蔵書一覧表 「い」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、い のタイトル本のリストです。
生き残った帝国ビザンティン
イギリス王室物語
イギリス貴族
イギリス名宰相物語
イギリス名詩選
伊勢物語 謎多き古典を読む
イスラムからの発想
イスラームとは何か
・イスラームの世界地図
・イスラームのロジック
・イスラーム美術
イスラーム復興はなるか <新書イスラームの世界史3>
イタリア遺聞
イタリアからの手紙
・イタリア・都市の歩き方
イタリア・ルネサンス
一度は行きたい恨ミシュラン
・一杯の紅茶の世界史
遺伝子が解く! 愛と性の「なぜ」
遺伝子が解く! 男の指のひみつ
遺伝子が解く! 女の唇のひみつ
異邦人
いやでも楽しめる算数
インカの神話
インドの歴史 <新書東洋史6>
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・イスラームの世界地図
・イスラームのロジック
・イスラーム美術
・イタリア・都市の歩き方
・一杯の紅茶の世界史
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2005年10月5日(水) at 21:39
蔵書一覧表 「う」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、う のタイトル本のリストです。
ヴィクトリア女王
ウィンザー公掠奪
ヴェニスに死す
・ヴェネツィア
・ヴェネーツィアと芸術家たち
ヴェルレーヌ詩集
・失われた時を求めて
・失われた時を求めて(抄訳版)
馬と少年 <ナルニア国物語>シリーズ
馬の世界史
海の神話
海の世界史
浮気人類進化論
浮気で産みたい女たち
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・ヴェネツィア
・ヴェネーツィアと芸術家たち
・失われた時を求めて
・失われた時を求めて(抄訳版)
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2005年10月2日(日) at 11:15
蔵書一覧表 「え」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、え のタイトル本のリストです。
英会話上達法
英会話のすすめ(上)(下)
映画音楽への招待
・英語の語源物語
・英語の名句・名言
・英仏百年戦争
エグゾセを狙え
エディプスの恋人
江戸奥女中物語
江戸の性風俗
絵のない絵本
エリー・クラインの収穫
エリザベスI世
エロイカの世紀
婉という女 正妻
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・英語の語源物語
・英語の名句・名言
・英仏百年戦争
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2005年9月27日(火) at 21:14
和漢朗詠集 / からな
本 > ら行・わ行・英数字のタイトル本
燭を背けては 共に憐れむ深夜の月
花を踏んでは 同じく惜しむ少年の春 白 (巻上 春の部 春夜の歌)
講談社学術文庫。訳者は川口久雄さん。読んだのは2005年の8月。買ったのは20世紀最後の年か、21世紀に入った年だったかな?(笑)
『和漢朗詠集』 を最初に知ったのが、上記に引用したものから。大和和紀さんの 『あさきゆめみし』 で、光源氏と六条御息所が初めて会った時のやりとりで、これの問答があった。光源氏が上の句を詠み、すかさず六条御息所が下の句を詠じた場面。(紫式部の『源氏物語』 に、この問答があるのかどうかは知りませんけど) 六条御息所のこの教養の高さに、光源氏は瞠目して惹かれていくのですね。
・・・というエピソードからもお解りのように、当時の貴族には必須の教養書 『和漢朗詠集』。
だけどこの時には、どの古典の引用だったのか、判りませんでした。(当時は小学生だったもん) 判ったのは高校生の頃、古典の参考書からでした(笑)
つゝめどもかくれぬものは夏虫の身よりあまれるおもひなりけり (巻上 夏の部 螢の歌)
巻上・巻下の二巻に分けられ(上巻・下巻の間違いではありません、念のため)、巻上では春夏秋冬の四季にちなんだ和歌や詩句を、巻下では各テーマを設け、それにちなんだ和歌や詩句が集められています。どのテーマも唐詩人の詩句、日本の詩句、日本の和歌という順序で構成されています。
秋きぬと目にはさやかにみえねども風のおとにぞおどろかれぬる 敏行 (巻上 秋の部 立秋の歌)
これなどはあまりに有名な、『古今集』 から引用されたもの。ちょっとピックアップしただけでも、平安朝の貴族の「美意識の集大成」といった観がありますね。
「占いでお風呂に入る日を決め、体臭をごまかすために薫香をたきしめた」という悪評もある平安貴族。しかし鋭敏な眼差しと感性の豊かさは、日本史上で最も優れていたのではないでしょうか。
林間に酒を煖(あたた)めて紅葉を焼く
石上に詩を題して緑苔(りょくたい)を掃ふ 白 (巻上 秋の部 秋興の歌)
当時の貴族たちに最も愛されたのが、白居易(白楽天)の『白氏文集』。『和漢朗詠集』 でも1割以上は白楽天の詩句が占めているくらい。
どれくらい愛されていたかの例として挙げるなら、清少納言の『枕草子』 の 「雪のいと高う降りたるを」の段のエピソードが有名ですね。
確かに「いいな〜」と思って付箋紙を貼ったのが、白楽天のものが多くなってしまうのも否めません。それくらいの魅力が溢れているのです。
だけどそのせいなのか、ちょっと白楽天はお腹いっぱい状態になってしまった私・・・(苦笑) 「『白氏文集』、読んでみたいな〜」という気が、失せてしまいました。
どちらかといえば、「『文選』、読んでみたいな〜」という思いの方が、強くなった。
『文選』、文庫でぜひ出して下さい、講談社学術文庫さんか、岩波文庫さん!
秋風の吹くにつけてもとはぬかな荻の葉ならば音はしてまし 中務 (巻下 風の歌)
閑話休題。
「古典、とっつきにくいな〜」という人にこそ、本書はお薦め。忘れがちな良き日本の四季や自然の美しさを感じられますし、勅撰和歌集からもピックアップされたアンソロジーでもありますし、後世の古典にも『和漢朗詠集』 から引用された作品がたくさんあります。
季節ごと・テーマごとに少しずつ読んでも、充分楽しめること請合います。(私もそうすれば良かったなと、ちょっぴり後悔・・・)
泰山は土壌を譲らず かるがゆゑによくその高きことを成す
河海は細流を厭はず かるがゆゑによくその深きことを成す 李斯(巻下 山水の歌)
お気に入りの詩句や和歌がたくさんあって、引用を選ぶのはとても迷います。これ以上の感想は綴らず、以下は私がさんざん迷って選んだ五つの作品を楽しんでみて下さい。
あなたの琴線に触れるようなお気に入りは、あるでしょうか?
泉飛んでは雨声門(しやうもん)の夢を洗ふ
葉落ちては風色相(しきさう)の秋を吹く 相如 (巻下 山寺の歌)
いのちだに心にかなふものならばなにか別れのかなしからまし (巻下 餞別の歌)
和風(くわふう)先づ導いて薫煙出づ
珍重たり紅房(こうはう)の翠簾(すいれん)に透けることを (巻下 妓女の歌)
世の中はとてもかくてもおなじこと宮も藁屋もはてしなければ (巻下 述懐の歌)
世の中をなにゝたとへむ朝ぼらけこぎゆく舟のあとの白浪 沙弥満誓 (巻下 無常の歌)
花を踏んでは 同じく惜しむ少年の春 白 (巻上 春の部 春夜の歌)
講談社学術文庫。訳者は川口久雄さん。読んだのは2005年の8月。買ったのは20世紀最後の年か、21世紀に入った年だったかな?(笑)
『和漢朗詠集』 を最初に知ったのが、上記に引用したものから。大和和紀さんの 『あさきゆめみし』 で、光源氏と六条御息所が初めて会った時のやりとりで、これの問答があった。光源氏が上の句を詠み、すかさず六条御息所が下の句を詠じた場面。(紫式部の『源氏物語』 に、この問答があるのかどうかは知りませんけど) 六条御息所のこの教養の高さに、光源氏は瞠目して惹かれていくのですね。
・・・というエピソードからもお解りのように、当時の貴族には必須の教養書 『和漢朗詠集』。
だけどこの時には、どの古典の引用だったのか、判りませんでした。(当時は小学生だったもん) 判ったのは高校生の頃、古典の参考書からでした(笑)
つゝめどもかくれぬものは夏虫の身よりあまれるおもひなりけり (巻上 夏の部 螢の歌)
巻上・巻下の二巻に分けられ(上巻・下巻の間違いではありません、念のため)、巻上では春夏秋冬の四季にちなんだ和歌や詩句を、巻下では各テーマを設け、それにちなんだ和歌や詩句が集められています。どのテーマも唐詩人の詩句、日本の詩句、日本の和歌という順序で構成されています。
秋きぬと目にはさやかにみえねども風のおとにぞおどろかれぬる 敏行 (巻上 秋の部 立秋の歌)
これなどはあまりに有名な、『古今集』 から引用されたもの。ちょっとピックアップしただけでも、平安朝の貴族の「美意識の集大成」といった観がありますね。
「占いでお風呂に入る日を決め、体臭をごまかすために薫香をたきしめた」という悪評もある平安貴族。しかし鋭敏な眼差しと感性の豊かさは、日本史上で最も優れていたのではないでしょうか。
林間に酒を煖(あたた)めて紅葉を焼く
石上に詩を題して緑苔(りょくたい)を掃ふ 白 (巻上 秋の部 秋興の歌)
当時の貴族たちに最も愛されたのが、白居易(白楽天)の『白氏文集』。『和漢朗詠集』 でも1割以上は白楽天の詩句が占めているくらい。
どれくらい愛されていたかの例として挙げるなら、清少納言の『枕草子』 の 「雪のいと高う降りたるを」の段のエピソードが有名ですね。
確かに「いいな〜」と思って付箋紙を貼ったのが、白楽天のものが多くなってしまうのも否めません。それくらいの魅力が溢れているのです。
だけどそのせいなのか、ちょっと白楽天はお腹いっぱい状態になってしまった私・・・(苦笑) 「『白氏文集』、読んでみたいな〜」という気が、失せてしまいました。
どちらかといえば、「『文選』、読んでみたいな〜」という思いの方が、強くなった。
『文選』、文庫でぜひ出して下さい、講談社学術文庫さんか、岩波文庫さん!
秋風の吹くにつけてもとはぬかな荻の葉ならば音はしてまし 中務 (巻下 風の歌)
閑話休題。
「古典、とっつきにくいな〜」という人にこそ、本書はお薦め。忘れがちな良き日本の四季や自然の美しさを感じられますし、勅撰和歌集からもピックアップされたアンソロジーでもありますし、後世の古典にも『和漢朗詠集』 から引用された作品がたくさんあります。
季節ごと・テーマごとに少しずつ読んでも、充分楽しめること請合います。(私もそうすれば良かったなと、ちょっぴり後悔・・・)
泰山は土壌を譲らず かるがゆゑによくその高きことを成す
河海は細流を厭はず かるがゆゑによくその深きことを成す 李斯(巻下 山水の歌)
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泉飛んでは雨声門(しやうもん)の夢を洗ふ
葉落ちては風色相(しきさう)の秋を吹く 相如 (巻下 山寺の歌)
いのちだに心にかなふものならばなにか別れのかなしからまし (巻下 餞別の歌)
和風(くわふう)先づ導いて薫煙出づ
珍重たり紅房(こうはう)の翠簾(すいれん)に透けることを (巻下 妓女の歌)
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世の中をなにゝたとへむ朝ぼらけこぎゆく舟のあとの白浪 沙弥満誓 (巻下 無常の歌)
2005年9月24日(土) at 23:45
蔵書一覧表 「お」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、お のタイトル本のリストです。
老いたる霊長類の星への賛歌
王権の修辞学
王侯 <書物の王国シリーズ>
黄金のローマ
黄金を抱いて翔べ(単行本)
黄金を抱いて翔べ(文庫)
櫻史
王朝 <書物の王国シリーズ>
王朝貴族物語
王朝人のこころ <日本の古典2>
大いなる眠り
大阪ことば事典
小倉百人一首
・教えること、裏切られること
オスマン帝国
お茶のなんでも小事典
男たちへ
男と女の進化論
男の肖像
大人のための残酷童話
おとな二人の午後
オペラ歳時記
おもしろくても理科
おやゆび姫
オリエント急行の殺人
オリエント急行の時代
終りなき夜に生れつく
音楽のヨーロッパ史
陰陽師
陰陽師 付喪神ノ巻
・陰陽師 生成り姫
陰陽師 飛天ノ巻
陰陽師 鳳凰ノ巻
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・教えること、裏切られること
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2005年9月23日(金) at 14:46
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私の蔵書、か のタイトル本のリストです。
海外ミステリ歳時記
海外ミステリ・ベスト100
海賊の掟
怪盗紳士ルパン
海浜の午後
懐風藻
香りを楽しむ
・和宮様御留
カスピアン王子のつのぶえ <ナルニア国物語>シリーズ
風と共に去りぬ (全三巻)
家族八景
渇愛(上)(下)
楽器への招待
・合戦の日本地図
神々と人間 <日本の古典1>
神の火(旧版)
神の火(新版) (単行本)
神の火(上)(下) (新版) (文庫)
カラー新書 日本の花
カラー版 メッカ
カリオストロ伯爵夫人
かわいい女
考える技術・書く技術
漢語名言集
漢詩のこころ 日本名作選
漢詩の名句・名吟
漢詩をたのしむ
がんばれチャーリー <ホーカ・シリーズ>
「韓非子」の知恵
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・和宮様御留
・合戦の日本地図
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2005年9月19日(月) at 22:56
蔵書一覧表 「き」のタイトル本 / からな
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私の蔵書、き のタイトル本のリストです。
樹
危機と克服[上][中][下] <ローマ人の物語>シリーズ
危険な関係
奇岩城
きみの血を
・宮廷文学のひそかな楽しみ
・旧約聖書の思想
旧約聖書を知っていますか
協奏曲の名曲・名盤
・京都 舞妓と芸妓の奥座敷
・教養としての歴史学
巨樹
・虚無への供物(上)(下)
ギリシア神話集
・ギリシア神話と英雄伝説(上)(下)
ギリシア神話の悪女たち
ギリシア神話ろまねすく
ギリシア神話を知っていますか
ギリシアの英雄たち
ギリシアの神々(岩波写真文庫)
ギリシアの神々(講談社文庫)
ギリシア人の愛と死
ギリシャ神話集
・キリスト教文化の常識
ギルガメシュ叙事詩
銀色のフィレンツェ
銀河英雄伝説
銀河英雄伝説外伝
銀河漂流バイファム ぼくたち13人
銀のいす <ナルニア国物語>シリーズ
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・宮廷文学のひそかな楽しみ
・旧約聖書の思想
・京都 舞妓と芸妓の奥座敷
・教養としての歴史学
・虚無への供物(上)(下)
・ギリシア神話と英雄伝説(上)(下)
・キリスト教文化の常識
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2005年9月17日(土) at 22:11
蔵書一覧表 「く」のタイトル本 / からな
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私の蔵書、く のタイトル本のリストです。
クイン・ジュノー
クイン・ジュノー・2
クイン・ジュノー・3
・空想より科学へ
薬の文化誌
くたばれスネイクス! <ホーカ・シリーズ>
くの一忍法帖
蜘蛛の巣
クラシック音楽鑑賞事典
・クラシックCDの名盤
・クラシックCDの名盤 演奏家篇
クラシックの名曲・名盤
グリム童話
・グレート・ジンバブウェ
・黒い聖母と悪魔の謎
クロニクル現代新書 (非売品)
黒の襲撃者
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・空想より科学へ
・クラシックCDの名盤
・クラシックCDの名盤 演奏家篇
・グレート・ジンバブウェ
・黒い聖母と悪魔の謎
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2005年9月14日(水) at 22:05
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私の蔵書、け のタイトル本のリストです。
警視庁刑事
化粧せずには生きられない人間の歴史
月下の一群
けっこん・せんか
決闘裁判
ゲーテ詩集
・けものみち
検察側の証人
源氏紙風船
源氏物語
「源氏物語」を旅しよう
幻獣の話
原色宝石小事典 → こちらのブログでアップ
・現代アラブの社会思想
現代語訳とはずがたり
現代文の書き方
賢帝の世紀 (上巻・中巻・下巻)
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2005年9月12日(月) at 20:45
蔵書一覧表 「こ」のタイトル本 / からな
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私の蔵書、こ のタイトル本のリストです。
恋人たちの森
甲賀忍法帖
交響曲の名曲・名盤
・香水
高慢と偏見
故郷から10000光年
古今集・新古今集
『古今和歌集』の謎を解く
語源をつきとめる
古事記
・古事記と日本書紀
故事成語
・ゴシックとは何か
・後白河法皇
古代アレクサンドリア図書館
古代エジプト人の生活
古代オリエント
湖中の女
言葉・狂気・エロス
・ゴドーを待ちながら
湖畔 ハムレット
コーランI・II
コーランを知っていますか
これがビートルズだ
・コンスタンチノーブル征服記
コンスタンティノープル一千年
コンスタンティノープルの陥落
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・香水
・古事記と日本書紀
・ゴシックとは何か
・後白河法皇
・ゴドーを待ちながら
・コンスタンチノーブル征服記
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