マダムメキシコ さーん!

ライブ情報♪5月3日京都西院ウーララにて

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「京都本」に京の落語会 / マダムメキシコ

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Meets Regional
キャラ別キョートBEST!! 
京都本
今、書店で平積みにされてます。
2ページに渡り、京の落語会が紹介されています。
機会があれば、ぜひ、お手にとってご覧ください。
2007年3月8日(木) at 18:38 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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自湯(じゆう)寄席 / マダムメキシコ

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よっしゃー
自由(じゆう)に行こう!

六条会商店街を東から西に歩いてゆくと
どん突きに白山湯六条店があります。
水曜日は定休日なので看板の電気は消えていますが、
今日は自湯寄席が行われたため、
玄関が空いています。
日々の労働で腰を酷使しているため、白山湯や竹の郷温泉に良く浸かりに行ってます。この落語会の前売り券が白山湯で販売されていたので、前売り券を事前に購入して入場。
自転車で来られる方も多く、白山湯のお客さんも、こられている模様でした。
白眉は、米二師匠の 「猫の忠信」。
どうなんのかな、どうなるんやろう。と、噺の展開が気になって、会場全ての客が、落語の世界に引き込まれていました。噺のストーリーのサゲ。ホンマ、落語はすごいですね。
サゲの後の拍手に一体感があって、
とてもいい落語会でした。
銀瓶さんの好演も、素晴らしかった。
2007年3月7日(水) at 22:35 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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まるまる予約第一号 / マダムメキシコ

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28日の第92回まるまる出丸の会
予約を出丸さんにメールでしたら、
返事をいただきました。

こんばんは桂出丸です。「まるまる」御予約、感謝です!
3/28御予約、第一号です。よろしくお願いいたします。では。
―まだまだ二日酔いの中K-1観戦中の出丸―


※やっぱり、二日酔いなんや(丁稚定吉)
第92回まるまる出丸の会
@(地下鉄谷町線「東梅田」東へ10分)
(前¥1200・当¥1500)
出丸「阿弥陀池」「宿屋仇」、福笑「入院」、佐ん吉「御公家女房」。       
2007年3月5日(月) at 12:25 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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猪名川寄席 / マダムメキシコ

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ハートフルな落語会
穏やかな気候。
それにまして、
実行委員会のみなさんの挨拶が
あたたかかった。
写真は会場前で
園田の風に気持ちよくはためく
猪名川寄席のぼり。

次回の開催日は5月4日に変更になったそうです。
予約を勧めておられました。
2007年3月4日(日) at 20:11 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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上方体験ツアー / マダムメキシコ

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講談師によるミナミ散策ガイド
トリイ講談席「風林火山」
なにわ野菜を味わう会
の三点がセットになった上方体験ツアーに参加。
ミナミ散策ガイドは講談師の旭堂南湖先生。
一回しか講談会に行ってないのに、丁稚定吉の顔をおぼえてくださっていました。
千日前にあるトリイホールの近辺を散策。南湖先生が法善寺で解説をされているとどんどんとギャラリーが増えてくる!
解説後には沢山の拍手が!これが「芸人の話術」と感心しました。南湖先生から「好きな食べ物はなんですか」と聞かれ、「うどんです」と答えると、たこ焼き屋の「大たこ」の斜め向かいにある金龍ラーメンから2件ほど西にいったとこにある「今井」といううどん屋をおしえてもらいました。
今度、いこっ!
さて、トリイ講談席。
大河ドラマに風のごとく便乗という訳で、
大河ドラマに乗っかること風の如し〜
・旭堂 南青 『武田信玄』
・旭堂 南湖 『上杉謙信』
・旭堂 南海 『山本勘助』
〈中入り〉
・フリートーク 『大河ドラマてどうやねん』
・旭堂 南海 『川中島大合戦』でした。
感想は、「歴史好きのオアシス!!」歴史が苦手な方には、ちとキツイ講談会かもしれない。(逆に、歴史好きには、たまらないよ)
講談席終了後、お楽しみの「なにわ野菜を味わう会」。トリイホールがある上方ビルの一階の志な乃亭での食事。
天王寺かぶらが、
美味!(今日出丸風に)
この上方体験ツアー参加費お一人5000円ですが、充分にお得ですよ!
2007年3月2日(金) at 23:38 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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円楽さん引退を表明 / マダムメキシコ

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三遊亭円楽師匠が25日、東京・国立演芸場で開かれた落語会「国立名人会」の終了後、「きょうで噺家として引退したい」と、落語界の第一線から退くことを明らかにした。
2007年2月27日(火) at 13:32 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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こころ坂・楽々落語会(第10回) / マダムメキシコ

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空いてる席以外は
みな満席!

空いてる席は5つあるか、ないかやった
第10回 こころ坂・楽々落語会
一夜明け、出勤前の駆け足更新です。
昨日の楽々落語会。レンタカーを調達し、
なんとか所用をかたずけ、開演ぎりに到着。
前回の不入りとは打って変わって、盛況。
世話人のサカタニさんが、
一生懸命、声かけをされたんでしょう。
会場はいい笑いをされる温かい方が多く、
噺家さんも、上機嫌で喋っておられました。
『厄払い』たぶん、今回で6回ぐらい聞いた噺ですが、このお噺のサゲのきれいさに気づいたのが、4回目でした。初めて聞いたときは、厄払いの文句がしっかりと、最後まで覚えてなかったので、サゲがいまいち分かりませんでした。昨日のお客さんも、はじめて聞く方が多く、サゲでの反応が弱かったように思いました。一回聞いただけで、その噺の良さが分からないことも多々あるので、同じ噺でも、何回か聞いて分かることがあります。その分、分かった時の喜びは大きいですよ。そんなことでこの『厄払い』。今ではけっこう好きな噺となっています。でも時期柄この先、来年まで聞かれないと思いますので、季節ものの噺は、早めに聞くようにしましょう。
※上の写真は、国宝彦根城にある「楽楽の間」です。
2007年2月23日(金) at 22:59 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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