イスラエルの旅 その11 / こん近
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受胎告知教会のドーム
ここはナザレの中心部
12-3月は雨期にもかかわらず 旅行中は晴天
多様な気候で場所により変化がある
車窓にて撮影
この国の歴史は深く 容易に判断できない 紀元前のことはどこまでが真実か? ユダヤ人のことも1部分しか解らない 世界中に分散していながら 今も顕示できているのは何故? 知れば知るほど疑問がわく
ハイテク国家であり
Iネットの高速接続ADSLも最初に開発された
中東問題の悪いニュースばかりではない
人通りが多い場所では
時折見かける
だが私達観光客は
強いてかかわらない様に言われている
寄付を当てにした生活は その人達のためにならない 本当の援助は何か?
若い女性達で賑わっていた 子供や若い人達を見ると その国の生活状況 治安状態などが見える気がする
子供らしい素直な表情を見ると 日本人と同じだ
安堵感を覚える

