、頭を越そうとする打球に飛びつく!

うおあああああああ!!!!!
捕れえええええええ!!!!!


しかし、ボールはグラブをかすめて
フェンスまで転がってしまい2ベース。
だが、まさかここまできわどいプレーになるとは、予測もしていなかった。
この赤松のプレー、久しぶりに記憶に残るものとなった。


続くウッズとは半分勝負を避けた感じでクサイところをつく。
すると勝負してると勘違いしたファンが、
0-3になった時点で「ええ〜!?」と声を挙げた。
やはりまだ久保田アレルギーの人は存在するようだ。

ウッズは歩かせて、李炳圭と勝負。これでいい。
速球を見せ球に、オールスライダーで簡単に打ち取れるが、
間違っても高めのストライクだけは投げてはいけない。
すると矢野もしっかりとデータが頭に入っているようで、
高低の揺さぶりで追い込み、最後は遊飛で片付けた。

11回の攻撃もあっさり3人で打ち取られたところで、
さすがに寒さに辛抱しきれず、トイレへと駆け込む。
行列を待ってる間に12回表が始まってしまい、
スタンドから わああー! という悲鳴に似た声が挙がった。
用を足し終えて、通路のモニターを見ると、
何が起こったかわからないが、ノリが1塁にいる。
デッドボールでも当てたか?それともヒット?
とりあえずLARKさんのいるバックスクリーン横の
空きスペースへ移動し、久保田の力投を見守った。

続く森野は当然送りバント。
ランナー2塁となって、10回同様また谷繁に回ってきた。
足の遅いノリだから、外野正面のヒットなら大丈夫。
思い切って勝負しろ!
久保田の背中に向けて、あらんばかりの声援を送る。
すると久保田は、それに応えてくれたかのように、
スライダーで谷繁を空振り三振!!


次は代打英智。
守備の人間だが、なぜかこういう時には嫌な打者だ。
長打はないので、外野はバックホームに備えて前進守備。
特にライトの赤松は、ライン際を締めて相当前係りになっていた。
これならヒットでも還って来れない。

すると英智はライト前にコチンとはじき返す。
この打球に赤松に猛チャージをかけ、矢のような送球を返すと、
三塁を回りかけたノリはコーチに停められた。
想定どおりの守備で1点を防いだ!

しかし打順は井端に戻る。
「ガンバレガンバレ!久保田!」のコールを
喉が潰れんばかりに叫ぶ。

踏ん張れ!耐えろ!あと一人や!

もうただの試合ではなくなっていた。
これを抑えなければ、すべてが終わるかのような
まさにギリギリの心境で目の前の一瞬に熱くなった。
そして井端を打ち取った瞬間、想いははじけ、
LARKさんと力強くハイタッチを交わしたのだった。

よっしゃああああああ!!!!
これで負けはなくなった!!!


12回裏最後の攻撃。
もう時計の針は22時半を指している。
しかしライトはまだこんなに人が残っていた!


鳴り物のなくなったライトスタンドで、
イエロージャージの威勢のいいリードに従って、
最後までサヨナラ勝ちを願って声を送るのだ!

中日はやはり岩瀬ではなく、岡本を投入。
先頭は今日神がかりプレーを見せた藤本。
もしランナーに出れば、そのツキを生かして、
サヨナラのホームを踏めるんじゃないか!?
と思ったがサードゴロで1アウト。
続く関本も力ない遊ゴロで2アウト。
そして鳥谷も鋭いスライダーにバットが空を切り、
あっけなく試合終了。



うわぁ〜〜、疲れたああああ・・・。

延長イニングはいずれも得点圏まで攻め込まれ、
かれこれ5時間は冷たい風にさらされたため、
心身ともにどっと疲れが押し寄せてきた。
しかし負けなかった。

藤本のダイビングに叫び、
林の同点打に狂喜し、
SHE−JFKの力投にしびれた。


身体は冷え切っても、
心は熱く燃え滾ったのだ。


同点ゲームはある意味で記憶に残る。
たいていは総力戦の死力を尽くした戦いとなり、
最後の最後まで勝ちと負けの狭間で
揺れ動くからではないだろうか。

それにしても、やっぱり甲子園はいい!
こんな熱い戦いをいきなり見せ付けてくれた。
ファンの声の力を再認識させてくれた。
この高揚感は他にはない!
次こそ、勝利の六甲おろしを歌って帰るぞ!



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2007年4月16日(月) at 18:23 / コメント( 5 )/ トラックバック( 0 )
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このエントリ(記事)へのコメント

どもm(__)m / LARK31

その節はお世話になりました(笑)
やっぱりすごい観戦レポやわ^^
この展開の方が、盛り上がるのは盛り上がるよね♪
逆転、勝ち越しだったらもっとボルテージは上がってたよね。

それにしても・・・ここまで名前が出てきたら緊張するww
2007年04月16日(月)   at 22:26

甲子園いいですね〜 / sorako URL

臨場感あふれるレポありがとうございます♪
ほんと、甲子園はいいですよね〜
美しい土と芝のコントラストをまず、目にするあの幸せってないですね。
>見よ!この艶かしい矢野の中腰!
おお、キマシタネ!生中腰o(≧▽≦)o
しかも艶かしいときましたか。。。
どうか今日のナゴドで(球児相手の)矢野ちゃんの生中腰を見たいものです。
ほんと、名古屋のファンは昨年、球児見てないんやから頼みますよ!!!
2007年04月17日(火)   at 7:21

ご苦労様でしたな / KEN URL

いやあ、林のタイムリーが出た瞬間は「こんな試合は嫁を質に入れてでも行かなあかんかった」と後悔しましたよ(笑)! でも試合終了したときに時計を見て、「うわあ、行かんでよかった」とほっとしたり。

たぶん、行ってたら家庭がかるく崩壊してたわ(笑)
2007年04月17日(火)   at 11:11

生中腰画像キタ━━━(・∀・)━━━!!!!!!! / mikaringo URL

観戦レポをマジマジと読みつつ、口の中がフランクフルトと唐揚とフライドポテトになりかけたときに矢野生中腰画像キタ━━━(・∀・)━━━!!!!!!!
しかも、ライトからの中腰画像が新鮮すぎるっ!!
いやでも、この状況のこの矢野中腰を見て『艶かしい』と思える人はkaleidoさんの他に果たして何人いるんでしょうか(爆)

>やっぱり甲子園はいい!
この観戦レポで十分伝わりましたー
羨ましいです。私もいつか絶対行きます。
フランクフルトを食べに!(違!
2007年04月17日(火)   at 12:50

>4/16分お返事 / 本人マーク(認証コメント)Kaleido URL

■LARK31さん
ちょっと長文すぎて書くのに時間かかりました。
まぁ、それぐらい入れ込んだ試合だったと言う事でw
アレで逆転してたら、そらもうすごいことになってたやろねぇ。
ちなみに観戦レポでは、同伴の人がだいたい出てきますのでw

■sorakoさん
観戦レポはそれをモットーに書くことにしてます!>臨場感
トンネルを抜けるとそこは、緑の芝と黒い土と青い空だった・・・。
なんと美しい光景なんでしょうね、甲子園って。
矢野の中腰、セクシーじゃないですか?w
ナゴドでの観戦、キツイと思いますが頑張ってください・・・。

■KENさん
来てたら間違いなく午前様の帰宅でしたね。
つまりKENさんの家庭はそこでオワタ\(^o^)/でしたw
早くさくらを甲子園に連れて来るんだ!!w

■mikaringoさん
ホンマにお待たせしました。
このセクシー生中腰、ぜひmikaringoさんに見てもらいたかった〜w
女性としてエロスを感じませんか?www
甲子園のよさは現地で味わうものです。
感動して泣いてしまっても知りませんよ!w
2007年04月17日(火)   at 23:40

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