巻頭エッセイ / 若旦那
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こんばんは、若旦那です。
九月になりましたけれど、まだまだ暑いですね。
九月一日に発行されたました
学士会の機関誌『U7』16号の巻頭に
私のエッセイが掲載されています。
学士会は、
旧帝国大学の七国立大学生の親睦会で、
『U7』15号に私のインタビューが掲載されたご縁で
この度、エッセイを載せてくださることになりました。
駄文、お恥ずかしいのですが、
大学時代の思い出、長〜い坂道について書いてます。
機会があれば、ご覧ください。
画像は、先日でかけた仁和寺。
よいところでした。
2007年9月5日(水) at 22:06 / コメント( 2 )/ トラックバック( 0 )
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初めまして / 穂積和夫
谷川恵さま
学士会報U7誌上にてお名前、お仕事、ご経歴、拝見いたしました。あたしは貴君の前の方のページに掲載されております穂積和夫と申します。何とぞお見お知り置き下さい。
70歳を過ぎた頃から、このまま御茶屋さんや芸妓さんの世界を知らずして死ぬのはイヤだ、と考え、はじめはいきなり祇園から、上七軒を訪ねるようになり、現在は東京でもときどき花街に顔を出しております。ちょうど毎日新聞の連載小説の挿絵で江戸ものを描くことになり、以来キモノにもはまっています。
そんなわけで、偶然に雑誌の同じ号にインタビュー記事が掲載されたのも何かのご縁かと存じ、ブログを拝見して、どうも話が合いそうだなあと思い、コメントを寄せさせていただきました。
あたしは「ほかろん」というハンドルネームでmixiにも参加しております。また、初心者ながら、「openers]というメルマガのファッション・サイトに「大人の男こそキモノが似合う」という入門記事を連載中です。
よろしかったら、お付き合い下さい。 ほづみかずお
学士会報U7誌上にてお名前、お仕事、ご経歴、拝見いたしました。あたしは貴君の前の方のページに掲載されております穂積和夫と申します。何とぞお見お知り置き下さい。
70歳を過ぎた頃から、このまま御茶屋さんや芸妓さんの世界を知らずして死ぬのはイヤだ、と考え、はじめはいきなり祇園から、上七軒を訪ねるようになり、現在は東京でもときどき花街に顔を出しております。ちょうど毎日新聞の連載小説の挿絵で江戸ものを描くことになり、以来キモノにもはまっています。
そんなわけで、偶然に雑誌の同じ号にインタビュー記事が掲載されたのも何かのご縁かと存じ、ブログを拝見して、どうも話が合いそうだなあと思い、コメントを寄せさせていただきました。
あたしは「ほかろん」というハンドルネームでmixiにも参加しております。また、初心者ながら、「openers]というメルマガのファッション・サイトに「大人の男こそキモノが似合う」という入門記事を連載中です。
よろしかったら、お付き合い下さい。 ほづみかずお
2007年09月20日(木) at 17:33
ありがとうございます。 /
若旦那 URL
穂積さん、
コメントありがとうございます。
ご丁寧に恐れ入ります。
実は私も以前からキモノ関係の本や雑誌でお見かけしておりましたので、
今回、ご一緒させていただきまして、
とても嬉しく、光栄に思っておりました。
穂積さんからご挨拶いただきまして、
恐縮でございます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございます。
ご丁寧に恐れ入ります。
実は私も以前からキモノ関係の本や雑誌でお見かけしておりましたので、
今回、ご一緒させていただきまして、
とても嬉しく、光栄に思っておりました。
穂積さんからご挨拶いただきまして、
恐縮でございます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
2007年09月22日(土) at 12:11
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