蔵書一覧表 「あ」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、あ のタイトル本のリストです。
ああ言えばこう食う
ああ言えばこう嫁行く
アイヴァンホー(上)(下)
愛の年代記
愛はさだめ、さだめは死
アイルランド問題とは何か
赤い風
アガサ・クリスティ短編集(一)(二)
アガサ・クリスティー99の謎
アガサ・クリスティー百科事典
暁の女王と精霊の王の物語
アカデミー賞
悪女入門
・悪童日記
悪魔の話
悪名高き皇帝たち[一]〜[四] <ローマ人の物語>シリーズ
アクロイド殺し
アーサー王伝説紀行
朝びらき丸 東の海へ <ナルニア国物語>シリーズ
あなたに似た人
あなたの知らないガリバー旅行記
アフタヌーン ・ティの楽しみ
阿片の中国史
雨の殺人者
アラビア人文学
アラビアの熱い風
アラビアの王子
アラビアの夜の種族(全三巻)
アラビアのロレンス[改訂版]
アラビアンナイト
アラビアンナイトを楽しむために
アラブ飲酒詩選
アラブが見た十字軍
アラブ的思想様式
アラブとイスラエル
・アラブの格言
アラブの歴史(上)(下)
アルセーヌ・ルパン <世界の名探偵コレクション10>シリーズ
・アール・デコの世界
・アール・デコの建築
・アール・ヌーボーの世界
アレクサンドリア四重奏1 ジュスティーヌ
アレクサンドリア四重奏2 バルタザール
アレクサンドリア四重奏3 マウントオリーヴ
アレクサンドリア四重奏4 クレア
アロハ・ブライド
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・悪童日記
・アラブの格言
・アール・デコの世界
・アール・デコの建築
・アール・ヌーボーの世界
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2005年10月8日(土) at 16:18 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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蔵書一覧表 「い」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、い のタイトル本のリストです。
生き残った帝国ビザンティン
イギリス王室物語
イギリス貴族
イギリス名宰相物語
イギリス名詩選
伊勢物語 謎多き古典を読む
イスラムからの発想
イスラームとは何か
・イスラームの世界地図
・イスラームのロジック
・イスラーム美術
イスラーム復興はなるか <新書イスラームの世界史3>
イタリア遺聞
イタリアからの手紙
・イタリア・都市の歩き方
イタリア・ルネサンス
一度は行きたい恨ミシュラン
・一杯の紅茶の世界史
遺伝子が解く! 愛と性の「なぜ」
遺伝子が解く! 男の指のひみつ
遺伝子が解く! 女の唇のひみつ
異邦人
いやでも楽しめる算数
インカの神話
インドの歴史 <新書東洋史6>
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・イスラーム美術
・イタリア・都市の歩き方
・一杯の紅茶の世界史
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2005年10月5日(水) at 21:39 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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蔵書一覧表 「う」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、う のタイトル本のリストです。
ヴィクトリア女王
ウィンザー公掠奪
ヴェニスに死す
・ヴェネツィア
・ヴェネーツィアと芸術家たち
ヴェルレーヌ詩集
・失われた時を求めて
・失われた時を求めて(抄訳版)
馬と少年 <ナルニア国物語>シリーズ
馬の世界史
海の神話
海の世界史
浮気人類進化論
浮気で産みたい女たち
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・ヴェネツィア
・ヴェネーツィアと芸術家たち
・失われた時を求めて
・失われた時を求めて(抄訳版)
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2005年10月2日(日) at 11:15 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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2005年9月30日に、本、買ったで♪ / からな
ショッピング > 本、買ったで♪
***
10月には文庫版『ローマ人の物語』は出ないようなので、安心して文庫7冊を連続で読めそうです。
そごうの丸善に行くのは、これで2回目。12階にあるのがネックですよね〜。到着するまでに時間がかかるから。まだまだ開拓・発掘の余地あり。
それから、ひっそりと叫ばせていただく。
阪神タイガース、セ・リーグ優勝おめでとう〜!
昨夜は1時まで粘って特番を観てました(苦笑)
来月には、
阪神タイガース、日本一おめでとう〜!
・・・とブログで記すことができますように。(まだ決まってないので、薄い文字色で)
2005年9月30日(金) at 22:10 / コメント( 0 )/ トラックバック( 1 )
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蔵書一覧表 「え」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、え のタイトル本のリストです。
英会話上達法
英会話のすすめ(上)(下)
映画音楽への招待
・英語の語源物語
・英語の名句・名言
・英仏百年戦争
エグゾセを狙え
エディプスの恋人
江戸奥女中物語
江戸の性風俗
絵のない絵本
エリー・クラインの収穫
エリザベスI世
エロイカの世紀
婉という女 正妻
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・英語の語源物語
・英語の名句・名言
・英仏百年戦争
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2005年9月27日(火) at 21:14 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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2005年9月25日に、本、買ったで♪ / からな
ショッピング > 本、買ったで♪
***
『婉という女』は、小中学生の頃だったか、近所の公民館の図書室で借りた。誰か忘れたが、ある女性作家のレビューを読んで、読んでみようと思ったのだった。
・・・すさまじい話だった。
大人の今なら、もっと理解が深められると思う。
『ハプスブルクの文化革命』は、ハプスブルクという6文字に飛びついてしまう悲しき習性が出たという話だけ(笑) やっぱり、好きなんですよね〜。
2005年9月25日(日) at 20:46 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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和漢朗詠集 / からな
本 > ら行・わ行・英数字のタイトル本
燭を背けては 共に憐れむ深夜の月
花を踏んでは 同じく惜しむ少年の春 白 (巻上 春の部 春夜の歌)
講談社学術文庫。訳者は川口久雄さん。読んだのは2005年の8月。買ったのは20世紀最後の年か、21世紀に入った年だったかな?(笑)
『和漢朗詠集』 を最初に知ったのが、上記に引用したものから。大和和紀さんの 『あさきゆめみし』 で、光源氏と六条御息所が初めて会った時のやりとりで、これの問答があった。光源氏が上の句を詠み、すかさず六条御息所が下の句を詠じた場面。(紫式部の『源氏物語』 に、この問答があるのかどうかは知りませんけど) 六条御息所のこの教養の高さに、光源氏は瞠目して惹かれていくのですね。
・・・というエピソードからもお解りのように、当時の貴族には必須の教養書 『和漢朗詠集』。
だけどこの時には、どの古典の引用だったのか、判りませんでした。(当時は小学生だったもん) 判ったのは高校生の頃、古典の参考書からでした(笑)
つゝめどもかくれぬものは夏虫の身よりあまれるおもひなりけり (巻上 夏の部 螢の歌)
巻上・巻下の二巻に分けられ(上巻・下巻の間違いではありません、念のため)、巻上では春夏秋冬の四季にちなんだ和歌や詩句を、巻下では各テーマを設け、それにちなんだ和歌や詩句が集められています。どのテーマも唐詩人の詩句、日本の詩句、日本の和歌という順序で構成されています。
秋きぬと目にはさやかにみえねども風のおとにぞおどろかれぬる 敏行 (巻上 秋の部 立秋の歌)
これなどはあまりに有名な、『古今集』 から引用されたもの。ちょっとピックアップしただけでも、平安朝の貴族の「美意識の集大成」といった観がありますね。
「占いでお風呂に入る日を決め、体臭をごまかすために薫香をたきしめた」という悪評もある平安貴族。しかし鋭敏な眼差しと感性の豊かさは、日本史上で最も優れていたのではないでしょうか。
林間に酒を煖(あたた)めて紅葉を焼く
石上に詩を題して緑苔(りょくたい)を掃ふ 白 (巻上 秋の部 秋興の歌)
当時の貴族たちに最も愛されたのが、白居易(白楽天)の『白氏文集』。『和漢朗詠集』 でも1割以上は白楽天の詩句が占めているくらい。
どれくらい愛されていたかの例として挙げるなら、清少納言の『枕草子』 の 「雪のいと高う降りたるを」の段のエピソードが有名ですね。
確かに「いいな〜」と思って付箋紙を貼ったのが、白楽天のものが多くなってしまうのも否めません。それくらいの魅力が溢れているのです。
だけどそのせいなのか、ちょっと白楽天はお腹いっぱい状態になってしまった私・・・(苦笑) 「『白氏文集』、読んでみたいな〜」という気が、失せてしまいました。
どちらかといえば、「『文選』、読んでみたいな〜」という思いの方が、強くなった。
『文選』、文庫でぜひ出して下さい、講談社学術文庫さんか、岩波文庫さん!
秋風の吹くにつけてもとはぬかな荻の葉ならば音はしてまし 中務 (巻下 風の歌)
閑話休題。
「古典、とっつきにくいな〜」という人にこそ、本書はお薦め。忘れがちな良き日本の四季や自然の美しさを感じられますし、勅撰和歌集からもピックアップされたアンソロジーでもありますし、後世の古典にも『和漢朗詠集』 から引用された作品がたくさんあります。
季節ごと・テーマごとに少しずつ読んでも、充分楽しめること請合います。(私もそうすれば良かったなと、ちょっぴり後悔・・・)
泰山は土壌を譲らず かるがゆゑによくその高きことを成す
河海は細流を厭はず かるがゆゑによくその深きことを成す 李斯(巻下 山水の歌)
お気に入りの詩句や和歌がたくさんあって、引用を選ぶのはとても迷います。これ以上の感想は綴らず、以下は私がさんざん迷って選んだ五つの作品を楽しんでみて下さい。
あなたの琴線に触れるようなお気に入りは、あるでしょうか?
泉飛んでは雨声門(しやうもん)の夢を洗ふ
葉落ちては風色相(しきさう)の秋を吹く 相如 (巻下 山寺の歌)
いのちだに心にかなふものならばなにか別れのかなしからまし (巻下 餞別の歌)
和風(くわふう)先づ導いて薫煙出づ
珍重たり紅房(こうはう)の翠簾(すいれん)に透けることを (巻下 妓女の歌)
世の中はとてもかくてもおなじこと宮も藁屋もはてしなければ (巻下 述懐の歌)
世の中をなにゝたとへむ朝ぼらけこぎゆく舟のあとの白浪 沙弥満誓 (巻下 無常の歌)
花を踏んでは 同じく惜しむ少年の春 白 (巻上 春の部 春夜の歌)
講談社学術文庫。訳者は川口久雄さん。読んだのは2005年の8月。買ったのは20世紀最後の年か、21世紀に入った年だったかな?(笑)
『和漢朗詠集』 を最初に知ったのが、上記に引用したものから。大和和紀さんの 『あさきゆめみし』 で、光源氏と六条御息所が初めて会った時のやりとりで、これの問答があった。光源氏が上の句を詠み、すかさず六条御息所が下の句を詠じた場面。(紫式部の『源氏物語』 に、この問答があるのかどうかは知りませんけど) 六条御息所のこの教養の高さに、光源氏は瞠目して惹かれていくのですね。
・・・というエピソードからもお解りのように、当時の貴族には必須の教養書 『和漢朗詠集』。
だけどこの時には、どの古典の引用だったのか、判りませんでした。(当時は小学生だったもん) 判ったのは高校生の頃、古典の参考書からでした(笑)
つゝめどもかくれぬものは夏虫の身よりあまれるおもひなりけり (巻上 夏の部 螢の歌)
巻上・巻下の二巻に分けられ(上巻・下巻の間違いではありません、念のため)、巻上では春夏秋冬の四季にちなんだ和歌や詩句を、巻下では各テーマを設け、それにちなんだ和歌や詩句が集められています。どのテーマも唐詩人の詩句、日本の詩句、日本の和歌という順序で構成されています。
秋きぬと目にはさやかにみえねども風のおとにぞおどろかれぬる 敏行 (巻上 秋の部 立秋の歌)
これなどはあまりに有名な、『古今集』 から引用されたもの。ちょっとピックアップしただけでも、平安朝の貴族の「美意識の集大成」といった観がありますね。
「占いでお風呂に入る日を決め、体臭をごまかすために薫香をたきしめた」という悪評もある平安貴族。しかし鋭敏な眼差しと感性の豊かさは、日本史上で最も優れていたのではないでしょうか。
林間に酒を煖(あたた)めて紅葉を焼く
石上に詩を題して緑苔(りょくたい)を掃ふ 白 (巻上 秋の部 秋興の歌)
当時の貴族たちに最も愛されたのが、白居易(白楽天)の『白氏文集』。『和漢朗詠集』 でも1割以上は白楽天の詩句が占めているくらい。
どれくらい愛されていたかの例として挙げるなら、清少納言の『枕草子』 の 「雪のいと高う降りたるを」の段のエピソードが有名ですね。
確かに「いいな〜」と思って付箋紙を貼ったのが、白楽天のものが多くなってしまうのも否めません。それくらいの魅力が溢れているのです。
だけどそのせいなのか、ちょっと白楽天はお腹いっぱい状態になってしまった私・・・(苦笑) 「『白氏文集』、読んでみたいな〜」という気が、失せてしまいました。
どちらかといえば、「『文選』、読んでみたいな〜」という思いの方が、強くなった。
『文選』、文庫でぜひ出して下さい、講談社学術文庫さんか、岩波文庫さん!
秋風の吹くにつけてもとはぬかな荻の葉ならば音はしてまし 中務 (巻下 風の歌)
閑話休題。
「古典、とっつきにくいな〜」という人にこそ、本書はお薦め。忘れがちな良き日本の四季や自然の美しさを感じられますし、勅撰和歌集からもピックアップされたアンソロジーでもありますし、後世の古典にも『和漢朗詠集』 から引用された作品がたくさんあります。
季節ごと・テーマごとに少しずつ読んでも、充分楽しめること請合います。(私もそうすれば良かったなと、ちょっぴり後悔・・・)
泰山は土壌を譲らず かるがゆゑによくその高きことを成す
河海は細流を厭はず かるがゆゑによくその深きことを成す 李斯(巻下 山水の歌)
お気に入りの詩句や和歌がたくさんあって、引用を選ぶのはとても迷います。これ以上の感想は綴らず、以下は私がさんざん迷って選んだ五つの作品を楽しんでみて下さい。
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泉飛んでは雨声門(しやうもん)の夢を洗ふ
葉落ちては風色相(しきさう)の秋を吹く 相如 (巻下 山寺の歌)
いのちだに心にかなふものならばなにか別れのかなしからまし (巻下 餞別の歌)
和風(くわふう)先づ導いて薫煙出づ
珍重たり紅房(こうはう)の翠簾(すいれん)に透けることを (巻下 妓女の歌)
世の中はとてもかくてもおなじこと宮も藁屋もはてしなければ (巻下 述懐の歌)
世の中をなにゝたとへむ朝ぼらけこぎゆく舟のあとの白浪 沙弥満誓 (巻下 無常の歌)
2005年9月24日(土) at 23:45 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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蔵書一覧表 「お」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (あ・い・う・え・お)
私の蔵書、お のタイトル本のリストです。
老いたる霊長類の星への賛歌
王権の修辞学
王侯 <書物の王国シリーズ>
黄金のローマ
黄金を抱いて翔べ(単行本)
黄金を抱いて翔べ(文庫)
櫻史
王朝 <書物の王国シリーズ>
王朝貴族物語
王朝人のこころ <日本の古典2>
大いなる眠り
大阪ことば事典
小倉百人一首
・教えること、裏切られること
オスマン帝国
お茶のなんでも小事典
男たちへ
男と女の進化論
男の肖像
大人のための残酷童話
おとな二人の午後
オペラ歳時記
おもしろくても理科
おやゆび姫
オリエント急行の殺人
オリエント急行の時代
終りなき夜に生れつく
音楽のヨーロッパ史
陰陽師
陰陽師 付喪神ノ巻
・陰陽師 生成り姫
陰陽師 飛天ノ巻
陰陽師 鳳凰ノ巻
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・教えること、裏切られること
・陰陽師 生成り姫
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2005年9月23日(金) at 14:46 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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蔵書一覧表 「か」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (か・き・く・け・こ)
私の蔵書、か のタイトル本のリストです。
海外ミステリ歳時記
海外ミステリ・ベスト100
海賊の掟
怪盗紳士ルパン
海浜の午後
懐風藻
香りを楽しむ
・和宮様御留
カスピアン王子のつのぶえ <ナルニア国物語>シリーズ
風と共に去りぬ (全三巻)
家族八景
渇愛(上)(下)
楽器への招待
・合戦の日本地図
神々と人間 <日本の古典1>
神の火(旧版)
神の火(新版) (単行本)
神の火(上)(下) (新版) (文庫)
カラー新書 日本の花
カラー版 メッカ
カリオストロ伯爵夫人
かわいい女
考える技術・書く技術
漢語名言集
漢詩のこころ 日本名作選
漢詩の名句・名吟
漢詩をたのしむ
がんばれチャーリー <ホーカ・シリーズ>
「韓非子」の知恵
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・和宮様御留
・合戦の日本地図
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蔵書一覧表 「き」のタイトル本 / からな
本 > 蔵書一覧表 (か・き・く・け・こ)
私の蔵書、き のタイトル本のリストです。
樹
危機と克服[上][中][下] <ローマ人の物語>シリーズ
危険な関係
奇岩城
きみの血を
・宮廷文学のひそかな楽しみ
・旧約聖書の思想
旧約聖書を知っていますか
協奏曲の名曲・名盤
・京都 舞妓と芸妓の奥座敷
・教養としての歴史学
巨樹
・虚無への供物(上)(下)
ギリシア神話集
・ギリシア神話と英雄伝説(上)(下)
ギリシア神話の悪女たち
ギリシア神話ろまねすく
ギリシア神話を知っていますか
ギリシアの英雄たち
ギリシアの神々(岩波写真文庫)
ギリシアの神々(講談社文庫)
ギリシア人の愛と死
ギリシャ神話集
・キリスト教文化の常識
ギルガメシュ叙事詩
銀色のフィレンツェ
銀河英雄伝説
銀河英雄伝説外伝
銀河漂流バイファム ぼくたち13人
銀のいす <ナルニア国物語>シリーズ
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・旧約聖書の思想
・京都 舞妓と芸妓の奥座敷
・教養としての歴史学
・虚無への供物(上)(下)
・ギリシア神話と英雄伝説(上)(下)
・キリスト教文化の常識
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