アールトベース / daisy
くらし > 好きなもの・買ったもの

最初の出会いから5年ほど。
とうとう購入したイッタラのアールトベースです。
建築家でもあったアルヴァ・アールトがデザインしたもの。
フィンランドの湖がモチーフとされるアールトベースは「世界で最も有名な花瓶」と言われ、MoMAでも扱われています。
待った甲斐があったというのか、昨年アールトベース70周年を記念して出されたペトロールブルーという色がすごく綺麗で。
フィンランドの湖の色なのかなぁ。
見ていると、私の意識も深い水の底へとおちていくようです。
初活けはこちら
2007年7月14日(土) at 21:19
このエントリ(記事)へのコメント
湖の青・・・? / moco URL
透明だけど、深く青い湖に
沈みながら見上げたときのような色・・・みたいです。
大きいものなのですか?
お花を生けてもきっと素敵なのでしょうけれど
このままでもいつまでも眺めていられますね。
沈みながら見上げたときのような色・・・みたいです。
大きいものなのですか?
お花を生けてもきっと素敵なのでしょうけれど
このままでもいつまでも眺めていられますね。
2007年07月14日(土) at 23:46
ブラボー!! / 黒豹キャサリン
書き込めることを願って・・・・
素敵な花瓶ですこと!!
青好きの私にはタマリマセン!!
いつか、私も手に入れたいな〜〜
本当に、daisyさんのブログのファンなのです。
癒されます、、、
もしかして、私が結婚したかった奈良の人の奥さんだったりして、、
こんな素敵な人と結婚しててくれたらいいな〜なんて、、アハハ
勝手に想像を膨らませたりして、ごめんなさい!
素敵な花瓶ですこと!!
青好きの私にはタマリマセン!!
いつか、私も手に入れたいな〜〜
本当に、daisyさんのブログのファンなのです。
癒されます、、、
もしかして、私が結婚したかった奈良の人の奥さんだったりして、、
こんな素敵な人と結婚しててくれたらいいな〜なんて、、アハハ
勝手に想像を膨らませたりして、ごめんなさい!
2007年07月15日(日) at 0:45
魅せられました /
白猫のんのん URL
みなさんのコメントに同感です。
本当、きれいな花瓶です。
また、できたら花をいけたところもみてみたいです。
いろんな意味で、勉強になります♪
本当、きれいな花瓶です。
また、できたら花をいけたところもみてみたいです。
いろんな意味で、勉強になります♪
2007年07月15日(日) at 21:08
mocoさん /
daisy URL
本当に水の中から見上げたような色ですね。
もう見ているだけで時間がどんどん経ちそうです^^
これは幅も高さも15センチほどの、両手に丁度のるくらいのサイズです。
3サイズあるうちの真ん中です。
シックな色のお花も合いそうですよね。
そのままでもとても絵になります。
もう見ているだけで時間がどんどん経ちそうです^^
これは幅も高さも15センチほどの、両手に丁度のるくらいのサイズです。
3サイズあるうちの真ん中です。
シックな色のお花も合いそうですよね。
そのままでもとても絵になります。
2007年07月15日(日) at 21:38
黒豹キャサリンさん /
daisy URL
いらっしゃいませ
長らく書き込みではご不便おかけしていましたが、書き込めていますよ
黒豹キャサリンさんも青好きなのですね。
私もです。
ファンだなんて言っていただいたら、照れまくります・・
結婚を意識していた人が奈良の人なんて。
どんな人か気になるころですね^^
長らく書き込みではご不便おかけしていましたが、書き込めていますよ
黒豹キャサリンさんも青好きなのですね。
私もです。
ファンだなんて言っていただいたら、照れまくります・・
結婚を意識していた人が奈良の人なんて。
どんな人か気になるころですね^^
2007年07月15日(日) at 21:50
いちみさん /
daisy URL
本当にいい形ですよね。
70年たっていてもまったく色あせることなく、今でもモダンです。
影も青みがかっていますね^^
ずっと雨続きで光が少ない中撮影したのですが、またカラッと晴れたら撮ってみたいです。
70年たっていてもまったく色あせることなく、今でもモダンです。
影も青みがかっていますね^^
ずっと雨続きで光が少ない中撮影したのですが、またカラッと晴れたら撮ってみたいです。
2007年07月15日(日) at 21:54
白猫のんのんさん /
daisy URL
こんばんは
共感していただけましたか^^
すごく印象的な花瓶ですよね。
子どもたちは「どうやって生けるの?」と不思議そうですが、自然に投げ込むだけで絵になりそうな気がします。
共感していただけましたか^^
すごく印象的な花瓶ですよね。
子どもたちは「どうやって生けるの?」と不思議そうですが、自然に投げ込むだけで絵になりそうな気がします。

