マダムメキシコ さーん!

ライブ情報♪7月27日大阪扇町DACEにて

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まもなく8時から / マダムメキシコ

くらし > 落語
8時から45分間
かんさい特集〜ようこそ繁昌亭へ〜
NHK総合テレビ
上方落語界待望の定席が復活
三枝「天満の白狗」
吉弥「時うどん」他〜
天満天神繁昌亭(録画)(関西地域向け)

ねたのたね、
ジョニー矢野さん、ありがとうございました。
2006年12月15日(金) at 19:45 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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足元の悪い中 / マダムメキシコ

くらし > 落語
昨日は文化会館和室での文我さんの会がありましたが、
深夜勤務明けで腰の具合が悪く、見合わせました。
「落語の聞き手」、として鍛えられる会ですので参加したかったのですが・・・・残念。次回を楽しみにします。ところで昨日、今日と天候が悪い。今日は休みですが、腰痛の為、昼過ぎまで寝ておりました。京の(今日の)落語会は、ないため、インターネット動画(有料)の「ライブ繁昌亭」を。三風さん、松喬師匠の高座を楽しむ。ただし、画像が荒いので、一度、生で見たことのある噺家さんしか楽しめない。深夜勤務明けの昨日はDVDで米朝師匠の『景清』を観る。こちらのDVDは、インターネット動画に比べ、画質がきれい。また、昨年大ヒットした落語ドラマ『タイガー&ドラゴン〜三枚起請の回〜』も、ようやく見れました(いつもレンタル中やった)
 家に居ながら落語が、楽しめる今日(こんにち)ですが、やはり、落語会に出かけて噺を聞くのが、いちばん楽しいです。
2006年12月14日(木) at 15:44 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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坊枝の分析 / マダムメキシコ

くらし > 落語
昨日の山端寄席。
75名の入り。
最近は100名を越える大入りで盛り上がっていただけに会場も、どことなくさびしい。トリは桂 坊枝さん。6年ぶりに山端寄席に登場。世話役の月亭遊方さんから「毎回100人以上の入ってます」と聞いていたそうで、今回の客足の鈍さが開演前から気になり、出入り口付近を徘徊していたそうです。そこへ下足番をしていた地元の世話人の方たちの会話が・・・・。
「おかしいな。いったい何があったんや。60人しか入ってへんで」
 トリを務める噺家は、お客さんの入りが大変気になるそうです。そこで坊枝さん、速攻、コンビニでテレビガイドを買ってきて、当夜のTV番組をチェック。8時、「水戸黄門」。おなじく8時、「つるべの家族に乾杯〜愛媛県伊予市後編:八代亜紀が100歳のおばあちゃんに会いに行くの巻」それと、7時半の開演だが7時からはじまる番組もチェック。7時から始まる一時間番組にもお客さんを取られてしまったのではないかとの推論される。7時からテレビ大阪で「間違えない主治医選び」。落語会に来られるお客様はご高齢の方が多く、健康番組も噺家にとっては強敵だそうです。
 以上のことをマクラでしゃべられて大いに笑いました。木曜日「渡る世間は鬼ばかり」が落語会のライバルと思っていたのですが、色々とあるんですね。単に寒いから客足が落ちたのかなぁーとおもてたんやけど。
2006年12月12日(火) at 13:36 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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明日は / マダムメキシコ

くらし > 落語
山端寄席があります。
明日午後7時30分から
木戸銭500円。お茶菓子付き
とりあえず、お知らせ!
2006年12月10日(日) at 21:41 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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イラつく時こそ、落語 / マダムメキシコ

くらし > 落語
北座 染屋町寄席。
良かったわ〜。
幸い今まで行ってみて、
「アカンかったな、行かへんたらよかったな」っていう
落語会はひとつもありません。
イライラしているときに、落語を聞くとほっこりします。
笑うことで、気が治まり、怒りも消えてしまうのでしょう。
良質の清涼剤ですな。
梅團治さんの噺を聞くのは三回目ですが、
だんだんその良さがわかってきました。
客の入りは少なかったのですが、
いい笑いをされる方が多くいい落語会でした。
今年2度目の『風の神送り』。
お蔭様で今年はまだ風邪の重症はなってません。
今夜はCDで米朝師匠の『たちぎれ線香』を
聞きながら寝たい気分で一杯です。
2006年12月8日(金) at 22:36 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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機嫌直し、憂さ晴らし / マダムメキシコ

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あっー忙しわー
仕事、むっちゃムカツクしー

憂さ晴らしに落語でも聞きに行ったろ!
機嫌直しや!!!
12月8日
京の(今日の)落語会
第269回 北座 染屋町寄席
時間: 19時 00分 〜
場所:京都市・井筒ビル5階北座
@(阪急京都線「河原町」、京阪「四条」/南座の向い)
木戸銭1500円
雀五郎「初天神」、三金「神様のご臨終」、梅團治「竹の水仙」
都丸「風の神送り」
ミニ抽選会あり
2006年12月8日(金) at 11:05 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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松喬の縫い物 / マダムメキシコ

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昨日の土曜日。
がんばって
滋賀県草津市・宿場そばでの
「うばがもちやの宿場寄席」に行って来ました。
滋賀での落語会に参加するのは初めて。
午後5時。開演の一時間前に到着。
木戸銭は一人千円。
おだんご屋さんと蕎麦屋が一緒になっていて、
この2店で使える500円分の商品券付き。
開演前にこれを使って蕎麦をいただきました。
笑福亭 松喬師匠、三喬さん、遊喬さん、喬楽さん(手伝い、「年忘れ大喜利」には参加)、喬若さんという、
松喬一門による落語会でした。
印象に残ったのは、やはり松喬師匠。
松喬師匠の落語を聞くのは初めてでした。
とても安定感があって、
聞いていると安心してきました。
そして、
その安心感によって、
聞き手が噺に自然と入っていける。
集中できる。
そんなように感じました。
さらに、今まで、落語を聞いていて泣きそうになったことは、一度も、ないのですが松喬師匠の『尻餅』の中で、アホの男のカミサンが子どものためにボロを使って縫い物をするシーンが出てきました。小道具「手ぬぐい」を使って松喬さんが縫い物をするしぐさがあったのですが、自然と泣きそうになりました。・・・・落語ってすごいなぁ。
2006年12月3日(日) at 22:18 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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