やさしい笑い / マダムメキシコ
くらし > 落語
彦八まつり奉納落語会
「もしも落語ができたなら」
西田敏行、笑福亭鶴瓶
案内 桂 小枝
お茶子 ラサール石井
去年のドラマで噺家の師匠を演じた、
西田敏行(釣りバカ日誌、探偵ナイトスクープでおなじみ)
回を重ねるごとに、落語がうまくなっていました。
彦八まつりに参加されたんです。
その噺の中で、
漫才などの数ある笑芸のなかで、
唯一、NK細胞が増えるのが
落語なんだそうです。
弱いもんをいじめて笑うコントや下ネタトークなどの
笑いではNK細胞は増えないんだそうです。
それで、
西田さんは落語を「やさしい笑い」と表現されました。
さすが!
※NK(ナチュラル・キラー)細胞:がん細胞を攻撃する、人間が本来持っている抵抗力、免疫力。
2006年10月1日(日) at 10:32
このエントリ(記事)へのコメント
いいお話ですね / UTAKO
ハイタイ、お久しぶりです。昼間ネットで見たのですが、NKの意味を忘れたのでもう一度見にきました。「やさしい笑い」、いいですね。落語は私も好きなんですが、詳しくありません。これを機会に聞いてみようかな
2006年10月01日(日) at 22:41
UTAKOさん江 /
丁稚 定吉 URL
ごりょんさん、お帰りやす。
大阪にこられた際には、ぜひ、繁昌亭に
お顔をお見せください。
よろしくお願い致します。
大阪にこられた際には、ぜひ、繁昌亭に
お顔をお見せください。
よろしくお願い致します。


