pedalaの靴 / daisy
くらし > 好きなもの・買ったもの
名前は昔から知っていたんです。
pedala
アシックスが出しているウォーキングシューズです。
履きやすいこと、足が疲れないことがウリというのも知っていましたが、昔の私には、別に履きやすさは必要ではなかったんですよね。
それが今では、とても重要。
仕事にも履いていたレザースニーカーは、もちろん普通の革靴に比べればフットワークはいいのですが、床に水気があるとマンガのように見事に滑るので、すごく怖かったんです。
気をつけながら歩くせいか、足が疲れて。
料理関係で長時間キッチンに入る予定もあり、これから梅雨にもなるので、思い切って購入しました。
ものすごくいいですよ。
買った翌日に10時間も履いたのですが、足の疲れ方が全然違いました。
革靴とは思えないフィット感。
それに少しヒールもあるので、重心が安定します。
もちろん、水気のある床もなんのその。
まったく、この靴のために何日働くの?という感じなのですが、
ヘタに転んでも危ない年ですしね(笑)
体の衰えは、グッズに助けてもらうのです。
2008年5月30日(金) at 21:46
スコーン二種 / daisy
くらし > handmade
久しぶりにスコーンを作りました。
しばらく体調を崩していた方に、久しぶりに会う日に。

本当は、丁度作ったばかりのジャムも添えよう思っていたのですが、考えたら私が作ったジャムはみんなリサイクル瓶に詰めてしまっていて。
やっぱりプレゼントするなら、新しい容器を使わないとまずいかなと、急遽気に入っているコープのジャムに変更です。
グラハムとクランベリー。
先日買った小さなハリネズミの型でも抜いてみました。
分量だけ教えてもらったレシピなので、まだ作り方は試行錯誤な部分もありますが、味はイメージ通り。
美味しかったです。
しばらく体調を崩していた方に、久しぶりに会う日に。

本当は、丁度作ったばかりのジャムも添えよう思っていたのですが、考えたら私が作ったジャムはみんなリサイクル瓶に詰めてしまっていて。
やっぱりプレゼントするなら、新しい容器を使わないとまずいかなと、急遽気に入っているコープのジャムに変更です。
グラハムとクランベリー。
先日買った小さなハリネズミの型でも抜いてみました。
分量だけ教えてもらったレシピなので、まだ作り方は試行錯誤な部分もありますが、味はイメージ通り。
美味しかったです。
2008年5月29日(木) at 23:55
山椒の醤油煮 / daisy
くらし > handmade
今年の山椒を炊きました。
今までで一番多い500g。
今回の山椒は、早く摘んだものなのかとても柔らかかったんですよ。
粒も大粒でよさそう。
レシピの中には、実についた細い枝ごと煮てしまうものもあるのですが、こんなに柔らかい山椒ならそれでも良さそう。
でも、一応取ってみました。
やりはじめると、意地になっちゃって。
子どもたちも巻き込んで、それでも3時間くらいかかったでしょうか。
山椒で大変なのはこの部分だけなのですが、これが本当に大変です。
でも、山椒が出回るのは一年でこの時期だけ。
だからやっぱり、見かけると買ってしまうんですよね。
画像は煮る前のもの。
今はすっかり醤油煮になって、冷蔵庫に収まっています。
2008年5月27日(火) at 21:43
最高の人生の見つけ方 / daisy
映画 > シネマ
久しぶりに映画です。
最高の人生の見つけ方
ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンなんて
もうそれだけで観たくなります。
家族のために、自分の将来も夢もあきらめ、45年という年月を車の修理工として働いてきたカーター(モーガン・フリーマン)。
かたや利益第一主義の病院経営で、莫大な財産を築いたエドワード(ジャック・ニコルソン)。
病室の隣り合わせのベットで出会い、ともに余命6ヶ月の宣告を受けた二人は、残り僅かな人生を輝かせるための旅に出る。
これは...全て本人が演じているとしたら、大変な撮影だったろうな。
演じるほうは、楽しかったのか辛かったのか...
生きているうちにやってみたかったことの実現、それは男のロマンだけあって、あの年齢のお二人にとってはすごくハードなのですから。
想像していた内容とは、ちょっと違ったけれど(この違い方はターミナルに似ているかも)、これは人生の先輩からの贈り物のような映画かもしれません。
もしかしたら、主演のお二人に、一番の贈り物だったのかも。
人間に等しくやってくるのが 「死」
共に誰かと生きていようと、いまいと、どんな仕事をしていようと、はたまた何も仕事をしていなくても、大きく生きても、小さく生きても、成功しても、失敗しても。
そしてある意味、最後は1人。
だから人生を楽しもう。
カーターとエドワードの、どちらかといえばカーター寄り(多分ほとんどの人がそう^^)の私は、そう感じました。
Take it easy...です。
「最高の人生の見つけ方」の映画詳細、映画館情報はこちら
最高の人生の見つけ方
ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンなんて
もうそれだけで観たくなります。
家族のために、自分の将来も夢もあきらめ、45年という年月を車の修理工として働いてきたカーター(モーガン・フリーマン)。
かたや利益第一主義の病院経営で、莫大な財産を築いたエドワード(ジャック・ニコルソン)。
病室の隣り合わせのベットで出会い、ともに余命6ヶ月の宣告を受けた二人は、残り僅かな人生を輝かせるための旅に出る。
これは...全て本人が演じているとしたら、大変な撮影だったろうな。
演じるほうは、楽しかったのか辛かったのか...
生きているうちにやってみたかったことの実現、それは男のロマンだけあって、あの年齢のお二人にとってはすごくハードなのですから。
想像していた内容とは、ちょっと違ったけれど(この違い方はターミナルに似ているかも)、これは人生の先輩からの贈り物のような映画かもしれません。
もしかしたら、主演のお二人に、一番の贈り物だったのかも。
人間に等しくやってくるのが 「死」
共に誰かと生きていようと、いまいと、どんな仕事をしていようと、はたまた何も仕事をしていなくても、大きく生きても、小さく生きても、成功しても、失敗しても。
そしてある意味、最後は1人。
だから人生を楽しもう。
カーターとエドワードの、どちらかといえばカーター寄り(多分ほとんどの人がそう^^)の私は、そう感じました。
Take it easy...です。
2008年5月26日(月) at 12:31
ポップキャンディ / daisy
くらし > 暮らしぶり
次女を買い物に連れて行くと、いつも何か買わされるんです。
たいしたものではないのですが、鉛筆だったりメモ帳だったり、ストラップだったり。
この前も似たようなもの買ったよね...と、いうこともしばしば。
かといって、毎回却下するのもパワーがいるし。
そろそろお小遣いの開始時かもしれません。
これは先日お菓子売り場で買わされた、ペコちゃんのポップキャンディ
私も好きだったけど。
一つ食べてみると、私が食べていた頃とはちょっと違いました。
まず色がソフト。
それに、緑色がないですよ。
フルーツの味もちゃんとします。
体に優しいペコちゃんになったんですね。

