市川修さんのこと / mitsukazu
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市川修さんのこと、いろんなところで何回も書きかけた。
でも思いを正確に伝える文章にするには、あまりにも市川さんのことを知らなさすぎた。知り合って普通にお話ができるようになって、なんぼ”みつかず”や、といっても”きらきらひかるのひかる”さんやと言ってきかなかった市川さん。市川さんのことを知りたくて検索の末見つけたブログによく似た体験を見つけた。また、そこで「もっとやれー!!」「もっといかんかーい!!」の投稿も見た。私にとっての二度目の市川さん、京都のブルーノートで味わった「もっとやれー!!」「もっといかんかーい!!」には一瞬我が耳を疑った。はじめて市川さんのピアノを聞いたとき、この人のは関西弁のJAZZや、と勝手に思ってた。それなのに、我が耳を疑った自分を疑ったことを思い出す。お葬式のことも書きたかった、でもいろんな深い関わりのある人たちのことを思うと書けなかった。それを今日久々に見たブログで見つけた。芳枝さんのお兄さんが、すばらしい思いを伝えてくれた。それに追悼ライブの情報も。ぜひ行きたい。でもたかだか2年程度の市川ファンの新参者として、ほんとにご縁の深かったみなさんのおじゃまにならないためにも、市川さんのピアノはいつでも聞けると勝手に思いこんでいた愚か者のひとりとして自分たちで追悼ライブをやろう、と思う。福山哲郎世話人会、中小企業家同友会、そしてワイズメンズクラブのみなさん、いかがでしょう!
でも思いを正確に伝える文章にするには、あまりにも市川さんのことを知らなさすぎた。知り合って普通にお話ができるようになって、なんぼ”みつかず”や、といっても”きらきらひかるのひかる”さんやと言ってきかなかった市川さん。市川さんのことを知りたくて検索の末見つけたブログによく似た体験を見つけた。また、そこで「もっとやれー!!」「もっといかんかーい!!」の投稿も見た。私にとっての二度目の市川さん、京都のブルーノートで味わった「もっとやれー!!」「もっといかんかーい!!」には一瞬我が耳を疑った。はじめて市川さんのピアノを聞いたとき、この人のは関西弁のJAZZや、と勝手に思ってた。それなのに、我が耳を疑った自分を疑ったことを思い出す。お葬式のことも書きたかった、でもいろんな深い関わりのある人たちのことを思うと書けなかった。それを今日久々に見たブログで見つけた。芳枝さんのお兄さんが、すばらしい思いを伝えてくれた。それに追悼ライブの情報も。ぜひ行きたい。でもたかだか2年程度の市川ファンの新参者として、ほんとにご縁の深かったみなさんのおじゃまにならないためにも、市川さんのピアノはいつでも聞けると勝手に思いこんでいた愚か者のひとりとして自分たちで追悼ライブをやろう、と思う。福山哲郎世話人会、中小企業家同友会、そしてワイズメンズクラブのみなさん、いかがでしょう!
2006年2月25日(土) at 01:19 / コメント( 0 )/ トラックバック( 0 )
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