タヌキが出現! /
サヤインゲンの別名 三度豆 /
職 > 小学校

理科の発芽実験に使用し、
水、空気、適当な温度
という条件をクリアし、無事に発芽したものや余った種子を畑に植えていたが、毎日毎日たくさん収穫ができます。

収穫したサヤインゲンは、クラス全員で分けることができるほどたくさん収穫できます。
サヤインゲンは三回収穫できるので「三度豆」ともいうそうです。

雄花と雌花の受粉の実験のために植えた
「キュウリ」と「カボチャ」もすくすくと育っています。
キュウリは花をたくさん咲かせています。

どうしても曲がってしまいますけど

カボチャもこんなに!

そして、ついでに2本だけ植えた「トマト」も
立派に育っています!
これは農業に詳しい道の駅の駅長さんのアドバイスをもらいました。

畑仕事ってなかなか楽しいですよ。
こんな「お庭」ほしいなあ
2008年6月24日(火) at 22:53 / コメント( 0 )
とある シンポジウムに講師として参加 /
職 > 研修・研究会

ここは 大阪市内の●●●ビルです。
ここでの教育関係のシンポジウムに
学校WEBサイトの運営についての話をしてほしいと
依頼をうけ、参加しました。

名札とリボンをつけて、講師控え室で待っていましたが、周りが大学の先生とかお偉いお方ばかりで、大変緊張しました。

本校のホームページをスクリーンに映しながら、その意義、目的、効果、方法や取材、さらに学校教育との関連性など多岐にわたり発表しました。

みなさん、たいへん熱心で、メモを一生懸命にとりながら聴いてくださいました。
終わってからは、
「私の学校もホームページ作っていますが、リンクさせてください。」とか
「大学の卒業論文のテーマに関係するのでまた話を聞かせてください」
などの うれしい反響をいただき、私もうれしかったです。
いい経験をさせていただきました。


2008年6月19日(木) at 07:15 / コメント( 0 )
事故の代車がわりのレンタカー「アイシス」 /
日記・その他 > つれづれDIARY

先日の 交通事故
「止まれ」の表示があるのに相手はそれを無視して、右から一方的に突っ込まれたのですが
私も、徐行程度のスピードとはいえ動いていたので過失がゼロではないと保険会社には言われています。
そんなことなら、交差点は全部徐行や停止しないと
勝手に突っ込んでくる車から避けることができません。
っと、事故車は修理にだしました。この車は保険会社が見に来るそうです。
「車観てもらえばわかる」
と私は思っています。
ディーラーは代車も出してくれないので
任意保険の「代車特約」により
レンタカーを借りました。アイシスです。
センターピラーがないので 開口部がこんなに広いです。

2008年6月15日(日) at 22:15 / コメント( 0 )
車に続き、テレビもついに壊れる! /
日記・その他 > つれづれDIARY

「バン!」とたたいたら、一本の線で表示されているテレビがまた映るという状態を繰り返していましたが、ついにいくら叩いても、いくらけ飛ばしても、映らなくなりました。
「ああああ、手が痛い!」
と、家族でテレビをバンバンたたいてるという滑稽な情景から抜け出すべく、いきなりテレビを買いにいったぞ!
いつも、ご贔屓にしている「ジョーシン」がこの日に限って店を休んでいた。
そこで、「ミドリ」の閉店二十分まえに滑り込み、
「液晶テレビ」なら世界の亀山、アクオスの最新型を購入した。
閉店直前で、即日配達は終わっていた(..)
そして、翌日、届き、設置してくれました。

テレビラックにも ぴったりの大きさです。32V型

でも、HDDレコーダーやスカパーチューナーやビデオなど配線するのに大変苦労しました。

でもでも、なんとデジタルハイビジョン放送の画像の美しいこと!
髪の毛や肌の質感までわかります。
アナログのビデオを表示させたら、なんとぼやけて見えることか。
デジタル放送 恐るべしです。
2008年6月13日(金) at 23:30 / コメント( 4 )
前任校の研究授業 /
交通事故 当てられた(..) /
日記・その他 > つれづれDIARY

センターラインのない細い道の信号のない交差点
そこに、
止まるか止まらないかの徐行でさしかかったとたん
右方向から、道幅にしては速いスピードで突っ込んできた!
向こうの道には「止まれ」の表示があるが、
いきなり右からガッシャンという感じを思い出すと、
何も止まらず、減速もなくで突っ込んできたのだと思う。
私は右バンパー角あたりに 衝突された。
相手は、左角から左側面をすって斜めにとまった。
お互いにけがもなくよかった。
あと1秒〜2秒私が先へ進んでいたら
ドア側面に衝突され、けがをしていたかもしれない。
相手の車は、タイヤが傾いて、自走不可能だった。




















