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川蝉のblog

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ブログ移転のお知らせ / 川蝉

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こちらのブログは、下記のURLに移転いたしました。

http://kawa-semi.blog.eonet.jp/
2008年8月30日(土) at 20:25 

最終回ちょい考 / 川蝉

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会社PCのマイドキュメントに溜まったファイルをチェックしていたら、こんな図が出てきたので晒してみるの巻。
「輝く少年」を観た時に、明日夢遂に猛士入りかー!?っとテンション上がって書いてたんですが(だから桐矢がいない)、30話でズッコケたのでお蔵入りにしてたシロモノ。39話まで進んだ今見るとやっぱりこの路線で進んでいる気がするので、復活です。

『響鬼』って多分こういう構造の物語なんだろうなぁという図です。
一般人が鬼の存在を知るところから始まって修行を始めて鬼になり経験を積んで弟子を育てたりもしながら引退の時を迎えるという、鬼の人生を1年掛けて一通り描く。但し一人の鬼で描くと大河ドラマになっちゃうから、ヒビキ組・イブキ組・トドロキ組に3分割。

分割されたものが最終的に繋がって1本になるからこそ、この構造にした意味があるんですよ。だからあきらは天美変身体(=トドロキ組のスタート地点)に、明日夢は弟子(=イブキ組のスタート地点)になって貰わないと困ります。私が納得いかないから(ヲイ)。もっとも弟子入りするのは桐矢でもいいんですけどね。一般人の弟子入りとヒビキの師匠デビューが描かれればいいんですから。
更に言うと、それ以上成長してもらう必要はありません。あきらが免許皆伝したり明日夢が安達変身体になったりすると過剰になります。

だから私の最終回予想は、
 明日夢(か桐矢)がヒビキに弟子入り。最終エピソードまで弟子入りはナシ。
コレで行かせて頂きます!

…1月15日に穴掘って逃げてたらスイマセン(ヲイ)
2005年11月19日(土) at 18:56 

鬼さん達の体型調査 / 川蝉

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ザンキ組の変身シーンを見返してたら鬼&変身体役の役者さんの体格が気になってきたので、公式サイトの情報をザッとまとめてみました。




名前役者身長
ヒビキ細川 茂樹179cm94cm75cm27.5cm
イブキ渋江 譲二183cm85cm67cm27.5cm
ザンキ松田 賢二177cm97cm82cm26cm
戸田山川口 真五182cm89cm62cm27.5cm

順に並べてみると
 身長順 
  高 ← イブキ 戸田山 ヒビキ ザンキ → 低
 B順 
  太 ← ザンキ ヒビキ 戸田山 イブキ → 細
 W順 
  太 ← ザンキ ヒビキ 戸田山 イブキ → 細
 靴のサイズ順 
  大 ← ヒビキ・イブキ・戸田山(同寸) ザンキ → 小

身長180cmラインを挟んで、おっさんチームと若者チームに分かれてるんですね。戸田山とザンキの身長差が5cmというのがイメージに合っててイイなぁ。細川氏は今はもうちょっと胸囲ありそう。

それにしても川口氏の「W62cm」ってのは何の冗談ですか。ライダー役には細過ぎると問題になったという渋江氏でさえ67cmになってるのに、更に5cmも細いんですか?コレ誤字だよね…誤字だといってよ偉い人ッ。
B89W62って、お前は巨乳グラビアアイドルか!?って数字なんですけどorz
2005年5月14日(土) at 18:44 

和泉ブラザーズ雑考 / 川蝉

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公式サイト(テレ朝・東映共)のイブキの紹介文には
 >名門の末っ子らしく多趣味な青年
とある訳ですが。末っ子と言うからには、イブキ兄の他にも兄弟が最低1人はいるんですよね。
男ばっかり5人兄弟(しかも全員鍛えてます)ってのもむさ苦しくて愉快だけど、現役鬼の姉がいるかも〜と妄想したら燃えます。例えばこんな感じで。
 鬼名:斎鬼 イツキ
 本名:和泉 一華 イチカ
 音撃:鉾先が鬼石製の鉾先舞鈴をナイフ投げの要領で魔化魍にブチ刺し、
     神楽鈴型の音撃武器と共鳴させる。
 CM:「清めの鈴を振り鳴らせ!」
…すいません今デッチ上げました。突っ込まないで下さい。
ラッパの鬼じゃないのは単なるシュミです。鉾先舞鈴で音撃する鬼、いて欲しいんだけどなぁ。投げてもよし、鉾らしく柄を長くして薙刀の様に振るうもよしですよ。

妄想のイブキ姉はさて置き。
女性の現役鬼が登場すれば、あきらが"と"として修行してる事に現実味が出てくると思うのです(今は正直、彼女が鍛えて将来鬼になるといわれてもピンと来ません…)。ちょろっと顔見世程度でいいから女鬼の出演希望です。変身しなくても、たちばなに顔を出した女性に日菜佳が「あ、○○キさん!」って声掛けてくれれば済むんでw

イブキって現時点では過去話が一切出て来てない(東映公式に辛うじて、高校に通いながら鬼の仕事をやってたという表記があるだけ)訳ですが、彼の生い立ちや素性はかなりハードな気がします。家督ネタに異様に敏感な私、イブキ登場時からそっち方面の妄想が暴走しているもので、客観的に見てハードそうなのかどうか判らなくなってきてるんですが(恥)。
ヒビキの素性に関してはさほど妄想が湧いて来ないんですけど(想像力貧困…)、イブキはゲンナリする位湧いて来ます。もし仮にイブキ兄が抜けた事でイブキに家督が廻って来てるんだとしたら、彼が秘めてるものはかなり重いだろうなぁと。末っ子なら宗家の男子ではあっても家督としては育てられていない筈なので、そういう子が突然跡目を継ぐ立場に置かれたら…大変ですよ。兄にしてみれば自分が抜けても弟がいるから大丈夫だろうという逃げ道があるけれど、弟は後がないから逃げようが無いんだし。
他にも兄弟がいて家督とは関係ないんだったら、お気楽に見ていられる可愛い人物なんですけどねw
2005年5月7日(土) at 21:27 

深追いか不可抗力か(十三之巻) / 川蝉

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大興奮の威吹鬼vs乱れ童子戦ですが、さすがに視聴3回目ともなるといくらか冷静に見られるようになりました。で、落ち着いて見てたら、どうも威吹鬼は冷静さを欠いてる様な気が。逃がした童子の行き先にアタリを付けて追ったまでは良かったんですが、鬼石を排出された処で一旦退いて、勢地郎に報告・相談した方が良かったんじゃないですかね(って他人事だから言える訳ですけど)

あきらが傍にいる状態で威吹鬼が退くとあきらが危ない、それは分かります。かといって威吹鬼があきらに離れて安全な所まで下がれと言っても多分あきらは付いて来る(それがあきらの青い所)、それも想像付くし。だからあの深追いは不可抗力だったのかも知れませんが、廃墟での戦い振りはどう見ても退く為じゃなくて攻めてますよね。あそこで退いたらドラマが成立しないという大人の事情は置いといて。その辺に、威吹鬼の性格や経験値の低さが垣間見えた気がしたのです。倒せると思ってたのか、倒せない可能性を考える余裕が無かったのかは分かりませんけど。

前回響鬼は一旦撤退して勢地郎に報告・相談し勉強して再出撃した、その次の回で威吹鬼の戦いがこういう展開になってるという2人の対比が興味深いです。響鬼は童子達を見失ってたから退いただけかも知れないし敵も違うんだから単純には比較出来ませんが、これもまた『響鬼』お得意の対比かと思います。
目的達成の為なら格好悪かろうがセコかろうが手段は選ばないし無理な時には一時撤退もアリな響鬼。
逃がしちゃいけないって気持ちが先に立って深追いしちゃう威吹鬼。
威吹鬼としては響鬼が来る前に片付けたいって気持ちもあったのかも知れません。そういう雰囲気はイッタンモメン戦の「ヒビキさんに来て頂いても…」発言の頃からチラついてました。名門のプライドや若さ故の焦りなんかもあるのでしょう。乱れ童子戦は、それプラス響鬼と威吹鬼の「くぐって来た修羅場の数の差」を見せられた様な気がしました。威吹鬼は年齢の割に経験豊富らしいけど、自分が負傷させられる程の相手に当たった事は今まであまり無かったのかも知れません(その辺は次回の反撃ぶりで見えて来るかな)。

2人が鬼になった年齢は大差ないようだし、そうなれば10年分の経験差があるのだから差が出るのは当然の話。でもそれを当たり前だよと笑い飛ばすのは、二十歳の青年にはまだ難しそうです。
プライドとか香須実の事とか色々あるでしょうけどwそこはちょっと押さえて響鬼の大雑把さ(え?;)を見習ったら、威吹鬼は一皮剥けそうな気がしますね。

でももうしばらく青臭さ残しててくれた方が、可愛くていいな…(ヲイ)
2005年4月25日(月) at 23:50 

たちばなの間取り考(B1F) / 川蝉

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たちばな秘密基地の間取り妄想図です(間取りっていうかレイアウト図)

1:PC及び電話。
2:五之巻「熔ける海」でヒビキが森永カレ・ド・ショコラを食していた席(ヲイ)。
3:九之巻「蠢く邪心」でイブキ組が日菜佳の魔化魍予測を聞いていた席。
4:十一之巻「呑み込む壁」で日菜佳が古い資料を運び出した隠し扉。
5:十一之巻「呑み込む壁」でみどりが入って行った隠し扉。
6:謎の大車輪。アレ何…
7:座敷奥の蟹が描いてある壁。

秘密基地のシーンで毎回混乱してる奴がここに一人。階段側から撮ってるのか座敷側からなのか分からなくて、私はつい最近まで6の大車輪は反対側にあるもんだと思ってました。階段が途中で曲がってるのにも、ようやく気付きましたよ。

この「階段が曲がっている」のを手掛かりに、1FからB1Fへの階段はあの位置になるんじゃないかと思ったんですが。あの間取りだと立花家にはお風呂が無い事になっちゃうんですね。ダメだなーまだまだ読みが甘いです。
でもお風呂が無くて銭湯通いするヒビキって、ちょっと萌えませんか。お風呂上りにはいつもフルーツ牛乳かコーヒー牛乳を飲んでそうです。左手は勿論腰に!
………あぁいけない、妄想が噴出してしまいました。失敬。
2005年4月17日(日) at 02:21 

たちばなの間取り考(1F編) / 川蝉

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↑要修正↑結構違ってます。ドンマイドンマイ!アハハハハ(4/17 8:34)


東映公式サイトの次回みどころ(十二之巻「開く秘密」)に
 >“たちばな”はまるで忍者屋敷のようにさまざまな仕掛けがあることが判明。
 >少しだけ明かされた“たちばな”の秘密ですが、
 >今回はその全容が明らかになります。
とあるのですが。あのー…隠し扉云々以前に、たちばなのフツーの間取りすら把握出来ていないのは私だけなのでしょうか。応用編(たちばな忍者屋敷編)に入る前に、基礎編をマスターしておきたいところです。

という訳で今週は必死こいて間取りを考えてみました。こ、こんな感じではないかと…思うのですが…

A:白い柱(竹むらには無し)
B:十一之巻「呑み込む壁」でヒビキが出動前に着替えて降りてきた階段
  (竹むらには無し)
C:七之巻「息吹く鬼」で昼寝中の香須実が頭をぶつけた席。
  十一之巻で明日夢ともっちーが座っていた席もココ。
D:七之巻「息吹く鬼」で明日夢に日菜佳がヒビキの特訓場所を教えていた席。
  十之巻「並び立つ鬼」で勢地郎に助けられた明日夢が凹んでいた席もココ。
E:七之巻「息吹く鬼」で香須実が障子越しに饒舌な日菜佳を睨んでた処。
  ココが厨房か?
F:レジカウンター・ショウケース。
  八之巻「叫ぶ風」で香須実が明日夢母からの電話を取った処。
  背後に丸い障子窓(居間側は普通の四角い障子窓になっている)。
G:居間。十一之巻「呑み込む壁」でヒビキがバイクのカタログを見ていた席。
  五之巻「熔ける海」で香須実がきびだんごを作っていたのもココ。
H:十一之巻「呑み込む壁」で勢地郎が松山さんからの連絡を受けた電話。
I:二之巻「咆える蜘蛛」で香須実が餅を焼いていた処。
J:十之巻「並び立つ鬼」で予測が外れてパニクった日菜佳が勢地郎の助けを求めた処。
K:十一之巻「呑み込む壁」で明日夢とみどりが座った席。
L:十一之巻「呑み込む壁」で明日夢が呑み込まれた壁。
M:トイレはこの辺りか?
N:地下会議室につながる階段はこの辺か?

※薄緑色に着色した部分は全くの謎エリアです。また各部の広さ・大きさテキトーです(もっと土間部分の横幅が狭い気がする…)。所詮脳内間取り図なので、話半分でご覧下さいまし。

ロケ地・竹むらを紹介しているサイトを目を皿にして巡った結果、今頃になって気付いたことが数点。あの白い柱はセットなんですね!左奥の階段もセットだったんですね!竹むらのレジ奥にある階段がたちばなには無いんですけど、どーやって隠してるんですか!?竹むらとたちばなは内装が全然違うという話は聞いていたんですが、予測を遥かに上回る違いに驚いてます。

ところで。どなたか竹むらへ行かれた事がありましたら、トイレが何処にあったか教えて頂けると嬉しいですw

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地下室の間取りも描いてたんですが、ウッカリ消してしまいましたorz
気力があったら明日にでも描き直します…妄想が消えない内に。

2005年4月16日(土) at 01:35 

謎の男の杖考 / 川蝉

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十一之巻「呑み込む壁」で登場した黒服の男、彼が持っていた杖に注目してみます。

というか杖の頭に付いてるブラス製(?)の部分が気になります。計器で蓋されてはいますが、アレはラッパなのでは?細長い杖部分を管とすればアレは逆さにしたアルペンホルンの様に見えませんか。とは言えアルペンホルンは木製なのでちょっと違う、ブラス製でああいう風にラッパが前を向いてて長い楽器といえばトロンボーンでしょうか。何にせよ、あれは金管楽器だと思うのです。

金管楽器といえば代表的なのがトランペット。トランペットと言えば威吹鬼の烈風。威吹鬼とあきらを見るに、ラッパの鬼はきっと同じくラッパの鬼を師としてそうなので、威吹鬼の師匠と思われるイブキ父もきっとラッパの鬼だったんでしょう。という事はイブキの兄弟子であったであろうイブキ兄もラッパの鬼だったのでは?


……
………やっぱりか、やっぱりあの黒服の男はイブキ兄なのかぁーーーっっっ!?

とか何とか言ってますが、個人的にはイブキ兄は魔化魍sideではなく猛士side、あるいは明日夢side(=一般人)の人間として出て来て欲しいのです。イブキ兄=DA開発者説は、みどりの出現で崩壊しちゃったけど…うぅっ…みどりのバカー!(逆恨み)

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余談:
YAMAHAの有志がこしらえた、金属製のアルペンホルンもどきを発見。めちゃ長ッ。
2005年4月13日(水) at 01:37 

武者童子・鎧姫の変身考 / 川蝉

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十一之巻「呑み込む壁」でアンダーテイカーからエヘン虫を頂いてパワーアップした怪童子・妖姫。
姫がエヘン虫を突っ込まれるのを見て童子がちょっとビビってましたね。やった!強くなるぜ!と手放しで喜べる事ではないらしい…童子にも感情があるって事かな。

2人が変身の時に、ヒビキが音角を額へ当てるのと同じ様な仕草をしてたのが非ッ常ーに気になります。眉間に鬼が浮き上がるのかとドキドキ。あの仕草の意味は一体?

 1:他者の能力をコピー出来る。
 2:仕草を真似してからかってみた。童子・姫の変身そのものとは無関係。
   「フフン、変身出来るのはお前だけじゃないぞ」
   「ほぅら、ご覧」ズゴゴゴゴ…
 3:エヘン虫=鬼の素。
 
3だったらアンダーテイカー=鬼になる能力orきっかけを与えられる人になってしまうのですが、猛士につながりのある人?ベタベタな展開でイ(略)?それとも本来鬼になる力は魔化魍サイドにもあった物で、かつて猛士が封印した闇の指導者アンダーテイカーが復活したとか?(←妄想広がり過ぎ)
エヘン虫があれば音叉も音笛も必要ありません、呑み込んでおけば変身中に敵に奪われる心配もなくスムーズに変身出来ます、って事でしょうか。
ズルいと言えばズルイ、でもおもちゃを作らないから省略されてるだけかも。
2005年4月10日(日) at 10:54 

DAの強さ考 / 川蝉

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十之巻「並び立つ鬼」で、あきらが飛ばしたDAは童子・姫に手で払われただけでやられちゃったけど、ヒビキ&イブキのは怪童子・妖姫相手に結構粘ってましたね。

 1:DAには使い手の力が反映する。
 2:使い込まれたDAの方が経験値高くて強い。DAだって鍛えてます。
 3:鬼用のDAと"と"用のDAは似て非。
  音笛同様、あきらが使ってるのは"と"用DAで弱い。
 4:実は人間体の童子・姫の方が強い。
 5:その他(                          )
 
2:だったら、新機種DAに経験値を引き継げるのかどうかが気になるところです。ヒビキと過ごしたスイートメモリーの記憶も引き継いでくれなきゃ嫌だよぅ。・゚・(ノД`)・゚・。
2005年4月3日(日) at 11:43