しゃべれども しゃべれども / マダムメキシコ
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TOKIOの国分太一さん、初の単独主演映画。
本日より、ロードショウ!
とても好印象をもてました。
「落語も、ビールも、生が最高ー」
毎月26日は「ふろの日」
竹の郷寄席(2種類の天然温泉付き)
出丸さん『二人癖』
米二師匠『まんじゅうこわい』
終演後、軽食コーナーにて、
半額の生ビールとフライドポテト
そして、まくらで、そばアレルギーを
ふらはったので、
山菜そばをいただきました。
映画『しゃべれども しゃべれども』
本日より公開。
去年の『寝ずの番』より、気に入ってますが、
原作の小説も一緒に読まれることを、
強くお勧めします。
2007年5月26日(土) at 21:09 / コメント( 0 )/ トラックバック( 2 )
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それでもボクはやってない / マダムメキシコ
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映画「それでもボクはやってない」
久々の映画。昨日、繁昌亭昼席から帰ってきてナイト料金(1200円)で入場。満員電車の中で痴漢犯人と間違われてしまう冤罪をテーマにした映画。テーマは重いが、わかりやすく、初めから終わりまで集中して釘付けになって見終えました。「有頂天ホテル」や「シャル・ウィー・ダンス」などの良作を製作した周防正行が監督。前作のような笑いはないが力作。ぜひ、ご覧いただきたい一作です。
久々の映画。昨日、繁昌亭昼席から帰ってきてナイト料金(1200円)で入場。満員電車の中で痴漢犯人と間違われてしまう冤罪をテーマにした映画。テーマは重いが、わかりやすく、初めから終わりまで集中して釘付けになって見終えました。「有頂天ホテル」や「シャル・ウィー・ダンス」などの良作を製作した周防正行が監督。前作のような笑いはないが力作。ぜひ、ご覧いただきたい一作です。
2007年2月7日(水) at 11:51 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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釣りバカ日誌17 / マダムメキシコ
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♪夏が来れば思い出す♪
釣りバカ日誌
去年は
ボビー・オロゴンが、ゲストで
爆笑系の「こってり」お笑い映画やったが、
今年の今作は
「薄味の笑い」で
堪能できました。
良作の日本喜劇映画。
入場料が1000円なのも
嬉しい。
ぜひ、映画館で!
“釣りバカ”コンビ、ハマちゃん&スーさんの奮闘を痛快に描く人気シリーズ第17弾。今作では、マドンナの恋愛に対する悩みをハマちゃんが陽気に解決。その人情味たっぷりのやり取りが笑いと感動を呼ぶ。助演には浅田美代子や谷啓などおなじみの面々ほか、『四日間の奇蹟』の石田ゆり子、『ブレイブ ストーリー』で声優を務めた個性派・大泉洋も登場。また、本作のロケ地・石川県の名所や伝統文化も、見どころとして楽しめる。
2006年8月10日(木) at 14:16 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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県庁の星 / マダムメキシコ
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二条東宝シネマズで「県庁の星」を見た。
織田裕二主演。
熱い男を演じています。
こんな熱血物語もいいね!
結構、おすすめ!
2006年2月27日(月) at 19:15 / コメント( 0 )/ トラックバック( 2 )
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チャーリーとチョコレート工場 / マダムメキシコ
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よかったですよ!こんな寒い日にはもってこいの映画!原作は童話だそうです。
2006年2月4日(土) at 12:03 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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単騎千里を走る / マダムメキシコ
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テレビのない生活4年半。映画を見る回数はテレビを見ていたときよりも増えたのですが、最近、東宝二条シネマが近所にできて、映画を見る回数が激増しています。今日は、中国映画「単騎千里を走る」を見ました。主演の高倉健さんは、山田洋次監督「幸せの黄色いハンカチ」と「遥かなる山の呼び声」をみてからファンになりました。この映画。監督(もちろん中国の方)は、「顔と顔を合わせ、人と人が交流することが、一番大切で、貴重なことではないか」と言う趣旨の事を公式HPでおしゃってました。中国映画は初めて。いままでに見たことのない映画でした。「いい映画」というより、「不思議な映画」といった感想になります。特にオススメはしませんが、見に行っても損はない映画であることは間違いないと思います。

